簡単爆食レシピまとめブログ

簡単でおいしい料理のまとめブログです。

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     クッキーを焼くとなると、オーブンを温めて、分量通りに様々な材料を配合してなど、結構ハードルが高そうなイメージがあるが、簡単に作れておいしいクッキーがある。

     材料は3つ。小麦粉バターと砂糖だけ。
     加熱もオーブントースターでOKだ。
     使用する道具もジップ付ビニール袋とアルミホイルナイフだけ。

     お手軽なのに高級クッキーと遜色ないレベルのうまさになる。

     お菓子を作ったことのない人だって、いつも作っている風の味をかもし出せるのだから、覚えていて損のないレシピなのだ。  


    材料3つ。バタークッキーの作り方

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    ■材料(直径約3cm 25枚)
    バター  80g( 有塩使用)  カットして室温に戻しておく
    ・グラニュー糖  50g  (白砂糖、きび砂糖、三温糖でもOK)
    ・薄力粉  140g

    ■器具
    ・ジッパー付き保存ビニール袋  Lサイズ(約27×28cm) 1枚
    アルミホイル  2枚

    ビニール袋で材料を混ぜて生地を作る

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    ・ビニール袋にバターとグラニュー糖を入れてジッパーを閉じ手で揉み混ぜる。
    ・そこに薄力粉を加えてざっくりとこねて1つにまとめる。


    ワンポイントアドバイス
    ・生地はあまり練りすぎると固くなるので注意。
    ・袋から取り出して手でこねてから袋に戻しても良い。

    生地を棒状にして巻き冷やす

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    ・まとめた生地を袋の底に寄せ、幅に合わせて直径3cmほどの棒状にする。
    ・生地を手前に空気を抜きながら巻き、ジッパーを閉じて冷蔵庫で30分冷やす。


    ワンポイントアドバイス
    ・生地を硬めにして綺麗に切りたい場合は3時間ほど冷やすとよい。

    切ってトースターで焼く

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    冷蔵庫から生地を取り出しナイフで5mmほどの幅でカットする。
    アルミホイルを敷いたトースター250度で10分ほど焼く。
    クーラーで粗熱をとり完成。


    ワンポイントアドバイス
    ・ワット表示のオーブントースターの場合は焼き時間を調節。
    ・普通のオーブンなら180度の予熱で焼き時間15分程度。
    ・焼くと広がるので1.5cmぐらいの間隔をあけておく。

    完成 バタークッキーできちっち!

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     バターのリッチな香りと風味が味覚を刺激、材料3つなのに、しっかりとした味のおいしいクッキーができあがりだ。

     口に入れるとカリッとサクサク香ばしく、素材の味を楽しめる。
     翌日は少ししっとりする。レンジで軽く温めると柔らかくなる。

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     生地の保存は、ラップで包んで冷凍保存袋に入れて冷凍すれば2週間持つので、作り置きもできちゃう。

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     味に変化をつけたい人はチョコチップを加えて、材料4つにしてもおいしいよ。
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     今チョコを入れる話をしたので、オチもチョコ投入でいってみよう。

     チョコチップを加えて焼いた先ほどのバタークッキーに、チョコペンで足をつければ・・・あらやだかわいいスパイダークッキーが完成だ!

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     ちょっとハロウィンめいた感もあるが、足の形状を変えれば同色の別の虫モチーフにもなるよ。

     で、クッキーとクモのコラボがあまりにも魅力的な気がしたので、
     さらにもう一種、クモクッキーいってみようか?

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     クモのボディに使用したのは、明治 チョコレート効果カカオ72%パウチを半分にカットしたものを使用。

     チョコペン、もしくは耐熱容器にチョコを入れレンジで加熱し微量のサラダ油を加え混ぜ、絞り出し袋に入れた自作チョコペンで、ミンティアに目玉を描き入れ冷やして固めておく。

     クモのボディ用チョコの下にチョコペン(もしくは自作のチョコペン)を塗りバタークッキーに貼りつけ、目玉も同様に貼りつけ、足を描いたら完成だ。

     バタークッキーとクモたちが踊る
     魅惑のティーパーティー会場へようこそ!

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     ミンティアの目玉はミント味なので、何気にチョコミント風のおいしさが楽しめたりなんかもするんだぜ。

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    材料3つで簡単にできる。オーブントースターでできる。お手軽でおいしいバタークッキーの作り方【ネトメシ】


    (出典 news.nicovideo.jp)




     コンビニおにぎりから始まったといわれる「ツナマヨ」。やっぱりおにぎりは「ツマナヨが一番好き!」という人も多いのでは? 中には、一度は「自宅でツナマヨを試したことがある」という人もいるでしょう。でも世間では、「ツナマヨ、自分で作るとなんか味が違う」という声が多いようなんです。コンビニおにぎりサンドイッチレストランパスタに入っている「あのツナマヨの美味しさが出せない」のは、いったいどうしてなんでしょうか?

