簡単爆食レシピまとめブログ

簡単でおいしい料理のまとめブログです。

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    2016年10月


    簡単オシャレで可愛い朝ごはん♪人気ブロガーの朝ごはんを自宅で再現!【作ってみた】 | ニコニコニュース



    「おかずパンケーキプレート」
                           

     最近、Facebookやインスタグラム、Twitterなど、どこを見ても美味しそうな料理の写真や動画が流れてくる。しかし、現実は慌ただしい。「そんなオシャレ生活できるか!」と叫びたくなる人も多いだろう。筆者も朝は弱く、朝ごはんはつい適当に済ませてしまいがちだ。だが、人気の料理画像をアップしている人だって、子どもがいたり仕事をしていたりする人も多く、朝は忙しいはず。いったいどうしているのか……。

     そんな中、「朝時間.jp」人気ブロガーの大好評朝ごはん」(朝時間.jp/扶桑社)という本を見つけた。せっかくなので、人気ブロガーの朝ごはんを実際に作って、手間や味、コツを体感してみようと思う。

    1、「おかずパンケーキプレート」

     1つめは、「おかずパンケーキプレート」。まずはマッシュポテトを作る。電子レンジで加熱したじゃがいもの皮をむいてボウルに入れ、玉ねぎ、牛乳、バター、コンソメ、塩コショウ、にんにくを加えて潰しながら混ぜる。続いてホットケーキ。ホットケーキミックス、溶き卵、牛乳、マヨネーズを混ぜて焼く。あとは両面焼いたベーコンの上で目玉焼きを作り、ワンプレートの中に野菜と共にすべて盛り付ける。最後にマヨネーズ、牛乳、砂糖、レモン汁で作ったドレッシングをかければ完成。

     1つ1つ見ると、何てことないお手軽メニューの組み合わせだが、ワンプレートにするとこうもオシャレに見えるのか!というセット。木のお皿を使うとそれだけで料理がワンランク上に見えるので、1枚あるととても便利。ホットケーキにマヨネーズを混ぜているので、ベーコンエッグとの相性も良い。じゃがいもは、前日に水とともに炊飯器に入れて炊飯ボタンを押しておけば、朝の時短に繋がる。

    2、「中華粥プレート」

     続いて、「中華粥プレート」。炊飯器にお米、長ねぎ、しょうが、にんにく、多めの水、塩、鶏もも肉を入れて炊飯する。サラダは、トマトときゅうりを切り、醤油、酢、しょうがのすりおろし、サラダ油、白炒りごまと合わせる。あとは器に盛って大皿にのせれば出来上がり。仕上げに中華粥にごま油と粗びき黒コショウをかける。

     こちらも1つ1つはシンプルだが、カップや器を組み合わせて使うことで、お店で出されるような朝ごはんに。中華粥は、鶏肉としょうがの味が良い味を出していて、塩だけの味付けとは思えない美味しさ。見た目がいいだけでなく、栄養もしっかり摂れるのが嬉しい。

    3、「イタリア風お食事スコーン」

     最後は「イタリア風お食事スコーン」。ボウルに小麦粉、砂糖、ベーキングパウダー、塩、ピザ用チーズ、セミドライトマト、イタリアンパセリを入れて混ぜ、生クリームを加えて1つにまとまるまで混ぜる。できた生地を3回ほど折りたたんで2cmくらいの厚さに整え、190度に予熱したオーブンで15分ほど焼く。付け合わせは、鮭に塩コショウをふり、ピザ用チーズとマヨネーズをかけてトースターで15分焼くだけ。あとはベビーリーフとともに盛り付ける。

     お皿にのせてワンプレートにするほか、このようにカッティングボードや木の板を使用しても見栄えがする。お皿よりも広く使えるので、ワンプレートごはんとしてだけでなく、みんなで集まった時のおもてなし料理にも大活躍しそう。スコーンはシンプルな材料だが、ドライトマトの旨みとイタリアンパセリの爽やかさがしっかりと効いている。

     オシャレな朝ごはんなんて、時間もないし難しそうだし、と手を出しづらい印象があるが、実際は手間も大して変わらず、「ちゃんとした食事をしている」という満足感も得られて健康的。また、1人暮らしでも写真を撮ってSNSなどにアップすることで誰かと共有することができ、楽しみも増える。

