簡単爆食レシピまとめブログ

簡単でおいしい料理のまとめブログです。

    簡単でおいしい料理のまとめブログです。


    毎朝たった1さじでOK!ラクして痩せるなら「抹茶ダイエット」で | ニコニコニュース



                            

    「ラクして痩せたい!」そう思ったら、通勤中や家事をしながらなど、普段の生活の中で脂肪を燃えやすくする方法を取り入れたいですよね。今回、筆者がおすすめしたいダイエット法は、朝一杯の抹茶を飲むこと。

    でも、忙しい朝にのんびりと抹茶を点てる時間をつくるのは大変。

    そこで今回は、誰でもラクに続けられる朝抹茶ダイエットの方法とその効果について解説したいと思います。

    ■朝の抹茶で痩せられる理由

    なぜ朝に抹茶を飲むと痩せられるのでしょうか。その理由は、抹茶には脂肪の吸収を抑えたり、燃焼を高めてくれる成分が多く含まれているから。

    一日が始まる朝に抹茶を飲むことで、脂肪を燃えやすくします。では、抹茶に含まれるダイエット成分を確認してみましょう。

    (1)カテキンが豊富

    カテキンたっぷりのダイエット茶があるように、抹茶に含まれているカテキンには、脂肪の燃焼を高める効果があるといわれています。

    (2)食物繊維が摂れる

    煮出すのではなく茶葉をまるごといただける抹茶は、食物繊維を多く摂ることが可能です。食物繊維は、大きく二種類に分けることができます。それは、抹茶や海草などに含まれる水溶性食物繊維と豆類やきのこ類に多い不溶性食物繊維。

    食物繊維は、水溶性と不溶性を1:2のバランスで摂ることが理想的です。特に、抹茶には水溶性食物繊維の成分量が豊富なのでダイエットにオススメです。

    (3)ビタミンA・C・Eを含む

    ビタミンCは美肌によいイメージが強いですが、糖やアミノ酸の代謝も促してくれます。抹茶には、ビタミンCだけでなくビタミンA、Eも豊富。これらは互いに支え合い、体の酸化を防いでくれます。抹茶を飲めば、ダイエットと同時に体の中からエイジングケアもできるのです。

    ■点てるのは面倒!続けられる朝抹茶の飲み方

    抹茶を点てる道具やゆっくりとした時間がなくても、次の方法なら誰でも朝抹茶ダイエットを続けられるでしょう。スプーン一杯程度を目安に、毎朝いずれかの方法で抹茶を摂ってみて。

    (1)水と混ぜる

    蓋つきのシェイカーを使って、水と混ぜましょう。

    (2)豆乳や牛乳で割る

    抹茶に温かい豆乳や牛乳を少量ずつ混ぜながら加えましょう。冷たいとダマになりやすいので温めた豆乳や牛乳を使ってください。

    (3)グリーンスムージーに入れる

    いつもスムージーを作っている方は、ミキサーに抹茶を一杯加えましょう。

    (4)味噌汁に入れる

    抹茶の味が味噌汁の風味を邪魔せず、入っているのが気にならないくらい、違和感なくいただけますよ。

    (5)はちみつと合わせてトーストにかける

    抹茶とはちみつを練り合わせて、トーストに塗って食べましょう。はちみつをかけてから、抹茶をふりかけてもOK!

    抹茶はお茶専門店だけでなく、スーパーのお茶コーナーにも売っています。毎朝続けて、普段の生活で脂肪を燃やしちゃいましょう!



    (出典 news.nicovideo.jp)



    美肌に近づくヨーグルト選びと食べ方のコツ 夕方~寝る2時間に食べるのがおすすめ♡ | ニコニコニュース



                                           

    「美容やダイエットのために、ヨーグルトを毎日食べています」という女性は多いと思います。けれどヨーグルトにも種類がたくさんあって「どれを選べばいいのかわからない!」という女性も多いのでは? そもそもヨーグルトにはどんな効果があるの? ヨーグルトの魅力って?
    今回は、目的や効果別にヨーグルの選び方をご紹介します。

