簡単爆食レシピまとめブログ

簡単でおいしい料理のまとめブログです。

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     ビタミンCの代名詞ともいえる、「レモン」。でもそれ以外の栄養効果も注目度大!


    レモンの健康効果


    ・美肌のもと、ビタミンCがたっぷり

    シミを防ぎ、免疫力を高めるなど美肌のマスト。レモン1個につき、果汁だと15mg、丸ごとだと100mgのビタミンC。1日1個のレモンで美肌に!

    クエン酸カリウムも豊富

    クエン酸カルシウムや鉄の吸収を助け、カリウムは美肌を保ち、デトックス効果も。

    ・栄養豊富な皮ごと食べたい

    皮には腸内環境を改善する食物繊維や、中性脂肪の吸収を抑えるフィトケミカルも豊富。

    実はビタミンCは意外とデリケート!

    切った瞬間から減少するので、酸化しないようにぴったりラップをして保存を。加熱でも失われるので、ビタミンCを摂るなら料理の仕上げに果汁や皮を加えて。


    レモンの意外な3大効果



    1.骨を丈夫にする!

    レモンに含まれるクエン酸が持つキレート作用は、カルシウムをはじめ、ミネラルを腸から吸収しやすい形に変えることです。そのため、血中カルシウム濃度が維持され、骨密度を維持することにつながります。通常カルシウムは、人体には吸収されにくく、食物から摂取した場合約70%は体外に排出されてしまいます。

    2.血圧を下げる!

    レモンが血圧を下げる理由は皮に含まれるレモンポリフェノールと、果汁に含まれるレモンフラボノイドが関係していると言われています。

    また、酸味には、塩味を引き立てる効果があるため、少ない塩分でもしっかりと味を感じることができ、減塩につなげることができます。

    3.疲労回復を助ける!

    ビタミンCを含む食材は抗酸化作用が強く、ストレスや疲労を感じることで生まれた体内の活性酸素を取り除く働きが期待されています。酸っぱいと感じるものはクエン酸が入っており、疲れたときにスッキリとさせてくれます。

    それでも疲れがたまってきたら無理をせず、必要に応じて休息も取りながら健康を維持していきましょう。


    ビタミンCだけじゃない?!レモンの健康効果に注目!


    (出典 news.nicovideo.jp)




     今回はお祝い料理の栄養の解説と、ヘルシーな取り入れ方をご紹介します。お祝い料理を食べる際の参考にしてみてくださいね

    お祝い料理の栄養


    赤飯
    赤飯に使われる小豆には、鉄やカリウム食物繊維などが豊富です。また、小豆に含まれるポリフェノールやサポニンには、抗酸化作用などのさまざまな健康効果が期待されています。

    もち米で作られることの多い赤飯ですが、もち米は生米の状態であれば普通の米(白米)とカロリーはほとんど変わりません。しかし、炊きあがりは白米に比べると水分量が少ないため、その分カロリーは約1.2倍あります。少ない量と思っていても食べ過ぎには要注意です。

    赤飯を食べるときは、糖質の吸収を穏やかにしてくれる食物繊維を一緒に摂るのがおすすめです。小豆にも食物繊維が豊富ですが、赤飯に入っている量はそれほど多くはないため、他にもサラダやお浸し、酢の物などの野菜料理でさらに補いましょう。

    ちらし寿司
    彩りが良く、お祝い料理にはぴったりのちらし寿司にんじんれんこんしいたけなどの野菜やきのこ類に、卵やエビなどのタンパク源などと、さまざまな具材を一緒に食べることができます。

    しかし、メインとして食べるのでご飯を食べる量が多くなりがちで、さらに酢飯には砂糖が使われているので糖質を摂りすぎてしまいやすいメニューです。レシピによっては、1人分で砂糖大さじ1杯以上使っているものもあります。なるべく甘さ控えめのレシピを選び、具だくさんになるように作ると良いですよ。また、パルスイートやラカントなどのカロリーや糖類オフの甘味料を使うのも良いでしょう。


