簡単爆食レシピまとめブログ

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    2016年11月


    ローソンに名古屋の人気店「錦城」監修の担々麺が登場! | ニコニコニュース



    名古屋の人気店「錦城」監修のカップめん「渡辺製麺 錦城 四川担々麺」(288円)
    東京ウォーカー

    11月29日(火)、名古屋の人気店「錦城」監修のカップめん「渡辺製麺 錦城 四川担々麺」(288円)を全国のローソン店舗で発売する。


    同商品は、「ラーメンデータバンク有名店コラボ」第8弾商品として、ラーメンデータバンクが選定を行い、名古屋の人気店「錦城」が監修したカップめんだ。

    一般的な監修商品は「店の味に近づける」というものが多いなか、同商品は「店の味をベース」にコンビニ向け商品として、「錦城」の特徴である「辛さの中にもコクがある芝麻醤とラー油の濃厚な味わいの担々麺」という個性を最大限に活かした商品となっている。

    麺は、氷結乾燥したノンフライ麺(特許出願中)を使用。生めんに近いもちもち感が楽しめる。

    また、スープはゴマのまろやかさに薬念醤の旨さと辛さを効かせた、辣油が香り立つ四川担担スープ。具には、チンゲンサイ、肉そぼろを使った。

    キャッチコピーは「お詫び。こんなに美味い担々麺を、見逃してました。以後、気をつけます。」。パッケージは、赤と黒を基調にした本格四川料理をイメージさせるデザインとなっている。



    (出典 news.nicovideo.jp)



    【○○丼ブームが来る?】みんなが好きな丼はこれ! | ニコニコニュース



    【○○丼ブームが来る?】みんなが好きな丼はこれ!
                            

    世の中、天丼や牛丼、カツ丼や親子丼などさまざまな丼があるが、何が一番人気なのだろうか。「教えて!goo」を調べてみたところ、「好きな丼は?」という投稿があった。

    質問者のmak-nakさんはみんなの好きな丼、おすすめの丼が知りたいのだという。
    さて、一体何の丼が一番人気なのだろうか。回答を覗いてみると…。

    ■種類が多過ぎて断トツ人気なし!玉子丼がやや優勢か!?

    「ありとあらゆる丼が好きです。最近、一人の時は、玉ねぎたっぷり玉子丼、作って食べます」(割りきれない女さん)

    「最近の好きな丼は『玉子丼!』え親子丼?・・・私は鶏肉が苦手なので、鶏肉抜きの親子丼=玉子丼です」(moon-and-starさん)

    「静岡のチェーン店で お弁当 ドン ドン があります そこの 玉子丼 美味しいと思います〜 玉子が沢山あって、半熟で気に入ってます」(サッちゃんママさん)

    などなど、玉子丼をあげる人が多少多かった。しかし、丼物は種類が多いのか、どれが一番人気と言えるほど票が集まったものもなかった。それでも少し票が集まったのが玉子丼とは驚きだ。最近の日本人は食の好みが渋くなったのだろうか。いや、どんなに口が肥えても卵かけご飯が好きという気持ちと同じなのかもしれない。では、高い丼はまったく人気がないのかというとそうでもないようで…。

    ■リッチな丼では鰻丼が一番人気!?

    「鰻丼です」(mina_kaminokoさん)

    「うな丼、と言いたいですが、うなぎは高く成ってしまいました。天丼、かつ丼ですね」(konnnichihaohayouさん)

    「鰻丼、牛丼、唐揚げ丼、カツ丼、親子丼、マグロ漬け丼!」(とっつぁん野郎さん)

    というように、鰻丼もチラホラ挙がっていた。鰻に関しては、鰻丼より鰻重の方がポピュラーで、丼としてはマイナーなのかもしれない。また、天丼やステーキ丼など高級な丼物も少数ではあったが名前を挙げている人もいた。高級な丼はいまの経済状況だとそれほど口にできるものでもないし、本当は好きでもすぐに思いつかなかったということもあり得る。

    それにしても玉子丼は質素すぎて親子丼以上の人気はないと思っていたが、意外と好きな人が多くて驚いた。しかし、よく考えてみたら昨今の半熟オムライスブームもあり、その和風版に人気が出てもおかしくはないのだ。いつか玉子丼ブームがやってくる…かもしれない。


    (出典 news.nicovideo.jp)



    <彼女がキレイな理由>本仮屋ユイカさん マイブームは「玄米菌とぬか漬け」 手間をかけたものが「一番パワーがある」 | ニコニコニュース



    美しさの秘けつを語った本仮屋ユイカさん
                           

     女優の本仮屋ユイカさんが出演するスペシャルドラマ「検事の本懐」(テレビ朝日系)が、12月3日に放送される。上川隆也さんが“ヤメ検”弁護士・佐方貞人を演じるドラマシリーズの第3弾で、今作では佐方の検事時代が描かれ、本仮屋さんは佐方を補佐する検察事務官・加東栞を演じている。実生活では今年29歳となり、大人の女性としてさらに輝きを増している本仮屋さんに、その美しさの秘けつを聞いた。