     この『「朝時間.jp」人気ブロガーの大好評朝ごはん』には、朝ごはんレシピのほか、「朝美人になれる朝週間」「朝ごはんガイド」など、朝を楽しむためのコツも満載。朝が苦手な人も、まずは朝に楽しみを作れば、生活スタイルを変えられるかもしれない。



    (出典 news.nicovideo.jp)



    「寿命を延ばす食べ物」「寿命を縮める食べ物」検証 | ニコニコニュース



    寿命を延ばすためには何を食べればよいのか
                            

     寿命を延ばすには、体に悪いものを避け、良いものを摂ることは大前提だが、その「良い食べ物」「悪い食べ物」は口にする人の年齢や持病、生活習慣によっても変わってくる。しかも食事と寿命に関わる情報はあまりにも溢れすぎていて、何が正しいのか全く分からない。

     そこで、本当に「寿命を延ばす食べ物」「寿命を縮める食べ物」とはいったい何なのか。思い込みにとらわれることなく、専門家らに最新の統計データとエビデンスをもとに検証してもらった。

     歳を取ると、「肉は体に悪い」と、肉を食べることがいけないかのような思いにかられてしまうが、実は間違いである。

     10月18日放送の『この差って何ですか?』(TBS系)では、日本全国の100歳以上の高齢者100人に「1週間で3日以上食べている食べ物は何ですか?」というアンケート調査を行なったところ、第1位は「豚肉」、第2位は「豆腐」、第3位は「鶏肉」、第4位は「鮭」、第5位は「キャベツ」という結果が出た。トップ3の食べ物のうち、2つが“肉”だったのだ(「牛肉」は第13位)。

     高齢者は、肉(たんぱく質)に対する考え方を変えたほうがいいとする疫学研究の結果がある。

     米・南カリフォルニア大学長寿研究所のバルター・ロンゴ教授らは、2014年に発表した論文で、中年における高たんぱく食の摂取と死亡率の増加を警告している。

     50歳以上の男女6381人を対象に、たんぱく質の摂取割合によって、「低」「中」「高」に分け、18年間追跡調査を行なったところ、50~65歳の「高」群の全死因の死亡率は、「低」群より74%も高く、がんによる死亡リスクが4倍に増加したという。ところが、65歳を過ぎた層では、逆に「高」群が他の群より、全死亡率もがんによる死亡リスクも下がったというのである。

     アンチエイジングを専門とする元順天堂大学教授で、白澤抗加齢医学研究所所長の白澤卓二氏はこう解説する。

    「豚肉は、高齢者の認知症や神経障害を予防するビタミンBの重要な供給源になります。鶏肉は良質の動物性たんぱく質供給源になっていると考えられます」

     ただし、同じ肉でもハムやソーセージなど加工肉については、昨年、WHO(世界保健機関)が発がん性があるとの調査結果を発表し、波紋を呼んだ。毎日継続して1日当たり50g摂取し続けると、大腸がんのリスクが18%増加するというのだ。

     これに対しては、日本食肉加工協会など関連業界が「因果関係が明らかにされていない」などと反論した。国立がん研究センターが公表した解説によると、「日本人の摂取量は世界的に見ても低く、平均的な摂取の範囲であれば大腸がんのリスクへの影響は無いか、あっても小さい」となっている。

     では、動物性たんぱく質ではなく、植物性たんぱく質摂取の代表的な食べ物である豆腐や納豆などの大豆食品はどうか。長寿のための生活習慣を指導する秋津医院の秋津壽男院長は、豆腐や納豆が健康によく、寿命を延ばす食べ物であることは間違いないという。

    「豆腐は豆乳を使用しているので良質のたんぱく質、レシチン、イソフラボンなど動脈硬化にいい成分が含まれているうえに低カロリーです。外国人が日本食をヘルシーだと羨むのは大豆系の食材を上手に調理して食べているからです。

