簡単爆食レシピまとめブログ

簡単でおいしい料理のまとめブログです。

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    2016年11月


    低カロリーで食物繊維豊富な「えのきたけ」簡単常備菜レシピ | ニコニコニュース



    低カロリーで食物繊維豊富「えのきたけの煮浸し」
                           

     今の季節が最旬の「えのきたけ」は、日本でもっとも食べられているきのこ。天然ものは茶褐色でかさも広く、旬は晩秋から冬にかけて。普段、私たちが食べている真っ白でヒョロリとしたえのきたけは人工栽培のもの。出荷量全国一である長野県では1923年に瓶による栽培が始まった。

     えのきたけは低カロリーで食物繊維が豊富。さらにはキノコキトサンやエノキタケリノール酸など、ダイエットに有効な成分もたっぷり。一時期「えのき氷」や「えのき茶」が流行ったが、これは凍らせたり乾燥させてえのきたけの硬い細胞壁を壊し、有効成分を摂取しやすくする方法だ。スープならさらに食べやすい。

     家庭料理研究家の松田美智子さんはこう説明する。

    「昔、アメリカでいただいたサラダに生のえのきたけが入っていて、香りよくシコシコしておいしかったんです。湯通ししてちょっと食感を変えてみました。野菜高騰の折、安価なえのきたけは心強い野菜。ぜひご活用を」

     えのきたけの下準備は、熱湯でしんなりさせるだけでOK。サラダや和えものにすぐ使え、ささっと「あともう1品」が完成する。クセがほとんどないので、合わせる食材や調味料を選ばないのも◎。そこで、えのきたけを使った簡単常備菜のレシピを紹介しよう。

    ■えのきたけの煮浸し
    【1】えのきたけ2パックは石づきを除いて手でほぐす。梅干し1個は種を外して果肉を包丁でたたいておく。
    【2】土鍋に【1】の梅干し(種も)、だし汁1/2カップ、しょうがのみじん切り大さじ1を入れて中火で煮立て、【1】を加える。酒大さじ3、みりん大さじ1で調味してさっと煮る。冷蔵庫で2~3日保存可能。



    (出典 news.nicovideo.jp)



    アルコールと牛乳の摂取 血圧との本当の関係は? | ニコニコニュース



    高血圧だとアルコールを控えるべきか否か
                         

     国立循環器病研究センターのホームページにはこう記載されている。

    〈アルコールは血圧を一時的に下げることもありますが、長い間、飲み続けると、血圧を上げ、高血圧症の原因になると考えられています。多くの研究で、日々の飲酒量が多いほど血圧の平均値が上がって、高血圧症になるリスクも高まることがはっきりしてきました〉

     だが、2012年の米国心臓学会の調査では「アルコールと高血圧の因果関係はない」とされている。

     赤ワイン、ノンアルコール赤ワイン、そしてジンを飲む実験ではジンが血圧を変化させなかったのに対し、赤ワインは微量に血圧を下げ、ノンアルコール赤ワインは大きく血圧を下げた。この結果から、血圧に好影響なのはアルコールではなく、ポリフェノールだと結論づけている。

     血圧を下げるには毎朝、牛乳を飲むようにするのが有効だ。東海大学名誉教授の大櫛陽一氏が解説する。

    「カルシウム不足の状態になると、血中のカルシウム濃度を上げるため骨のカルシウムが血液中に溶け出す。すると、その一部が筋肉に浸透、筋肉が収縮して血管を圧迫し高血圧の原因になる。牛乳に含まれるペプチドが血管を拡張させ、血圧を下げてくれるのです」



    (出典 news.nicovideo.jp)



    これがなきゃ冬は越せない!編集部が選ぶ「私の冬チョコ」5選--ラミーとバッカス、ポルテなど | ニコニコニュース



    明治のチョコ菓子「ポルテ」
                            

    気が付けば間もなく12月。甘いものが恋しくなる季節です。寒い冬、無性に食べたくなるものといえばやっぱりチョコレートですよね?

    というわけで、今回はえん食べスタッフが「これがないと冬は越せない!」と思う“冬チョコ”5選をお届けします!

