簡単爆食レシピまとめブログ

簡単でおいしい料理のまとめブログです。

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    (©ニュースサイトしらべぇ)

    ふわっとしたワンタンの食感に、中華スープが美味しい『マルちゃん ミニワンタン』(東洋水産)。食べたことがない人でも、誰しもは1度はパッケージを目にしたことがあるだろう。

    今回、『マルちゃん ミニワンタン』は発売25周年を記念し、発売60周年の『マイクポップコーン』(ジャパンフリトレー)とコラボし、3月19日から新発売をすることが決定!

    しらべぇ編集部では、そのコラボ商品3つを実食し、レビューをしてみた。

    (1)ワンタンしょうゆ味×ポップコーン

    ワンタン

    まずひとつ目は『マイクポップコーン ワンタンしょうゆ味』(105円・税抜き)。『マルちゃん ミニワンタン』をそのままパッケージにしたもので、店頭でもよく目立ちそう。

    ワンタン

    ポップコーンを取り出して見ると、ごま油の中に少し酸味の効いた香りがする。口に入れてみるとチキンのエキスが染み出し、黒胡椒の味がしっかり効いていて、まさに中華スープを感じさせる味わいだ。

    (2)バターしょうゆ味のワンタン

    続いて、『マルちゃん マイクポップコーン バターしょうゆ味 ワンタン』(108円・税抜き)。パッケージは完全にマイク・ポップコーンが乗っ取っているが、形や大きさはミニワンタンと全く変わらない。

    ポップコーンで人気の「バターしょうゆ」味をワンタンで再現させる、かなり思い切った組み合わせだ。

    スープにはポップコーンをイメージしたのか、コーンがたくさん入っており、いつものワンタン以上に色鮮やかで、バターの香りで食欲がそそられる。

    口に入れると濃厚なしょうゆベースのスープに溶け込んだバターの味がして、今までに食べたことのない味わいに。寒い日に食べるととても暖まりそう!

    (3)バターしょうゆ味の焼きそば

    3つめの『マイクポップコーン焼そば バターしょうゆ味』(205円・税抜き)は、焼きそばには珍しい、鮮やかなマイク・ポップコーンカラーの青いパッケージ。

    お湯で戻し、ソースとかやくを混ぜると、こちらもバターの香りが立ちこめる。口に入れると、バターしょうゆと麺がとてもマッチしていて、まろやかな味わい。シャキシャキしたキャベツがアクセントとなっていて、食べごたえもしっかりある。ただ、強いていえば、もうちょっと具が多いと嬉しいかも。

    焼きそばはソースや塩だと思っている人も、バターしょうゆ味は結構アリ。興味を持った人は是非試してみて欲しい。

    バター醤油味ワンタン? マルちゃんとマイクポップコーンのコラボ


    (出典 news.nicovideo.jp)






    絶対に外せない2大メニュー
    肉フェスが厳選したこだわりの牛タン


    日本でも珍しい国産牛タンを味わえる、「北海道 ミートスミス」。紀州和歌山名物熟成とろ牛タンの「舌匠 はま乃」、そして牛タンといえば仙台の「牛たんのせんだい」、プリっとした食感と肉汁が味わえる「北新地 乾坤一擲(けんこんいってき)」。そして、北九州の名店「焼肉の龍園」が今回初登場します。お店ごとに特徴のある、自慢の牛タンをぜひ味わってみてください。

    口の中でとろける肉寿司


    「銀座 WORLD DINER」の黒毛和牛の炙り寿司は、リブロースの程よいサシが入った黒毛和牛を堪能できます。北海道の人気店「金獅子のヤキニク 札幌」では、徹底した温度管理のもとできあがった、北海道産ローストビーフの肉寿司が登場。こちらは北海道産の山わさび昆布醤油で、肉本来の味を楽しんで。

    そして、同じく北海道産、幻の黒毛和牛といわれる"おびら和牛"が楽しめるのは「北海道 炭火焼肉 亞茶」。地元の人でもなかなか口にできないレアな黒毛和牛の肉寿司だとか。こちらもぜひ食べてみたいですね。

    上質だけどコスパ抜群の700円メニューにも注目


    高級肉だけでなく、コスパ抜群の肉メニューも今回の肉フェスで登場します。

    「韓国料理 焼肉ハヌリ」からは、甘辛いソースと濃厚チーズが絶妙なチーズダッカルビ。新宿の人気店「ヤキニクバル NO MEAT, NO LIFE.」からはコラーゲンたっぷりの小腸やコリコリ食感が楽しいシマ腸をミックスして焼いた国産ホルモンが登場。他にも、沖縄あぐー豚を使用した「屋台居酒屋 大阪 満マル」のトンテキ、「日南館(にちなんかん)」のみやざき地頭鶏の炭火焼など、バラエティ豊かな肉メニューが楽しめます。