    ヨーグルトが美人にしてくれる?
    まずは、ヨーグルトの効能からおさらいしましょう。
    腸は栄養を吸収するだけでなく、ビタミンやホルモンをつくりだす器官でもあります。ヨーグルトに含まれる乳酸菌は、腸内環境を整えてくれる効果があるのです。
    吹き出物を改善し、肌ツヤをととのえ、むくみや脂肪をデトックスしてくれます。さらに免疫力も上げてくれるので、ハツラツとした生命力溢れる美人に導いてくれます。



    ヨーグルトを食べることで期待できる効果
    ・便秘解消
    ・吹き出物を改善
    ・血管が若返り、ツヤ肌に
    ・免疫力アップ
    ・イライラしなくなる
    ・幸せホルモンをたっぷり放出できるようになる

    自分に合ったヨーグルトの見つけ方は?
    じつは、ヨーグルトを食べても、その乳酸菌は腸内に定着することはほとんどなく体外に排出されます。しかし、排出されるときに、腸内の善玉常在菌のエサになることはわかっています。
    前述したように、腸はビタミンやホルモンの生成などを行っています。そのためには、善玉常在菌が活発に働き、腸内環境が良い状態でなければいけません。
    でも、人によって腸内の常在菌の種類やバランスはバラバラ。
    だからこそ、自分の持つ善玉常在菌が喜んでくれるヨーグルトを探すことが大切になってきます。

    1種類のヨーグルトを1日に100g程度、10日間ほど食べ続けてみてください。
    便通がよくなる、肌がツヤツヤになる、疲れにくくなるなど、ヨーグルト習慣を続け、体に良い変化が訪れれば、そのヨーグルトは、あなたの腸内細菌と相性ぴったりな運命のヨーグルトというわけです。



    効能別・ヨーグルト菌の種類
    市販のヨーグルトには色々な種類があります。自分に合ったヨーグルトを見つけながら、効能もチェックしましょう。

    ・ダイエット効果を高めたいなら……ラブレ菌、ブルガリア菌
    ・胃を強くして免疫力を高めたいなら……LG21菌、ガセリ菌
    ・コスパ重視なら……ヤクルト菌(1個40円!)、サーモフィラス菌(いわゆるカスピ海ヨーグルト。種菌と牛乳があれば自分でつくることができます)

    ヨーグルトの食べ方にも気を付けよう!
    ヨーグルトパワーを効果的に発揮するための食べ方のコツをご紹介!

    ヨーグルトの量は?
    ちょうど市販されている1カップサイズのヨーグルトを1つ食べる感じがベスト。ヨーグルトのカロリーは決して低くありません。ダイエット中の人は、毎日100g程度食べるようにして。

    ヨーグルトを食べる時間帯のおすすめは?
    腸の活動が活発になるのは、副交感神経が優位になる夕方以降。なので、ベストタイミングは、夕方から寝る2時間程度前です。
    また、空腹時にとってしまうと胃酸によって乳酸菌が死んでしまう可能性が高まるので、食前よりも食後のデザートとしていただくのが良いでしょう。

    ヨーグルトの温度はどのくらいがベスト?
    冷たいヨーグルトよりも、人肌程度に温めて食べたほうが、菌が活性化して便通解消やダイエット効果を高めることができます。耐熱容器にプレーンヨーグルト100gを入れて、電子レンジで1分ほど加熱しましょう。温めすぎると菌が死んでしまうので要注意。

    ヨーグルトと一緒に食べるといいものは?
    腸内細菌の大好物であるオリゴ糖や、ペクチンが豊富に含まれるりんごを皮ごとヨーグルトに入れて食べて。
    ビタミンEが豊富で、アンチエイジング効果と美肌効果の高いココナッツオイルを小さじ1程度垂らすのもおすすめです。味も美味しいですよ〜!

