簡単爆食レシピまとめブログ

簡単でおいしい料理のまとめブログです。

    簡単でおいしい料理のまとめブログです。

    2017年01月


    クリスピー・クリーム・ドーナツ×オレオ 超絶甘っ | ニコニコニュース



    クリスピー・クリーム・ドーナツ×オレオ 超絶甘っ
                            

     クリスピー・クリーム・ドーナツはアメリカの国民的お菓子である「ハーシー」「エム アンド エムズ」「オレオ」とコラボレーション。「Sweet AMERICA(スイート アメリカ)」商品として、3品を2月1日から3月21日の期間限定で発売します。各230円。

     これは甘いに決まっている!

    「スイートアメリカ」がテーマ

     ハーシー、エム アンド エムズ、オレオは、アメリカの甘~い歴史を彩るスイーツブランド。ただでさえ甘いクリスピー・クリーム・ドーナツですが、アメリカスイーツとのコラボレーションで、甘いものの人気が高まるこれからのシーズンに応えようというのでしょう。

     「スイートアメリカ ハーシー」は、チョコ生地のリングドーナツにホワイトチョコをコーティング。ハーシーの小さなチョコチップがたくさん乗っています。

     「スイートアメリカ エム アンド エムズ」はリングドーナツをダークチョコでコーティングし、エム アンド エムズでカラフルにデコレーション。

     「スイートアメリカ オレオ」はリングドーナツにバニラクリーム、オレオのクッキークランチをトッピング。ホワイトチョコでラインを描き、ミニオレオを1個丸ごと乗せて仕上げています。

    見た目からして、とても甘そう!

     記者が試食。

     スイートアメリカ ハーシーは生地がビターだったので、予想よりも甘さはインパクト少なめでした。ゴロゴロチョコハーシーの存在感は大きいです。

     スイートアメリカ エム アンド エムズは、食感がすごい。硬質にコーティングされたエム アンド エムズは、口に入れるとゴリッ、ゴリッ。ふんわり食感のドーナツと意外にも相性が良く、バランスがとても良いです。甘さも適度。

     記者が一番気に入ったのはスイートアメリカ オレオ。オレオのビターな味わい、バニラクリームの甘さは相性が良く、甘いのに後を引いて、どんどん食べ進めたくなりました。

     オレオはやっぱり最強。甘いけど、なぜか抵抗なく食べられるという魔性のドーナツに仕上がっていました。

     3品と人気のドーナツが揃った12個入り「アメリカン ダズン」も、オトクな2000円で販売されます。

    コラボショップではドーナツアイスにオレオをトッピング

     ドーナツ3品は全国のクリスピー・クリーム・ドーナツで発売。加えて、3都市6店舗ではスイートアメリカとのコラボショップも展開します。

     コラボショップでは、既存の人気メニュー「チラーズ」「ドーナツ アイス」に各ブランドのチョコレートやクッキーを大盛りでトッピングできるサービスを実施。トッピングは追加で100円。

     ドーナツの上にアイスが乗ったドーナツ アイスに、例えばオレオを大盛りにトッピング……。なんとことができますが、しちゃっていいんですか? とききかえしたくなりそう。カロリーがどれくらい高くなることでしょう。ですが、おいしそう。

     コラボショップは都内だと渋谷シネタワー、有楽町イトシア店で展開。それぞれ、対応するスイーツブランドが違うので、目当てのブランドがある人はあらかじめチェックしておきましょう。



    (出典 news.nicovideo.jp)



    「森永ミルクキャラメル」が5種のスイーツになって登場! | ニコニコニュース



    「森永ミルクキャラメル」とコラボした5種の新商品が発売される
                            

    洋生菓子「オランジェ」ブランドを製造・販売する田口食品は、日本で最も長く広く親しまれているお菓子の一つである「森永ミルクキャラメル」とのコラボ商品5種を、北海道を除く全国のコンビニ・スーパーにて、2月1日(水)から2月28日(火)までの期間限定で発売する。

    今回発売される「森永ミルクキャラメルのシュークリーム」(希望小売価格・税抜120円)は、「森永ミルクキャラメル」の味わいを再現したキャラメル風味のなめらかなクリームとともに、特製クリームとシュー生地を楽しめるシュークリーム。自家製低温殺菌牛乳を贅沢に使用した自家製カスタードや、原料メーカーと共同開発した特製ホイップクリームを使用したキャラメル風味のクリームが特徴だ。

    この他、「森永ミルクキャラメルのエクレア」(希望小売価格・税抜120円)、「森永ミルクキャラメルのロールケーキ」(希望小売価格・税抜360円)、「2P 森永ミルクキャラメルのロールケーキ」(希望小売価格・税抜130円)、「森永ミルクキャラメルのパンケーキ」(希望小売価格・税抜120円)など豊富なラインナップが店頭に並ぶ。

    「森永ミルクキャラメル」を模したパッケージデザインもかわいい今回の新商品の数々。昔懐かしいキャラメルを、様々な食べ方でを存分に味わおう!



