簡単爆食レシピまとめブログ

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    簡単につくれる『氷コンニャク』で美味しく痩せる!? | ニコニコニュース



                          

    低カロリーで食物繊維を多く含むコンニャクは、ダイエットの強い味方。すでに食生活に摂り入れている人も多いだろうが、そのコンニャクを一度凍らせてから解凍する『氷コンニャク』にすることで、ダイエット効果だけでなく食材としての魅力もアップするという。詳しい話を専門家に聞いた。

    ■■今回のアドバイザー
    鍼灸院「四次元堂」二代目主
    橋爪佐和子さん

    多忙な日々を送る傍ら、心身共に健康でいられるのは祖父と母から学んだ「食」のおかげであることに気づく。医食同源の伝統食材をアレンジしたレシピを発信。氷コンニャクのレシピを考案した『やせる!若返る!美肌になる!氷コンニャク超美味レシピ 橋爪佐和子 著』(マキノ出版)が発売中。

    ■コンニャクを凍らせた『氷コンニャク』には、どのようなダイエット効果があるのか?

    橋爪さん「コンニャクはカロリーが100gで5kcalとほぼ無いに等しい食材。これだけでも抜群のダイエット効果が期待できます。さらに、普通のコンニャクより弾力があり、固く歯ごたえのある『氷コンニャク』にすれば、何度も噛むことで満腹中枢が刺激され、『しっかり食べた』という満足感を得られます。また、噛み応えがあるので咀嚼回数が自然と増え、肥満の原因となる早食いを抑えることができるのです。

    また、コンニャクには食物繊維が豊富に含まれています。外食が多い人や、肉類やお酒のつまみのような味の濃いものばかりを食べている人は、食物繊維が不足しがち。それをコンニャクで補うことで、腸の状態も改善が期待できます。特に男性は不規則な食生活や飲酒で腸の中が荒れていることも多く、便秘やお腹の不調で悩まされている人が意外と多いのではないでしょうか。食物繊維が腸を大掃除することでお通じがよくなった結果、ぽっこりお腹の解消できるかもしれません。さらに食物繊維は、食事に含まれるコレステロールの吸収を抑制する効果も期待できるのもポイントです」


    ■『氷コンニャク』の作り方は? どうやって食べるのがオススメ?

    橋爪さん「氷コンニャクの作り方は、非常に簡単です。コンニャクの表面を水で軽く洗ってから、調理したい形に自由にカットします。手でちぎるタイプのコンニャクだとより簡単ですよ。それをタッパーなどの保存容器に入れ、冷凍庫で丸1日凍らせます。冷凍したコンニャクに熱湯を2~3回かけて解凍し、キッチンペーパーなどで包んで、しっかり絞って水気を抜いてください。完全に水気が抜けたら、氷コンニャクの完成です。あとは肉や魚の代用品として、いつも通り調理します。これだけで大幅なカロリーカットになります。

    氷コンニャクにすると、コンニャクのくさみがなくなり味がしなくなるので、鶏肉や牛肉の代用品として使えます。例えば、唐揚げや焼き鳥、餃子やハンバーグにお肉の代わりとして調理したり、ラザニアやマカロニグラタンの代用にしたり。コンニャクがスポンジ状になっているので、その部分に味付けが染み込んで、ほぼいつもと変わらない味にまで近づけることができ、なかには氷コンニャクの唐揚げのほうが好きな方もいらっしゃいます。

    こんにゃくだけを毎日食べ続けるのは難しいですが、氷コンニャクにすることで調理法が格段に増え、飽きずに日々の食生活にとりいれることが可能になります。常にストックしておけば料理の幅も広がりますし、ヘルシーなので女性にも喜ばれますよ」


    ■『氷コンニャク』を食生活に摂りいれる際のポイントはどこにある?

