簡単爆食レシピまとめブログ

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    ファミマに焼き菓子ブランド『JewelrySweets』が登場!華やかなタルトやマカロンも | ニコニコニュース



    ファミリーマート「JewelrySweets ショコラタルト」「フルーツタルト」
                            

    ファミリーマートに、焼き菓子の新ブランド『JewelrySweets』が登場。「ショコラタルト」などの商品が、都内のファミリーマート、サークルK、サンクス各店で11月29日から先行販売されています(販売地域は順次拡大)。

    JewelrySweetsは、華やかな見た目が特徴の焼き菓子の新ブランド。クリームを絞ったり、ナッツやドライフルーツをトッピングしたりと、見た目に徹底的にこだわって作られているそう。

    ラインナップは10種。どれもデザート工場や洋菓子専門店のノウハウをいかし、本格的な味わいが実現されているのだとか。

    えん食べ編集部もさっそく食べてみました。

    タルト
    ・ショコラタルト

    チョコレートタルトにナッツやセミドライフルーツ、チョコレートキューブがトッピングされています。価格は248円(税込、以下同じ)。

    タルトはサクッとした歯ごたえ。濃厚なチョコレートと合わさりながら、口の中でホロホロとほどけていきます。なめらかなチョコレートキューブやカリカリとしたナッツとのコントラストも絶妙!

    大きめのオレンジピールがよいアクセント。さらに、タルトの底にラズベリージャムが入っており、奥行きのある味わいになっています。

    ・フルーツタルト

    ホワイトチョコレートを絞った自家製タルトに、いちごのフリーズドライとセミドライフルーツがトッピングされています。価格は248円。

    見た目も味もいちごの存在感大。酸味がホワイトチョコレートのまろやかな甘さとマッチしています。ほかのフルーツの量も多いので、満足感あり。

    ・チョコレートタルト(バナナソース)

    タルトにチョコレートクリームをデコレーション。中にはバナナチップとバナナジャムが入っています。価格は200円。

    チョコとバナナという王道の組み合わせ。濃厚なチョコクリームがバナナの風味を引き立てた、まるでケーキのようなタルトです。

    ディップタイプ
    ・ディップ焼チュロス(アーモンドチョコソース)

    揚げずに焼いたチュロスに、アーモンドチョコソースが別添えされています。価格は240円。

    シナモンシュガーがたっぷりまぶしてあるチュロスは、そのままでもじゅうぶんなおいしさ。そこにソースをディップすると、アーモンドチョコのコクがプラスされ、贅沢な焼き菓子にグレードアップ!ガッツリ甘いものが食べたい時におすすめです。

    ・ディップマカロン(ストロベリーソース)

    こちらはカラフルなマカロンにストロベリーソースが別添えされています。価格は248円。

    ストロベリーソースは酸味があり、甘みのあるマカロンと相性抜群。マカロン独特の外側はサクッと、内側はジュワっとした食感も楽しめます。

    レーズンバターサンド
    自家配合のバタークリームがビスケットでサンドされています。価格は2個入りで216円。

    バタークリームはふわっふわでなめらかな口あたり。コクがあり、レーズンと絡み合いながら芳醇な味わいを広げます。

    楽しみ方いろいろ
    紹介したもののほか「フィナンシェ(チョコ&ナッツ)」(198円)、「オレンジパウンド」(240円)、「ミルフィーユ苺」(248円)、「ダックワーズサンド」(200円)も販売中。どれも常温保存が可能なので、バッグに忍ばせて外出先でのおやつにしたり、手土産にしたりと様々な楽しみ方ができそうです。



    (出典 news.nicovideo.jp)



    糖質制限しても「痩せない」「太る」人は、肉類の脂質の取りすぎかも? | ニコニコニュース



                                           

     食べると「太る」、「いや、痩せる?」。何かとダイエットに関して話題になるご飯、米食、お米。一体どれを信じたらいいのか迷ってしまいますよね。

     ところが11月10日、日本医師会館大講堂で開催された「食の健康サミット2016」の講演で、興味深い報告がありました。

     それが「米食による食物繊維の摂取量の低下が、肥満に関連しているのではないか」ということです。

     基調講演の話を総合すると、最近の日本人は朝食にご飯を食べている人は、パン食をしている人よりも1日の全体的な栄養摂取量が好ましい傾向にあるものの、食物繊維の摂取量が厚生労働省が掲げる目標値を大きく下回っているそうです。近年は穀物、お米の消費量が減っていますが、こうした「ご飯を食べない」習慣が、食物繊維摂取量の減少に関係しているのではないかということです。

     また、日本人の脂質の摂取量は、戦後から約4倍にも増加しているそうで、この脂質過多と食物繊維摂取量の減少が、肥満傾向の人が増えている要因ではないかと分析しています。

    「確かに適量のご飯と魚や野菜、大豆などを組み合わせた日本型の食事にすると、低脂質で植物性たんぱく質と食物繊維が摂れる、栄養バランスが良い食事になります。オーバーカロリーにならなければ、太りにくいということができますね」

     こう話すのは、ダイエットに詳しいフィットネスライター。最近は糖質制限ダイエットが流行していますが、適量の炭水化物は必要だそうです。

    「極端に糖質制限をしている人は、肉類のタンパク質摂取の時に脂質も一緒に取り過ぎる傾向があるのです。それが痩せられない、または太る原因になっていることもあります。何事もバランスですね」(前出・フィットネスライター)

