簡単爆食レシピまとめブログ

簡単でおいしい料理のまとめブログです。

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    2017年11月15日、海老名駅直結の商業施設「ViNA GARDENS TERRACE」に「44APARTMENT CAFE 海老名店(ダブルフォーアパートメント カフェ えびなてん)」がオープン。食べても罪悪感のない“イートポジティブ”をキーワードに、化学調味料不使用の手作りデリをそろえるほか、どの料理にも地場の有機野菜をふんだんに添えている。また、たっぷりのスーパーフードを使用したオーストラリア発の「エディブルフラワーホットケーキ」(1,274円)も同店が日本初登場!

    ■ ポイント1:食べるとカラダが喜ぶ“イートポジティブ”

    店のテーマは、罪悪感を感じることなく、毎日ポジティブに食事を楽しむこと。そのため地場の有機野菜を使用した無添加デリやサラダをラインナップ。さらにアサイーなど5つの果物や野菜を使用した美肌効果のある「RED BEAUTYスムージー」(734円)といった3種のスムージーなど、体にいいヘルシーなメニューを中心にそろえている。


    ■ ポイント2:海外にいるような開放的な空間

    “心のセカンドリビングカフェ(第2の我が家のリビング)”が店のコンセプトで、ゆっくりくつろげるオーストラリアにあるカフェをテーマにデザイン。白木のテーブルやグリーンなどナチュラルな素材を使用し、心身リラックスできるよう配慮している。いつ訪れても居心地がよく、心身リフレッシュできる。


    ■ ポイント3:色鮮やかなエディブルフラワーホットケーキに注目!

    オーストラリアのメルボルンなどで朝食として食べられている「エディブルフラワーホットケーキ」。粉は体のことを考え、フルーツやスーパーフードなどで作った店オリジナルの粉を使用している。さらに上には、伊勢原で栽培されている食用花やフルーツ、スーパーフードをたっぷりのせ、目にも色鮮やかだ。

    仮想硬貨の「コーヒートークン」(2枚540円)を販売し、テイクアウトのコーヒードリンクに限り利用できるほか、乳製品不使用のビーガンメニューもある。



    ■ 取材担当・Qの感想

    空間も料理も何もかもがモダンで、SNSに投稿したくなってしまいます!どの料理にも野菜がたっぷり添えられているのも、女性にはうれしいですね。オセアニアの豆・オールプレスエスプレッソを使ったオセアニア風の「エスプレッソ」(302円)、スチームミルクを使った「フラットホワイト」(583円)もおすすめです。また「カプチーノ」など一部のドリンクメニューやデリなどはテイクアウトできるので便利ですよ。【横浜ウォーカー】(横浜ウォーカー・取材・文:中沢文子)

    「エディブルフラワーホットケーキ」(1,274円、手前右)をはじめとした、彩り鮮やかなメニューがズラリ


    (出典 news.nicovideo.jp)




    Photo: 島津健吾

    ライフハッカー[日本版]より転載:冬といえば、鍋。ちゃんこ鍋やキムチ鍋、水炊きなど種類が豊富で簡単なことから、よく食べる人も多いでしょう。私も冬になれば、毎週のように鍋を食べてきました。しかし、それでも食べたことがなかったのが「ふぐ鍋」。いわゆる、てっちりというやつです。

    お店で食べることはあっても、自宅で食べる機会はなかなかないもの。「金額が高い」「作り方がわからない」など理由はあると思いますが、たまにはいつもと違う鍋料理を囲んでみるのもいいものです。

    現在、姉妹サイトmachi-yaで「長崎県・九十九島のとらふぐ」がキャンペーン中です。ふぐ鍋に必要なあらや身が切り分けされて、鍋にすぐ使えるようになっています。今回、「九十九島とらふぐ鍋&ヒレセット+てっさ」が手元に届いたので、ふぐ鍋に挑戦してみました。

    九十九島とらふぐとは

    Image: machi-ya

    長崎県佐世保市産の早摘みみかんで育てられたブランドふぐが、「九十九島とらふぐ」です。ぷりっぷりの弾力が特徴。ここ最近ブランド力を高め、徐々に人気が広がってきています。

