簡単爆食レシピまとめブログ

簡単でおいしい料理のまとめブログです。

    簡単でおいしい料理のまとめブログです。

    2016年11月


    とんかつに添えてあるキャベツって必要? いらない? 8割以上の大学生は…… | ニコニコニュース



                            

    サクサクした衣と、ジュワっと肉汁溢れる豚肉の組み合わせがとてもおいしいトンカツ。ガッツリとお腹を満たしたいときには最適な食材となりますが、特に定食を頼むと添え物としてついてくるキャベツ……これって必要でしょうか、それともいらないでしょうか? 付け合わせのキャベツはいるのかいらないのか、大学生に聞いてみました。


    ■トンカツに添えてあるキャベツって必要ですか?不要ですか?

    必要   153人(85.5%)
    不要   26人(14.5%)

    <とんかつにキャベツは不可欠!>

    ・とんかつだけ食べるのは脂っこくて無理(21歳/大学4年生/男性)
    ・油っぽいものとライスだけでは体によくないから(23歳/大学院生/男性)
    ・食感のため(29歳/大学院生/女性)
    ・肉だけでは栄養のバランスが悪いし、トンカツだけだと重いので口休めがほしい(23歳/大学4年生/男性)
    ・とんかつのこってり感を中和させる役割があるから(22歳/大学4年生/女性)
    ・キャベツはソースで食べるとおいしいから(23歳/その他/女性)
    ・キャベツが好き(22歳/大学4年生/女性)
    ・見栄えもよくなるし、野菜不足を補うために(22歳/大学4年生/女性)

    <とんかつだけで十分!>


    ・お肉だけを食べたい!(22歳/大学4年生/女性)
    ・邪魔だから食べたくない(22歳/大学4年生/女性)
    ・サラダはサラダで別の器で食べたい(22歳/大学4年生/女性)
    ・矯正してるので歯に挟まりやすいから(21歳/大学4年生/女性)
    ・キャベツが嫌いだから(21歳/大学4年生/男性)
    ・トンカツを食べると結局それでお腹いっぱいになって残るから(22歳/大学4年生/男性)
    ・他に好きな野菜を自分で勝手に食べたいから入れなくていい。無駄(21歳/大学4年生/女性)
    ・少食だから(22歳/大学4年生/女性)

    結果は「キャベツは必要派」が圧倒的に多くなりました。肉の脂っこさをキャベツで中和する、野菜不足を補える、といった意見が多いように思います。一方キャベツ不要派は、純粋にお肉を味わいたい、野菜が嫌い、といったシンプルな意見が多数を占めました。

    普段は当たり前のように添えられているとんかつ定食のキャベツですが、改めて考えてみると意外に大切な存在かもしれませんね。アンケートでは必要派が多数を占めましたが、食生活の中で肉類や野菜類はときと場合に応じてバランスよく取っていきたいものですね。

    文・学生の窓口編集部

    マイナビ学生の窓口調べ
    調査日時:2016年9月
    調査人数:大学生男女152人(男性47人、女性105人)



    (出典 news.nicovideo.jp)



    サメ肉サンドが大ウケ!? NYで男性に大人気の「多国籍料理」3選 | ニコニコニュース



    サメ肉サンドが大ウケ!? NYで男性に大人気の「多国籍料理」3選
                           

    次から次へと新しい料理がトレンドになるニューヨークシティ。日本の食文化は世界最高レベルですが多国籍という点においては移民が多いニューヨークには及びません。ニューヨーカーに最近流行っているのが、ちょっと変わった多国籍風のサンドイッチ。そこで今回は、ただ今NYに滞在中の筆者が、男性に人気の多国籍グルメを3つピックアップ!

    1:鮫肉サンド!?……カリブ海料理『Pearl’s』

    ニューヨーク発のキューバ料理『カフェ ハバナ』が最近東京に進出しましたが、ニューヨークのトレンドは日本に約3年後に上陸すると言われています。

    そんなグルメ先進国に住むニューヨーカーの間で話題になっているのが、カリブ海料理の『Pearl’s』。マンハッタンではなくブルックリンのオシャレスポットであるウィリアムズバーグに位置します。

    「油で揚げたソフトタコでサメの肉をサンドする“ベイク&シャーク”は、トリニダード(トリニダード・ドバゴ共和国)の料理なんだ。

    フライした鮫の肉、マンゴ、キャベツ、人参にハーブやスパイスをミックスすると、塩味、甘味、酸味の絶妙なブレンドになるんだよ」と語るシェフのポール。

    カリブ海レストランは他にもありますが、トリニダード料理はNYエリアではとっても珍しいのだとか。

    写真の左側にあるサンドイッチが、シグネチャー料理の“ベイク&シャーク”。塩味のある鮫のフライ、甘酸っぱいフルーツと野菜をカリッとした揚げタコで挟んだサンドイッチは、爽やかでジューシー! 写真のバナナチップスやジャークチキンも絶品なのでぜひトライして!

