簡単爆食レシピまとめブログ

簡単でおいしい料理のまとめブログです。

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     日本国内にとどまらず、世界的に健康志向なライフスタイルがトレンド化している昨今、本社をイギリスに置く『Huel Limited.』が、ヒトが健康を維持するために必要な栄養素を一度に摂取することができる完全栄養食「Huel(ヒュエル)」を日本向けに販売スタートしました。

     イギリスでは、2015年6月から販売していて、現在では、世界80か国で4000万食以上を販売しているほど、ポピュラーなのだとか。一体どんな商品なのでしょうか。

     販売されるのは、ボトル入りドリンクタイプと、水に溶かして飲む粉末タイプの2種類。どことなくプロテイン飲料を思わせる見た目ですが、タンパク質だけでなく、26種の必須ビタミンのすべてを含有しており、ミネラル食物繊維などを完璧なバランスで含んでいます。

     味は、専用のフレーバー「Huel Flavor Boosts」を始め、フルーツコーヒーなどを使って自在にアレンジできるので、一般的なダイエット飲料やプロテイン飲料などのように、飲みにくかったり、途中で味に飽きてしまったり、ということがないといいます。

     何かと慌ただしい朝に手軽に栄養を摂れたり、帰宅が遅くなった日に軽めに夕飯を済ませたい時などにもピッタリですね。グルテンフリー版もあるので、小麦アレルギーの方も安心して飲めます。

     今までにないスタイリッシュパッケージおしゃれで、ワークアウト前後や、忙しいビジネスマンなど、日常生活に気軽に取り入れられるのも魅力ですね。商品は、日本語版のホームページから購入可能ですので、気になるからはのぞいてみてください。

    「Huel Powder v2.3」(2bacs/9,300円)


    (出典 news.nicovideo.jp)




    暖かくなってくると、辛いものを食べて、ぼんやりした頭をスカっとさせたくなりませんか? しかしワーキングマザーの皆様に聞くと、「子どもが辛いものが食べられないから、日々のご飯は子どもに合わせて辛いものを我慢している」「辛い料理は、ひとりでランチでこっそりと食べるようにしている」とか。我慢は体にもココロにもよろしくないです。
    と、いうことで、輸入食材のワンダランド、カルディさんで手に入るエスニック調味料の「チョイ足し」で、お子さんと同じメニューでも、ママもスカっと辛さを楽しめる、使い勝手の良いおススメ商品を2つ紹介させていただきます。

    ホットチリソースは「辛いトマトケチャップ」感覚で

    アメリカで大人気! という触れ込みで日本にも紹介された、ホットチリソース「シラチャー・ソース」。私はこれを「ケチャップの辛い版」として、レッスンでも紹介しています。

    タイでは、アメリカで人気のメーカーよりも、カルディでも取り扱いのある、ゴールデンマウンテンのほうがよく使われていました。

    そして、我が家のから揚げには、よくホットチリソースが添えられます。

    ホットチリソース単体でもおいしくいただけますが、マヨネーズと合わせても辛さがマイルドになっておいしいです。

    ただ、ケチャップマヨネーズを合わせたオーロラソースから揚げを食すことを好む、小5の娘からは「紛らわしいから母さん専用の小皿で食べて」といわれます。うむ、確かにケチャップとホットチリソース、間違えやすいかも。

    ホットチリソースは、から揚げに限らず揚げ物全般によく合います。

    その他、揚げ物以外に私が好きなホットチリソースのチョイ足しアレンジは、味噌ラーメンにホットチリソースです。塩ラーメンでもいいのですが、味噌味のほうが辛さと共にコクも増します。残念ながら、醤油ラーメンとはあまり相性がよくないです。

    味噌ラーメン子どもバター、ママはホットチリソース。(字あまり)ぜひお試しを!

