簡単爆食レシピまとめブログ

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    チーズ料理専門店シェフ直伝! 家庭でもおいしく楽しめる「とろけるチーズ」のレシピ集 | ニコニコニュース



    『酪農ビストロのとろけるチーズレシピ 恵比寿「スブリデオ レストラーレ」に習う』(吉田健志/世界文化社)
                           

     チーズ料理の専門店「スブリデオ レストラーレ」のシェフによるレシピブック『酪農ビストロのとろけるチーズレシピ 恵比寿「スブリデオ レストラーレ」に習う』が、2016年12月7日(水)に発売される。

     箱ごとスプーンで食べる“モンドール”や、テレビ番組「マツコの知らない世界」などで人気に火がついた“ラクレット”など、チーズ人気が年々うなぎのぼりになっている。東京・恵比寿にある酪農農家ビストロ「スブリデオ レストラーレ」は、とろけるチーズの美味しさを堪能できるチーズ料理専門店だ。

     チーズ好きが集う隠れ家風カジュアルビストロとして人気の同店では、前菜からスープ、パスタ、肉料理までチーズを惜しげなく使用。なんと同店でチーズを使わないメニューは唯一サラダだけという、チーズ尽くしの店だ。基本のメニューはスイス、フランス、イタリア、イギリスなどヨーロッパの酪農国の伝承料理だが、日本でも作りやすく工夫をこらしたシェフのオリジナル・レシピには女性ファンが多いのも特徴。

     同書では、そんな「スブリデオ レストラーレ」のシェフ・吉田健志直伝のレシピだけでなく、チーズのおつまみなど簡単アレンジのアイデアコラムも紹介している。家庭でも楽しめるチーズレシピがふんだんに盛り込まれた同書で、チーズライフを楽しくおいしく広げよう。

    吉田健志
    1970年、東京・恵比寿生まれ。六本木「スパゴ」(カリフォルニア料理)で料理を修業。1997 年にアメリカへ渡り、ロサンゼルス「スパゴ」、ラスベガス「シノア」で働き、1999年に帰国。「ジャッジョーロ銀座」(イタリア料理)でスーシェフを務める。チーズ専門店「フェルミエ」、イタリア・ピエモンテのアグリツーリズモで研修。2012年11月、チーズ料理を看板とする酪農農家ビストロ「スブリデオ レストラーレ」を恵比寿にオープン。C.P.A.認定チーズプロフェッショナル。



    (出典 news.nicovideo.jp)



    働く男性にオススメ! 一皿で栄養満点の「パワーサラダ」 | ニコニコニュース



                            

    毎日バリバリ仕事をこなし、ボリュームのある食事をしている40代男性には、サラダを副菜としか考えていない人も多いはず。しかし、3つの食材を組み合わせた「パワーサラダ」なら、必要な栄養素を一食で摂取することができるという。満足感が高いうえに作り方も簡単という「パワーサラダ」のメリットや摂り入れ方を専門家に聞いた。

    ■■今回のアドバイザー
    フードコーディネーター
    平岡淳子さん

    東京・門前仲町の少人数制料理教室「平岡淳子 毎日のおかず教室」主宰。シンプルで身体に優しい家庭料理を得意とし、多くの雑誌、テレビ、広告などでレシピ提案や調理を担当。お米マイスター、野菜ソムリエとしても活動している。『POWER SALAD パワーサラダ このひと皿がキレイをつくる! 』(タツミムック)が発売中。

    ■ポイントは3種の食材。栄養満点な「パワーサラダ」の秘密とは?

    平岡さん「パワーサラダとは、『野菜』『タンパク質』『フルーツ』の3つの食材を組み合わせたサラダです。野菜を中心に、タンパク質、フルーツをワンプレートに盛ることで、さまざまな栄養素をひと皿でバランス良く摂取できることが特徴です。

    多忙なビジネスマンに不足しがちなビタミンやミネラル、さらに筋肉や骨づくりに必要不可欠なタンパク質を一度に摂ることができるので、特にミドル世代の男性に効果的。多くの食材を組み合わせることでボリュームも出るので、満足感も高く、一食分に置き換えることもできます」

    ■組み合わせは無限大! 「パワーサラダ」のつくり方はとても簡単!

    平岡さん「パワーサラダは、好みの食材を組み合わせるだけなので、40代男性でも手軽に作ることができます。たとえば、コンビニで売っているカット野菜に、鶏むね肉を蒸しあげた商品のサラダチキンを投入。そこにフルーツとしてアボカドを加えれば、お手軽パワーサラダの完成です。これだけでも、必要な栄養素を摂取できます。

    なかでも、40代男性におすすめなのは、トマト、納豆、お刺身、そこにアボカドを加えて醤油とオリーブオイルで味つけしたパワーサラダ。お好みで塩こんぶを入れれば、ちょっとしたおつまみにもなります。

    もっと満足感を得たい場合は、ブロッコリーやパプリカなど、お好みの野菜を加えてください。たんぱく質など、生ハムやベーコン、チーズなどが取り入れやすいと思います。一見、ハードルが高そうなフルーツですが、レモンやカボスを絞るだけでも十分です。ドレッシングも、シーザードレッシングや胡麻ドレッシングなど、お好きなものを合わせて。オリーブオイルと塩胡椒にお酢を少し加えるなど、シンプルなものを使用し、食材の味を生かすのもオススメです。」

    ■男性にもオススメな「パワーサラダ」。食生活への効果的な摂り入れ方は?