    さらに豚肉料理といえばの餃子も登場するので、こちらも楽しみです。GW開催の肉フェス、心行くまで美味しいお肉たちを堪能してみてくださいね。

    【出店店舗一覧】
    <東京会場>
    東京名物 肉汁 おとど餃子(浅草開化楼 × 肉玉そばおとど)
    辛うま!とろ〜りチーズダッカルビ(韓国料理 焼肉ハヌリ)
    黒毛和牛の肉寿司(銀座 WORLD DINER)
    厚切り熟成とろ牛タン(舌匠 はま乃)
    羽根つき焼小籠包(羽根つき焼小籠包 鼎's(Din's))
    北海道産 特上牛タン(北海道 ミートスミス)
    秘伝ダレ 極みホルモン焼き(ヤキニクバル NO MEAT, NO LIFE.)

    <大阪会場>
    厚切り牛タンの鉄板焼き ねぎ塩だれ(北新地 乾坤一擲(けんこんいってき))
    熟成厚切り牛タン焼き(牛タンのせんだい)
    北海道産牛×山わさび昆布 金獅子肉寿司(金獅子のヤキニク 札幌)
    新札幌名物 肉の爆弾 肉巻餃子(札幌マルエス食堂)
    沖縄あぐーとんてき ~秘伝ねぎ塩ダレ~(屋台居酒屋 大阪 満マル)

    <広島会場>
    みやざき地頭鶏(じとっこ)炭火焼(日南館(にちなんかん))
    北海道おびら和牛炙り寿し(北海道 炭火焼肉 亞茶)
    羽根つき焼小籠包(羽根つき焼小籠包 鼎's(Din's))
    ~秘伝の塩だれ~牛タンねぎ焼(焼肉の龍園)

    <3会場同時出店>
    ジューシー!赤身のワイルドステーキ(表参道 Lounge 1908)
    国産牛肉バーガーのラクレットチーズがけ(Cheese Cheers Cafe 渋谷)
    飲めるハンバーグ(飲めるハンバーグ)


    【東京】:肉フェス TOKYO 2018
    ・開催期間  :2018年4月27日(金)〜5月6日(日) <10日間>
    ・営業時間  :10:00〜21:00
    ・会場    :お台場特設会場 お台場青海地区P区画(江東区青海1-1-16)
    ・アクセス  :りんかい線 東京テレポート駅から徒歩7分
            ゆりかもめ 台場駅から徒歩5分、船の科学館駅から徒歩5分
    ・主催    :AATJ株式会社
    ・協賛    :iD、コカ・コーラ、まんが王国
           ※「iD」は株式会社NTTドコモの商標です
    ・後援    :J-WAVE
    ・特別協力  :株式会社ジャパンミート
    ・料金    :入場料無料(飲食代別途) ※食券(700円/枚)、電子マネー利用可
    ・前売り券  :ローソンチケットhttp://l-tike.com/event/nikufes/(Lコード30029)
           :電子チケット(パスマーケット)
            お台場 https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/01763gzf517q.html

    【大阪】:肉フェス OSAKA 2018
    ・開催期間  :2018年4月27日(金)〜5月6日(日) <10日間>
    ・営業時間  : 10:00-22:00 (平日 4/27,5/1,5/2は11:00〜、最終日 5/6のみ〜21:00)
    ・会場    :長居公園 自由広場(大阪市東住吉区長居公園1-1)
    ・アクセス  :地下鉄 長居駅から徒歩2分
    ・主催    :AATJ株式会社、株式会社ミューベンツ・ジャパン
    ・共催    :一般社団法人セレッソ大阪スポーツクラブ
    ・協賛    :iD、コカ・コーラ
           ※「iD」は株式会社NTTドコモの商標です
    ・特別協力  :株式会社ジャパンミート
    ・料金    :入場料無料(飲食代別途) ※食券(700円/枚)、電子マネー利用可
    ・前売り券  :電子チケット(パスマーケット)
            大阪 https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/01dc88zf5bm8.html