    ちらし寿司メインとした場合は、あとはお吸い物や和え物などのあっさりとしたメニューで十分です。

    もし肉や魚料理を別に作りたい場合は、焼いたり蒸したりなどの調理法で、ヘルシーになるように工夫してみてくださいね



    ローストビーフ
    洋食にしたい場合、見栄えの良いローストビーフを選ぶことも多いのではないでしょうか。ローストビーフは牛もも肉が使われることが多く、他の部位に比べると脂の量が少ないので、カロリーが気になる方にもおすすめです。牛肉は鉄や亜鉛が豊富なので、成長期のお子さんや、鉄が不足しやすい女性にぴったりの食材と言えます。

    組み合わせるメニューは、マリネや彩りの良いサラダ、具だくさんのスープなど、野菜をたっぷり摂れるメニューにするとバランスを取りやすいでしょう。主食はバケットや、白ご飯などシンプルなものがおすすめです。もしチキンライスピラフ、ピザやパスタなどを主食にしてしまうと、カロリーオーバーしてしまいやすいので気を付けましょう。

    ケーキ
    お祝いの日はケーキを用意する方も多いでしょう。ケーキがあることで、お祝いの場も華やぎますよね。

    ごちそうも食べて、ケーキまで…となると心配なのはカロリーです。定番のショートケーキは1切れ311kcal。生クリームも使われているので脂質の量も気になるところです。

    ホールで買う場合は小さめのサイズで食べきれるようにしたり、カットされたものを買って食べ過ぎないようにしたりと、工夫をしてみましょう。また、生クリームでなくフルーツがたっぷり使われたケーキや、デコレーションシンプルケーキチーズケーキシフォンケーキを選ぶとカロリーが抑えられますよ。

    お祝い料理のメニューを考える際、メイン料理ばかりにならないように気を付けましょう。ひとつ華やかな料理があれば、あとはシンプルな料理で十分です。組み合わせ方の工夫でカロリーを抑えられたり、バランスをとることができます。

    お祝い料理の栄養・カロリーを栄養士が解説!


    (出典 news.nicovideo.jp)





     今回紹介したいのは、こげセンさんが投稿した『【本日の肉つまみ】#8 イタリアンソーセージ【材料2つで簡単お手軽】』という動画です。

    肉つまみシリーズの今回は、自家製ソーセージを作りました…と言っても、皮を使わずに整形しただけの簡易バージョンなので、驚くほどに簡単です。更に、使用する材料も2つだけ。調理器具も極力余計なものを省いて、お手軽に作れるようにしてみました。思い立ったらお酒のアテに作れる簡単レシピですので、是非お試しくださいませ。




     皮を使わない、お手軽な自家製ソーセージの作り方です。

     材料は2つ。まずは豚ひき肉300g。粗挽きがオススメですが、無ければ普通のものでOK。

     もう1つの材料はハーブミックスソルトです。

     さらにお手軽にするためボールではなく袋で捏ねます。

     まずは豚ひき肉だけをビニール袋に入れ、肉全体が白っぽく粘りが出るまで捏ねます。

     次にハーブミックスソルトを小さじ2程度加えたら、均一に混ざるまでさらに捏ねます。これでタネの完成です。

     今回はタネを3等分しアレンジも加えることに。1つはチリパウダーチューにんにくでチョリソー風、もう1つはチューにんにく少々にブラックペッパーを強めに効かせます。

     それぞれしっかりと混ぜ合わせました。

     次は成形です。タネの入った袋の先端をカットし、ラップの上に1/2量ずつ絞り出します。

     空気が入らないようラップで巻いたら、両端を固結びします。このあと一晩ほど寝かせると良いそうですが、今回はすぐに調理します。

     小鍋にソーセージが余裕をもって浸かる程度のお湯を沸かしたら、沸騰直前で極弱火にしてソーセージを入れます。浮いてこないように小皿などを乗せ、蓋をして沸騰をしないよう極弱火で5~6分加熱。

     時間が経ったら火を止め、蓋をしたまま15分ほど鍋の中に肉を放置します。

     鍋から取り出してラップを外せば完成です。このまま食べても美味しいのですが……

     オリーブオイルを引いたフライパンで焼き目を付けるとより美味しくなります。

     付け合わせのポテトも一緒に完成! 自家製のイタリアンソーセージです。

     メインの材料は2つだけ。洗い物も少なくお手軽なレシピです。ぜひお試しください。





    (出典 news.nicovideo.jp)



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