    平岡さん「パワーサラダは、『野菜』『タンパク質』『フルーツ』の3つの食材を入れるというルールさえ守れば、あとは自由。バリエーションは無限にあるので、ダイエットやトレーニングなど、自分の目的に合ったレシピを見つけるのがポイントです。

    たとえば、季節によって旬の食材を積極的に取り入れるのもいいでしょう。ただし、極端にタンパク質やフルーツの割合を多くしてしまうと、サラダとは呼べなくなってしまうので、注意が必要です。

    もしフルーツのチョイスに悩んでしまうようなら、アボカドやオリーブ、ドライフルーツなど、オーソドックスなものから始めてみるといいかもしれません。タンパク質と一緒にフルーツを摂ることに抵抗がない人は、お好きなフルーツを合わせるといいでしょう」

    ■最後にアドバイザーからひと言

    「健康のためには、長く続けていくことが大切なので、自分はこれだったら続けられるというレシピを見つけて、無理なく楽しみながら生活に取り入れましょう」

    記事提供 / 素晴らしきオトナたちへ。モテるオトナの悦びを。[editeur エディトゥール



    (出典 news.nicovideo.jp)



    早い!安い!美味い!みんなのおすすめ「ずぼら飯」 | ニコニコニュース



    早い!安い!美味い!みんなのおすすめ「ずぼら飯」
                            

    「お腹空いた……何か食べたい……でも作るの面倒くさい……」

    そんな時の強い味方が、簡単に作れてなおかつおいしい「ずぼら飯」。念のため説明すると、ずぼら飯とは読んで字の如く、手抜きではあるもののおいしいメシ、というものだ。今回は「教えて!goo」に投稿されているQ&A「ずぼら飯」に寄せられた回答を参考に、おすすめのずぼら飯をご紹介しようと思う。

    ■主婦が食べてる!○○トースト

    「食パンにネギと昆布を入れた納豆をかけてトースト…というのを母が好んで食べてます。これをするとレンジが納豆臭くなるので注意です」(yoch1017さん)

    回答者さんのお母さんが実際に食べているという納豆トースト。納豆ならタンパク質も摂れるし、これに野菜スープでもつければ栄養バランスも良い。回答者さんは「レンジが納豆臭くなる」と言っているが、納豆臭くならないようにするためにはとろけるチーズをかけるのがおすすめだ。納豆に蓋をするような感じでとろけるチーズをかけてレンジでチンすると、納豆だけの時より匂いが緩和される……ような気がする。よかったら試してみてほしい。

    ■一人暮らしで料理が苦手な男性にもおすすめなのはこれ

    「独身男ですが、鍋料理ではないでしょうか?野菜ならほぼ何でも入れられますし、鍋つゆも白だしくらいあれば十分です。ずぼらとも言えますが、栄養、味ともに満足できます」(nikuonikunikuさん)

    独身男性、特に一人暮らしで料理が苦手という人にもおすすめなのが鍋料理だ。食材を切って入れるだけの鍋料理であればどんなに料理が苦手な人だって失敗せずに簡単に出来る。豚肉、鶏肉、きのこ類、野菜など好きなものをじゃんじゃん入れて食べ、最後はごはんやうどんなどをぶち込めばお腹も満足。栄養的にも申し分ない。

    ■ずぼら飯兼おつまみ

    ずぼら飯としてもおつまみとしてもイケそうなのがこちら。

    「・本日のうちのメニューですが、何種類かの食材をガーリックとバター、オリーブオイルで焼き、醤油をつけて食べる。今夜の食材は、ステーキ肉、エビ、マッシュルーム、ジャガイモです。
    ・揚げだし豆腐。 豆腐の水をテキトーに切り、片栗粉をまぶして油で揚げる。麺つゆをのばし、みりんで甘みをつけただし汁でいただく。その時に、有り合わせの野菜を一緒にだし汁に入れるとバランス良い。例えば、ほうれん草、小松菜、エノキダケ、大根おろし、レンコンを油で揚げたもの…。
    ・細切りカレー。野菜を千切りにして、有り合わせの肉、魚介類と炒めてカレー粉で味付けする」(morino-konさん)

    3つのレシピを紹介してくれたが、いずれもお酒が進みそうなのでおつまみとして作ってみるのもいいかもしれない。

    その他にも、

    「白飯に揚玉、刻んだネギを入れて混ぜる。めんつゆとごま油で味を整えて、最後に少し塩を振る。 簡単に美味しい混ぜ御飯ができます」(kankanka8322さん)

    「スパゲティに、麺つゆと納豆、卵をかけて食べると美味しいです」(rain773さん)

    など、想像しただけでよだれが出てきそうなずぼら飯が見られた。たまにはこんな簡単ずぼら飯を楽しんでみてはいかがだろうか。


    (出典 news.nicovideo.jp)


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