簡単爆食レシピまとめブログ

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    2017年09月


    くら寿司でハロウィーン!?“グロかわ”な特製メニューが期間限定で登場! | ニコニコニュース



    「消えるお化けの黒カレー」(399円)
                        

    全国に397店を展開する人気寿司チェーン「無添くら寿司」では、2017年10月13日(金)から31日(火)までの期間限定で、4つのハロウィーン特別メニューが登場する。これらのハロウィーン特別メニューはどれも“グロかわ”。そのインパクトはインスタ映え間違いなしだ。

    大人気の「シャリカレー」にイカスミなどを加えた「消えるお化けの黒カレー」(399円)。紫キャベツを使用した特製マヨソースでコーティングされたシャリと、コク深い「暗黒のカレーソース」は相性抜群。さらにオバケをイメージした真っ白な綿あめがかわいらしさを引き立てる。「暗黒のカレーソース」を綿あめにかけると、オバケが消えるという楽しい仕掛けつき。

    「魔女の海老マヨ」(216円)は、「特撰海老マヨ」に前述の紫キャベツの特製マヨソースをたっぷりかけたメニュー。揚げたてサクサクの天ぷらと不気味な特製ソースのタッグは最高で、味も見た目も楽しめるメニューとなっている。

    ミルク味の竹炭アイスや真っ赤なラズベリーソースが、魔女が持つホラーなイメージを連想させる「魔女のはぐき」(270円)も注目。怖い見た目とは裏腹に、ワッフルやマシュマロはふわふわで、食べた人を幸せ気分にしてくれる。

    甘酸っぱいイチゴソースと甘さ控えめのミルクムースの組み合わせが絶妙な「恐怖の目玉ムース」(108円)。スプーンで切り分けると、真っ赤なソースがまるで血のように中からとろりとあふれ出す。黒目を表現したチョコレートがアクセントになり、クセになるおいしさだ。また、「魔女のはぐき」と並べればさらに不気味な顔が現れる。

    これらのハロウィーン特別メニューはSNS映えするものばかり。くら寿司の本気すぎる期間限定メニューでハロウィーンを楽しもう。



    (出典 news.nicovideo.jp)



    うまそ!あの“レモン牛乳”がプリンになった「関東・栃木レモンプリン」--見つけたらゲットして | ニコニコニュース



    「関東・栃木レモン」がプリンになった「関東・栃木レモンプリン」
                           

    “レモン牛乳”として親しまれている栃木のソウルフード「関東・栃木レモン」がプリンになった「関東・栃木レモンプリン」が発売されました。

    関東・栃木レモンはこれまで、アイスやジュース、お菓子などさまざまな関連商品が販売されてきましたが、今回はありそうでなかったデザートの王道“プリン”が初めて商品化されました。

    関東・栃木レモンの特徴でもあるミルクのまろやかさとコク、ほんのりやさしい甘ずっぱさはそのままに、プリンのなめらかな口あたりを実現。半年間の試行錯誤の末、ようやく完成という“レモン牛乳味”のプリンです。

    2食入りで、価格は520円(税別)。栃木県近隣の高速道路のサービスエリア・パーキングエリアのほか、おみやげ店でも販売されています。見かけたらぜひ試してみては?



    (出典 news.nicovideo.jp)



    「オムレット」と「オムレツ」は何が違うの? | ニコニコニュース



                                           

    「私って、パンケーキとか、ふわふわしたものに弱いのよね…」そんな女性は多いのでは? これから秋が深まり、どんどんスイーツ欲がわいてくる季節。そこで、ちょっと気になるのが「オムレット」。よく聞く「オムレツ」とは違うのでしょうか?