    ◆私の冬チョコ5選
    1、ポッキー 冬のくちどけ

    ある朝ふと霜が降りているように、冬になるとコンビニのお菓子棚にそっと降臨する「ポッキー 冬のくちどけ」。プレッツェルに、口どけの良いチョコレートとココアパウダーをまとわせたポッキーです。

    かじると、ふわっと口あたりの良いココアパウダーのほろ苦さ、しっとり溶けるチョコレートの甘さが同時に舌の上に広がります。まるでガナッシュのように濃密な口どけ!

    また、プレッツェル部分も口どけの良い配合で焼き上げられているそうで、サクッと噛むと、チョコレートとともに軽やかに溶けていきます。

    2、洋酒チョコ ラミーとバッカス

    「洋酒の香りがとてもいい」と男性スタッフから好評だったのが、お酒をたっぷり閉じ込めた大人のチョコレート。みずみずしいラムレーズンと生チョコが詰まった「Rummy(ラミー)」と、芳醇なコニャックの味わいが楽しめる「Bacchus(バッカス)」です。

    「毎年冬になると父親が食べていた」なんて声もあり、やはり大人の男性から支持されているようですね。

    Rummyはチョコの中にクニャッと歯ごたえのある大きめのレーズンが入っていて、噛むほどにラム酒が香る艶っぽい味わい。一方のBacchusは、かじると中からトロッとコニャックがあふれ出てくる本格洋酒チョコ。ワインなどお酒のおつまみにもぴったりです。

    どちらもアルコールが3%以上含まれているので、お酒に弱い方や運転中はご注意を。

    なお、香り豊かなりんご酒の味わいが楽しめる「Calvados(カルヴァドス)」もシリーズ商品として存在しているのですが、記事執筆時点(11月25日)ではまだ発売されていませんでした。今年も早く店頭に並ぶといいですね~。

    3、チロルチョコ きなこもち

    お正月も近いなあ、としみじみ感じさせてくれる「チロルチョコ きなこもち」。きなこをまぶしたお餅の味わいを再現したこの商品も、冬チョコの定番です。

    きなこ風味のチョコレートで、中のもちグミを包んであります。口に含み、まろやかな甘さのきなこチョコを溶かしながら、もちもちのグミをモグモグ。甘すぎず、意外とさっぱりしたあと味も好印象です。

    4、メルティーキッス

    筆者も物心ついたときから冬のチョコといえば「メルティーキッス」でした。いちごや抹茶など、いろいろなフレーバーが並んでいるのも嬉しい!

    口に入れると、まるで粉雪のように繊細にとろけます。それでいて、じっくりと濃厚に広がるチョコレートの味。一般的なチョコより「溶け出す温度」を5度低くすることで、この儚い口どけが実現されているんですって。

    個人的には、熱いブラックコーヒーとの組み合わせがおすすめ。

    5、ポルテ

    “サクサクなのにクリーミー”な食感でおなじみ、しずく型をしたチョコ菓子「ポルテ」。サクッと焼き上げられた生地の上にホイップをのせ、チョコレートとココアパウダーで包んであります。ホイップがカカオ味や抹茶味のものも。

    甘くてほろ苦い味わいももちろんですが、特筆すべきはやっぱり食感!ホイップのふんわり感と、ビスケットのサクサク食感がなんともおいしいんですよね~。「初めて食べたとき、ふわっとココアパウダーをまとった外見からは想像できない食感に感動して以来のファン」というスタッフもいました。

    寒い冬を越すのに欠かせないチョコ菓子5選、いかがでしたでしょうか?どの商品もコンビニやスーパーで買えますので、明日のおやつにぜひ!



    (出典 news.nicovideo.jp)



    カルディで買える、おすすめ“ワインのおとも”6選!ボジョレーにも合うお菓子&おつまみは? | ニコニコニュース



    カルディで買えるワインのおとも
                            

    先日ついにボジョレー・ヌーボーが解禁されました。さっそく飲んだという人も、これから楽しみに栓を開ける人もいるかと思います。

    さて今回は、カルディで買えるワインにぴったりなおつまみを特集!店員さんにもおすすめを聞きながらセレクトした6品をご紹介します。

    ◆一押し“ワインのおとも”6選

    1、わいん de らすく ゴルゴンゾーラ(360円、税込、以下同じ)

    イタリア産ゴルゴンゾーラチーズを贅沢に使って焼き上げたラスク。熟成された深い香りと味わいが楽しめます。

    ザックザックと噛むごとに、程よくクセのあるゴルゴンゾーラの香りがふわり。そして、舌をじわじわと包み込むチーズの塩気とうまみ。この香ばしい食感と、しっかり主張するチーズの味がワインを求めます。