    2:キムチブリート!?……コリアンメキシカン『Korilla』

    近年ニューヨーカーに人気なランチは、グルメなフードトラック。マンハッタンのイーストヴィレッジにあるコリアンメキシカンレストラン『Korilla』はフードトラックから始まりました。

    今でも『Korilla』のフードトラックはマンハッタン中を走っていますが、ゆっくりと腰を落ち着けて食べたい人はレストランがオススメ。

    メインメニューは“ブリート”と“ライスボウル(ビビンバ)”の2つで、ライス、キムチ炒飯、パープルライス、プルコギ、豆腐、チーズ、ナムル、キムチ、サルサ、メキシカンコーン、レッドビーンズなど、韓国風とメキシカン風のトッピングを自分で選んでオーダーするシステムになっています。

    写真のブリートは、パープルライス、キムチ、チーズ、サルサ、メキシカンコーンのブリート。とにかく巨大で、1本で2人前ぐらい! ソースも好みの辛さに応じてチョイスできます。メキシカンにキムチの組み合わせはすっきりとした甘辛さに食がすすみます! なんだか、おうちでも作れそうですよね。

    3:肉まんバーガー!?……西安料理『Xi’an Famous Foods』

    ニューヨーカーが必ず目を通すローカル誌『Time Out』から、今年始めに、全米のベストチャイニーズレストラン、第2位に輝いた『Xi’an Famous Foods』。

    創業者のジェイソン・ワン氏は大学卒業後、父親の西安料理店をアメリカ人も楽しめるようなレストランに変え、クイーンズに小さなお店を構えました。これが大評判となり、今ではマンハッタン、ブルックリン、クイーンズにあわせて10店舗を経営するほどに。

    ワン氏は今や『ウォール・ストリート・ジャーナル』『フォーブス』などにこぞって取り上げられるほど脚光を浴びています。

    『Xi’an Famous Foods』は西安料理で、日本でも有名な刀削麺が人気メニュー。刀削麺や餃子も美味しいのですが、注目は肉まん風バーガーの『Stewed Pork Burger』と『Spicy Cumin Lamb Burger』。

    肉まんをトーストしたような中華パンに、スパイシーなポークやラムが入っているバーガーなんです。

    パンは、イングリッシュマフィン、肉まん、ピタパンを足して割ったような不思議な食感。外側はパリッとして内側はモチッとしたパンに、ジューシーな肉汁がしみ込んで本当に美味しい! 熱々なのにあっと言う間に平らげてしまうほどなんですよ。

    ニューヨーカーで大人気のガッツリ系多国籍料理いかがでしたか? ニューヨークに行ったときは彼氏を連れていってあげましょうね。



    (出典 news.nicovideo.jp)



    【究極の選択】ラーメンVSカレー、一週間食べ続けるならどっち? 大学生に聞いてみた | ニコニコニュース



    マイナビ学生の窓口

    日本の代表的国民食とも言えるラーメンとカレー。口にする機会も多い食事ですが、一週間食べ続けてもいいと思うほど愛されているのは果たしていったいどちらなのか、大学生に聞いてみました。まさに「食べ盛り」な世代である彼らの意見は妙な説得力があるかも!?


    ラーメンとカレー、1週間食べ続けるならどちらがいいですか?

    ラーメン   83人(45.9%)
    カレー   97人(53.6%)

    ■そう思う理由を教えてください

    ●ラーメン

    ・スープを変えたら毎日食べれそうです(21歳/大学4年生/男性)
    ・スープや麺の太さ、 トッピングでいろいろ変えられるから(27歳/その他/男性)
    ・ラーメンのが塩とかだとあっさりして食べ続けられそう(21歳/大学4年生/女性)
    ・実際にやったことあるため(21歳/大学4年生/女性)
    ・安くて一人暮らしの強い味方だから(21歳/大学4年生/女性)
    ・ラーメンの方が味がしつこくない分食べ続けられると思うから(23歳/大学4年生/男性)
    ・麺類が大好きなので苦にならない(22歳/大学4年生/女性)
    ・カレーは胃もたれするから(21歳/大学4年生/女性)

    ●カレー

    ・米が食べたいから(21歳/大学4年生/男性)
    ・具材など味の変化ができるから(23歳/大学院生/男性)
    ・カレーは野菜や肉など、好きなものを入れられて、2日、3日くらいとっておけるからラーメンは、健康によくないからなるべく食べたくない(21歳/大学4年生/女性)
    ・野菜も入っており、健康的だから(22歳/大学4年生/女性)
    ・ご飯物の方が腹持ちがいいから(22歳/大学4年生/女性)
    ・カレーのほうが味のレパートリーが多そうだから(21歳/大学4年生/男性)
    ・カレーは日が立つとおいしくなる(22歳/大学4年生/女性)
    ・インドカレーならいろいろな味があって飽きないと思うからラーメンだと油っぽくて飽きそう(22歳/大学3年生/女性)

