簡単爆食レシピまとめブログ

簡単でおいしい料理のまとめブログです。

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    [となりのテレ金ちゃん-テレビ金沢]2018年2月6日放送の「仰天コロンブス」のコーナーで、かぶらずしの話題が出ていました。

    石川県民にとって、はなくてはならない食べ物ですが、他県出身者にとってはとても珍しいものだそうです。


    古墳時代までさかのぼると...

    かぶらずしを他県出身者に見せると「漬物?」「サンドイッチ?」「寿司には見えない」との回答が。しかし、どの方も食べてみると味は太鼓判を押してくれました。

    そもそも、かぶらずしはお寿司なのでしょうか? 漬物なのでしょうか?

    金沢で伝統発酵食品を扱っている四十萬谷(しじまや)本舗の方の話によると、お寿司には2種類あって、ひとつは、なれ寿しと呼ばれる魚と塩と米でできたもの。

    もう一つは、飯寿司(いずし)と呼ばれる、魚、塩、米、麹、野菜から作られたもので、大根寿しや鮭の飯寿司、はたはた寿司などがそれにあたります。かぶらずしは、この飯寿司の仲間なのだそうです。

    なれ寿司のルーツは、紀元前の東南アジアで塩とタンパクを同時に摂ることのできる食品として広まりました。それが、中国などを経由して、古墳時代に福井県の若狭地方に入ってきました。

    そして、広まる時に、南の方にはそのまま伝わったのですが、北の方では、寒い冬でも野菜がとれるので、飯寿司となって普及したそうです。

    かぶらずしは、見た目ではわかりませんが、やはり立派な寿司の仲間だったのですね。(ライター:りえ160)



    (出典 news.nicovideo.jp)




     北海道のお取り寄せスイーツとして人気の「小樽洋菓子舗 ルタオ(株式会社ケイシイシイ)」より、新ブランド「ヴィエノワズリー・ルタオ」が、2018年2月16日(金)~2月28日(水)、東京・東武百貨店池袋店に期間限定ストアを初出店しました。
    フロマージュデニッシュ
    ◆フロマージュデニッシュ
    価格:税込297円(本体価格275円)/1個

    2層のチーズクリーム、小麦本来の香りを感じるデニッシュ生地。

     北海道産クリームチーズ(上層)とイタリア産マスカルポーネチーズ(下層)が2層になったミルキーチーズクリームを、ザクザク食感のデニッシュ生地で包み込みました。
    フロマージュデニッシュ断面図
     デニッシュ生地には北海道産100%の小麦、自家製天然酵母(白樺樹液×椿酵母)を使い、72時間かけて低温熟成発酵させ、27層に折り上げています。心地よいザクザクとした食感と、小麦の香りを感じられるデニッシュです。店内の厨房で焼き上げたつくりたてをご提供いたします。
    • ◆ヴィエノワズリーとは?
     ヴィエノワズリー=「VIENNOISERIE(フランス語)」は、クロワッサンやデニッシュなど、卵や牛乳、バター、砂糖を使用したパンの総称です。
    ヴィエノワズリー・ルタオ ロゴ
     「ヴィエノワズリー・ルタオ」は、北海道産素材とルタオのスイーツブランドとしてのノウハウを活かし、ベーカリー×スイーツを創造する新ブランドです。
    フロマージュデニッシュ
    • ◆「小樽洋菓子舗ルタオ」について
     1998年に北海道小樽の洋菓子舗として生まれ、常に想像を超えるような美味しさと、新しさを追求してきました。中でも、発売以来大人気のチーズケーキ「ドゥーブルフロマージュ」は、北海道内でお買い求めのお客様はもとより、通信販売や全国の百貨店様などで催される北海道物産展を通じ、全国のお客様に愛される商品となりました。
    小樽本店
     また、小樽・札幌・千歳にそれぞれ個性とコンセプトの違う店舗展開を繰り広げ、スイーツを販売するショップ形態だけではなく、スイーツとともに幸せなひとときを味わっていただくことを目的にカフェも併せて展開しています。
    ドゥーブルフロマージュ
     2017年12月6日、ルタオNo.1人気チーズケーキ「ドゥーブルフロマージュ」が、「Yahoo!検索大賞2017」のお取り寄せ部門賞を受賞しました。
    • ◆出店情報
    会  場:東武百貨店池袋店 B1F 3番地イベントスペース(東京都豊島区西池袋1-1-25)
    出店期間:2018年2月17日~2月28日
      営業時間:10:00~21:00
    ※商品は在庫に限りがございます。予めご了承ください。
    ※商品・出店情報は急遽変更となる場合がございます。
    ※「ドゥーブルフロマージュ」の取り扱いはございません。

    • ◆ブランド/店舗情報
    【小樽洋菓子舗 ルタオ】
    TEL:0120-222-212(9:00~18:00)


    (出典 news.nicovideo.jp)




    2016年の春に唐人町に開業して話題を呼んだかき氷専門店が、満を持して2店舗目を2017年11月に天神エリアにオープンさせた。冬にも関わらず、店内は多くの人でにぎわいをみせる。その人気の理由を探ってみた!

    ■ 71年の歴史を誇る「おいしい氷屋」の絶品かき氷

    「おいしい氷屋」は、唐人町商店街にオープンしたかき氷専門店の2店舗目で、創業71年を誇るメーカー・九州製氷が手掛ける。氷を知り尽くした製氷会社が作るかき氷は、自社工場で72時間かけて凍らせた“博多純氷”を使用。ほかにも、熊本・阿蘇産の牛乳を使った自家製ミルクやてんさい糖で煮詰めた筑紫野産のあまおう、八女にある「星野製茶園」の八女抹茶など、九州産の食材にこだわる。

    味わえるメニューは全14種あり、スタッフが200杯以上食べ歩いたのちに試行錯誤して完成させた。一番人気の「苺みるく」や「おいしいきなこ」(各750円)などのレギュラーメニューもいいが、かき氷の創作メニューも捨てがたい。特に「抹茶のマスカルポーネ」や「チョコレートスノー」(各800円)、そして「ほうじ茶モンブラン」がオススメ。今後は、ホワイトデーなどのイベントタイミングで限定メニューも販売する予定だ。

    ■ かき氷!?

    創作メニューの一つ「ほうじ茶モンブラン」(800円※4月までの限定販売)は、ふんわりとしたかき氷に甘めのミルクとマロンクリームが見事にマッチする。ほうじ茶の香ばしさが口いっぱいに広がる。

    ■ かき氷を作る工程も必見!

    凍らせる過程で白濁の原因となる水中の空気や不純物を数回に分けて取り除き、混じりっけのない透明で良質な氷を作る。また、ほうじ茶モンブランができあがる過程にも注目。氷、ほうじ茶ソース、ミルク、ほうじ茶クリームを一つの工程とし、2セットを繰り返して形を作る。仕上げにマロンクリーム、ほうじ茶の粉末、栗をかけると完成。1杯のかき氷に使う氷は約300gで、高さは12cmほど。

    かき氷のほかにも、ドリンクメニューを5種ラインナップする。おすすめは、焙煎世界大会の2013世界チャンピオンのローストマスターが営む大野城市「豆香洞」の豆を使った「ブレンドコーヒー」(350円)。濃いめに淹れたコーヒーは、甘いかき氷と相性抜群だ。

    [おいしい氷屋 天神南店]福岡市中央区渡辺通5-14-12/092-732-7002 / 11:00~19:00 / 月曜休み(祝日の場合翌日) / 30席(禁煙)

    かき氷類は、すべて氷をすくいやすい専用のスプーンで堪能する


    (出典 news.nicovideo.jp)



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