     実は、ツマナヨを美味しく作るには、単にツナとマヨネーズを混ぜるだけではなく、ちょっとした“隠し味”が必要なようです。料理家で調理師の大石亜子さんの著書「およばれのときに作りたい とっておきの持ち寄りレシピ128recipes」(マイナビ出版刊)ではツナマヨが紹介されていますが、これはツナとマヨネーズと味噌を混ぜて作る「味噌ツナマヨ」。味噌が入ると、隠し味として味に深みが出そうですね。

     また、料理研究家の石澤清美さんの著書「デトックスしてやせる! おからパワーアップレシピ」(主婦の友社刊)では、ツナ缶1缶につき、豆乳200ml、マヨネーズ大さじ2、顆粒スープコンソメ)小さじ1/3、塩コショウ少々を入れた「ツナマヨおから」が紹介されていました。

     これらのように、プロはなんらかの隠し味を入れているようです。なので、手作りツナマヨに物足りなさを感じたら、味噌や顆粒だしなど、お好みの隠し味を入れてみるのがよさそうですね。



    (出典 news.nicovideo.jp)




    業務スーパーで売られている1キロのとろけるナチュラルチーズ。迫力もさることながら安い価格も注目! でもこんなに大容量で食べきれるかな? 腐らせてしまったら…と心配になることも。そこで今回は実際に1キロ買ってみて気になる保存方法の紹介や、おいしい食べ方を3つお伝えします。人気のチーズタッカルビチーズフォンデュもたっぷりと楽しめちゃいますよ♪

    とろけるナチュラルチーズは小分けして冷凍保存

    さて、ついに業務スーパーで気になる商品を買ってきました!とろけるナチュラルチーズ1キロです。

    1キロともなるとずっしりとした重みがカートに入れた時から感じられて、本当に食べきれるのかな? とちょっと心配になりました(笑)

    価格はなんと1キロで893円(税抜)。100グラム90円もかからないという安さです。スーパーではなかなかこんな安さではとろけるチーズって売ってないですよね。チーズって結構高いんですよ~。

    さすがに1キロを一気には食べられないので、すぐ食べない分を小分けにして保存します。中くらいのサイズのジッパーつき保存袋3つに空気を抜いて入れてみました。

    大体1袋250グラムくらい入れています。1キロってとんでもない大容量に感じられますが、こうやって小分けにしてみるとそうでもないですね。

    保存袋に入れた分はそのまま冷凍庫で保存します。大体1~2ヵ月もちますのでゆっくりと使えますよ。

    レンコンせんべい カリカリチーズが香ばしい!

    【材料】(2人分)
    レンコン 4分の1
    とろけるチーズ 80g
    サラダ油 大さじ1
    コショウ 少々

    【作り方】
    1.レンコンは皮を剥いて3mm程度の薄切りにしてから、水にさらしてアクを抜く。

    焼く前にはこのようにキッチンペーパーでしっかりと水気を取っておきましょう。

    2.フライパンサラダ油を入れて熱したら、レンコンを両面焼いて軽く塩コショウする。

    レンコンは重ならないように並べてカリッとするくらいまで焼きましょう。塩コショウでの味付けはチーズの塩気をプラスするので少しで大丈夫です。

    3.レンコンの上にとろけるチーズをのせて焼く。

    とろけるチーズが溶けてカリカリになるまで焼けば完成です。

    チーズのカリカリになったところが香ばしくておせんべいのようです。おかずのほか、おやつにもおすすめですよ。レンコンの穴の部分にもたっぷりとチーズが入っていておいしいです♪

    簡単チーズタッカルビ チーズを絡めて食べる

    【材料】(4人分)
    鶏もも肉 2枚
    キャベツ 1/8玉
    キムチ 150g
    コショウ 少々
    醤油 大さじ1
    砂糖 大さじ1
    サラダ油 大さじ1
    とろけるチーズ 200g

    【作り方】
    1.フライパンサラダ油を熱したら、食べやすく切った鶏もも肉とキャベツを入れて炒める。

    鶏もも肉とキャベツに火が通ったら軽く塩コショウをして下味をつけましょう。

    2.(1)にキムチ、醤油、砂糖を入れて煮つめる。

    水分が少なくなるくらい煮つめると全体に味が馴染んでおいしくなります。

    3.とろけるチーズを入れて溶かしたら完成。

    フライパンの中央に隙間を作ったら、そこにとろけるチーズを入れます。フライパンの蓋をしてとろけるチーズを溶かしたら完成です!

    とろ~りとしたチーズに甘辛の鶏肉を絡めて食べましょう。辛いという印象のキムチですが、いろいろな具材と調味料によって結構辛さは和らいでいるので子どもにも食べやすい味です。

    チーズフォンデュ とろ~りチーズを楽しむ

    【材料】(4人分)
    とろけるチーズ 200g
    薄力粉 大さじ3
    牛乳 120cc
    フランスパン、野菜など 適量

    【作り方】
    1.とろけるチーズと薄力粉を混ぜる。

    とろけるチーズ全体に薄力粉をまんべんなくまぶしましょう。

    2.牛乳を熱してから(1)を入れて溶かす。

    フライパンや鍋に牛乳を入れて熱したら、(1)を入れて溶かします。ヘラなどで混ぜているとあっという間にチーズが溶けてとろとろになりますよ。

    3.チーズのだまがなくなるまで溶かす。

    このようになめらかなチーズになったらOKです。

    4.フランスパンや野菜などを用意して完成。

    チーズに絡めたい食材を自由に用意して食べましょう♪ ゆでたじゃがいもかぼちゃブロッコリーなどもおいしいです。ウインナーやハムなども合いますよ。

    1キロでも無理なく食べられそうな予感!

    とろけるチーズ1キロというと食べきれるかな~と少し心配になりますが、今回紹介した料理3つを作るだけで500g近くチーズを使うことになります。

    冷凍保存すれば1~2ヵ月もつことを考えると…あれ? まったく無理なく食べきれそうな量でした。

    とろけるチーズって普段の料理にちょっとトッピングするだけでボリュームがでて便利です。もちろん定番のチーズトーストやピザなどで楽しんでもいいですし…。どのように使うか子どもと考えながら楽しんでもいいですね。



    (出典 news.nicovideo.jp)



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