簡単爆食レシピまとめブログ

簡単でおいしい料理のまとめブログです。

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     梅雨真っ盛りの昨今ですが、間もなく訪れる初夏に向けて、暑さ対策に有効な体内冷却グルメ「氷のコンソメ」がじわじわ注目を集めているのをご存知でしょうか。氷のコンソメとは、コンソメスープスパイスハーブを入れて凍らせ、かき氷のように削ったもの。

    「え、それだけ?」と言うなかれ。実は体が暑さに慣れていない「梅雨明け」直後は、熱中症リスクが最も高まるタイミング。暑くなって深部体温が上がりすぎ、体温の調節機能が破綻してしまうのが原因で起こります。

     そこで冷たい氷の粒を摂取すると、体の隅々まで表面積を広げて冷やしてくれるんです。効率よく深部体温を下げることができるうえ、コンソメなので塩分も補給できるところがポイント。というわけで、コンソメやブイヨンなどで有名なネスレブランドマギー」が提唱している「氷のコンソメ」の作り方と活用レシピをご紹介します。

    「氷のコンソメ」の作り方

    氷のコンソメ

    1.「マギー無添加ブイヨン・コンソメベーススープにお好みの素材(スパイスハーブ、野菜など)を組み合わせて味を調える

    2.製氷皿に入れて凍らせる

    3.かき氷状に削る

    枝豆スープ 氷のコンソメ仕立て

    枝豆スープ 氷のコンソメ仕立て

    材料(2人分)

    (A)
    マギー 無添加コンソメ……1/2本
    └水……100ml
    (B)
    マギー 無添加コンソメ……1/2本
    └枝豆(ゆで、むき身)……100g
    ・豆乳……200ml
    イタリアンパセリ……適宜

    作り方

    1.(A)を混ぜ合わせ、製氷皿に注いで冷凍庫で凍らせる。

    2.ミキサーに(B)と豆乳1/2量を入れてなめらかになるまで撹拌し、残りの豆乳を加えて再度撹拌し、器に注ぐ。

    3.【1】をかき氷にして【2】にのせ、お好みでイタリアンパセリを添える

    夏野菜スープ 氷のコンソメ仕立て

    夏野菜スープ 氷のコンソメ仕立て

    材料(2人分)

    (A)
    マギー 無添加コンソメ……1/2本
    └水……100ml
    オクラ(小口切り)……4本
    スイートコーン(冷凍)……30g
    ミニトマト(4等分に切る)……5コ
    (B)
    マギー 無添加コンソメ……1/2本
    └冷水……150ml
    バジル……適宜

    作り方

    1.(A)は混ぜ合わせ、製氷皿に注いで冷凍庫で凍らせる。

    2.オクラスイートコーンを耐熱皿に入れてラップをし、電子レンジ(600W)で約1分加熱し、粗熱を取って冷やす。ミニトマトと共に器に入れ、混ぜ合わせた(B)を注ぐ。

    3.【1】をかき氷にして【2】にのせ、お好みでバジルを添える。

     繰り返しになりますが、「氷のコンソメ」は体感温度を下げるだけでなく、塩分補給もできるので熱中症対策に最適! 今年の夏は、デザートだけでなく、「食事系かき氷」で涼を楽しんでみてはいかがでしょうか。

      


    (出典 news.nicovideo.jp)




     今日は自分で作る生ジュースを紹介したいと思います!

    手作りジュースのある生活


    手作りジュースのよさは季節の果物や野菜を使えることです!

    現在は一年中出回っている素材も珍しくありませんが、やはり旬のものは色鮮やかでみずみずしく、栄養価も抜群です。

    ジュースは素材を生のままで使うのでビタミンミネラルなどの栄養分が加熱などによって失われることなく、まるごととることができます。

    またジュースの選び方にもいろいろあります。好きな素材から選んでもいいし、冷蔵庫のあり合わせの素材を組み合わせてもいいし、素材そのものの特徴を知り、その日の体調に合わせて症状から選ぶという事もできます!



    眼精疲労に効く生ジュースを紹介します。

    材料
    にんじん 1本
    パセリ 40g
    りんご 2/3個
    レモン 1/4個

    作り方
    にんじんは皮を剥き、適宜に切る。
    ②パセリは適宜ちぎる。
    りんごは皮をと種を除き、適宜に切る。
    レモンは皮と種を除き、適宜に切る。
    ⑤全てをジューサーにかける。

    β-カロテンとビタミンCパワーで目の疲れを解消します!

    仕事の休憩の間に一杯いかがですか? 

    栄養価も抜群!手づくり生ジュースのメリットとは


    (出典 news.nicovideo.jp)




     とうもろこしをまだ熟さないうちに収穫をした「ヤングコーンベビーコーン)」。缶詰や水煮などで売られているイメージがありますが、5~6月は新鮮なものが出回ります。

     とくにオススメなのは、外皮がついたまま売られているもの。ヒゲや内側の柔らかい皮も甘くて美味しいので、この時期だけの楽しみとして、ぜひ食べてみてください!

     ヤングコーンは、皮がむいてあるものであれば、さっと茹でてサラダに加えたり、炒め物に入れたり、揚げ物にしたりといった調理法が定番ですが、皮付きのままなら、なんといっても丸焼きが絶品ですよ。外の皮が付いたまま魚焼きグリルで焼き、塩をふって食べるだけ。お酒のおつまみにピッタリです。

     また、皮付きのまま縦半分に切り、切れ目を下にしてオリーブオイルを熱したフライパンで焼き上げてもいいでしょう。熱湯で5分ぐらい茹でるのもOK。麺のような不思議の食感の“ヒゲ”に、病みつきになること間違いなし!



    (出典 news.nicovideo.jp)



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