    (出典 news.nicovideo.jp)



    バカ高くても1位のハーゲンダッツ、米国では低価格商品?感動を極限まで追及し世界中から材料 | ニコニコニュース



    『ハーゲンダッツ バニラ』(「Amazon HP」より)
                            

     日本では高級アイスクリームの代名詞的存在となっている「ハーゲンダッツ」。

     1920年代、ポーランドからのアシュケナジム・ユダヤ人移民者が米ニューヨークでアイスクリームの行商を始めたのが起源というブランドだ。61年、レシピに卵黄を加えて乳脂肪分を17%にまで上げる変更をし、ハーゲンダッツの社名にした。

     日本には84年に上陸。東京都港区青山に1号店をオープンさせ、長い行列ができたことが当時のニュースに取り上げられた。最盛期の94年には全国95店舗まで展開していたが、現在は店舗経営を行っていない。それでも、コンビニエンスストアやスーパーマーケットのアイスコーナーで、一際強い存在感を放っている。

     そんなハーゲンダッツの価格を見てみると、ミニカップサイズ(110ml)のメーカー希望小売価格は272円(税抜、以下同)となっている。コンビニなどに広く置かれている明治の代表的なラクトアイス「エッセルスーパーカップ(200ml)」が130円であることを考えると、かなり割高感を覚える。

     高級アイスクリームとして認知されているハーゲンダッツだが、実はアメリカでは473mlサイズが約4ドル(約460円)で販売されており、大衆向けの低価格アイスクリームとして親しまれているのである。日本で同サイズは765円だ。

    ●日本人の味覚に合わせ日本オリジナルのアイスに

     そこで今回、ハーゲンダッツ ジャパンの広報担当者に、「日本での戦略」について話を聞いた。

    「当社は、日本でのビジネスのみを行っており、価格に対しても原材料費や物流費など、かかるコストをベースに、お客様の受容性も勘案して価格設定させていただいております。また、ハーゲンダッツの工場は世界にアメリカ、フランス、日本の3カ国のみなのですが、現在日本で販売している商品は、日本国内で製造、日本国内のみで販売となっています」(ハーゲンダッツ ジャパン広報担当者)

     日本で販売されているハーゲンダッツは、日本で暮らす人々の味覚に合わせて製造、販売されており、価格もそれに見合った額に設定されているということだ。

    「アイスクリームの主原料となるミルクは、味を決める重要な原料であり、日本のハーゲンダッツでは北海道の根釧地区のミルクを使用しています。また、風味を決める副原料につきましても、ハーゲンダッツアイスクリームになったときの味のバランス、香り、食感を優先して、世界各国から厳選したものを使用しています」(同)

    ●ハーゲンダッツというブランディングへのこだわり

     ハーゲンダッツには、多少コストがかかったとしても品質を重視するという理念があると語る。

    「当社では、家庭にあるような身近な素材を使うことを“キッチン・フレンドリー”と呼び、アイスクリームづくりの基本にしております。その分、コストや手間はかかりますが、『素材の味を楽しんでもらいたい』『安心して食べられるアイスクリームを提供したい』という思いから、キッチン・フレンドリーの理念を守り続けています。今後も、お客様の期待を超えるフローズンデザートを提供し、お客様にハーゲンダッツを口にしたときの喜びと感動を提供し続けていきたいと考えております」(同)

     ハーゲンダッツは一般的なアイスクリームよりも高価だが、日本の高級アイスクリーム市場で長らくトップシェアを守り続けていることからわかるように、「高くても食べたい」と消費者に感じさせる魅力があるといえる。

     また、高級だからこそ特別感が増し、とっておきのときに食べる“ご褒美”として、日本国民に愛され続けているのだろう。



    (出典 news.nicovideo.jp)



    ハリウッド女優は果実酢で顔を洗う?「酢」の美容活用法 | ニコニコニュース



                                         

