簡単爆食レシピまとめブログ

簡単でおいしい料理のまとめブログです。

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    2017年07月


    kiriチーズ使用!「チーズ好きのためのチーズケーキ ブルーベリーレアチーズ」が濃厚で美味 | ニコニコニュース



    ヤマザキ「チーズ好きのためのチーズケーキ ブルーベリーレアチーズ」
                      

    チーズ好きは食べなきゃ損!?「チーズ好きのためのチーズケーキ ブルーベリーレアチーズ」を発見しました。価格は298円(税込)。

    これは、チーズスフレ生地でチーズクリームとブルーベリージャムが包まれたスイーツ。kiriクリームチーズが使用されています。

    長さ約15cmで、ずっしり重め。クリームとジャムが生地からチラ見えしており、たっぷり入っていることが確認できます。期待値が高まったところで、いざ実食!

    ふわっふわのスフレ生地。口にするとシュワっと儚げに消えていきます。後味に残るのはまろやかなチーズ風味。

    チーズの味わいをよりくっきりさせるのが、濃厚なチーズクリーム。なめらかに口どけながら深いコクを広げます。クリーミーでめちゃくちゃおいしい!

    甘酸っぱいブルーベリージャムがアクセントに。フルーティーな酸味がチーズのほのかな酸味とシンクロしておいしさ倍増。濃厚なのに爽やかな、夏にぴったりの味わいです。

    甘すぎず、チーズの旨みを堪能できるのがうれしいところ。味もボリュームも大満足でした。チーズ好きは要チェックですよ~!



    (出典 news.nicovideo.jp)



    材料3つで! カクテル「チェリーオーチャード」の作り方 | ニコニコニュース



                           

    シリーズ「材料3つで作れるカクテル」の時間です。今回は、北アメリカの太平洋岸北西部にぴったりのカクテルをご紹介します。

    私が旅先など自分の家以外でカクテルを作る時のレシピは、作り方がシンプルなものにしています。それにフルーティで味が濃く、量は多いのが好きです。他のものを混ぜるために、借り物のキッチンを何度も行ったり来たりする必要がなくなりますからね。

    私はウォッカにクランベリージュースとグレープフルーツジュースを加えた「シーブリーズ」というカクテルがずっと好きでした。でも、クランベリーはアメリカ東部、マサチューセッツ州の特産品。クランベリージュースが、マサチューセッツ州のケープコッド岬で飲む感じを出してしまう点が惜しいなあ、と思っていました。

    そこで、私が週末にこのカクテルを飲む予定の場所、アメリカ北西部にあるオレゴン州の海岸にぴったりにするために、クランベリージュースをチェリージュースに変えてみました。オレゴン州はアメリカンチェリーの2大産地のうちのひとつですしね。

    とはいえ、このカクテルを飲む場所に制約はありませんよ! 下記がレシピです。

    【材料】

    チェリージュース 4.5オンス(=130ml)

    ウォッカ 2オンス(=60ml)

    ルビーレッドグレープフルーツジュース 1.5オンス(=45ml)

    ※1オンス=30mlとして計算しています。

    【作り方】

    氷で満たされた大きなシェーカーに全ての材料を入れ、完全に冷たくなるまで振ります。それから、氷を入れた大きめのグラスに注いで、できあがりです。なお、ステンレスの水筒に入れて海岸に持って行けば、氷が溶けてしまうことを恐れることなく、長い間美味しいカクテルを楽しめます。



    (出典 news.nicovideo.jp)



    【レンチンレシピ】ピリ辛っ!夏麺「ごまダレ七味鶏そば」 | ニコニコニュース



    簡単レシピ!夏にぴったりのピリ辛麺「ごまダレ七味鶏そば」
                        

    包丁も鍋も使わず、“レンチンだけ”で作れる簡単レシピを紹介する連載「レンチンごはん」。冷凍食品にひと手間加えるだけで、満足感のある絶品料理に大変身する。レシピを考案するのは、福岡で、すべての料理を電子レンジで調理する店「ビストロ レンチン」のメニューを手がける、レンチン料理研究家・タケムラダイ。

    ■ 便利な冷凍食品を活用しよう!

    冷凍食品は、カットや火を使う工程が不要なので“簡単”に調理ができる万能食材。また、味付けがされているので“時短”になり、働く女子や忙しいママにもぴったりだ。さらに、長期保存が可能で、使いたい分だけ使えるので、“余分なゴミも出ない”。いいこと尽くしの冷凍食品を使って、パパッとおいしい料理を作ろう。

    ■ ごまダレ七味鶏そば

    タケムラ「夏真っ盛り!というわけで、暑気払いにぴったりの“ピリ辛麺”を紹介します。七味唐辛子をたっぷり使った、ごまの風味豊かな麺レシピです。ごまダレに絡んだ、旨味たっぷりの蒸し鶏と麺を思いっきりすすってください!」

    ■ 材料(1人分)

    ・シマダヤ「冷凍 八割そば」 1玉

    ・サラダチキン 半分

    ・ごまダレ(ストレート) 100ml

    ・七味唐辛子 大さじ1/2

    ・ごま油 小さじ2

    ・小ねぎ 適量

    ■ 作り方(電子レンジは500Wのものを使用)

    1.サラダチキンをほぐして30秒レンジでチン!

