簡単爆食レシピまとめブログ

簡単でおいしい料理のまとめブログです。

    簡単でおいしい料理のまとめブログです。


    小倉優子さんは豆乳アレンジ!飲む点滴「甘酒」は、買うから作るへ | ニコニコニュース



                                    

     最近、甘酒豆乳ココアがお気に入りだという小倉優子さん。甘いものが食べたいときに、甘酒豆乳ココアを飲んで、甘いおやつを食べたい気持ちを抑えているとか。

     無調整豆乳と、無糖のココアに、ヨーグルトメーカーで作った自家製甘酒を加えているそうです。

     甘酒は、市販のものが売られていますが、自家製でも簡単に作れます。炊いたご飯70gに、お湯140g(ご飯の倍量)を混ぜ、ほぐした乾燥麹70g(お米と同量)を混ぜ、スープジャーで一晩(約10時間)放置。麹は、70℃以上だと菌が死んでしまい、50℃以下だと発酵しないので、そこだけ注意を!

     どうせ自宅で作るなら、白米ではなく、玄米ごはんで玄米甘酒を作ってもいいですね。できた甘酒はそのままでも、しょうがのすりおろしなどを加えても。ココア以外にも、紅茶などで味付けすれば、ミルクティー風に。

     ゆうこりんのように豆乳で割ってもおいしいですが、炭酸や牛乳、りんごジュースなどで割っても、飲みやすい! オリジナルのアレンジ甘酒を楽しんでみてください。



    (出典 news.nicovideo.jp)



    王道のおいしさ!タリーズに「クラシックパンケーキ メープルバター」--外カリッ、中しっとり、中じゅわっ | ニコニコニュース



    タリーズコーヒー「クラシックパンケーキ メープルバター」
                     

    タリーズコーヒーの各店で、「クラシックパンケーキ メープルバター」と「ホットバナナカスタードケーキ」が3月3日に発売された(一部の店舗をのぞく)。

    これまでに提供されてきた「T's パンケーキ」との違いは、「外はカリッと、中はしっとり、じゅわっと」焼き上げたという食感。生地にバターミルクを練り込むことで、風味豊かなバターの香りが立ち上がり、塩味がありながらもバランスの良い味わいに仕上げられているそう。

    クラシックパンケーキ メープルバターは、バターとメープルソース、ホイップクリームを組み合わせた“王道”のパンケーキ。シンプルでありながらも甘すぎず、飽きのこないおいしさが楽しめるとか。価格は650円(税込、以下同じ)。

    一方ホットバナナカスタードケーキは、フルーツグラタンやベイクドプディングをイメージしたホットスイーツ。温めたバナナとカスタードムースのまろやかな甘みが、少し塩味のきいたパンケーキとマッチするそう。仕上げにトッピングされたシナモンとタリーズハニーの香りが食欲をそそるとか。価格は730円。



    (出典 news.nicovideo.jp)



    輸入も増える「魚」は食べるべきか、避けるべきか? | ニコニコニュース



                      

    目の前にある食べ物や飲み物は、はたして体にいいのか、悪いのか。ボストン在住の医師・大西睦子先生がハーバード大学での研究や欧米の最新論文などの根拠に基づき“食の神話”を大検証します。

    魚は「肉に比べヘルシー」といわれます。注目したいのが良質な脂肪。肉類や乳製品には、中性脂肪などを増加させる飽和脂肪酸が多く含まれていますが、魚はEPAやDHAに代表されるようなオメガ3脂肪酸の値が高いのが特徴です。

    ハーバード公衆衛生大学院のモツァファーリアン教授とリム教授は2006年、20の研究(参加者総数は数十万人)を分析し、サケ、ニシン、サバ、イワシなど脂肪分の多い魚を85gずつ、週に1~2回食べると、心臓病による死亡リスクが36%低減すると結論づけています。

    一方、魚に含まれる汚染物質を懸念する声も絶えません。PCBなど12の物質の削減や廃絶等に向けた「残留性有機汚染物質(POPs)に関するストックホルム条約」は04年、締約国数が50に達しました。しかし、POPsは意図せず生成されることがあるほか、自然に分解されづらく、環境中に長く留まるため、放置された廃棄物から漏出し、人知れず長距離移動して広がっている可能性もあります。しかも海外ではいまだにPOPsを使用している国もあるのです。

    また、日本人の大好きなマグロは、魚体が大きいものほど水銀含有レベルが高いのだとか。厚労省では、水銀の胎児への影響を懸念して、妊婦がクロマグロやメバチマグロを食べるのは週1回(80g)以下にするよう注意を促しています。

    こうした魚の汚染物質問題に対し、モツァファーリアン教授とリム教授らは、米環境保護庁などのデータを検討。10万人が週2回、70年間養殖サーモンを食べ続けた場合の死亡リスクへの影響を計算しました。その結果、PCB摂取のせいで24人ががんで死亡する可能性があるものの、7000人を心臓病による死亡から遠ざけられると判明しました。また、魚類に含まれるPCBおよびダイオキシンのレベルは、肉や乳製品、卵と同様にかなり低いと指摘しています。

    とはいえ、「じゃあ安心だ。毎日マグロを食べまくろう!」と考えるのは早計かも。いろいろな種類の魚を食べることがリスク回避につながる「健康にいい食べ方」です。        



    (出典 news.nicovideo.jp)


    このページのトップヘ