     ただし、冷や奴が醤油の中で泳いでいるような状態は、塩分過剰になりがちなので高血圧、ひいては脳卒中や心臓疾患のリスクが高まります。納豆も低糖質で高たんぱくなので、1日に5パックくらい食べても問題ありませんが、納豆の場合、同時にご飯を大量摂取することになりやすいので、注意が必要です」

     摂りすぎは糖質過多を招くご飯だが、反対にまったく摂らないと、今度は「寝たきりになることもある」と秋津院長は言う。

    「『炭水化物抜き』が注目されていますが、三大栄養素の一つである炭水化物をとらなければ、体の各部位に十分な栄養が行き届かなくなり、脳や内臓全般の働きにも支障をきたします。糖質は、筋肉を動かすエネルギーのもとでもあるので、不足すると筋力が落ちる。加えて、糖質を摂らないと相対的にたんぱく質を多く摂ることになります。そうなると腎臓に負担がかかってカルシウムの排泄量が増え、骨粗しょう症になるという説もあります」

     長寿者が普段食べている食品の4位に入っていた「鮭」について専門家はこう解説する。

    「ビタミンやミネラル、抗酸化作用をもつアスタキサンチンが豊富なので、がんを予防する効果が期待されている。高齢者の長寿を助ける魚です」



    (出典 news.nicovideo.jp)



    お弁当を手作りする理由は「栄養バランスが良いから」が4割 - 悩みは? | ニコニコニュース



    画像提供:マイナビニュース
    マイナビニュース

    ドゥ・ハウスはこのほど、「平日お昼の手作りお弁当」についての調査結果を発表した。同調査7月、全国の男女428人を対象にインターネットで実施したもの。

    平日のお昼用にお弁当を作る割合は、全体の28.7%だった。お弁当を手作りする理由は、「節約のため」(52.3%)が最も多いが、「栄養バランスが良いから」(38.1%)、「健康的だから」(33.2%)など、栄養面や健康への配慮からお弁当作りをしている人も多かった。

    手作りのお弁当を作る際の悩みについて聞くと、「マンネリ化にならないメニュー探し」(41.4%)が最も高かった。次いで「彩りや栄養バランス」(30.8%)、「簡単に作れるメニュー探し」(30.6%)と続いた。

    自由回答では、「すべて手作りだとメニューがマンネリ化する一方で、冷凍食品などを使用するとカロリーが高いメニューが多くなってしまう」(38歳男性)という声もあった。

    お弁当に入れるものについて尋ねると「夕食の残り」と回答する割合は、主菜・副菜において特に高く、5割以上を占めた。また「冷凍食品」を入れると回答した割合も、主菜・副菜において5割近くで、「お弁当のためにいちから手作り」と回答する割合と同程度となっている。

    自由回答では、「自分や旦那さんの好きなおかずの冷凍食品を選んでいくと、茶色いものばっかりになってしまい見た目がよくない」(29歳女性)など、冷凍食品を使用すると彩りやワンパターン化が悩みとなってしまうといった声も寄せられた。

    また、ひと手間を加えてバリエーションを増やす工夫をしている人も多かった。「唐揚げは酢豚に変えたり、ひじきの煮物は卵液に入れて卵焼きにしている。きんぴらはご飯の上に敷き、きんぴらと同じ味付けをした鶏肉を添えてきんぴら丼にする」(29歳女性)など、冷凍食品を材料として使っているといったコメントもあった。

    そのほか、「冷凍食品のひじきはご飯にまぜて、混ぜご飯として使用」(29歳男性)、「揚げ物は卵でとじるなど簡単で時間をかけないけれど栄養はしっかり考える」(68歳男性)などのアイデアも寄せられた。



    (出典 news.nicovideo.jp)



    【料理に最適!!!】自宅で簡単に「真空パック」する方法! | ニコニコニュース



    【料理に最適!!!】自宅で簡単に「真空パック」する方法!
                           

    料理をする人なら、できるだけ食材の鮮度を保ち、より良い状態で美味しく頂きたい、と考える。そこで今回、「教えて!goo」編集部が紹介したいのが、料理を頻繁に行う方にオススメの、真空パック保存法である。必要なものは、密閉式のビニール袋だけなので、ほとんどお金をかけずに実践することが可能だ。

    ⬛まずは実際にやってみよう!

