簡単爆食レシピまとめブログ

簡単でおいしい料理のまとめブログです。

    簡単でおいしい料理のまとめブログです。

    2017年03月


    地味なお稲荷さんを華やかに!お花見にぴったりの「桜の稲荷巻き」の作り方 | ニコニコニュース



    地味なお稲荷さんを華やかに!お花見にぴったりの「桜の稲荷巻き」の作り方
                            

    行楽弁当にお稲荷さんは定番ですが、見た目がちょっと地味になってしまいますよね。ここでは、巻きずしの要領でお稲荷さんを作る、お花見やピクニックにぴったりの春らしい「桜の稲荷巻き」の作り方をご紹介します。通常のお稲荷さんのように1つひとつ巻くより手軽に出来ますし、ひと口サイズで食べやすく、切り口が見えますのでお弁当箱の中が華やかになりますよ!

    ■ 材料(2〜3人分)

    ◎ 稲荷揚げの材料

    ・油揚げ・・・4枚
    ・砂糖・・・大さじ3
    ・醤油・・・大さじ2
    ・みりん・・・大さじ1
    ・水・・・100cc

    ◎ 桜と菜の花のすし飯の材料

    ・炊いたご飯・・・2合分
    ・酢・・・大さじ3
    ・砂糖・・・大さじ2
    ・桜の塩漬け・・・小さじ1
    ・菜の花・・・1/2束

    ◎ 飾りつけ

    ・桜の塩漬け・・・適宜

    ■ 作り方(調理時間:30分)

    ◎ STEP1:稲荷揚げの油抜きをする

    鍋に半分ほど湯を沸かし、油揚げを2〜3分茹でて油抜きをします。湯を捨て粗熱が取れたらしっかりと水気を絞ります。

    ◎ STEP2:稲荷揚げを開く

    長い方の辺を片側残し、それ以外の3辺を切り落とします。破らないよう気をつけながら、正方形になるように開きます。

    ◎ STEP3:稲荷揚げを煮る

    稲荷揚げ用の調味料を全て鍋に入れ、沸騰したら油揚げを加えます。ほとんど煮汁がなくなるまで、中弱火でじっくり煮含めます。出来ればこの状態で一晩置くと、より味が染み込み美味しくなります。

    ◎ STEP4:すし飯の下ごしらえ

    すし飯用の酢と砂糖をよく混ぜ合わせ、みじん切りにした桜の塩漬けを加えます。すし酢に加える塩の代わりになりますので、桜の塩漬けは塩抜きせずに使います。菜の花は30秒ほどサッと茹でてから、しっかりと水気を絞ってみじん切りにします。

    ◎ STEP5:すし飯を作る

    炊きたてのご飯に桜入りのすし酢を振り、うちわで扇ぎながら切るように混ぜ合わせます。粗熱が取れたら菜の花も加え、サッと混ぜ込みます。飾り用の桜の塩漬けは、少量の水に放って塩を洗い軽く絞っておきます。

    ◎ STEP6:稲荷揚げで巻く

    巻きすの上にラップを敷き、稲荷揚げを広げたらすし飯を満遍なく乗せて巻きます。すし飯は、巻き終わり側を少し残して乗せると巻きやすくなります。ラップの状態のまま、馴染むまで10分程度置いて置きます。

    ◎ STEP7:完成!

    食べやすい大きさに切り、桜の塩漬けを飾れば完成です!

    ■ 作り方のコツ

    すし酢の配合は目安ですので、お好みで調整してください。また、すし酢に入れる桜の塩漬けは、分量を増やすようでしたら少し塩抜きするなどして塩分も調整してくださいね。ぜひ、お試しください。



    (出典 news.nicovideo.jp)



    発芽玄米使用のスープパスタ!「クリームポタージュ&きのこバター醤油」が登場 | ニコニコニュース



    「発芽玄米使用 スープパスタ クリームポタージュ&きのこバター醤油」(453円)
                          

    発芽玄米のショートパスタが入った健康志向対応の一品。

    株式会社ダイショーは、2017年春夏の新製品として「発芽玄米使用 スープパスタ クリームポタージュ&きのこバター醤油」(453円)を3月1日(水)に全国で発売した。

    発芽玄米で作った健康志向に対応したショートパスタが入ったスープパスタで、パンやおにぎりに合うフレーバーを用意。「クリームポタージュ」が3食、「きのこバター醤油」が2食の5食入りとなっている。

    玄米をわずかに発芽させた「発芽玄米」は、白米と比較して栄養価が優れ、ビタミンB1や食物繊維、カルシウムなどが白米よりも多い。また、ギャバ(γ-アミノ酪酸)も多いと言われていることなどから、健康意識の高い人々が注目する食材となっている。