    【広島】:肉フェス HIROSHIMA with 世界のビールとグルメスタジアム 2018
    ・開催期間  :2018年4月27日(金)〜5月6日(日) <10日間>
    ・営業時間  :10:00〜21:00(平日4/27,5/1,2は11:00〜)
    ・会場    :旧広島市民球場跡地(広島市中区基町5-25)
    ・アクセス  :市内電車「原爆ドーム前」下車すぐ
            バス「紙屋町」下車すぐ、「広島バスセンター」下車 徒歩3分
    ・主催    :肉フェスwith世界のビールとグルメスタジアム実行委員会
    ・後援    :広島県、公益財団法人広島観光コンベンションビューロー、広島青年会議所、広島県観光連盟
    ・協賛    :コカ・コーラ
    ・特別協力  :株式会社ジャパンミート
    ・料金    :入場料無料(飲食代別途) ※食券(700円/枚)、電子マネー利用可
    ・前売り券  :ローソンチケット
    :電子チケット(パスマーケット)
    広島 https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/017tzazf5c7r.html

    公式サイト  : http://nikufes.jp
     
    GWに3都市同時開催!高級牛からコスパ抜群肉メニューまで勢ぞろい


    (出典 news.nicovideo.jp)




    京都屈指の観光地、嵐山に「和×リラックマ」をテーマにした「りらっくま茶房」という和カフェがあるのをご存知ですか?

    昨年2017年10月のオープン時には、リラックマファンの間で話題になりました。ウワサを見聞きして「すぐにでも行ってみたい!」と興味を持った女子は少なくないのでは?

    ただ京都となると、首都圏など関西以外の地域からは、そう気軽に遊びには行けませんよね。

    そこで今回は、「りらっくま茶房」を訪ねたライターが体験レポート。外観からインテリアまで徹底された“和”とリラックマのコラボぶり、かわいいメニューやグッズをたっぷり紹介します!

    まずは2階の茶房へ!

    「りらっくま茶房」は、JR「嵯峨嵐山」駅から徒歩約9分、世界文化遺産「天龍寺」の正門の真ん前という場所にあります。建物は、2階建ての蔵をイメージしているという渋めの和風建築。1階がグッズやテイクアウトスイーツのショップ、2階が茶房(カフェスペース)になっています。

    お店全体のコンセプトが「はちみつ」ということで、のれんなどにプリントされたロゴマークには、はちみつを手にした和服姿のリラックマやみつばちが描かれています。

    今回はお昼どきということもあり、まずは食事をしようと2階の茶房へ。階段の入り口では、はちみつ壷の上に乗ったリラックマとコリラックマ、キイロイトリが迎えてくれます。

    階段を上がった踊り場で、リラックマらしくだらだらゴロゴロとくつろぐぬいぐるみたちを発見。さっそく和みます。

    この踊り場を通り抜けるとカフェスペースです。

    店内は落ち着いた和の空間。でもよく見ると、テーブルの上のカゴにリラックマのぬいぐるみが置かれていたり、インテリアのそこかしこにロゴやシルエットが施されていたり……。空間づくりの隅々まで「和×リラックマ」のテーマが貫かれています。

    この記事にはお客さんの姿が映っていない内観写真を掲載していますが、実際に訪れた日は、平日にも関わらず、観光客や子連れママのグループなど、多くの人で賑わっていました。

    メニューやナプキンにもリラックマが。和食処のような大人っぽいデザインが新鮮です。

    京都っぽさ満点のごはん&デザート

    ランチとデザートをオーダー

    食事メニューは、おむすび、お茶漬け、茶そばなど、和食のセットメニューが中心です。あれこれ目移りして迷いましたが、今回は、ごはんでコリラックマの姿をかたどった「コリラックマの京風カレー」(1,380円)をチョイスしてみました。

    しばし待つと、カレーがお目見え。カレーの海に浮かぶ(寝そべる?)、つやつやした真っ白いごはんのコリラックマ。シンプルなかわいらしさがたまりません。

    スプーンで形を崩すのはもったいない限りですが……お腹もすいたし、味も気になる!しばらく眺めて愛でたり、写真を撮ったりした後、遠慮なくいただくことに。

    カレーは、ダシのきいた甘みのある和風味。生野菜の下からは、タケノコ、オクラ、パプリカ、こんにゃくなどの具材がごろごろ出てきました。お味噌汁もついていて、意外と食べごたえがあります。

    けっこうお腹は満たされたのですが、「せっかく来たからには甘いものも」と、デザートにスイーツをオーダー。今度は迷わず、お店のサイトをのぞいたときから一番気になっていた「リラックマと竹林の道抹茶パフェ」(1,180円)をチョイスしました。

    メニューの説明書きによると、嵐山の竹林をリラックマが散策しているイメージのスイーツだそうです。たしかに、ほわほわのマシュマロでできたリラックマの後ろには、竹を思わせる抹茶味のウエハースが。ミニミニサイズの三色団子もいい味出してます。