    ラーメン派もカレー派も、味に変化をつけられるから一週間食べ続けられるだろう、という意見が多数を占めていました。中にはそもそもラーメンやカレー自体が好きだから飽きない、という意見や、実際に一週間食べ続けたことがある、という経験則からの意見もあり、なかなかおもしろいアンケート結果だったのではないでしょうか。

    カレーもラーメンもお店においてメニューは豊富にありますが、味を工夫することで一週間食べ続けられる可能性が高いものだということが今回のアンケートで証明されました。昼食や夕食に食べる機会の多いこれらの料理は、飽きることなくいつどんな時でもおいしくいただきたいものですね。

    (出典 news.nicovideo.jp)



    余分な運動は逆効果!? 常識を覆す「1:9」ダイエット | ニコニコニュース



    R25

    ダイエットといえば、ランニングや筋トレといった運動が欠かせないもの、というイメージを持つ人が多いはず。そんな常識を覆すのが、「むしろ余分な運動はしないほうがマシ」という発想の「1:9」ダイエットだ。これなら運動が苦手な人でも、無理なくダイエットできるほかリバウンドの心配も少ないという。実践法や注意点を「1:9」ダイエットの提唱者に聞いた。

    ■■今回のアドバイザー
    ボディワーカー
    森拓郎さん

    ピラティス、整体、美容矯正など足先から顔までのボディメイクを指導。2009年、自身のスタジオ『rinato』(加圧トレーニング&ピラティス)を東京・恵比寿にオープンさせた。「図解ダイエットは運動1割・食事9割」(ディスカヴァー・トゥエンティワン)を初め、数々のダイエット本を出版している。

    ■運動よりも食事管理に大きな重点を置く「1:9」ダイエットの原理とは?

    森さん「全体的な健康を考えれば運動をしたほうがいいのは間違いありませんが、ダイエットの観点からみた場合、肥満の根本原因は食事にあることがほとんど。食事は1日3回×7で考えると、週に21回もあります。つまり無理に運動をする時間を設けるよりも、日々の食事の管理を徹底的に行ったほうが、建設的なダイエットが実践できるというわけです。

    1:9ダイエットのメリットはリバウンドの恐れをなくし、できるだけ食に対してシンプルな考えを持てるようにするところにあります。ダイエットに失敗しやすい人にありがちなのが、基礎的な食の知識がないまま極端な食事制限を行ってしまうという傾向。たとえば低カロリーな食事ばかりを選んでいると、大切な栄養が不足し、むしろ代謝が悪くなってしまい太りやすい体になる場合もあります。また、『飲むだけ』というようなダイエット食を続けると咀嚼回数が減り満足度が得られず、結果的に暴食に戻ってしまうリバウンドの原因にもなり得るのです。まずは、太ってしまった根本の理由といえる、ジャンクフードや清涼飲料水、麺類パン類などをどうやって減らすかを考えることから始めるのが大事。この点でも、様々な運動を必要とするダイエット法に比べ、『1:9』ダイエットがシンプルかつ簡単に実践できるといえるでしょう」


    ■「1:9」ダイエットで推奨されているのは和食。どのように食べるのが効果的なのか?

    森さん「『1:9』ダイエットの基本は、いわゆるジャンクフードといわれるカロリーばかりが高くて、必要な栄養素の少ない食べ物を避けること。替わりにN/Cレート(カロリーに対しての栄養の比率)が高い食品を優先して食べるようにします。これなら同じカロリーを摂っていても、体内では十分な栄養素が充填されるため、代謝があがり、痩せやすい体になるというわけです。

    N/Cレートが高い食事として、日本人に馴染みやすい和食スタイルを推奨しています。よく噛まなければいけない食材となるので、咀嚼回数が増え、同じくらいの量を食べていても、満腹中枢の刺激がされやすく、食の満足度を下げません。食の矯正をする場合、下手に栄養バランスを考えすぎてストレスをためるより、『和食スタイルを常に心がける』ほうが簡単かつ効果的です。一膳のご飯とメインのおかず、そこに1〜2個のサブのおかずとみそ汁などの汁物がそろえば、一汁三菜の和食スタイルとなります。丼物や麺類、パン食になると栄養バランスが整いづらく、咀嚼回数も減ります。食材を選ぶ際のキーワードは、『まめ』『ごま』『わかめ』『やさい』『さかな』『しいたけ』『いも』の頭文字をとった『マゴワヤサシイ』。これらを意識しておけば、外食のメニューを選ぶ際にも悩むことが少ないでしょう。