     「最近、玄米菌とぬか漬けにハマっているんです」という本仮屋さん。「玄米菌は、玄米に含まれる酵母菌。この酵母菌が入った液体を、飲んだり、食品に入れたりしているんです。最近、勧められて始めたばかりなんですが、肌の調子がよくなりました」と自身の変化を語る。

     自身で手作りしているといい、「玄米と水、塩、黒糖を決まった分量でペットボトルの中に入れて作るんですが、発酵するのが面白いんですよね」と笑顔で語る。「口に入れるだけではなく、スキンケアとしても使っています。肌に直接塗って、その後に化粧水や乳液で保湿しています。髪につけてもいいんですよ」と続ける。

     また、ぬか漬けも「妹(東海テレビの本仮屋リイナアナウンサー)に最近教えてもらって始めたんですよ」と語り、「今すごく手軽なのが売っていて。ぬか床ではなくタッパーに入れて冷蔵庫で保存するんですけど、仕事で夜遅くなっても、これさえあれば、あとはご飯とおみそ汁だけでもう大丈夫なので、すごく便利だなって」と重宝しているという。

     普段から自炊生活をしている本仮屋さんは、ドラマの撮影を行った京都でも「友人から『有次(ありつぐ)』の包丁だけは買って来い』と言われたので買ってきました」といい、「妹やおばさんにも買ってきたんですけど、切れ味がすごくよくて。楽しいので、この秋は栗ご飯を5回作りました」とお料理上手な一面をのぞかせる。

     自身では「でも、ご飯料理ばっかりですけどね。ずっと炭水化物ばっかり作ってます」と謙遜するが、「栗ご飯、サツマイモご飯、あさりご飯、混ぜご飯……」とそのバラエティーも豊富で、「野菜は有機野菜を選ぶようにしています」とこだわりを語る。

     最近では、妹の結婚祝いにかごを編むなど「いろいろ手作りするようになった」という本仮屋さん。「大人になって、手間をかけたものが一番パワーがあるなと思うようになりました。友だちからもらった手作りのカードが一番うれしいとか、手作りのクッキーのプレゼントが一番うれしいとか。なので、作れるものは作りたいと思うんです」と話していた。

     次回は、ドラマの役柄や撮影の舞台裏について聞く。

     <プロフィル>

     もとかりや・ゆいか。1987年9月8日生まれ。東京都出身。2001年ドラマ「3年B組金八先生」第6シリーズ(TBS系)に出演し、04年の映画「スウィングガールズ」(矢口史靖監督)で注目を集める。05年のNHK連続テレビ小説「ファイト」のヒロインに。女優業のほか12〜15年に「王様のブランチ」(TBS系)のMCも務めた。12月3日放送のスペシャルドラマ「検事の本懐」(テレビ朝日系)に出演する。



    (出典 news.nicovideo.jp)



    1位はカレー!9割が利用してる「レトルト食品」知っておくべき安全性と特徴とは | ニコニコニュース



                                          

    家事や育児、仕事など、主婦の毎日は大忙し。毎日手の込んだ夕食を何時間もかけて作る、などという時間がある人はあまりいないものです。

    そんなときに便利なのが、密封パックに入った“レトルト食品”。あなたは、いつ、どんなレトルト食品を利用していますか? 「うち、もしかしてレトルト使いすぎ!?」と心配になる人もいるかもしれません。

    そこで今回は、マイボイスコムが全国の男女10,893人を対象に行った「レトルト食品に関するアンケート調査」の結果をご紹介しましょう!

    ■使う頻度は月2~3回、最も多く使うのはカレー

    まず、全体で「レトルト食品を利用して料理をする人」は9割弱。しかし、女性40代以上では、9割と他の年代よりやや高いそうです。残りの1割はレトルトを使わないそうですが、健康志向の人か、たまたま使う習慣がないだけ、という2派に分かれそうです。

    使う頻度に関しては、一番多いのが「月2~3回程度」、次に「月1回程度」、そして「週1回程度」ということです。

    利用するレトルト商品の1位はやっぱり「カレー」で75.4%! ランチなど、1人のときに手軽にサッと食べたい場面で活躍してくれそうです。2位は「パスタソース」(43.7%)。これも、お腹が空いてあまり手をかけたくないとき、麺を茹でるだけですぐ食べられます。

    3位以降は、「料理の素」「丼もの」「惣菜」「混ぜご飯の素、釜めしの素」が各2割前後。1人暮らしの夕食などでも活躍しそうですよね。

    ■約5割が“食事を作るのが面倒なとき”に利用

    では、人々が「レトルト食品を使う理由」はいったい何でしょうか?

    1位・・・作るのが面倒なとき(47.1%)

    2位・・・ふだんの食事のメニューとして(41.9%)

    3位・・・時間がないとき(38.4%)

    という結果に。

    ちなみに、4位は「昼食」(24.6%)、5位「夕食」(17.2%)、6位は「メニューを考えるのが面倒なとき」(16.9%)で、1位と合わせて「面倒だから使う」という人が6割以上いることが判明しました。

    ■レトルト食品に“保存料・殺菌剤”は一切使用されない

    というわけで、世の人々の9割がレトルト食品を使っていることが判明しましたが、お宅ではどんなレトルト食品をどの位の頻度で使っていますか?