    2.「冷凍 八割そば」を内袋のまま皿にのせ、3分レンジでチン!

    3.温めたそばをほぐし、ごま油と七味唐辛子を絡める

    4.ごまダレを耐熱容器に入れ、20秒レンジでチン。一度取り出し、軽く混ぜ、さらに20秒レンジでチン!

    5.そばにサラダチキンを盛り、ごまダレをかけ、小ねぎを散らせば完成!

    ■ タケムラ's ポイント

    今回は、温かいそばに仕上げましたが、レンジでチンしたそばを冷水でしめ、ごまダレやサラダチキンも温めずに盛り付ければ、冷麺としても楽しめます。辛さが苦手な人は、七味唐辛子の量を調整してくださいね!



    (出典 news.nicovideo.jp)



    【福岡うどん愛】創業時から変わらないレシピで地域に根付く「因幡うどん」 | ニコニコニュース



    不動の人気ナンバーワン「ごぼう天うどん」(480円)。時間が経つにつれダシが染み込んだ、ヤワヤワの天ぷらがまたグッド
                        

    1951年創業の博多うどんの老舗。福岡市内に5店を構える、地元民にとって馴染み深いうどん店だ。特に、薬院駅から徒歩すぐの三角市場に位置する渡辺通店は、学生からサラリーマン、年配者まで幅広い年齢層のファンが訪れる。

    ■ 地元民に親しまれている昔ながらの博多うどん

    自慢のうどんは、北海道産の羅臼昆布をベースに、ウルメ、イリコ、サバ、鰹節など、魚介の旨味が溶け込んだ優しいダシが特徴。国産小麦とオーストラリア産の小麦をブレンドした、ふっくら柔らかな麺との相性も抜群だ。ダシと麺は、各店で味がバラつかないよう、1日に数回、工場から直送されたものを使用する。

    店舗により異なるが、渡辺通店では10種のうどんを用意。なかでも、ゴボウのスライスが入ったかき揚げを乗せる「ごぼう天うどん」(480円)が圧倒的人気で、多いときは80~100杯も出る。また、通年出している「鍋焼きうどん」(780円)も評判。夏の暑い日でも好んで注文する人が多いという。

    ■ 数量限定のサブメニューも必食

    うどんと合わせて楽しみたいのが、「かしわ握り」(2個220円)、「いなりずし」(3個220円)、「ちらし寿司」(300円)のご飯メニュー。数に限りがあるため、昼のピーク時を超えると品切れになることもしばしば。

    また、うどん、ダシ、トッピングは持ち帰り可能。店内でできたてを食べるのもいいが、本場の博多うどんを自宅でゆっくり堪能できるのがうれしい。



    (出典 news.nicovideo.jp)



    伝説のすた丼屋、「牛タン塩すた丼」発売! とろろとニンニクで元気になるよ | ニコニコニュース



                            

    アントワークスは8月1日、「仙台牛タン塩すた丼」(税込980円)を全国の「伝説のすた丼屋」「名物すた丼の店」店舗で発売する。同社は、6月1日より販売開始した「北海道すた丼 ~濃厚バター醤油味~」の好評を受け、「ご当地すた丼」としてシリーズ化を決定。今回は、仙台名物の牛タンを"すた丼屋"流にしたとのことだが、どのような味だろう? 実際に食べて確かめてきた。

    ○仙台名物の牛タンをニンニク風味の特製塩ダレで

    「仙台牛タン塩すた丼」は、牛タンと厚切りの豚バラ肉を特製の塩ダレで絡めで丼に盛っている。塩ダレは、にんにくと黒コショウのパンチがきいた特製のもので、トッピングにはとろろと青ネギ、レモンが用意されている。

    運ばれてきた丼には肉がたっぷりのせられ、茶碗3杯分のご飯が見えなくなっている。丼の牛タンは5枚。黒コショウがよくきいており、パンチのきいたニンニクの風味と混ざってご飯が進む。青ネギを挟んで食べると、すっきりとした後味になるのも魅力的だ。

    また、厚切りの豚バラ肉も塩ダレが絡んでさっぱりとした味わいに。とろろと合わせて、さらっと食べられるのもうれしいところ。牛タンと豚バラ肉、2つの食感の肉を同時に食べられるのも新鮮だった。

    ちょっとぜいたく感ある牛タンを、「伝説のすた丼屋」ならではのパンチのきいたタレで楽しめるこの商品。夏の暑さに負けそうな時は、これを食べて精をつけてみてはいかがだろうか。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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