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    簡単に節約!豆腐と鮭フレークバーグの作り方 | ニコニコニュース



    簡単に節約!豆腐と鮭フレークバーグの作り方
                            

    節約を考えている時に、安くで手に入る食材でごはんのおかずが出来るととても助かりますよね。今回は、市販品の鮭フレークを利用して、ハンバーグのように作ったレシピを紹介します。市販品の鮭フレークなら安くて200円以内から手に入るので、節約になり助かりますので、是非参考にしてください。

    【 写真入り記事は関連記事 「元記事」 からチェック! 】

    ■ 材料(5人分)

    ・鮭フレーク...50g
    ・木綿豆腐...250g
    ・マヨネーズ...大さじ2
    ・パン粉…大さじ3
    ・付け合わせのレモン…適量(なくても可)

    ■ 作り方(調理時間:30分)

    ◎ STEP1:豆腐をほぐす

    豆腐を手で潰し、揉みほぐします。豆腐のかたまりが残ると加熱の際に型崩れしやすいので、十分にほぐして下さい。

    ◎ STEP2:具材を混ぜる

    STEP1に鮭フレーク、マヨネーズ、パン粉を混ぜます全体がまとまりやすくなるまでこねます。

    ◎ STEP3:成形してフライパンで焼く

    手で形を整え、真ん中を軽く窪ませます。熱したフライパンにバター(なければ油)をひき、少しゆとりをもって置いていきます。蓋をして、中火で5分焼きます。

    裏がこんがり焼けていたらひっくり返し、中火で2分→弱火で1分くらい焼きます。裏の焼き具合も確認し、両面がこんがり焼けていたら完成です。

    ◎ STEP4:完成!

    調味料はマヨネーズのみですが、鮭フレークは塩味が濃いので豆腐と丁度良いバランスになって美味しいですよ。

    ■ 作り方のコツ

    フライパンで焼く際は、できればバターの方が香ばしく、まろやかな味わいになりますのでおすすめです。ご利用になるコンロの種類により火力が異なり、仕上がり具合が変わる場合がありますので、様子をみながら火力と時間の加減をして下さい。



    (出典 news.nicovideo.jp)



    コーヒーに砂糖等を加えると、一日の摂取カロリーがどれだけ増えるか判明 | ニコニコニュース



    画像提供:マイナビニュース
                           

    コーヒーや紅茶による毎日のブレークタイムを楽しみにしている人も多い。中には、仕事中も欠かさずにこれらの飲料を飲んでいる人もいるだろう。その際、ポーションミルクや砂糖を用いている人はちょっと気をつけた方がいいかもしれない。

    1月末に「The journal Public Health」に掲載された研究がこのほど、科学に関するさまざまなニュースを紹介する「LiveScience」にて紹介された。テーマは「コーヒーや紅茶に入れるミルクや砂糖のカロリー」。コーヒーなどと一緒に飲むポーションミルクや砂糖には、意外とカロリーがあるようだ。

    今回発表された研究によると、米国のコーヒー愛好家の68%が、そして紅茶愛好家の33%がミルクや砂糖などを加えて飲料を飲んでいるという。そして、コーヒーをブラックで楽しむ人と比べ、ミルクや砂糖を入れて飲む人は一日に69kcal分のカロリーを余分に摂取していることが判明。同様に紅茶をストレートで飲まずに砂糖などを加えている人たちは、一日に43kcalも多く摂取しているとのこと。

    イリノイ大学アーバナ・シャンペーン校のローペン・アン助教は「日々の余分なカロリーとしてみれば少ない値かもしれないが、コーヒーや紅茶を飲む人たちの多くは(ミルクや砂糖などが)カロリーや栄養へ及ぼす影響を完全には理解していない可能性があります」と指摘する。

    今回の研究では、2001年から2012年にかけて行われた「NHANES(National Health and Nutrition Examination Surveys)」に参加した1万3,000人以上のコーヒー消費者および6,200人以上の紅茶消費者のデータを調査した。NHANESはアメリカ人の健康と食事に関する情報を集めるために定期的に実施されている政府調査である。

    研究者らは、コーヒーに入れるものとして砂糖や砂糖の代替品、クリームとその代替品、低脂肪乳などがよく使われることを突き止めた。また、紅茶に入れるものとしては砂糖や砂糖の代替品、ハチミツ、低脂肪乳などが人気だという。