    我が家に「九十九島とらふぐ」が到着

    Photo: 島津健吾

    今回届いたのは、「九十九島とらふぐ鍋&ヒレセット+てっさ」。時間がかかるふぐ鍋から作っていくことに。

    Photo: 島津健吾

    まず昆布を鍋につけて、沸騰させます。ゆだってきたころに昆布を取り出し、ふぐのあらを入れていきます。

    Photo: 島津健吾

    ちらが、あらと身のセット。間違えて、身まで入れないようにしましょう。

    Photo: 島津健吾

    あらを入れて、少し煮込みます。スープに色が出てきました。この瞬間、ファミリーで歓喜。栄養たっぷり感がすごいですね。

    Photo: 島津健吾

    それからあらを取り出し、用意してあった具材を入れていきます。この時は、白菜、白ネギ、しいたけ、とうふ、ふぐを入れました。

    ふぐ鍋の完成

    Photo: 島津健吾

    所要時間およそ30分で、ふぐ鍋の完成です。特別に何かしたわけでもなく、普通の鍋と作り方は一緒でした。

    Photo: 島津健吾

    ふぐセットについていたポン酢との相性は抜群。ふぐのいい出汁がでて、普段の鍋より特別感を味わえました。

    Photo: 島津健吾

    一番肝心なふぐにいたっては、鍋にしたことで身が引き締まり、歯ごたえがあっておいしかったです。自宅でこんな簡単にふぐ鍋ができるなんて思ってもいませんでした。

    てっさ

    Photo: 島津健吾

    次にてっさ。こちらは冷水に30分ほどつけておくだけで、解凍が可能。どうですか、この見た目。きれいに並べられていて、芸術的です。親戚や友人が集まったときに、これを出すとかなりテンション上がりそうですね。

    Photo: 島津健吾

    一度も体験したことがなかった、「まとめ食い」もしつつ、ふぐの味を堪能。醤油でいただくのがおいしかったです。さっぱりしているんですが、ふぐの味がしっかりとして舌鼓。臭みがなく食べやすかったですよ。

    Photo: 島津健吾

    また、てっさでしゃぶしゃぶができるというのも、このセットの魅力。もったいないと思う人もいるかもしれませんが、これはこれでおいしかったので試してみてください。

    Photo: 島津健吾

    少しだけ火が通ることで硬さがとれ、食べやすくなりますよ。

    今回初めてふぐ鍋をしましたが、あらや身などが切り分けてあり、鍋に入れるだけでした。非常にシンプルに作れるので手間がかからず、他の鍋料理と同じように気軽に作れます。また、レシピもついており、鍋や雑炊、唐揚げなどもできるようです。

    長崎県・九十九島のとらふぐは、九十九島とらふぐ鍋&ヒレセットが9000円、てっさがついたセットは12830円で支援が可能。家族や友人と、ぷりぷりのふぐを自宅で味わってみてはいかがでしょうか。

    ※注 「九十九島とらふぐ」は養殖とらふぐです。養殖とらふぐは、天然とらふぐと違い、毒がほとんどありません。また、もちろん免許を持った漁協で処理しているので安全です。



    (出典 news.nicovideo.jp)



    【8人の漁師が育てた味。長崎県の「九十九島とらふぐ」を自宅でいただきました】の続きを読む


    2018年1月26日(金)、横浜中華街にある「横浜大世界」の2階に「横浜チョコレートファクトリー&ミュージアム」がオープンする。「モンサンクレール」、「ピエール・エルメ・パリ」出身で、横浜市青葉区「BABON patisserie(バボン パティスリー)」のグランシェフ・牧野浩之氏が施設の総合監修と商品開発を担当。ガラス張りのファクトリー(工房)とカフェ、ミュージアムを併設するチョコレートに特化した施設で、チョコレートを「見て」「体験して」「味わう」ことができる。SNSでシェアしたくなるデザインにも注目だ。

    ■ ファクトリーでチョコレート作りを“見る”

    施設内にはチョコレート工房を併設。ガラス張りの工房では、職人がチョコレートを作っている工程を見学できる。また、ミュージアムスペースもあり、チョコレートの文化や歴史を知ることのできる展示も行われる。

    ■ ワークショップでチョコレート作りを“体験する”

    「アーティスティック・ローズ」をはじめ、いろいろなチョコレートを作るワークショップを定期的に開催(予約制)。パティシエの指導のもと、世界に1つだけの“マイチョコ”を作ろう!もちろん持ち帰りもOKだ。

    ■ 作りたてのチョコレートを“味わう”

    施設にはカフェを併設。作りたてのチョコレートを使ったスイーツやドリンクを販売。満月に見立てた球体のチョコレートにあつあつのチョコレートソースをかけると中からデザートが現れる「メルティムーンチョコレート」(1,058円)など、インスタ映え抜群のメニューがラインナップ!

    ■ オリジナル商品満載のショップにも注目

    カナダ=メイプル、日本=わさびなど世界各地をイメージする食材とチョコレートとのマリアージュが楽しめる「7 Seas Chocolate」(626円~)はカラフルな板状のチョコレート。イタリア=トマト、チリ=唐辛子などの珍フレーバーもあり、おみやげにすれば話題になること間違いなし!ほかにも、アーティスティックな「花文字ボンボンショコラ」(4個入1,425円)など、オリジナルのチョコレート菓子が種類豊富にそろう。

    ■ お得なオープニングキャンペーンを開催!

    2018年1月26日(金)~2月4日(日)の10日間限定で、500円以上購入すると各日先着50名に“リップ”または“ヒゲ”の形の「変身ロリポップチョコレート」がもらえる。さらに、2018年2月10日(土)までの期間限定でカフェで販売される「チョコレートドリンク」(HOT/ICE・540円)が半額に!

    ぜひ新たに誕生する「横浜チョコレートファクトリー&ミュージアム」でチョコレート尽くしの1日を送ってみては?

    オリジナルの商品も多数販売!チョコレートに特化した新施設が誕生


    (出典 news.nicovideo.jp)



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