    2、枝付きレーズン(648円)

    完熟したぶどうを手摘みし、枝に付いたまま天日乾燥させたレーズン。濃厚な味わいで、ワインはもちろんウイスキーのおともにもぴったりです。

    ふっくらと大粒のレーズンは歯ごたえもよく、噛むほどにみずみずしくジューシーな甘みがしみ出します。自然のおいしさがギュッと詰まったレーズンをひと粒含んでワインを飲むと、“甘いブドウ”と“辛口のブドウ”が口の中でハーモニーを奏でます。

    ちなみにカルディでは「ドライイチジク」もワインのおともに人気だそう。

    3、スモールサーディン(249円)

    カルディで現地スペインから直輸入しているというオイルサーディン(いわし油漬)。小ぶりなので食べきりやすく、ワインのおつまみにもぴったりです。

    いわしは骨までほろほろほどける柔らかさ!口あたりもふわっと軽く、ワインの飲み口を邪魔しません。まろやかなオリーブオイルといわしのうまみがシンプルに味わえる一品。そのまま食べるのはもちろん、チーズを添えたり、スパイスやマヨネーズなどで味付けしたりしてもよさそう。

    4、鴨のテリーヌ(498円)

    鴨肉とドライフィグ(いちじく)を組み合わせたテリーヌ。香辛料を加え、ほどよくスパイシーに仕上げられています。

    鴨のうまみと脂の甘みが体温で溶け、舌の上に広がります。少しクセがありますが、これがワインと合うんですよね~。バゲットに塗ってかじりながら、ワインとのマリアージュを楽しんで。

    5、オリーブペースト(483円)

    ざく切りにしたグリーンオリーブに、ガーリックやアンチョビ、香辛料などを加えてペースト状に仕上げられたもの。

    ガツンとくるにんにくやオリーブオイルの香り、塩気やスパイスの風味が一気に押し寄せ、食べた瞬間に口がワインを欲します。ワインに合うというよりも、ワインがないと食べられないくらいパンチの強い味!トーストしたパンに塗って食べるほか、パスタのソースにしても。

    6、シュトーレン(ミニサイズ537円)

    筆者が個人的にどうしても入れたかった、ドイツの伝統的なクリスマス菓子。日を重ねるごとにラム酒やフルーツの香りが生地になじんで味わい深くなるシュトーレン、長い月日をかけて熟成されるワインと合わないわけありませんよね?

    レーズンやアーモンドに加え、オレンジやレモンのピール漬けをたっぷりと生地に練り込んで焼き上げてあります。香りづけにはラム酒が。

    さっくりとした歯ざわりと、しっとりなめらかな口どけ。そして、ごろごろ入ったフルーツやナッツがワインに合います。1杯のワインと1スライスのシュトーレンで、冬の夜のリラックスタイムを演出してみてはいかがでしょう。



    (出典 news.nicovideo.jp)



    目玉焼きに見える極上ロールケーキ!累計販売2億9000万個の人気シリーズに新作 | ニコニコニュース



    「プレミアム きよら卵のプリンロールケーキ」(230円)
    東京ウォーカー

    「目玉焼き」かと思ったら、「ロールケーキ」だった。しかも絶品の。

    株式会社ローソンは、11月29日(火)から沖縄県を除く全国のローソン店舗で、「プレミアム きよら卵のプリンロールケーキ」(230円)を発売する。

    一見すると目玉焼きの同商品だが、鮮やかな卵黄のような中心部分はプリンで、ふっくらとした卵白のような周りはクリームとケーキ生地となっている。

    素材にこだわり、プリン部分には富士山麓の深層水で育った赤鶏のきよら卵を使用。コクが特徴で、卵の味が濃厚なプリンとなっている。

    クリームには雑味がなくやさしい甘みが特徴の北海道産ビートグラニュー糖を使い、濃いミルクの味をすっきりとした口あたりにしている。また、生地にはキメ細かく口どけのよい北海道産の小麦を使用し、プリンとクリームに合うしっとりとした食感を味わえる。

    「プレミアムロール ケーキ」シリーズは、2009年9月に発売スタート。累計販売数は約2億9000万個以上を誇る。大人気シリーズの見た目も味わいも特徴的な新たな逸品を、一度堪能してみてはいかが。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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