    実は、オムレツとオムレットは違うもので、オムレットは、ふんわりパンケーキに生クリームが入ったスイーツのこと。では、いったいこのオムレットってどこからきたものなのでしょうか。

     辞書によると、オムレットはフランス語由来。もともとスポンジケーキの生地を薄く円形に焼き、生クリームや果物を挟んだものです。語源はラテン語の「小さな金属の薄い板」で、オムレットがその形に似ていたことからそういわれるようになったそう。つまり、オムレットは「薄焼き」が本来の意味のようです。

     しかし、その語源にも反して、日本では薄焼きよりもふわふわ加減に注目が集まっています。タレントの小川麻琴さんがある秋の日に、紫芋とかぼちゃのオムレットをいただいていました。思ったより小さめだったそうで、2皿いけそうだったけれど我慢したのだとか。さぞ、ふわっとして美味しかったのでしょうね。

     また、オムレットのもう一つの意味が「オムレツ」。こちらはご存知の通り、溶き卵に塩こしょうを加えて、木の葉型に焼いたものです。

     ある日、川崎希さんが「bills風ふわふわオムレツ」なるものを焼いていました。川崎さん、シドニー発のカジュアルダイニング「bills」のオムレツのふわふわ加減が大好きなんだとか。

     小川さんに川崎さんと、日本人女子はやっぱりふわふわしたものが大好物。オムレットとオムレツ、名前の似たこの2つのメニューは食欲もそそりますが、食べ過ぎには気を付けてくださいね!



    (出典 news.nicovideo.jp)



    ペヤングの新作がもう焼きそばじゃない! 「ピーヤング 春雨」を実食 | ニコニコニュース



    画像提供:マイナビニュース
                         

    まるか食品はこのほど、「ピーヤング 春雨」(税別205円)を全国のコンビニエンスストアで発売した。「ペヤング ソースやきそば」をベースに、これまで「納豆」や「背油MAXやきそば」など突拍子のない商品を展開してきたが、とうとう焼きそばから離れてきた。もう何なんだろう……と思ったので、早速食べてみた。

    ○焼きそばじゃない「ペヤング」

    同商品は、春雨をカップ焼きそばのように楽しむものらしい。「ペヤング」ではなく、「ピーヤング」と表記しているのは、どういう意味なのだろうか……。パッケージを開けて中を見ると、かやく、ソース、春雨が入っていた。

    春雨とかやくを空の容器に開け、そこに湯を注いで待つこと3分。そのままでも春雨スープとしても楽しめそうだが、湯切りをしてソースを回しかける。すると一気に香ばしい匂いが漂ってきた。

    混ぜ合わせて食べてみよう。味、食感は普段食べる春雨と何も変わらない。普段食べる春雨も湯で戻すものだし、それもそうだ。ただ、塩コショウソースがあっさりとしつつも、クセになる味わいで箸が進む。かやくに、キクラゲやニンジンが入っているのも珍しい。

    総カロリーが219kcalと、ヘルシーな同商品。パンチのある「ペヤング」らしさはあまり感じなかったが、「ちょっと節制しなきゃな」と思うときにぴったりだろう。11月6日には、コンビニエンスストア以外でも販売開始を予定している。



    (出典 news.nicovideo.jp)



    やったー!香ばしい「のりたま 焼うどん」が復活--あの懐かしい味が醤油ソースにマッチ | ニコニコニュース



    明星食品「明星 のりたま 焼うどん だし醤油味」
                          

    明星食品から、丸美屋食品との共同開発で生まれた「明星 のりたま 焼うどん だし醤油味」が10月2日に発売されます。想定価格は180円(税別)。

    これは、ロングセラーふりかけ「のりたま」を使ったカップ焼うどん。2017年5月に発売され、大好評のうちに予定数量を完売。今回再販を望む声に応えて再登場となります。

    豚肉やカツオのうまみがきいた醤油ダレに、香ばしくローストした醤油の風味を加えて仕上げられたコクのある醤油ソース。かやくはキャベツが合わされており、ふりかけとして、のりとたまごが絶妙なバランスののりたまが付きます。

    のりたまは、ごはんとの相性はもちろん、その甘みが香ばしい醤油ソースとマッチして、焼うどんにもぴったり。もっちりとした麺をすすると「のりたま」ならではの味と豊かな香りが広がります。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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