簡単爆食レシピまとめブログ

簡単でおいしい料理のまとめブログです。

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    2017年11月


    最強のバターコーヒー、高品質の脂質・ギーを使用したコーヒーを発売 | ニコニコニュース



    最強の株式会社が運営するテイクアウト専門のバターコーヒーショップ「最強のバターコーヒー」は11日1日、ギーを使用した新メニュー「最強のギーコーヒー」(650円)を発売した。

    同商品は、英国TIME誌の「世界でもっとも健康にいい食品50」にも選定された高品質の脂質「ギー」を使ったコーヒー。オランダの国立公園で放牧された牛のバターのみを原料としたオーガニック グラスフェッド・ギーを使用している。

    コーヒーには集中力をサポートするカフェインや、ポリフェノールの一種「クロロゲン酸」が含まれている。その効果に加え、同商品には豊富な栄養素を含むギーと、効率的なエネルギー補給に向いているとされるMCTオイルを合わせているため、腹持ちもよく、ダイエット効果も期待できるという。

    そのほか、ビタミンA、D、E、Kなどの脂溶性ビタミンやダイエット効果があると言われている共役リノール酸などが豊富に含まれている。乳糖やたんぱく質がほとんど取り除かれているため、乳アレルギーや乳糖不耐症の人でも飲めるとのこと。

    ギーはコーヒーやMCTオイルとともにブレンダーでしっかりと攪拌(かくはん)しているため、上に油が浮くこともないという。バターコーヒーとは違ったコクと風味が楽しめるとのこと。

    ギーコーヒーは、カフェインなしの「最強のギーコーヒー(カフェインレス)」(700円)も販売。そのほか、「最強のギー紅茶」(650円)、「最強のギーほうじ茶」(650円)も取りそろえる。コーヒー豆やMCTオイル、持ち運びに便利なスティックタイプのMCTオイル、サプリメント、ギーなどの物販も開始する。

    ※価格はすべて税別



    (出典 news.nicovideo.jp)



    ドイツに行った日本人「毎日イモでつらい」、日本在住ドイツ人「毎日違う料理で疲れる」 日独の食文化は真逆? | ニコニコニュース



    ドイツ料理といえば「ソーセージ」

     ドイツに行った友人が「毎日ジャガイモとソーセージとザワークラウトとビールしかなくつらかった」と話していたとの投稿がSNS上になされました。しかし、このユーザーが、毎日鮭弁当を食べている日本在住のドイツ人にその理由を聞いたところ「日本人は毎日違うもの食べてて疲れる」との回答が。「毎日同じもので育つと違うものにストレスを感じるんだなーって新しい気付きでした!ほんまに裏表!」とツイートすると「これが文化の違いというやつか」「多様な食文化にどっぷりと浸り過ぎなのかもしれません」などと共感する声が上がりました。

     日独の食文化は実際にこれほど異なるのでしょうか。オトナンサー編集部では、科学する料理研究家のさわけんさんに聞きました。

    変化を好まない保守的なドイツ人

    Q.ドイツの食文化の特徴を教えてください。

    さわけんさん「ドイツは欧州でも比較的低温で、イタリアやフランスに比べると野菜やフルーツが育ちやすい環境ではありません。ドイツ人が食べる野菜はキャベツとジャガイモがメインで、キャベツはシュークルート、100種類弱あるジャガイモは、ゆでたり潰したりソテーしたりとさまざまな方法で調理されます。肉は豚肉が多く、ローストやグリル、煮込みからハム、ソーセージに至るまで、あらゆる部位をさまざまな調理法で食べます。パンの種類も豊富でおいしく、北の地域はタラやニシン、南の地域は川魚、という具合に魚も食べます。そして、各地にはそれぞれの郷土料理があります」

    Q.投稿にあるようにドイツ(人)の食文化はワンパターンなのでしょうか。

    さわけんさん「ワンパターンだと思われているのは『保守的』で『味つけが単純』だからではないでしょうか。ドイツ人は食に関して保守的な傾向があります。あまり変化を好まず、年配の人は外国の料理を食べたことがない人もいます。ピザやパスタが全域、全年代に浸透している日本では考えられませんが、隣国のイタリア料理を食べたことがないドイツ人はたくさんいます。そんなお国柄なので、同じものを食べ続けることが苦ではなく、むしろ合っているのかもしれません。手に入りやすいものを毎日食べるのは日本と同じなので、ジャガイモとキャベツと豚肉に偏るのは必然なのでしょう。さらに、ドイツ人は基本的に薄味を好み、刺激のあるものを避ける傾向にあります。それに応じて、お店も塩コショウのみの薄味で低刺激のものを売ります。世界の料理があふれ、まずい物にはめったに当たらない環境で育った日本人がドイツに行くと、最初は塩コショウ味だけでもおいしく食べられますが、だんだんジャガイモばかり目につくようになり、ワンパターンな味付けに飽きてくるのかもしれません」