    食事の管理を最優先させる『1:9』ダイエットですが、まったく運動をしなくてよいというわけではありません。筋トレや有酸素系など週2回程度の軽い運動は行ったほうがよいでしょう。その時間がない人は日常生活で活動量を増やす程度でも構いません。通勤時間で歩く時間を増やしてみたり、家で少し動いてみたりなどの工夫をしましょう。大事なのは、あくまで食事ベースなので無理な運動をしないこと。激しい運動で食欲が乱れるようなら、運動はしないほうがマシということは忘れないでください」


    ■緩く実践するのが「1:9」ダイエットのポイント。完璧主義に走らないように注意しよう

    森さん「『1:9』ダイエットを成功させるコツは、完璧主義に走ったり短期間で成果を求めたりしないようにすること。リバウンドする人は完璧主義になりがちで、我慢しすぎたり、食べる量を減らしすぎて我慢が利かなくなったりします。早く結果を出したい気持ちはあるでしょうが、やせた後に全て解禁されるわけではありませんから、自分がストレスなく満足できる状態を確認しながらやってみるとよいでしょう」

    ■最後にアドバイザーから一言

    「ダイエットを継続するためには、今の生活スタイルからいかに無理なく変化をつけるか、時間軸を計画することがまず大事です」



    (出典 news.nicovideo.jp)



    季節の食材にかくれたキレイのヒミツ | ニコニコニュース



    季節の食材にかくれたキレイのヒミツ/photo by Imperial94
                            

    この時期美味しい旬の食材といえば、貝。貝を使った料理として、二日酔いにはシジミ汁が効くということは有名ですがそれだけではありません。

    もともと貝には肌の潤いを作る「コラーゲン」や、アンチエイジングに役立つ「亜鉛」を豊富に含んでいます。春から初夏の季節に旬を迎える貝たちには、キレイになれる秘密がもっとたくさん隠れているのです。それでは、早速ご紹介しますね。

    ◆アサリ

    アサリと言えばお味噌汁の具材に、酒蒸し、貝の旨味とニンニクが絶妙なパスタ料理のボンゴレビアンコ。

    そのアサリには、皮膚や髪、爪の再生に役立つ「ビタミンB2」・悪性の貧血を防ぎ美肌に導く「ビタミンB12」・骨を作る「カルシウム」・疲労回復効果が高く、血中コレステロールを下げてくれる「タウリン」が含まれています。春の野菜と合わせることでさらに美肌効果が高まりますよ。

    ◆ハマグリ

    ハマグリと言えばちょっと上品で高級なイメージ。旨味をそのままいただく焼きハマグリに、酒蒸しや、潮汁に、南フランスの海鮮料理ブイヤベースの具材として活躍します。

    そのハマグリには、骨や歯を作り、精神の安定に役立つ「カルシウム」が豊富で、アサリと同様にエネルギー代謝や新陳代謝に役立つ「ビタミンB2」・悪性の貧血を防ぎ、精神的衰えを防ぐ「ビタミンB12」・疲労回復に役立ち、脂肪の分解を促す「タウリン」が含まれています。漁協ではハマグリカレーもおすすめしているようですよ。是非お試しあれ。

    ◆ミル貝

    ミル貝はなんと言ってもお造りですが、湯通ししたものをごま油や、生姜、しょう油、長ネギなどを合わせて中華風のひと品にするのも美味しいそうです。

    ミル貝には、美肌に大きな効能を持つβ-カロチンの吸収・転換を助ける「ビタミンB12」・血液を健康にして肌のくすみを防ぐ「鉄」・血圧の調整やカルシウムの調整に役立つ「マグネシウム」を豊富に含んでいるほか、精力増強効果の高い「アルギニン」・「核酸」が多く含まれるそうです。自分もキレイになりながら、さり気なくパートナーの晩酌のおつまみに食卓に並べましょう。

    ◆アオヤギ

    バカ貝をむいたものを「アオヤギ(青柳)」と言います。新鮮なアオヤギならばお刺身でワサビ醤油が何よりもご馳走ですが、小柱のかき揚げや、ネギや小松菜などと合わせた酢味噌和え(ぬた和え)も定番です。

    アオヤギは、「ビタミンB12」・「亜鉛」・「マグネシウム」・「ナイアシン」・「リン」を含み、健康と美容にも効果がありますが、その魅力は著名人たちが「江戸前の春の味」と愛した食材であるということ。特に小柱のかき揚げはファンも多く、天ぷら職人の技量を測る目安にもなるほどとか。キレイと江戸の粋を味わえる食材です。

    いかがでしたでしょうか?

    健康と美容に役立つ「貝」は海から獲れる天然サプリ。美味しくて栄養価が高い旬の貝料理を食べて、どんどんキレイになってくださいね。



    (出典 news.nicovideo.jp)


    このページのトップヘ