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    モデルたちが絶賛!美容にいい野菜「ビーツ」とは? | ニコニコニュース



                                         

     モデルたちの間で、人気の野菜があります。それは紫色をした「ビーツ」。ロシア料理のボルシチに入っている野菜で、日本では「甜菜(てんさい)」として、砂糖の原料としても知られています。

     このビーツ、実は健康フードとして、モデルの高山都さんが手料理に使っていた他、同じくモデルの蛯原友里さんがOisixとコラボしたサラダに取り入れられているなど、いま注目を集めているのです。では、ビーツには一体どんな栄養があり、どんな美容効果があるのでしょうか?

     ビーツは「食べる輸血」といわれ、マグネシウムやカリウム、鉄などの他、ビタミンや食物繊維なども多く含まれているのが特徴です。さらに、「ラフィノース」というオリゴ糖も含まれているといいます。

    関西医科大学小児科と森永乳業株式会社栄養科学研究所が行った実験結果のレポートによると、ラフィノース添加カゼイン分解乳というものを飲んだ後、善玉菌であるビフィズス菌の数と占有の割合が増加し、悪玉菌は有意に減少したそうです。

    これは、ラフィノースのビフィズス菌増殖作用によるものだと考えられました。つまり、ビーツに多いラフィノースには、善玉菌のエサとなるビフィズス菌を増やす働きがあり、腸内環境を良くする働きが期待できるというわけです。

     このように、ビーツは、ボルシチだけじゃないんです。高山都さんは冷製スープにしていましたし、蛯原友里さんがコラボしたサラダは、桃に似た果物ネクタリンと合わせてデザート風にしていました。こんな風に、煮物やサラダなどにサッと加えてオシャレに料理できるのも、きれいな紫色のビーツならでは! ぜひとも、食卓に取り入れてみるのもよさそうです。



    (出典 news.nicovideo.jp)



    マジかよ!謎肉の正体が判明する!「にく」+「アレ」と判明する | ニコニコニュース



    マジかよ!謎肉の正体が判明する!「にく」+「アレ」と判明する
                          



    ネットでも非常に親しまれている日進カップヌードルに入っているコロコロとした「肉」、いわゆる「謎肉」。この肉は、長い間ほんとうの意味で「謎」とされておりました。謎というよりも、そもそも何かの肉だろう、という推測にとどまりその詳細は別に気にすることもなく、まあ美味しいからいいやという状況でした。その正体がついに判明しました。
    ー謎肉の正体がついに判明する

    謎肉の正体、それは長い間「秘密」とされておりました。しかし、日進カップヌードルのサイトでその詳細が判明しております。名探偵コナンとのコラボレーションで「名探偵コナン 犯人の犯沢さん ~謎肉の正体~」という題目で公開されております。漫画を最後まで見るとダイイングメッセージで紹介されているわけですが、その正体はなんと・・・

    に、にくと!?
    そもそも肉が入っていたの?という衝撃はさておき、肉と何かが入っているようです。とりあえず肉は入っていて安心しましたが・・・

    なるほどぉ。

    また「徳重辰典 (@tatsunoritoku)」さんの情報によると野菜なども含まれたミンチ肉であることが判明しております。

    カップヌードルの謎肉の正体は大豆。46年目の真実に涙。 pic.twitter.com/2hHtOiBZXz

    — 徳重辰典 (@tatsunoritoku) 2017年9月18日

    しかし何故今頃発表したのでしょうか。
    それが最大の謎ではありますが、謎は謎のままでも良かったかもしれませんね。       


    (出典 news.nicovideo.jp)



    500円の高級納豆「鶴の子」が美味しい / 日本一高級な納豆専門店「二代目 福治郎」が人気 / 2000円の納豆も | ニコニコニュース



                          

    鶴の子 500円

    納豆の適正価格はいくらだろう。おそらく2~3パックセットで100~150円ほどだろうか。高級なものだと300円ほどするものが高級スーパーマーケットで売られているが、今回ご紹介する納豆は2パックセットで500円。その名を「鶴の子」という。

    ・東京にお取り寄せの常連客も
    この納豆を販売しているのは、日本一高級な納豆専門店とし知られている「二代目 福治郎」(秋田県秋田市大町1-3-3)。通信販売で全国的に知られている納豆の老舗であり、東京や大阪など、各地にお取り寄せの常連がいるという。


    ・感触がダイナミック
    実際に「鶴の子」を取り寄せて食べてみたが、一般的な納豆では極めて珍しい大粒の大豆で驚いた。あまりにも大粒のため、かき混ぜるときの感触がダイナミックでゴリゴリと振動が箸に伝わってくる。ダシやカラシは付属されていないので、好みの醤油をかけて食べる。

    ・納豆特有の薫りとコク
    豪快な大粒の納豆には濃い口の醤油が合う。熟成醤油をほどよくかけて、やや濃い目に仕上げて熱々のご飯にかけて食べる。納豆特有の薫りとコクを強く感じさせながら、大粒の大豆だからこそ感じられるホクホクとして食感がたまらない。確かにこれ、500円の価値があるといえよう。

    ・受注生産の高級納豆
    ちなみに「二代目 福治郎」では、2000円の納豆も販売されている。2パックで1セットなので、1パック1000円という計算になる。しかも受注生産らしく、注文から10日ほど時間がかかるという。なんとも贅沢な庶民のグルメである。


    二代目 福治郎
    住所: 秋田県秋田市大町1-3-3
    時間: 通販なので関係なし
    休日: 通販なので関係なし
    http://www.fukujiro.com/



    (出典 news.nicovideo.jp)


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