簡単爆食レシピまとめブログ

簡単でおいしい料理のまとめブログです。

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    日本のパスタと甘味・こなな(http://www.conana-jp.com/)では、11月16日(金)より、期間限定で「パスタ×豆乳」のこだわりメニューが登場。
    濃厚でコクのある“八雲のこく濃豆乳”を使った、まろやかなパスタをご用意いたしました!

    焼きかぶと、たっぷりのほうれん草をふんだんに使った冬野菜の豆乳クリームパスタ

    海老の旨みと濃厚な豆乳のコクが口いっぱいに広がります。

    ※11/16(金)~1/15(火)までの期間限定商品となります。



    《八雲のこく濃豆乳とは》
    兵庫県産大豆を100%使用した豆乳です。
    濃厚な豆乳ですが、大豆の甘みを引き立て口当たりはさらっと仕上げられているので、飲みやすいのが特徴。
    こちらの豆乳は、こななこだわりの自家製豆腐にも使われている豆乳です!この機会に是非お試し下さい。



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    さらにこの冬、こななで人気のカルボナーラが、もっと美味しく生まれ変わりました!
    豆乳を使うことで、まろやかながらもあっさりと仕上げた、こななのカルボナーラ
    11/16(金)~1/15(火)の期間中は、“八雲のこく濃豆乳”でもお楽しみいただけます◎

    明太子ほうれん草の八雲豆乳カルボナーラ 1,280円 (写真:手前)
    ピリ辛の明太子と、やさしい甘みの豆乳クリームソースは相性抜群。
    とろっと溶けた、とろろ昆布や半熟卵を絡めながらお召し上がりください。


    ・「こななの八雲豆乳カルボナーラ 1,230円(写真:奥)
    こなな特製おだしと濃い味わいの八雲豆乳で仕上げたカルボナーラ
    濃厚なソースパスタチーズに良く絡み、食べ応えのあるひと皿です。



    ■こななの日本パスタ                                         

    和の風味を加えただけの「和風」パスタではなく、日本の四季から生まれる素材を丁寧にしっかり楽しむ。それがこななの「日本のパスタ」です。こななのパスタメニューはすべて日本の味「おだし」を基本にした味付け。おだしをそのまま生かした「だし風味」香ばしい「醤油風味」、深いコクの「味噌風味」などご用意。 きちんとした和の料理としての「日本のパスタ」を、ぜひお召し上がりください。

    配信元企業:株式会社トマック

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    (出典 news.nicovideo.jp)



    富山在住、子どもクッキングママsanaです。今回はわずか10分ほどで完成するバナナケーキの作り方をご紹介します。その秘密は電子レンジを使うことです。またお弁当箱(電子レンジ温め可能なもの)を型にしているので特別な用具がなくても簡単に作ることができます♪
    ときどき子どもにどんなおやつをあげたらいいのかな?」と悩むことがあります。そこで、栄養があっておいしくてヘルシー手作りおやつを考えてみました。ホットケーキミックス使用、バターなしの人気レシピなので、ふだん忙しいママも気軽に作ってみてください。

    さあ、簡単しっとりバナナケーキを作ってみましょう♪

    【材料】(2~3人分)
    バナナ 小1本(大きいものなら半分)
    卵 1個
    ホットケーキミックス 100g
    牛乳 大さじ2~3
    サラダ油 大さじ1

    【作り方】

    1. フォークバナナをなめらかにつぶす。
    2. (1)に卵を割り入れて混ぜる。
    3. (2)にホットケーキミックスと牛乳を入れる。
    4. (3)にサラダ油を加えて混ぜる。
    5. 型にサラダ油を塗ってから生地を流し入れて、500Wの電子レンジで2分程加熱する。

    バナナは皮の表面に黒の斑点が出た頃がおすすめです。より風味豊かでおいしいバナナケーキができますよ。

    このように卵の白身がしっかりと切れて全体がキレイに混ざるようにしましょう。

    生地はホットケーキの生地よりも少し柔らかいくらいが目安です。牛乳の量で調節してください。

    サラダ油を入れたら生地の完成です。

    型にサラダ油を塗っておくと、簡単にバナナケーキが取り外せるようになります。

    結構膨らむので入れる生地は型の半分くらいにしておきましょう。加熱しすぎると生地が固くなりボソボソした食感になるので気を付けましょう。

    生地が冷めたらラップピッチリと包んでから冷蔵庫で保存しましょう。お好みの大きさにナイフで切り分けてどうぞ♪

    子どもと一緒に♪簡単バナナケーキを作るポイント

    ここでバナナケーキ子どもと一緒に作るポイントをいくつかお伝えします!