    コーヒーにしても紅茶にしても、カロリー増につながる最大の要因は砂糖であり、その次が脂肪だ。コーヒーの場合、一日に余分に摂取する69kcalのうち、60%に相当する42kcalを砂糖から、33%にあたる23kcalを脂肪から得ている。紅茶の場合は、一日に余分に摂取する43kcalのうち平均して85%に当たる37kcalを砂糖から、9%に当たる3.7kcalを脂肪から得ているとのこと。

    コーヒーや紅茶に低脂肪乳をプラスすると「カルシウムが摂取できる」と思う人もいるかもしれない。しかし、その摂取量はコーヒー消費者の場合で平均22mg/日、紅茶消費者の場合で平均3mg/日であり、一日のカルシウム推奨摂取量(30~49歳男女共に650mg: 日本人の食事摂取基準<2015年版>より)にはほど遠いのが現実だ。

    一日に70kcal多くカロリーを摂取しているとすれば、1週間で約500kcalの摂取カロリー増加につながり、軽視できない数字となる。ポーションミルクや砂糖を使用してコーヒー・紅茶を飲む人は、そこから得られる「追加カロリー」に留意するようにしよう。



    (出典 news.nicovideo.jp)



    朝食に冷たいシリアル食べてない? 代謝アップに効果的な食べ方のコツ | ニコニコニュース



                            

    今回は、朝食の定番シリアルを“温活朝ごはん”に変身させるコツをご紹介します。代謝アップにもつながるので、ぜひ試してくださいね♪

    やっぱりシリアルは朝ごはんの味方♡
    朝ごはんをいつも自分で用意してる一人暮らしさんにとって、そのまま簡単に食べられて栄養バランスが良くって、さらに適度に甘くて寝起きのテンションを上げてくれるシリアルは強い味方♡ シリアルやドライフルーツからは食物繊維やビタミンが取れるし、豆乳やヨーグルトをかければタンパク質も補えるから、美容も意識できてうれしいですよね!

    ところで、普段シリアルを食べるとき、温度に気を付けたことってありますか? 牛乳や豆乳、ヨーグルトは冷蔵庫で保管しているから、出してそのまま使うときには冷えている状態だと思います。これをシリアルにかけてそのまま食べると、おなかが冷えて、代謝ダウンの原因になっちゃうことも……。せっかく朝ごはんを食べるなら、シリアルも冷たいまま食べるんじゃなくて、温活に活用したいところです!

    そこで、ほんの一手間でシリアルを温かくして食べられるやり方をご紹介します!

    ホットシリアルの基本の作り方

    牛乳や豆乳、ヨーグルトをかけたシリアルは、電子レンジで簡単に「ホットシリアル」にすることができます! シリアルを温めることで、冷たいまま食べるときよりも甘みをしっかり感じられるので、食べ終わりの満足度もアップしますよ!

    用意するもの
    シリアル 50gくらい
    牛乳or豆乳orヨーグルト 適量

    電子レンジ対応の器

    作り方
    (1)器に入れたシリアルがひたるくらい、牛乳or豆乳orヨーグルトをかけます
    (2)ラップをせずに電子レンジで50秒ほど温めたら完成です!

    もし加熱が十分じゃなかったときは、10秒単位であたため時間をプラスしてみましょう。もともと少量をレンジにかけているので、やりすぎると水分が飛んでドロドロになりやすいので注意してください!

    応用編:フルーツをプラスしてみよう!
    シリアルにフレッシュフルーツをプラスすると、食感や味わいに変化が出ておいしいですよね! ホットシリアルを作るとき一緒に加熱すると、別のおいしさが出てくるフルーツもご紹介します! ホットバージョンならではのアレンジを味わえますよ♪

    りんごをプラスして、アップルパイ風

    りんご6分の1コを刻んだものとシナモンパウダーをプラスすると、アップルパイみたいな味わいを楽しめます。シリアルのサクサク感ってちょうどパイ生地みたいだし、加熱したりんご独特の甘みと合わさって、とってもおいしくなります♡ と言っても、りんごに完全に火を通す必要はないので、あたため時間は基本のやり方に10秒だけプラスした1分ほどでOK!

    バナナをプラスして、焼きバナナ風
    バナナ1本または半分を一口大にちぎったものとシナモンパウダーを加えることで、焼きバナナっぽいテイストのホットシリアルを作ることもできます! こちらもバナナを完全にとろとろに加熱する必要はないので、あたため1分ですぐに食べられますよ♪ 

    冷たいまま食べるシリアルと「ホットシリアル」って、食感も味わいもかなり変わって、別メニューみたいに感じられます。温活朝ごはんにチェンジして、さらに健康&代謝アップを目指しましょう♪



    (出典 news.nicovideo.jp)


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