     好き嫌いが別れる調味料といえば「酢」があります。でも最近は「果実酢ダイエット」なんていうのも流行っているようです。

     ヘア&メイクアップアーティストの新見千晶さん著「朝5分ヒミツの美ワザ55」には、いつも飲んでいるという手作りの「果実酢ソーダ」のレシピがあります。りんご酢とキウイやグレープフルーツ、ブルーベリーなどを使ったもので、お肌がつやつやになる美肌ドリンクなのだとか。

     このように、酢は美肌効果もあり、女性のハッピーを底上げしてくれる飲み物のようです。酢大豆や酢たまねぎを毎日取り入れているという女優のとよた真帆さんによれば、嬉しいことに、ダイエットや健康・美肌にもいいそうですよ。

     また、酢できれいになる方法は食べるだけではなさそうです。ハリウッド女優のスカーレット・ヨハンソンさんは、なんと果実酢で顔を洗うそうです! 酢の美活用は国を選ばないようですね。その効果は計り知れませんね。



    (出典 news.nicovideo.jp)



    近代文学にみるカレーライス 文豪たちも愛した“国民食”の思い出 | ニコニコニュース



    近代文学にみるカレーライス 文豪たちも愛した“国民食”の思い出
    教えて!goo ウォッチ

    明治時代に定着し始めたカレーライスはいまや国民食の一つと呼ばれている。「教えて!goo」の「日本人にとって国民食とは何か?」という質問にもカレーを挙げる回答者が多かった。カレーライスは身近な存在として昔から小説、ドラマ、映画などにたびたび登場し、エッセーの題材になることも多い。今回はカレーライス、ライスカレーが登場する文学作品を紹介したい。

    カレー研究の第一人者で横濱カレーミュージアムのプロデューサーを務めた井上岳久さんが所長を務め、カレー業界全体を導いていく人材育成を目的とした「カレー大學」を運営する「カレー総合研究所」のホームページを参考にした。

    ■三四郎も食べた淀見軒のライスカレー

    まず、明治を代表する俳人、歌人の正岡子規が残した日記「仰臥漫録(ぎょうがまんろく)」。亡くなる前年である明治34(1901)年に綴ったものだが、病床でカレーライスを食べたことが記されているという。当時、家庭でカレーライスを食べるのは相当新しがりとのことで、多くの野球用語を翻訳した子規らしいエピソードだ。

    次に紹介するのは明治・大正時代の著述家、村井弦斎が報知新聞に連載し、明治37(1904)年に単行本になった小説「食道楽」。ヒロインが料理をつくりウンチクを語るという人気漫画「美味しんぼ」を先取りしたような内容で、空前のベストセラーになったという。作品中で牛肉カレー、鶏肉カレー、魚カレー、アサリカレー、玉子カレーなど様々なカレーの食べ方とレシピが紹介されている。

    文豪・夏目漱石の小説「三四郎」では、東大に通う主人公が本郷通りにある「淀見軒」でライスカレーを食べている。時代を移して昭和15(1940)年に織田作之助が発表した小説「夫婦善哉」は大阪が舞台。登場人物が「自由軒」でライスカレーを食べているが、この店は作者の織田も常連だったという。

    ■戦後のエッセイに多数登場

    戦後になると、少年時代や若い頃を思い出す小道具としてカレーが使われている。

    昭和37(1962)年、井上靖は自伝的小説「しろばんば」で、おぬい婆さんの最も自慢の料理であるカレーを登場させた。「少年はカレーが独自の味がして、それこそが本物のカレーだと信じていた」というくだりがある。

    獅子文六は晩年の昭和43(1968)年に書いたエッセイ「食味歳時記」で、「若い頃はライスカレーは大変なご馳走だった。国産のカレー粉がなくて舶来品を母親が大事そうに使っていた」などと語っている。

    食通で知られたベストセラー作家、池波正太郎は昭和48(1973)年のエッセイ「食卓の情景」の中で、忘れられない記憶として、母親が言ったセリフ「今夜はカレーライスよ」を挙げている。売れっ子脚本家の向田邦子も昭和51(1976)年のエッセイ「父の詫び状」で「昔のカレー」という章を設け、「カレーライスが大好き」と書いていたそうだ。

    皆さんも美味しいカレーライスとともにステキな思い出を作っていただきたい。



    (出典 news.nicovideo.jp)


    このページのトップヘ