    子どもにはまずバナナをつぶしてもらうことからお願いするといいですよ。熟した柔らかいバナナならフォークで簡単につぶすことができます。子どもにつぶしてもらうにはバナナをあらかじめいくつかにちぎってあげておくとやりやすいです。

    バナナをつぶしたら今度は卵を割ってみましょう。卵をコンコンと台にぶつけてヒビを入れたものを渡して子どもの指を入れます。最初のうちは一緒に指を入れて割ってあげましょう。少しずつ子どもも力の入れ具合が分かってきますよ。

    その後の作業は泡立て器で混ぜていくだけ♪
    ボウルがグラグラしないように支えてあげると上手にできますよ。

    甘さ控えめだから朝食やおやつにもおすすめ!

    このバナナケーキは砂糖が入っていません。ホットケーキミックスバナナの自然な甘さのみで作っているので子どもにも安心して食べてもらえます。

    働いているとつい朝のパンを切らしてしまっていることもありますよね。そんな時もこのバナナケーキなら簡単にできるのでおすすめです。なかなか朝ごはんを食べてくれない子どもも、しっとりと柔らかくておいしいバナナケーキならパクパク完食してくれるはず♪

    生地に大さじ1のココアを入れるとチョコバナナケーキになります。お好みでアレンジして作ってみてください。

    今回はそのままカットして盛りつけましたが、泡立てた生クリームを周りに塗ってフルーツを飾るとかわいいデコレーションケーキになります。子どもの記念日やちょっとしたご褒美のおやつにいかがですか? デコレーション子どもに任せるととても喜んでくれますよ♪



    (出典 news.nicovideo.jp)






    「日本の秋の味覚」というと、何を思い浮かべますか? 海の幸ならサンマフルーツなら梨やブドウ、その他にもサツマイモなどが美味しい季節ですよね。ではヨーロッパでは、どんな食べ物が「秋の味覚」なのでしょうか。代表的なものをご紹介します。

    イタリアトスカーナのオリーブオイルと栗スイーツ


    イタリアトスカーナ地方の名産は、なんといってもオリーブ。そのオリーブから絞られるオリーブオイルも非常に上質だということで知られています。そのオリーブの収穫時期は、主に11月! 熟成が必要なワインと異なり、フレッシュさが命のオリーブオイルは、絞られてから1週間程度寝かせれば美味しくいただけます。

    つまり、オリーブオイルが一番美味しいのは秋だと言っても過言ではありません。トスカーナ料理をはじめ、イタリア料理全般にオリーブオイルは多用されているので、イタリア料理全体が美味しくなっているのではないでしょうか。



    更にトスカーナの秋は、栗の収穫シーズンでもあります。栗を粉末状にした栗パウダーを使って焼かれる「Castagnaccio」は、最も一般的なトスカーナのデザートの1つ。栗パウダー以外の材料は主に、オリーブオイルローズマリー、マツの実やクルミが使われています。保存のきく栗パウダーで作られているため、年間を通して食べられます。けれど同じく秋が旬のオリーブオイルも使われているので、やはり秋に楽しみたいですね。

    【北欧】狩猟シーズンジビエキノコ


    北欧では、秋から冬にかけて狩猟が解禁されます。地域差もあるようですが、例えばスウェーデンでは「ヘラジカ10月中のみ」「アルプスウサギは9月から2月まで」といったように、動物によって狩猟が解禁されている時期が設定されています。そうやってハンターたちが仕留めた動物たちの肉を、一般のレストランでも「ジビエ」(Gibier)として提供しているのです。野性味の強い肉の味に合う濃厚なソースやコケモモのジャムを添えて食べる旬の味は格別です!



    また北欧の秋は、キノコも美味しい季節。特にフィンランドは、「自然享受権」という「自然はみんなのもの」というルールのおかげで誰もが秋ならキノコ、夏ならベリーを採集できるのです。レストランで旬の味を楽しむだけでなく、街の喧騒を離れて森の散歩を楽しむのもいいかもしれませんね。
    ※ただしキノコの生食はやめましょう。

    オランダベルギームール貝の白ワイン蒸し


    西ヨーロッパオランダベルギーでは、「秋の味覚」と言えばそれはムール貝オランダベルギーに流通するムール貝の大半は、オランダ南部のゼーラント州で生産されています。
    ムール貝の流通自体は7月から翌4月まで行われているのですが、本当に美味しいのは「月の名前にRが付く時期」と言われています。つまり、9月(September)からの時期が最高に美味しいのです! 全国のスーパーマーケットでも、秋になるとムール貝がキロ単位でパック売りされるようになります。



    食べ方の定番は、キャセロール鍋での白ワイン蒸し。セロリ玉ねぎニンジンと共に蒸すので、鍋の底に残ったスープは貝と野菜のうま味が凝縮されています。フライドポテトと共にサーブされるのが、オランダベルギー流です。白ワインビールと最高に合う秋の味覚ですよ。



    ヨーロッパ各地の秋の味覚、いかがでしたでしょうか。もし秋にヨーロッパを旅する機会があれば、ぜひ参考にしてみて下さい。
     


    (出典 news.nicovideo.jp)



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