簡単爆食レシピまとめブログ

簡単でおいしい料理のまとめブログです。

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    SNSでも話題の「#水玉スイーツ」。暑さが厳しいこれからの季節は、水玉ゼリー作りを楽しんでみませんか? 今回は、コーヒーフロート風・水玉コーヒーゼリーの作り方をご紹介します。
    ○材料(200ml程度のカップ4個分)

    バニラアイス 適量
    (水玉用ゼリー)
    ・牛乳 200ml
    ・粉ゼラチン 5g
    ・水 大さじ2
    (コーヒーゼリー)
    ・粉ゼラチン 10g
    ・水 600ml
    インスタントコーヒー 大さじ5
    ・砂糖 大さじ4

    ○作り方

    1.水玉用ゼリーから作ります。耐熱容器に水を入れ、粉ゼラチンを振り入れてふやかし、電子レンジ(600W)で20秒加熱する。

    2.耐熱ボウルに牛乳を入れ、1を加えてよく混ぜ、バットなどに流し、薄い板の状態にして冷やし固める。固まったらセルクル型などで丸く型抜き、グラスの側面に貼り付けておく。

    3.コーヒーゼリーを作ります。鍋に水を入れて火にかけ、沸いたらインスタントコーヒー、砂糖を加えてよく混ぜ、粉ゼラチンを振り入れてよく混ぜる。粗熱を取り、2のグラスに注ぎ冷蔵庫冷やし固め、固まったらバニラアイスをトッピングする。




    (出典 news.nicovideo.jp)




     見た目がピーマンと似ているパプリカスーパーで手頃な値段で購入ができ、色も鮮やかでつい手に取ってしまいたくなる野菜です。


    生でも加熱してもおいしく、なにかと便利な野菜ですが、「パプリカにはどんな栄養素が含まれているの?」「ピーマンと似ているけど、違いは何?」など、詳しく知っている方は案外少ないのではないでしょうか。

    ピーマンとパプリカのおもな特徴は?


    パプリカ

    ・おもに黄色、オレンジ色、赤色
    ジューシーで、甘みと、ほのかな酸味がある
    ビタミンA(カロテン)、C、Eを含む
    ・ベル型で、100g以上と大きめで肉厚
    ・生のままでも、加熱してもおいしい

    ピーマン

    ・緑色
    ・少し苦みがある
    ビタミンC、A(カロテン)を含む
    ・最近は肉薄のものが多い
    ・青臭く、生食には向かない

    パプリカは、ピーマントウガラシと同じ「ナス科トウガラシ属」に分類される野菜です。


    美容に嬉しいパプリカの栄養



    アンチエイジングに嬉しい「抗酸化ビタミン」が勢揃い!

    美しいお肌作りや健康な体に欠かせないのが、活性酸素の働きを抑え細胞の老化を防ぐ「抗酸化力」。その抗酸化力が高い栄養素の代表である「ビタミンA(βカロテン)」、「ビタミンC」、「ビタミンE」の全てがパプリカには豊富に含まれています。

    特に肌細胞のコラーゲン生成を助けるビタミンCは、血のめぐりをよくするビタミンEと合わさることで抗酸化力がより一層高まる効果が期待できます。

    抗酸化ビタミンがすべてそろったパプリカは、まさにアンチエイジングに欠かせない美容ベジタブルと言えるのではないでしょうか?

    なお、ビタミンAビタミンEは油脂類とあわせることで体への吸収率がアップ

    また、ビタミンCは加熱に弱く、水に溶け出しやすいビタミンなので生食がおすすめです。

    お肌や体の悩み、目的に応じてかしこく調理しましょう!

    究極の美容べジ「パプリカ」の栄養がすごい?!


    (出典 news.nicovideo.jp)




     暑い夏はそうめん冷やしうどんというような炭水化物だけの食事に偏りがち。炭水化物だけでは、体内のエネルギー効率が悪く、太りやすくなることをご存知ですか?

     夏でも燃えやすいカラダを維持するために、夏バテ対策やダイエットにおすすめの「痩せ冷やし麺」に変えるポイントを3つご紹介します。

    冷やし麺をチェンジ!痩せ冷やし麺にするポイント3つ


    1.タンパク質プラスする
    タンパク質が慢性的に不足すると、筋肉量が減って基礎代謝が低下し、痩せにくくなったり、免疫力が下がったりします。また、抜け毛や肌荒れ・貧血などの症状もでて、美容面でもマイナスです。

    ■鶏ささみ
    低脂肪でヘルシーダイエットにおすすめの良質タンパク質エネルギー代謝に不可欠なビタミンB群も豊富です。蒸したりゆでたりした鶏ささみ冷やし麺にプラスするといいでしょう。

    ■豚肉
    豚肉といえば、ビタミンB1が豊富です。ビタミンB1は糖質の代謝を促すので、炭水化物と一緒にとり入れましょう。ボイルした豚肉をトッピングすると、余分な脂肪も落ちてヘルシーにいただけます。

    ■エビ
    高タンパクで低脂肪、ダイエットにおすすめの食品です。
    エビに多く含まれるベタインはうまみを引き立てるだけでなく、コレステロール値の上昇を抑える働きがあることもわかっています。


    2.野菜やきのこ類・海藻類を付け合せる
    野菜にはビタミンミネラルが豊富。皮膚や血管・骨などの健康を保ち、新陳代謝を促すなど、カラダの調子を整える働きがあります。

    ほうれん草
    緑黄色野菜のほうれん草は、β-カロテン・ビタミンCビタミンB群・鉄・銅・食物繊維が含まれており、美容やダイエット効果の高い食材。ビタミンB1は糖質の代謝、ビタミンB2は脂質の代謝を促し、食物繊維は便秘解消や食後の血糖値を緩やかに上げる働きがあります。



    わかめ
    カロリー食品であり、エネルギー代謝の調整に関わるヨウ素や脂肪の吸収を抑える水溶性食物繊維が豊富です。またカリウムも含むため、むくみ対策にも効果的です。

    きのこ
    きのこ100gあたり20kcalと低カロリーであり、ダイエットに欠かせない食物繊維も豊富です。きのこに含まれる「キノコキトサン」は、カラダに蓄積された中性脂肪を体外へと排出する効果があることもわかっています。歯ごたえもあるので、満腹感アップにも繋がります。

    3.香辛料・薬味でアクセントを入れる
    炭水化物ビタミンB1を一緒に摂ると、糖質が効率よくエネルギーに変換されます。香辛料・薬味にはその効果を高める働きがあります。

    ニンニク・ネギ・ニラ
    これらに含まれる香り成分の「アリシン」は、ビタミンB1と結合してビタミンB1の吸収を高める働きがあります。ダイエット効果や血栓予防に期待ができる食材。ビタミンB1の多い豚肉と組み合わせるとダイエット効果大です。

     「冷やし麺のみ」というような食事は、夏バテエネルギー代謝の悪いカラダを招きます。
     ですが、そうめん冷やしうどんに、これらを追加するだけで太りにくい冷やし麺になりますよ。ひと手間かけて、上手にダイエットをしていきましょう。

    栄養士が伝授!痩せ冷やし麺に変えるポイント3つ


    (出典 news.nicovideo.jp)



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