簡単爆食レシピまとめブログ

簡単でおいしい料理のまとめブログです。

    簡単でおいしい料理のまとめブログです。

    2016年11月


    お水で簡単にむくみ解消 ココナッツウォーターとメープルウォーターがおすすめな理由♡ | ニコニコニュース



    大きめサイズをストックしておくのもおすすめです!
                           

    これからの時期、ハロウィンやクリスマス、忘年会、新年会……とイベントが続き、お酒を飲む機会が増えますよね。連日の飲み会で顔や脚がパンパンに。

    そんなときに、むくみ対策で一番簡単にできて効果抜群な「ココナッツウォーター」と「メープルウォーター」を紹介します! デスクワークの方も立ち仕事の方も、体が冷えてしまったり、暖房で乾燥する屋内にいてついお水を飲みすぎてしまったり。そんな日は、お仕事帰りにパンプスやブーツがキツイ……なんて経験がある方にもおすすめですよ。

    むくみ対策として覚えておきたい豆知識
    看護師としての豆知識なのですが、ココナッツウォーターやメープルウォーターには電解質と呼ばれる成分の中の「カリウム」が多く含まれています。カリウムは塩分、つまりナトリウムとバランスをとりながら、体内の水分量を調整してくれる働きがあるのです。そのため、アルコールとともに塩分が多い食事を摂取した後にカリウムを摂ることで、余分なナトリウムを排出してくれるのです。
    ナトリウムは水分を取り込む働きをするので、ナトリウムをきちんと排出できれば、余分な水分が体に取り込まずに出ていってくれる、という仕組みなのです。

    バナナやミカン、スイカ、メロンなどカリウムを多く含む果物もありますが、夜遅くに帰宅して、そこから毎回果物を食べるのってちょっと抵抗がありますよね。糖分も多いのでオススメはできません。
    そんなときにピッタリなのがココナッツウォーターとメープルウォーターなんです。

    むくみ解消に効果的 おすすめのココナッツウォーター

    私はVitaCoco(ビタココ)やtropi CoCo(トロピココ)、Waiola(ワイオラ)のココナッツウォーターを箱買いして、外食の日には持ち歩いています。最近はナチュラルローソンやスーパーでも見かけるようになりましたよ!

    VitaCocoやtropiCoCoにはフレーバーがついていて甘みもあるし、スポーツドリンクのような感覚で飲めます。



    Waiolaはココナッツの香りも強く、100%ナチュラルだから甘さも足されていません。なので、ココナッツが好きな方にオススメです! 周りの友人にもすすめたところ、ココナッツが苦手な方は味や香りあまり好きではなく「実践できない」という声もありました……。



    むくみ解消に効果的 おすすめのメープルウォーター

    甘い味やココナッツが苦手な方にはメープルウォーターがオススメです! ココナッツウォーターの独特の香りが好まれない方も、さっぱりとしたほぼ水のような味のメープルウォーターは飲みやすいようです。香りもほんのり甘く、フルーツ味の天然水のような感覚! たとえるとスイカの香りを薄くしたような感じです。

    ココナッツウォーターよりもメープルウォーターの方がカロリーが少なく糖分も低いことから、夜に飲むものオススメですが、まだ日本では販売が少なく、KALDI(カルディ)などの海外食品を取り扱っているお店に行かないといけないので、手に入りにくさがデメリットです。

    私はSEVA(セヴァ)のメイプルウォーターの1000mlをAmazonで購入してストックし、帰宅後に飲んでいます。すると、朝にはむくみがすっきり!! 人によっては夜間に一度お手洗いに起きてしまう人もいるかもしれませんが、私は朝まで爆睡しております……(笑)。


    飲むだけで簡単にむくみ解消に効果があるココナッツウォーターやメイプルウォーターを取り入れて、これからの季節を乗り越えましょう♪ ぜひ試してみてくださいね!


    (出典 news.nicovideo.jp)



    糖尿病 生の果物は予防になるがジュースはリスク高める | ニコニコニュース



    果物を健康的に摂取する方法は?
                           

     健康な生活を送り、寿命を延ばすために重要なのは何を食べるかだろう。フルーツを多く食べることに、健康的なイメージを抱く人は少なくない。ハーバード大学で食と健康に関する研究をしていた米国ボストン在住の内科医師・大西睦子氏は、こんな疫学統計の結果を紹介する。

    「英オックスフォード大と中国医学科学院が共同で、中国の都市部と農村部に住む51万2891人(30~79歳)を対象とした大規模疫学調査を実施したところ、生の果物を毎日食べる人は食べない人にくらべて、心血管疾患による死亡が40%、主要冠動脈イベントは34%、虚血性脳卒中は25%、出血性脳卒中は36%少なかったという結果が出ています」

     生のフルーツを頻繁に摂取する人ほど、血圧や血糖値に関係なく、心血管疾患リスクが低かったという。

     しかし、ほとんどのフルーツは長期保存に向かないのが難点だ。市販のフルーツジュースで代用できないか。

     ハーバード公衆衛生大学院の研究者らが、18万7382人を対象に行なった大規模疫学研究の結果が2013年に発表されている。それによれば、市販のフルーツジュースを毎日1杯以上飲む人は、2型糖尿病のリスクが21%も増加し、逆に週3杯のジュースを果物に換えると、糖尿病のリスクが7%減少したという。

    「つまり、新鮮な果物を食べることは糖尿病の予防になりますが、糖分の多いフルーツジュースを飲んでいると糖尿病のリスクが高まります」(前出・大西氏)

     ジュースの糖分は商品によって異なり、とりわけ米国のジュースは日本に比べて糖分が高いとされるので、そのまま日本に当てはめられるわけではないものの、気になるデータではある。



    (出典 news.nicovideo.jp)


    このページのトップヘ