    唐辛子の酢漬けは、中華な食卓に使えます

    もう1商品、辛さをチョイ足しするのに便利な調味料は、赤唐辛子酢漬です。

    お勧めの食べ方は、焼餃子に唐辛子をのせていただくことです。ラー油の辛さでは物足りない方は特に、ぜひともお試しください。お酢のさっぱり感と生唐辛子の辛さで、普段よりもヘルシーに餃子が食べられている気すらしてきます。

    それから休日ランチの定番の1つ、焼そばにかけるのもお勧めです。

    この酢漬け唐辛子には青唐辛子バージョンもあります。赤い色が食欲をそそるので、私は赤い方を好んで使っています。

    唐辛子のカプサイシン摂取に

    ダイエット効果でも注目された、唐辛子に含まれるカプサイシン。他にも冷え性改善、疲労回復など、日々頑張るワーキングマザーに嬉しい効果が期待できる一方、過剰摂取は危険でもあります。実際、辛いものが得意な私でも、お店で激辛ごはんを食べた翌日、腹痛に苦しんだ経験があります。

    カプサイシンは、実際に食べて「辛い」と感じてシャキっとなる程度が、その人にちょうどいい摂取量となります。なので、お好みの量を「ちょい足し」することは、おいしいだけでなく、カプサイシンをちょうどいい量、摂取できることにもなります。


    子どもと一緒に食べる日々のご飯に、辛い調味料を「ちょい足し」して、ママも食べたいものを我慢せずに元気にキレイになりましょう。



    (出典 news.nicovideo.jp)




     健康や美容に効果があると話題の植物オイル。気になるけれど、どれを選んだらよいか分からないということはありませんか?
     植物オイルは、種類によって効果もさまざま。それぞれの効能を知って適したものを選ぶことが大切です。そこで、話題の植物オイルの効能と効果的な使い方をご紹介します。

    話題の植物オイルの効能と効果的な使い方


    1.ココナッツオイル(中鎖脂肪酸
    ココナッツオイルは、ココヤシの乾燥ナッツから得られる油で、ラウリン酸という中鎖脂肪酸が主成分です。中鎖脂肪酸は、母乳や牛乳にも含まれる飽和脂肪酸の一種で、一般的な油に含まれる脂肪酸と比べてエネルギーとして燃えやすいとされています。 バターの代用品としても使いやすいオイルですが、精製されていないバージンオイルは、シリアルトースト・温かい飲み物などにトッピングして甘い香りを楽しむのが人気です。

    2.アマニ油(n-3系)
    亜麻という植物の種子からとれる油で、必須脂肪酸であるα‐リノレン酸やn-6系のリノール酸が豊富に含まれています。これらは、動脈硬化を防ぎ、悪玉コレステロールを減らすはたらきがあります。熱に弱い性質を持つので、ドレッシングにしたり、野菜ジュースに入れたりとそのまま取り入れるようにしましょう。また、酸化しやすいので開栓したら早めに使い切ることがポイントです。

    3.ごま油(n-6系)
    ごま油は、リノール酸や酸化しにくい性質のオレイン酸が主成分です。また、抗酸化作用のあるビタミンE・ゴマリグナンを含んでおり、酸化しにくく、風味が長持ちします。
    ゴマリグナンの一種であるセサミンには、悪玉コレステロールの生成を抑えたり、肝機能を高めたりする効果があると報告されています。ごま油の香り高く酸化しにくい性質は、揚げものなどの加熱料理から生食調理まで幅広い用途に向いています。



    4.アボカドオイル(n-9系)
    森のバターともいわれるアボカドの脂質からできるのがアボカドオイルです。オレイン酸、「若返りビタミン」であるビタミンEを豊富に含んでいます。熱にとても強いオイルなので、揚げものや炒めものに最適。また、癖が少なく爽やかな味わいのため、そのままスープ冷や奴にトッピングしたり、ソースにしたりするのもおいしい食べ方です。

    5.オリーブ油(n-9系)
    オリーブオイルは、オレイン酸を豊富に含んでいて、ごま油と同様に酸化しにくく、加熱調理にも向いているのが特徴。 オリーブオイルは、大きく分けてバージンオイルピュアオイルの2種類があり、それぞれ製法が異なります。オリーブの果実を搾っただけのオイルがバージンオイルで、精製したオリーブオイルにバージンオイルブレンドしたものがピュアオイルです。 カルパッチョサラダなどにそのまま使うときは、バージンオイルがおすすめ。ピュアオイルよりも強い風味と香りを楽しめます。

     油は、n-3系:n-6系=1:4くらいの割合で摂取するのがベストです。 調理によく使うサラダオイルごま油などのn-6系の油を、n-9系のオリーブオイルアボカドオイルに置き換えたりして、n-6系の油をとり過ぎないようコントロールしましょう。

     
    話題の植物オイルをチェック!効能と効果的な使い方


    (出典 news.nicovideo.jp)



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