    残りの1割がレトルト食品を使わない理由は「原材料や添加物が気になる」「おいしくない・味付けが良くない」「身体に悪そうだ」と、やはり健康志向が強く、何が入っているのか気になる人が多いようです。

    すでに調理済みの料理が密閉されたパウチに入り、常温で長く保存できることから、「すごい量の保存料が入っているんじゃないかしら」と心配になる人もいるかもしれません。

    しかし、レトルト食品は、空気も水も細菌も絶対に入らない容器に密封されており、中身は加熱殺菌を施してあるため、殺菌料・保存料は一切使用されていないそうです!

    また空気をできるだけ除いて密封し、真空に近い状態で加熱殺菌してあるので、ビタミン、その他の栄養成分の損失もほとんどないとか。また、完全密封のため腐敗する心配もありません。

    というわけで、保存料や殺菌剤などが使われていない点では安心・安全といえます。使う食材の質や調味料、添加物などは商品と価格により差があると思いますので、購入の際にラベルを確認することをお勧めします。

    以上、レトルト食品に関するアンケート調査と、その安全性についてお伝えしましたが、いかがでしょうか?

    すぐ、簡単に食べられるレトルト食品は長持ちするため、地震や台風など自然災害時の便利な非常食となります。缶詰や水などとともに、非常用として常時保管しておくのはいいアイデアですね!



    (出典 news.nicovideo.jp)



    育脳は妊娠中から!丈夫で「かしこい赤ちゃん」を育てるための食事とは? | ニコニコニュース



                            

    妊娠中はお腹の赤ちゃんが元気に育つよう、食事には気をつかうもの。体重をコントロールしながらも、栄養のあるものをしっかり食べようと意識している人も多いでしょう。

    管理栄養士が教える、妊娠中・授乳中に摂るべき食品&NG食品

    とはいえ、何をどのくらい食べたらいいのか迷ってしまうこともありますよね。

    書籍『妊娠中の食事』は、そんな妊婦さんにとって頼もしい1冊。

    妊娠初期から後期までの栄養のとり方、丈夫でかしこい赤ちゃんを育てるための栄養素が写真付きでわかりやすく解説されています。今回は本書の中から、お腹の中の赤ちゃんの脳を育てるための食事についてご紹介します。

    妊娠20週以降は“育脳食材”をたっぷり摂取!

    妊娠20週を過ぎると赤ちゃんの脳はどんどん成長します。その成長をサポートするのが魚に含まれるDHA。体内で作り出すことができない成分なので、できれば毎日の食事に取り入れるのがおすすめだそう。

    1食分のDHAの含有量が多い魚は以下の通り。1日1,000mgの摂取を目標にしてみてください。

    サンマ(100g) 1,600mgウナギ(蒲焼・120g) 1,560mg(※妊娠初期は過剰摂取に注意。うな重と肝吸いを週1度食べるくらいならOK)ブリ(80g) 1,360mg鮭(80g) 960mgサバ(80g) 776mg

    赤ちゃんの成長に欠かせないのはビタミンD

    DHAの他に忘れてはいけないのはビタミンD。骨を強くする働きが有名ですが、脳の発達や免疫力アップ、アレルギーの軽減など様々な効果があることがわかってきたそうです。

    妊娠中のママがビタミンD不足になると、胎児の脳の正常な発達に影響する恐れがあるとされているので、要注意です。

    ビタミンDが多く含まれるのは魚介類やきのこ類。サンマやウナギはDHAだけでなくビタミンDも豊富なので、意識して食べましょう。

    また、ビタミンDは日光に当たることでも合成されるので、できれば日中に外に出るようにしてみてください。

    魚の水銀が気になる!?

    大きな魚以外は心配せずに食べても大丈夫!

    妊婦さんは、魚を食べ過ぎると水銀の影響が気になるという人も多いかもしれません。

    しかし、注意しなければいけないのは、マグロやメカジキ、サワラ、ムツなどの大きな魚だけ。これらは週に1回80g以下に抑えましょう。

    それ以外のサンマ、ブリ、イワシ、鮭、サバなどは心配せずに食べて大丈夫だそう。DHAとビタミンDの貴重な供給源なので、安心して食べましょう!

    魚を食べられない日はクルミやチアシードを

    クルミや亜麻仁油、チアシードなどに含まれるα—リノレン酸は、体内で一部がDHAに変わるという性質があるそう。そのため、魚介類を食べることができない日はこれらの食材の活用を。

    亜麻仁油はサラダにかけたりスムージーに入れたり、生でとりましょう。チアシードは水で戻してヨーグルトに混ぜるとよいでしょう。手軽にとれるのはうれしいですね。

    妊娠中はこれらの育脳食材に限らず、赤ちゃんの体をつくるたんぱく質をしっかり摂ることが大切だといいます。肉、魚、卵、大豆製品などを1日3食片手ひと盛りを目安に摂り入れましょう。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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