     朝は適量のご飯に焼き魚や卵、味噌汁などを組み合わせた伝統的な日本食。昼食はできるだけ炭水化物を控えて、タンパク質を多めに。そして夜は食べ過ぎないように注意しながら、健康的に体の調子を管理していきましょう。



    (出典 news.nicovideo.jp)



    遅い夜ご飯に「ひとり鍋」!包丁いらず&5分で作れる「マーボー豆腐鍋」で体の中からあったまろ♪【作ってみた】 | ニコニコニュース



    包丁なし&5分で作れる「マーボー豆腐鍋」
                         

     12月に入り、夜になるとめっきり寒くなりましたね。仕事で疲れたあとに、ひとり暮らしの家まで帰ると、余計に寒く感じたりしませんか? そんな時は“鍋” で温まるのが1番! 鍋というと、みんなでワイワイつつくイメージですが、実は一人暮らしにこそぴったりの料理だったんです。そんなひとり用の鍋料理レシピを集めた『らくちん! 大人のひとり鍋』(辰巳出版)が発売されました。

     本書では、主菜、副菜、主食を一度に摂れ、栄養バランスもよく、しかも短時間でパパッと作れるひとり鍋料理が紹介されています。さらに、手間がかからない食材が選ばれていたり、より手軽に作るために食材の冷凍術が紹介されていたりと、ひとり暮らしの人にとってはありがたい内容が盛りだくさんです。そこで、今回はひとり鍋を作るのにぴったりのレコルト・ポットデュオフェットを使って、体の中から温まる2品を実際に作ってみました。

    1、包丁なし&5分で作れる「マーボー豆腐鍋」

     1品目は、冷凍しておいた食材を使い、包丁を全く使わずに5分で作ることができる鍋料理レシピです。料理の大変なことの1つに、食材の下処理からやらなければいけないことがあると思います。ここでは時間がある週末などにまとめて下処理して冷凍しておいた豚ひき肉や小松菜を鍋に入れるだけなので、包丁もいらず、ものの5分もしないうちにアツアツ鍋が完成しました。豆板醤の刺激的な辛さと、とろみのあるスープが食べ終わった後でもぽかぽかしているくらい体を中から温めてくれます。また、この辛さがヤミツキになる味なので、ここにごはんやラーメンなんかを入れてつゆも残さず最後まで食べると、もうお腹いっぱいになりますよ。

    2、食材を無駄なく使いきるヘルシーな「おろし鍋」

     だし汁、酒、しょうゆ、塩を鍋に入れてに火かけ、煮立ったら豚こま切れ肉を加えて8分ほど煮ます。最後に、水菜とたっぷりの大根おろしを加えてひと煮立ちさせたら完成です。

     2品目は、お手頃価格で使い回し食材として便利な豚こま切れ肉を使った鍋料理レシピです。ひとり暮らしだと、食材を買っても全部使いきれずに余らせてしまうことが多々ありますよね。そんな時には、2、3回に分けて賢く使いきる鍋レシピを知っておくと便利ですよ。その1つとして、ここでは豚こま肉とともに水菜と大根おろしを煮た、あっさり味の和風鍋を作ってみました。豚肉さえ煮えれば、あとは水菜と大根おろしをさっと煮るだけで食べられるので、これも10分もかからずに作れました。しかも、野菜たっぷりでヘルシーなので、ダイエット中の人にもぴったり。たくさん食べても罪悪感ゼロな、特に女性にとっても嬉しいレシピです。

    すぐに使えてテーブルでアツアツが味わえるオシャレなお鍋

     鍋料理というと、ガスコンロで鍋を温めるか、カセットコンロを出してその上で鍋を温めるのが一般的ですが、ガスコンロだと食べる時には火からおろして時間が経つと冷めてきてしまうし、カセットコンロだとひとり鍋には大掛かりですよね。そんな時に使えるのが、今回使ったレコルトのポットデュオフェットです。このお鍋は、電気で調理するので、コンセントにさせばそのままテーブルの上に置いてすぐにそこで調理が可能。しかも、保温もできるのでいつでもアツアツの鍋が食べられます。

     火加減はダイヤル1つで3段階調整できるので、調理に合わせて選べますよ。そして、何よりも見た目がオシャレなのが嬉しいポイント。マットな質感のホーローっぽい鍋なので、そのままキッチンに置いておいても大丈夫。大きすぎず、1~2人分を作るのにちょうど良い大きさなので、これなら毎日違う鍋料理を作って楽しめますよ。ちなみに、今回は鍋料理を作りましたが、他にも付属のパーツを変えれば、炊く・蒸す・揚げる・焼くという調理も可能なので、これ1台でいろいろな料理にも挑戦できます。

    もう1人でも寒くない! ホカホカ温まって今日の疲れをしっかり取ろう ひとり暮らしだと、どうしても疲れに負けて簡単なもので済ましがちな夜ご飯。ですが、それだけでは体も温まらず、疲れも取れにくくなってしまいます。そんな時は、鍋料理で体の中から温まれば、夜もぐっすり眠れて今日の疲れがしっかり取れますよ。毎日元気に働くためにも、今日の疲れはその日のうちにしっかりリセットしておきたいもの。寒くて疲れた時こそ“ひとり鍋”で十分な休息を。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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