    今回は、3種類の食材を実際に真空パックしてみる。一つ目は、きゅうりと漬け汁である。まず、きゅうりと漬け汁を密閉式ポリ袋へ入れる。続いて、大きい鍋に水をたっぷりと入れ、先ほどの密閉式ポリ袋をゆっくりと水の中へ沈めていく。すると、きゅうりがビニール袋にピタッと張り付いて、しっかりと真空パックになっていく。真空パックになったことを確認したらフタを閉め、密閉していく。二つ目は、ゆで卵とめんつゆを袋に入れて実践してみることに。こちらも確かに真空パックされる! 最後は、豚肉と味噌等の調味料を合わせたもので挑戦。やはりこちらもしっかりと真空パック状態に。詳しい方法と驚きの結果は動画でチェック!

    ⬛味がしっかりとしみ込む!

    この真空パック方法は、食材とタレをピタッと密着させるので、少量の調味料で味を染みこませることも可能なのだ。夜のうちに下地をつけて、準備をしておいて、忙しい朝に使用するなど、様々な使い方がありそうな真空調理法。
    試してみてはいかがだろうか。


    (出典 news.nicovideo.jp)



    白いご飯に合う「ご飯の友」と言えば? | ニコニコニュース



    白いご飯に合う「ご飯の友」と言えば?
                            

    炊飯器を開けるとパァッとあふれる湯気。鼻をくすぐる炊きたてのご飯の香り。そして、お茶わんに盛られた、アツアツの白いご飯…。さあ、皆さんの頭の中に浮かぶ、ご飯の友は何でしょうか?「もうこれがあれば最高!」と思わざるをえない、そんな白いご飯にピッタリなおかずを、教えて!gooのQ&Aから探してみましたよ

    ■まずは外せない定番アイテムから


    「納豆に決まっているでしょ!」(inunofuguriさん)

    「辛子明太子」(gonzetsuさん)

    「南高梅の白干し梅」(zasawaqaさん)

    「やっぱ、卵かけご飯でしょ〜!!」(Yamamoclubさん)

    「志ば漬があったらなんぼでもいけますな」(kitisan25さん)

    白いご飯に合うのは、やっぱり和食!ということで、定番の「ご飯の友」が回答でも多く寄せられています。この5つはどれも最高と言っても過言ではないのでしょうか。それぞれをちょっとずつ小皿に分けて、5つの味を楽しめる朝食セットなどがあったら、毎朝起きるのが楽しみになりそうです。いや、でも、1つの味をガッツリと食べるほうが、満足なのかも…。

    ■ローカル食材ご飯の友


    「ピーナッツ味噌。これが一番好きです」(takomariさん)

    「あらめのたいたん」(noname#19691さん)

    「ピーナッツ味噌」とは、千葉県近隣ローカル食品で、甘味噌とピーナッツを絡めたもの。甘じょっぱい味とピーナッツの食感がご飯に合うんです。「あらめのたいたん」は、京都の家庭の味・おばんざいの1つ。「あらめ」という海藻と油揚げを、醤油とみりんとお酒などで味付けして煮たものです。地元の方にはおなじみですが、初めて見る組み合わせの方も多いのでは。最後にちょっと変化を付けた、変わり種のご飯の友を。

    ■一風変わった変わり種


    「ほかほかのご飯に、ぐちゃぐちゃにして醤油を混ぜた豆腐を、ぶっ掛けて食するものである」(shakkouhanさん)

    「バター(マーガリンでもOK!!)をご飯にとかし、醤油をたらりとかけるのが、BESTです」(nyanko_2003さん)

    かき混ぜた豆腐をご飯の上に。醤油も豆腐も、ご飯との相性は良さそうですから、ネギやごまといった薬味を入れても楽しめそうですね…。バター醤油も、間違いなくご飯に合いそう。「なんで体に良くなさそうなものは、こんなにおいしいんだろう…」と言いつつ口に頰張る姿が目に浮かびますね。

    皆さんの「ご飯の友」はありましたでしょうか?「なぜあれがないの!」と思った方は、ぜひコメント等で教えてください!

            
    (出典 news.nicovideo.jp)


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