    「クリームポタージュ」は、チーズにガーリックとオニオンの風味を効かせ、ニンジンとパセリを加えたクリーミーな仕上がり。発芽玄米パスタの風味を生かし、リゾット感覚で食べられるポタージュ仕立てのスープパスタで、パンとの相性も抜群となっている。

    「きのこバター醤油」はチキンのうまみを生かし、シイタケ・ヒラタケ・ネギが入った和風しょうゆ味に、バターを加えることで“ごちそう感”のある味となった。おにぎりと良く合う具材・味わいのスープパスタとなっている。

    1食あたり「クリームポタージュ」が55kcal、「きのこバター醤油」が33kcal。カロリーを気にせず、ランチタイムのおともはもちろん、忙しい朝食時、小腹が減った午後、試験勉強時の夜食などに最適となっている。



    (出典 news.nicovideo.jp)



    トマトをより感じる!「野菜を食べる、ミネストローネ」がリニューアル | ニコニコニュース



    「野菜を食べる、ミネストローネ」(税別160円)
                            

    カップスープで手軽に、たっぷりと野菜が食べられる。

    丸美屋食品工業株式会社は「野菜を食べる、ミネストローネ」(税別160円)を、4月3日(月)からコンビニエンスストアでリニューアル発売する。

    「野菜を食べる」シリーズから、「野菜を食べたい」というニーズに応えたカップスープが登場。トマトベースのスープに、具材にはキャベツ・茄子・さやいんげん・にんじんを使用し、完熟トマトの酸味と旨味がおいしい、すっきりとしたミネストローネとなっている。

    1日に必要な3分の1の野菜量に相当する120g分の野菜を使用。トマト・さやいんげん・にんじんの緑黄色野菜も入り、食物繊維は6.5g。カロリーは控えめな100kcalとなっている。

    リニューアルで、トマト感をより感じられるようになり、パッケージでもシズルを大きくし、おいしさが伝わるよう表現した。

    味わいと健康面を両立したカップスープで、たっぷりと野菜を摂ろう。



    (出典 news.nicovideo.jp)



    生クリーム不使用! おぼろ豆腐を使用した冷たい蕎麦カルボナーラ発売 | ニコニコニュース



    画像提供:マイナビニュース
                            

    and Iが運営する「蕎麦カフェ&バル BWCAFE(ビーダブリューカフェ)」はこのほど、「おぼろ豆腐で作る冷たい蕎麦カルボナーラ」(850円・税込)を発売した。

    同商品は、暖かくなるこれからの季節におすすめのさっぱりとした創作蕎麦であるという。

    カルボナーラソースは、生クリームを一切使わず、濃厚でコクのあるおぼろ豆腐にマスカルポーネチーズを加えて作った。ふんわりとした食感が特徴とのこと。上には、炙(あぶ)りベーコンや焼きチーズ、卵黄をトッピングしている。ほんのりと香る蕎麦の出汁(だし)が楽しめるカルボナーラであるとのこと。



    (出典 news.nicovideo.jp)



    とろけすぎ! セブン「ふわっとろ宇治抹茶わらび」は期待を裏切らない濃厚さ | ニコニコニュース



    画像提供:マイナビニュース
                            

    とろけるほどの柔らかさを誇る、セブン-イレブンの「ふわっとろ くりぃむ わらび(黒蜜入り)」。1月には「ふわっとろ ちょこくりぃむわらび」も発売し、数多くのファンがその味わいに言葉を奪われていた。そして、春になって今度は「ふわっとろ宇治抹茶わらび(黒蜜入り)」(税込120円)が登場したので、早速その味をレポートしよう。

    ○柔らかすぎてもはや液体

    同商品は、抹茶ホイップと黒蜜をわらびで包み、抹茶をまぶしている。パッケージを開けてみると、目が覚めるほどの鮮やかな緑色。その形状とも相まって、まりもに見えなくもない外観だ。

    中を割って食べてみようとすると、クリームとわらび餅が一体化してうまくつかめない。相変わらずのとろとろ感だ。口に入れるとあっという間になくなってしまった。黒蜜の甘さと濃厚な抹茶の風味で、"和"らしさをたっぷりと味わえる。また、抹茶の苦味が後味にしっかりと残るのもうれしいポイントだ。食べ終わった後に、春らしい味わいだなあと実感できる充実感のあるものだった。

    今度の新作も期待を裏切らなかった。苦味のある抹茶はこの季節には欠かせない味覚だろう。



    (出典 news.nicovideo.jp)


    このページのトップヘ