簡単爆食レシピまとめブログ

簡単でおいしい料理のまとめブログです。

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    現在進行形で野菜が苦手な我が家のセガレ。体格も立派に成長し、「現在、徐々に横に大きくなっております」の状況から、やはり野菜も食べてちょうだいお願いします、と食事の度に頭を悩ませています。先日、行きつけスーパーイオンさんで出会ったのが冷凍野菜「お米のかわりに食べる」シリーズカリフラワー」に「ブロッコリー」!
    糖質制限アイテムとして販売されている・・・なんて私には全然見えなくて、「これ、野菜嫌いの子にぴったり!」などと瞳を輝かせて購入して参りました。

    本来の食べ方は?

    カリフラワーブロッコリーを、生で食べる方もいらっしゃるかと思いますが、こちらは加熱してから食べましょう。パッケージにはレンジで温める方法も書いてあります。値段はどちらも税別248円。お手ごろ価格です。

    チャーハンなどの味の濃いお米料理に使うと良いみたい。ならば!我が家はまず、「アレ」で試してみよう。

    お米と置き換えて使うのが本来の使い方です。みじん切りは「お米に似せて」いるわけか。かあちゃんの手間を省くためじゃなかったんだ(笑)

    オムライス、作ってみた!

    見た感じも味もオムライス、食べてみると普通においしい。カリフラワーのクセはゼロ、逆に「おーい、どこにいらっしゃいますか?」。

    今回ごはんと半々くらいで使いましたが、「野菜食べてる」感覚もほとんどないので、「相変わらずおっちょこちょいだなー、ちゃんと入れた?」と心配になるほど

    思った通り、セガレもぱくぱく、ペロッと食べちゃいました。歯触りがお米とは若干違うので、時々「もしや」と思う程度で、これは「お米のかわり」は伊達じゃない!

    お米料理へのなじみ方、お見事!のカリフラワー。本来の味を知りたくて、レンジで温めてそのまま食べてみました。

    ・・・うん、完璧にカリフラワーでした(笑)

    ハンバーグに混ぜ込んでみた!

    子どもの苦手な野菜は、みじん切りにしてハンバーグに入れちゃおう!」って言う作戦、スタンダードですよね。やってみたところ、たまねぎの代わりにイケることが判明。使っている様子が分かりやすいようにブロッコリーを使用しています。

    ブロッコリーの方もそのまま食べてみたのですが、カリフラワーよりほんの少し野菜感強め。これにドレッシングをかけて、もりもり食べたいな!って思うのは私が野菜、大好きだからかも。

    豚肉とブロッコリー、分量は半々です。かさ増しにもなるし、味も違和感ないし、チビちゃんももりもり食べちゃいそうでしょ?

    今回は「焼き」にしたからか食感が残りましたが、「煮込みハンバーグ」ならもっと柔らかく、存在感もなくなりそう。野菜好きなら「食感、風味」は楽しいところ、そう考えるとちょっと寂しいけどね。

    超簡単!オープン・サラダいなり

    おいなりさんのお揚げだけ、もうおいしく煮つけてあるものが売ってるんですよね!「お米のかわり」をレンチンしたら、煮てあるお揚げさんに詰めてお皿にポン、お弁当箱にもポン!

    お揚げの煮たのがしっかりした味付けだから、カリフラワーブロッコリーも温めただけで、そのままギュッとたーっぷり詰めても大丈夫。野菜が苦手な子も、甘じょっぱくておいしい、って言ってくれるかも!

    自分でお揚げを煮たら、違った風味も楽しめそう。コンソメで煮てみたり?スパイシーにしてみたり?おいしそう、やってみて!

    押し麦と、ぷちぷち食感を楽しむチョップド(みじんぎり)サラダ

    「お米のかわり」を両方と、コーントマトと湯がいた押し麦でサラダを作りました。ドレッシングは塩とお酢にオイルマヨネーズを少々。

    もうみじん切りされている冷凍野菜だから、包丁もトマト以外は不要です!お好きなドレッシングチーズスパイスアレンジしてみよう。

    もぐもぐしていると、いろんな歯触りがしておいしいよ!子どもちゃんのみならず、家族みーんなで「カミカミ大好き」になろう!



    (出典 news.nicovideo.jp)




    高橋みなみパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組「高橋みなみの『これから、何する?』」5月21日(火)の生放送は、料理コラムニストの山本ゆりさんに、電子レンジで作る簡単レシピを教わりました。

    電子レンジで簡単に絶品カレー



    山本さんの著書「syunkonカフェごはん レンジでもっと! 絶品レシピ」(宝島社/ e-MOOK)では、電子レンジだけで作れる151ものメニューが掲載されており、すでに550万部を突破しています。
    今回はこの本の中から、たかみなが食べたいメニューと、山本さんおすすめのメニュー3つを紹介しました。

    【1】こくうま豚バラカレー(4人分)

    こくうま豚バラカレー


    耐熱ボウルに、薄切りの玉ねぎ1個と、3cm幅に切った豚肉、カレールウ4つ、水450ミリリットル。隠し味にウスターソースケチャップチューブのニンニクショウガを入れます。このボウルにふんわりとラップをかけて、600W で15分加熱すると完成。ちなみに、一度寝かせてから再加熱すると、さらに美味しさが増すそうです。

    【2】包丁不要! 納豆チャーハン

    包丁不要! 納豆チャーハン


    耐熱容器に卵を割り入れ、ごま油大さじ1、付属のタレを混ぜ入れた納豆を加え、ラップをかけずに1分加熱。そこに、ご飯1杯と顆粒の鶏ガラスープの素小さじ1、しょうゆ小さじ1。塩・コショウし、ラップなしで2分加熱します。これで、食感がぱらりとしたチャーハンのできあがり!