    そのほか、リラックマのマシュマロを囲むように、抹茶アイス、生クリーム、あずきなどが盛りつけられています。さらにグラスの下の部分からは、わらび餅のようなモチモチ食感の寒天と、抹茶ソースがとろ~り。

    りらっくま茶房を運営する「株式会社 寺子屋」によると、メニュー開発時には、「和」というテーマはもちろん、「京都らしさ」を感じられるメニューにこだわったそう。「さらに、メニューによっては、紅葉や南天の葉などを添えることで、季節感を感じていただけるよう工夫しています」(同社広報)。

    よく考えてみたら、京都の“はんなり”した雰囲気と、リラックマのほんわかした“ゆるかわ”テイストが合わないはずがありません。なんともほっこりした気分にさせてくれるランチ&デザートタイムでした。

    ちなみに、りらっくま茶房では、ほかに、笹に包まれたリラックマ&コリラックマのおむすびにキュンキュンさせられる「一緒にごろん♪手まり寿司とおむすび弁当」(1,650円)や、リラックマ型のごはんでいただく「リラックマのごゆるり京茶漬け」(1,580円)、リラックマのマシュマロを浮かべたラテとスイーツのセット「ふわふわ雲の上のマシュマロセット」(1,580円)なども人気だそうです。

    和雑貨やおやつが揃うショップへ

    1階はグッズ天国!

    ランチが終わったら、1階のグッズショップへ。右端に雑貨などのグッズショップ、中央にスイーツやドリンクのテイクアウトショップ、左端にはちみつを使った食品・お菓子のショップと、計3つのショップが入っています。

    グッズの品数も充実していて、一歩足を踏み入れると圧倒されるほど。同社広報によると、全部で約1,500品もあるといいます。

    うち、雑貨103、食品50、コスメ10品が、ここ嵐山りらっくま茶房限定のものなのだとか。

    西陣織のがま口、和装のリラックマが描かれた清水焼、和菓子柄のトートバッグなどなど…ここでしか買えない和テイストの雑貨は、店内でも目立っていました。

    自分へのお土産にしたいアイテムが満載なので、リラックマ好きな人は、買い物用に、ある程度おこづかいを用意して行くことをおすすめします。

    もちろん、友達や家族へのお土産にピッタリなおやつ類も豊富に揃っています。缶入りの野菜ボーロは、小さい子どものいる友達にあげてもいいですね!

    1階中央にあるテイクアウトショップでは、ソフトクリーム(各種509円)やドリンク類、カップ入りのリラックマ型カステラ饅頭(はちみつレモン味、抹茶味の2種、各種4個で509円)が販売されていました。

    中庭にはリラックマ像も

    1階には、イスやテーブルが置かれた中庭があり、テイクアウトショップで買ったものをここで食べることもできます。竹林をイメージした空間にはリラックマの石像がいて、人気の記念撮影スポットになっています。

    次回は、ぜひ、この中庭でソフトクリームなどのテイクアウトスイーツを食べてみたいです。

    以上、嵐山りらっくま茶房のレポートをお届けしました!

    細部まで徹底した和とリラックマのコラボぶりに感心しつつ、すっかり癒されたひとときでした。建物もインテリアもかわいすぎない落ち着いたデザインで、大人でも気後れせずにいられるのもよかったです。

    「リラックマが好きで好きでしかたない」という人も「かわいいものが好き!」という人も、京都旅行の際には立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

    ただし2階の茶房は、桜の時期や紅葉の時期などの観光シーズンには、順番待ちになる可能性大。

    運営会社「株式会社 寺子屋」に「なるべく待ち時間をラクに過ごす方法はないですか?」と聞いたところ、こんなアドバイスをいただきました。

    「予約は受け付けていませんが、店頭に電話によるお知らせサービス機能を搭載した自動受付機があるので、こちらをご利用ください。登録しておくと、順番が近くなったタイミングで自動音声の電話連絡が入ります。先に受け付けを済ませてから、グッズショップをゆっくりご覧になってはいかがでしょうか」(同社広報)

    食事をしたい人は、待ち時間を考慮して、少し早めに来店するといいかもしれません。

    観光シーズンを外せば、待たずに入れることもあります。あえてオフシーズンに嵐山への旅行やお出かけを計画して、かわいいメニューをゆったり楽しむのもおすすめですよ。

    ※メニュー価格はすべて税抜き表示

    「リラックマと竹林の道抹茶パフェ」 ©2018 San-X Co., Ltd. All Rights Reserved.


    (出典 news.nicovideo.jp)



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