    みなさんも毎日コツコツ、ヨーグルトを食べて運命のヨーグルトとの出会いを果たして! 
    生命力溢れる美肌美人を目指してくださいね。

    (出典 news.nicovideo.jp)



    果物や野菜、皮ごと食べるのは危険?むしろ体に良い? | ニコニコニュース



                                           

     今回は、リンゴや梨やみかんなど果物の皮についてのお話です。“極論君”は「食べ物はすべて頂くのが理にかなっていると思うので、果物の皮は剥かずにそのまま食べる」という主張です。

     一方で、“非常識君”は「皮には農薬が付いているから、皮を剥いて食べるか、しっかり洗ってから食べるか、または食べない」という意見です。

     そこで、“常識君”、非常識君、“極論君”がネットサーフィンをしましたが、結論は出ませんでした。皮も食べたほうがいいという根拠としては、皮にはたくさんの体によい物質が含まれているからもったいないという主張が見て取れます。ビタミンをはじめ、抗酸化作用がある物質や、抗炎症作用がある物質、アンチエイジング効果のあるものなど、いろいろな物が含まれているという記載がたくさんみられます。

     一方で、農薬が心配だという意見もたくさん見られます。果物を構成する物質のなかで、農薬以外を悪薬として論じるネット情報はほとんどありません。つまり、農薬の体への害がなければ、本人が好めば皮を食べれば良いし、本人が好まなければ皮を食べなければ良いことになります。

     ネットサーフィンから結論を導き出すことの難しさを、3人は痛感しています。

    ●基本的には皮を含めて安全は担保されている

     農薬の危険性はどんなものなのでしょうか。基本的に農薬を使用しなければ、美味しいリンゴや梨やみかんはつくれません。人間が美味しいと思う果物は、虫も当然に美味しいと感じるのです。無農薬でそれらの果物を栽培することは、まず無理なのです。そうすると残留農薬が体に与える害の問題に集約されます。当然に、売る立場からは安全性を担保するために、農協などが体に害がないことを調べて流通させます。ですから、「皮を食べるな」という指示があるリンゴや梨やみかんなど見たことがないように、基本的には皮を含めて安全は担保されています。

     しかし、心配性な人はそんな低濃度の残留農薬も気にしてしまいます。これはいろいろな場面で認められることで、野菜でも残留農薬の心配は実は存在します。また、牛乳なども牛の飼料に含まれている成分が当然に牛乳にも含まれると予想されますので、心配する人もいます。

     そんな急性毒性ではまったく問題ない食材が、実は慢性毒性を有しているかは不明なのです。人工調味料や人工甘味料、そして人工のバター、つまりマーガリンなども心配と言う人もいます。アレルギー疾患は、50年前はほとんどありませんでしたが、花粉症もそうです。アトピーも増加しています。そんな疾患の増加と食生活を関連づける意見も散見されます。

     つまり、いろいろなものを心配しすぎては生きてはいけません。

    ●100%安全なものなどはない

     では、どうすれば良いのでしょうか。できる範囲のことをするしかないですね。皮に付いている残留農薬が心配であれば、皮を剥いて食べればいいのです。また、しっかり洗って食べるという方法も選択肢になります。

     皮に傷が付いていて、そこから内部に農薬が入ることを心配しているのなら、傷が付いた果物は控えればいいのです。さらに農薬は根から吸収されて果物の内部にまで浸透していると感じて、そんなことまで心配するのなら、果物を食べることを遠慮すればいいのです。そうすると野菜も同じ理屈になりますから、野菜も食べないことになります。

     しかし、野菜も果物もまったく食べないと、栄養のアンバランスのほうが心配にもなります。そんなことをすべて気にしていては、ストレスでまた病気になりそうです。そうであれば、むしろ「100%安全なものなどはない」と腹を括って生活するほうが、心の平穏には良いのかもしれません。

     常識君がコメントします。

    「果物を生産している農家の人が、それらを食べているのなら心配はないでしょう。もしも、彼らが販売用と自分の食用を分けているのならちょっと心配になりますね」

     確かに、生産している人こそ、美味しい食べ方や、安全な頂き方を知っていそうです。ネットサーフィンのいろいろな情報でウロウロするよりも、生産者に直接聞いてみるのは得策にも思えます。

     今日は食の安全性の疑問から、ネットサーフィンから結論を導くことの難しさを痛感する会話となりました。



    (出典 news.nicovideo.jp)


    このページのトップヘ