    「納豆は炒めて焦げつくと苦味が出るので、実はレンジのほうが美味しいです」と山本さんは話します。ごま油と一緒に、最初に加熱するのが秘訣。これにより、卵がふんわりと仕上がるのだとか。

    【3】生クリーム不要のチョコレートサラミ

    クリーム不要のチョコレートサラミ


    試食したたかみなが、思わず「来年のバレンタインは絶対これにする!」と絶賛するほどの味。その作り方は、山本さんいわく「申し訳ないほどの簡単さ」。耐熱ボウルに刻んだ板チョコ2枚とバター10グラム、牛乳大さじ1を入れ、ラップなしで、40秒加熱します。

    続いて、溶けたチョコに好みでマシュマロナッツ、砕いたビスケットなどを入れ、ラップに流して筒状に包み、冷蔵庫で冷やすだけ。なかに入れる具を変えることでさまざまなアレンジを楽しめるそうです。たかみなは、「この工程の少なさでできるものとは思えない」と感心しきりでした。

    山本ゆりさん(左)とパーソナリティ高橋みなみ



    電子レンジだけでできるこれらの絶品レシピ。山本さんは「普段電子レンジを使っていない方“どうせレンジでしょ?”と思っている方にこそ試してほしい!」と自信をのぞかせます。推奨の電子レンジは特にないそうで、「チンができてオーブン機能があればいいと思います。ただ最近の料理本は600Wが基本の場合が多いので、そこは参考に」とのことでした。
     
     
    大人気レシピ本から厳選! レンジで作る「絶品レシピ」3選


    (出典 news.nicovideo.jp)




     デスクワーク中心の仕事や激しいスポーツ、よくない姿勢などが原因で腰痛に悩まされている方が多い現代。休養やマッサージ、整体などでつらい痛みを改善しようとする方がほとんどだと思いますが、食事を改善することで腰痛を予防することもできます。そこで、腰痛予防におすすめの食材についてご紹介します。

    腰痛予防におすすめの栄養素とその食材


     腰痛予防を期待できる食事として、まず骨をしっかり作るためにタンパク質カルシウム、さらにマグネシウム・リンなどのミネラル類をバランスよく摂ることが大切です。

    カルシウム
    〈多く含まれる食べ物〉
    牛乳・ヨーグルトチーズ・干し海老・ししゃもいわし・大豆製品・緑黄色野菜など
    〈一口メモ〉
    動物性のカルシウムはカラダにとり込まれやすいのですが、カロリーや脂質が高いことも。野菜からカルシウムを摂るときはレモンぽん酢、お酢などクエン酸を含むものと一緒に食べると吸収率が高まります。また魚からカルシウムを摂る時は、内臓に含まれるビタミンDカルシウムの吸収を後押ししてくれます。乾燥のかたくちいわしを酢の物に混ぜてもいいですね。

    マグネシウム
    〈多く含まれる食べ物〉
    かつおいわしなどの魚介類・海藻類・野菜・豆乳・納豆などの豆類・アーモンドやごまなどの種実類など
    〈一口メモ〉
    玄米も白米に比べて3倍も多くマグネシウムを含んでいます。主食を雑穀やライ麦パンなど精度の低い穀類を利用すると、マグネシウムを無理なく摂ることができます。



    ビタミンE
    〈多く含まれる食べ物〉
    かぼちゃなどの緑黄色野菜・サーモンハマチアーモンドピーナッツひまわり油・綿実油など
    〈一口メモ〉
    筋肉の周りの血流を良くしてくれます。ビタミンEは油に溶ける性質があるので、炒め物にすると吸収率が上がります。

    ■リン
    体内のリンの8割がカルシウムとくっついてリン酸カルシウムという形で骨や歯の成分になっており、リンとカルシウムバランスが崩れると、骨がもろくなってしまいます。リンはカップラーメンなどの加工食品や清涼飲料水に多く含まれているので、これらの摂りすぎにはご注意を。

     最後に、食事も大切ですが、普段からの運動も大切。腰痛を予防するには筋肉を柔軟に保つことが必要です。入浴で血行をよくしたら、ストレッチや体操で筋肉を柔らかくして腰痛予防を心がけましょう。

     腰は「体の要」と書くほど重要な部分です。腰痛をやわらげる食事と運動で腰を大事にしてくださいね

     
    知ってトクする!腰痛予防におすすめの食材


    (出典 news.nicovideo.jp)



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