    橋爪さん「作る際のポイントは、しっかり24時間以上冷凍すること。中途半端な冷凍だと味が染み込まなくなってしまいます。いきなり氷コンニャクで食材全て代用させるのは抵抗があるかもしれないので、最初は本物のお肉やパスタと半々ぐらいで作って、徐々に氷コンニャクの比率を多くしていくと続けられるダイエットになることでしょう」

    ■最後にアドバイザーからひと言

    「毎日続けられるダイエットだからこそ、無理なく健康的に痩せることが可能に。氷コンニャクで私の主人は12kgの減量に成功しました」

    記事提供 / 素晴らしきオトナたちへ。モテるオトナの悦びを。[editeur エディトゥール]

    ※当記事は2016年10月08日に掲載されたものであり、掲載内容はその時点の情報です。時間の経過と共に情報が変化していることもあります。



    (出典 news.nicovideo.jp)



    ハロウィーン予算5000円=お金掛ける人2年で倍増―仮装は渋谷人気・意識調査 | ニコニコニュース



     ハロウィーンに掛ける予算は平均約5000円で、2年前より減少したものの、商品購入やイベントにお金を掛ける人の割合は6割を超えたことが21日、インターネット調査会社「マクロミル」(東京)の調査で分かった。ハロウィーンが浸透し、グッズ購入などで気軽に楽しむ傾向が強まっているという。

     調査は10月、マクロミル社のモニター会員から抽出した男女15〜49歳の全国の男女計1000人が回答した。

     興味があると答えた人は約6割。ハロウィーンのために支出をすると答えた人は約64%に上り、2014年の調査から倍増。一方で、平均予算は4958円と前回の調査より1282円減った。

     ハロウィーン関連の支出では「かぼちゃ系のスイーツ」を挙げた人が全体のほぼ半数を占めトップ。次いで「かわいいグッズの購入」や「限定メニューを食べる」などが続いた。「仮装衣装の購入」は約14%で、担当者は「特定の人が参加する大掛かりな行事から、身近な商品で気軽に楽しむものに変化している」と分析した。

     首都圏に限定した調査では、仮装して出掛ける先は渋谷が最も多かった。 



    (出典 news.nicovideo.jp)



    鍋料理、麺類の食べ過ぎでむくみ!摂りすぎた塩分はこの食材で排出を! | ニコニコニュース



                                          

     秋は食べ物が一段と美味しく感じる季節ですよね。でも、「摂りすぎはいけない!」とは分かっていても、やってしまうのが塩分の多いおでんや鍋物、温かい麺類などを食べてしまうこと。

     そうなると次の日に気になるのが、むくみ。また、塩分の摂り過ぎは血圧を上げて、血管に負担をかけてしまうことも。まだ若いからと安心していてはいけません。最近は、若年層の高血圧や血管障害も増えてきているのです。

    「外食が多いと、いくら気を付けていても塩分量が増えてしまいます。そんな時は摂ってしまった塩分を排出して、血圧も下げることが期待できる栄養素を含んだ食材を食べることを心がけましょう」(フィットネスライター)

     その栄養素というのが「カリウム」に「カルシウム」、「マグネシウム」と「タウリン」、そして「タンパク質」と「食物繊維」だそうです。

    「カリウムは塩分の摂り過ぎで増えてしまうナトリウムの排出を促進してくれます。カルシウムは骨を作るだけでなく、カリウムやマグネシウム、食物繊維と一緒に摂ると血圧を下げる作用を発揮してくれます。タンパク質や、アミノ酸の一種であるタウリンは、体を作ったり肝機能を高めたりして、代謝を促してくれます。また、食物繊維は、やはりナトリウムや余分な脂質や糖質の排泄を促し、腸内の老廃物の排泄を助けるので、ダイエットにも役立ちます」(前出・フィットネスライター)

     こうした食材を食べていれば、少々塩分を摂り過ぎても大丈夫!という安心感を感じますよね。では、こうした栄養素を含む代表的な食材はどんなものがあるのでしょうか。代表的な食材をあげておきましょう。

    【カリウム】ほうれん草、アボカド、キウイフルーツ、春菊

    【カルシウム】干しエビ、厚揚げ、小松菜、牛乳

    【マグネシウム】玄米ご飯、あさり、はまぐり、アーモンド

    【タンパク質】マグロ、鶏肉、豚肉、チーズ

    【タウリン】真だこ、甲いか、さざえ、さんま

    【食物繊維】きくらげ、ひじき、切り干し大根、モロヘイヤ

     このほか最近では、ただのもやしとは違う「大豆もやし」も注目を集めています。低カロリーな大豆もやしは塩分を排出するカリウムや食物繊維などの栄養素が通常のもやしに比べて約2倍のほか、さらには女性ホルモンを活性化させる大豆イソフラボンも含まれていることから、美容にも便秘解消にも、そしてダイエットにもいいと話題だそう。

     むくみが気になるこの季節。日々の食べ物でスッキリと塩分排出したいものですね。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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