簡単爆食レシピまとめブログ

簡単でおいしい料理のまとめブログです。

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    体も心も温まるトマトチーズ鍋!パパっと作れる付け合せも | ニコニコニュース



    カンタンなうえに栄養もとれる鍋料理は、冬場の主役料理といえるが、自宅で作れば似たようなレシピに偏りがちになる。そこで、フードコーディネーターの黒田祐佳さんイチ押しの、心も体もポカポカに温めてくれるトマトチーズ鍋をご紹介。付け合わせも含めて、お試しあれ。

    ■ トマトとチーズのハーモニーを楽しめるイチ押しレシピ「トマトチーズ鍋」

    <材料(1人分)>

    塩こうじ鶏団子…7個、キャベツ…1/10個、タマネギ…1/2個、ニンジン…1/3本、トマトの水煮(缶詰)…120g、シュレッドチーズ…50g、水…80ml、鶏ガラスープの素…小さじ2、塩…ひとつまみ、黒胡椒…適量、パセリ…好み

    <作り方>

    1.トマトの水煮を手でつぶしながら鍋に入れ、水で溶いた鶏ガラスープの素と塩を加える。

    2.ひと口大に切ったキャベツ、繊維に沿って垂直にスライスしたタマネギ、輪切りにしたニンジン、丸くした塩こうじ鶏団子を並べ、シュレッドチーズを散らす。

    3.弱めの中火で焦がさないように15分程度煮立て、具材に火が通ったら仕上げに黒胡椒をかけ、好みで刻んだパセリを散らす。

    トマトとチーズの組み合わせは絶妙。作り方もカンタンなのでぜひお試しあれ。

    ■ トマトとチーズ鍋といっしょに食べたい付け合わせレシピ

    ■キャベツとレタス、ツナのコールスロー

    <材料(1人分)>

    キャベツ…1/10個、レタス…2枚、ツナ(油漬け)…1缶、クミン…小さじ1/2、ドレッシング(塩…小さじ1/4、白ワインビネガー…小さじ2、ハチミツ…小さじ1、オリーブオイル…大さじ2)

    <作り方>

    1.キャベツとレタスを太めの千切りにする。

    2.ボウルに1とツナ、クミンを入れ、ドレッシングであえる。

    ■マグロとアボカドのワサビ醤油あえ

    <材料(1人分)>

    アボカド…1/2個、マグロ…80g、ワサビ…小さじ1、醤油…小さじ1、小ネギ…1本

    <作り方>

    1.アボカドとマグロをひと口大に切り、ワサビと醤油を合わせたものであえる。

    2.皿に盛り、小口切りにした小ネギをのせる。

    色々な具材の組み合わせを試せる鍋料理。足の早い野菜や余った食材は、鍋の具材にしてしまおう。中でも、「トマトチーズ鍋」はさまざまな材料と相性抜群。冷蔵庫の中にある食材や好みの野菜を追加して、自分だけのアレンジを加えるのも楽しいかも。

    塩こうじ鶏団子に、キャベツやニンジンなど野菜もたくさん食べられる、トマトベースの鍋。チーズでコクをプラス


    (出典 news.nicovideo.jp)



    来年ヒット確実!? 食べる最前線“フーディー”が選ぶひと皿はどれだ? | ニコニコニュース



    毎年恒例になりつつある、ぐるなび総研の「今年のひと皿」。2017年は「鶏むね肉料理」が選ばれました。鶏むね肉の高たんぱく質・低脂肪という特徴が選ばれた理由です。高たんぱくでおいしい肉はほかにいくらでもありますが、「脂質が少ない」=太りにくい=ヘルシーであることが評価されました。

    キーワードは“ギルティーフリー”

    この「ひと皿」からも見えてくる食のキーワードは「ギルティーフリー」(食べても罪悪感のない食)。「ギルティーフリーのスイーツ」「ギルティーフリーのつまみ」など、最近目にするワードですね。おいしいものをおいしく楽しく食べるためには、単に美味しいだけではダメ。低脂質、低糖質、だから太らない、ヘルシー!という罪悪感からの解放感がマストになってきました。

    さて、来年来そうな食のトレンドは?11月に東京と大阪で開かれた外食産業向けの展示会「ケンコーマヨネーズグループ総合フェア」で探ってきました。

    “フーディー”たちが注目する食のトレンド

    「あなたは“フーディー”?」と聞かれてすぐ答えられる人は、食にも健康にもギルティーフリーにも関心の高い方だと思います。

    フーディー=foodies 食に関心の高い人を差す言葉です。アメリカ生まれで、ご当地ではすっかり定着、最近ではフーディーがテーマのドラマも製作されているそうです。

    foodiesは単に「食通」と訳されてしまうこともありますが、「グルメ」とはかなりニュアンスが違います。グルメはおいしいものを求める食通であるのに対し、フーディーはヘルシーともギルティーフリーとも両立する食通と言えるでしょう。本場アメリカのフーディーたちは、オーガニックや環境にも関心が高いと言われています。味だけでなく、食を通して健康と人生を考える、そんな人たちのようです。

    「もうすぐ日本でも、“フーディー”がキーワードになると思います」(ケンコーマヨネーズグループ広報)。気になったフーディー向けメニューをいくつかご紹介しましょう。ヘルシーでありギルティーフリーであり、そして見逃せない、もうひとつのキーワードは「ベジセントリック」でした。その意味するところはVegetable Centric 野菜中心主義!です。

    “ベジセントリック”な「5色で魅せる スモーガストルタ」

    セレブ派フーディーのパーティー向けサンドイッチです。

    野菜中心の食事と言ってもストイックなものではなく、お肉やお魚も食べつつ、おいしい野菜を多めに摂るというイメージです。この言葉が生まれたアメリカでは、地産地消、オーガニックなどのこだわりを持った野菜を調理するレストランも増えてきています。

    “インスタグラマブル”な「SALADA RICE BAR 」

    野菜とフルーツを生春巻きの皮で包んだバータイプのサラダ。

    見るからにインスタ映えをねらっていますが、これを英語で「インスタグラマブル」(instagramable)と言います。日本ではすでに「インスタ映え」という言葉が定着していますが、食の世界では「インスタグラマブル」、果たしてこの言葉は流行するでしょうか?

    “ラクト・オボ・ベジタリアン”な「カラフルベジタブルラテ」

    牛乳、豆乳、アーモンド、ミルクをベースにした色とりどりの野菜ラテ。

    ラクト(lacto)とは乳製品、オボ(ovo)はポルトガル語で卵のことです。ベジタリアンの中には肉、魚のほか、卵も牛乳もハチミツも一切食べない人もいますが、牛乳や卵は食べるのが「ラクト・オボ・ベジタリアン」。欧米のベジタリアンの多くはこのタイプだそうです。 ちなみに写真中央の黒っぽいラテには炭が入っています。脱臭剤などで重宝される炭ですが、その特性はごく微細なものを吸着する力。これを食材に応用すると、体内の余計なものを吸着させる。デトックス効果が期待できるのだそうです。

    野菜をおいしく、かつカロリーバランスも取れるようにと考案されたベジセントリックなメニューの数々。試食したところ、まさしくベジセン!でした。

    インスタグラマブルでベジセンのカフェメニュー?

    会場内で目を引いたインスタグラマブルなメニューを紹介します。ギルティーフリーでベジセントリックで、もちろんおいしい……そんな欲張り女子向けのカフェメニューも提案されていました。

    “低糖質”食材をトッピングした「3色のベーグルピザ」

    赤はツナとトマト、緑はパクチー、白はサワーコールスローをふんだんにトッピングしたベーグルピザ。

    女子会のおつまみにもなるバケットサンド

    ベジセントリックかつお腹満足、かつワインにも合いそうな「ブロッコリーとアリオリポテトのブッシュ・ド・バゲット」。

    来年の注目食材は“厚揚げ”!?

    ヘルシーで腹持ちよく、しかも低価格な厚揚げをベースに明太子やレンコンを組み合わせた「厚揚げのっけて焼き」。これまでおかず、つまみ系だった厚揚げがいよいよカフェデビュー?

    来年どこかで出合えるか?こんなおやつを食べてみたい!

    外食おやつ部門にも、目を引くメニューがありました。おやつなのに食事の代わりになる「たい焼き」くん。また、近ごろ多いカラフルフードはいよいよ彩り豊かにレインボーカラーにまで成長。来年も「レインボーフード」が楽しみです。

    たい焼きが主食に?

    昔ながらの庶民のおやつ、たい焼きくんがバーガーに! ハンバーガーと目玉焼きをサンドした「ボリューム満点! ロコモコたい焼き」。ん?ギルティーフリーじゃない?いえいえ、そば粉入りの皮でヘルシー志向のたい焼きです。

    たこ焼きがレインボーフードに?

    色とりどりの「レインボーフード」がトレンドですが、こちらは7色のマヨネーズでトッピングされたたこ焼き。ん?コテコテ?ちっともギルティーフリーじゃない? たこ焼きですから!

    気になるメニューはありましたか?さて来年、フーディーたちの注目と人気を集めるのはどんなメニューでしょうか!? 



    (出典 news.nicovideo.jp)



    【超簡単レシピ】家で作れる、缶詰の味をはるかに超える感動の自家製ツナ | ニコニコニュース





    サラダやパスタなど幅広い料理に大活躍のツナ。数ある缶詰の中でも定番のツナ缶ですが、実はこのツナ、意外と簡単に作れるんです。しかもその味は缶詰をはるかに超えるおいしさ! 今回は家庭でも簡単に作ることができるツナのレシピをご紹介しましょう。




    材料
    まぐろの刺身:1柵
    にんにく: 2かけ
    ローリエ:2〜3枚(タイムやローズマリーでもOK!)
    粒胡椒:10粒ほど
    オリーブオイル:適量
    塩:小さじ1

    作り方


    1、まぐろに塩を満遍なくふり、ラップをかけて40分〜1時間ほど冷蔵庫に入れておきます。



    2、キッチンペーパーでまぐろから出た水分を拭き取ります。



    3、鍋にまぐろ、にんにく、ローリエ、粒胡椒を入れて、材料がひたひたになるまでオリーブオイルをたっぷり注ぎます。最初は中火で加熱し、オリーブオイルがポコポコしてきたら極弱火にして30分程度煮ます。



    4、火を止めて鍋をコンロから外し、材料を入れたまま自然に冷まします。



    5、冷めたらまぐろをオリーブオイルと一緒に容器に移し替えて、冷蔵庫に入れて保存。



    6、お皿に入れてほぐせばツナの完成! 缶詰のものと比べると、しっとり柔らかく旨味が濃厚。粒胡椒やにんにくの香りも格別のアクセントに。缶詰でも十分おいしいツナですが、手作りするとツナの概念を覆されるほど感動の味わいを楽しめますよ!



    玉ねぎサラダも自家製ツナを使えば、ワンランク上のおいしさに。ツナを煮たオリーブオイルをかけることで、風味や旨味もさらにアップ。

    今回のレシピのツナは1週間程度は保存可能。いつもの料理がより贅沢な味わいになる自家製ツナ。おもてなしやホームパーティーでも喜ばれること間違いなしです!

    [Photos by Nao & shutterstock.com]
    【超簡単レシピ】家庭で超簡単に作れる!缶詰の味をはるかに超える感動の自家製ツナ


    (出典 news.nicovideo.jp)


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