    Q.日本人はドイツの食文化を楽しめませんか。

    さわけんさん「日本人が、ドイツでおいしい料理を食べられるかどうかは予算や滞在期間にも影響されます。低予算だと当然、おいしい料理にありつける確率は下がります。スケジュールが詰まった仕事旅の場合、現地で案内してくれる人がいるかいないか、いる場合はその人のセンスに左右されます。いずれにせよ、短期間の旅で各地のおいしい料理を食べ歩くことは困難です。また、現地に住んだ場合も、行動範囲に自分好みのおいしいお店を発見できなければ、期間が長いだけにドイツのイメージが悪化します。その結果、旅行ガイドやネットなどに『ドイツ=イモと豚肉ばかりでおいしくない、ワンパターンだ』という評価が増えるのでしょう。ただ、お金と移動時間を惜しまなければ、バラエティーに富んだ美食の旅もできますよ。ドイツにもミシュラン星付きレストランがあり、おいしい郷土料理のお店もあります。また、パンやハム、ソーセージがおいしいのでホテルの朝食はオススメです」

    野菜の種類が多く、調味料豊富な和食

    Q.日本の食事はバリエーションを重視しすぎなのでしょうか。

    さわけんさん「バリエーションが重視されているわけではなく、さまざまな料理が選択可能な状況だと思います。日本の1食が『ご飯+メイン+小鉢2種+汁』だとすると、ドイツの1食は『パン+メイン+サラダ的な前菜++スープ』で数としてはそれほど変わりません。しかし、ドイツはイモが必須で味付けが塩コショウなのに対し、和食は野菜の種類が豊富なほか、メインのおかずに『甘』『辛』の調味料、小鉢にポン酢、汁にみそなど味付けする調味料が豊富です。つまり、同じような味の素材でもまったく違う料理として楽しむことができ、バラエティー豊富な感じがあります。また、日本の食卓にはさまざまな国の料理が出てきます。元々日本料理があり、その後、西洋料理が洋食として定着、そして旅行や駐在を通して東南アジアなどの料理に触れる機会が増え、お店も増えます。スーパーなどには、簡単にできる『素』やキットが販売され、レシピが流通する結果、料理のバラエティーが豊富になるわけです。ドイツなど欧州諸国では、自国以外の料理といえば支配地域だった国の料理か中華料理くらいで、家庭料理としての広がりは見られません」

    Q.健康に良いのは日本の食文化でしょうか。

    さわけんさん「定義にもよりますが、一般的にはバランス良く何でも食べて、過食はせず、適度に運動することが健康に良いとされています。そうすると、さまざまな選択が可能な日本の場合、選び方次第では健康にも不健康にもなり得ます。全体としては、選択肢の多い日本パターンの方がよいかもしれませんが、塩分濃度が高い点は要注意ですね」



    (出典 news.nicovideo.jp)



    今日は何を挟む?創業当時の味を守る懐かしロールパンの名店を厳選 | ニコニコニュース



    「カツ玉子ロール」(上・210円)、「ヤサイロール」(中・190円)、「たまごロール」(下・190円)/青谷ベーカリー

    流行に流されない神戸と進化を続ける京都のパンの名店を紹介。こだわり食材と熟練の技から作られるパンをぜひ!<※情報は関西ウォーカー(2017年10月24日発売号)より>

    ■ 職人技が生み出す神戸の名物ロールパン

    「青谷ベーカリー」の昔ながらの製法で作るパンは、素材本来の味が楽しめる約80種がそろう。なかでも、たまごロールをはじめ5種のロールパンは、包装紙のデザインもレトロ感たっぷりで大人気。午後には売り切れることもあるので早めに出かけよう。

    「カツ玉子ロール」(上・210円)。大きなハムカツとマヨネーズであえた卵、キャベツをサンド。パンとカツの間のソースもクセになる味わい。

    「ヤサイロール」(中・190円)。マヨネーズであえたキャベツ、キュウリ、ハムがたっぷり。野菜のシャキシャキッとした食感もたまらない。

    「たまごロール」(下・190円)。兵庫県産の卵を裏ごしし、マヨネーズとあえてなめらかに。白身のプリッとした口当たりがアクセント。

    一つ一つ手巻きされた包装紙もレトロでかわいい!手みやげにしても喜ばれそう。

    タマゴロールやヤサイロールなどの具材も、手作りにこだわる。

    ロールパンが一度に120個も焼けるオーブンは、40年以上前から使用している愛着のあるものだとか。

    「生地は添加物や防腐剤を使っていません。発酵が速く、丸めるうちに味が落ちるので5分で100個を丸めるスピードが味の決め手です」と、店主の清水末太郎さん。

    大きなショーケースが置かれた店内。昔から変わらず対面販売のスタイルを守る。

    店構えも、シンプルでどこか懐かしさを感じさせる雰囲気。

    ■青谷ベーカリー<住所:神戸市中央区中島通1-2-9 電話:078-221-5934 時間:6:00~16:00 ※売切れ次第終了 休み:日曜、祝日 駐車場:なし 交通:阪急王子公園駅より徒歩15分>

    ■ レシピを守りつつも進化を続ける人気店

    「まるき製パン所」は、開店からとぎれることなくお客さんがやって来る人気店。余分なものを加えず丹念に作るパンは先代のレシピを踏襲。看板のロールパンは、常連客のリクエストに応えるうちに、総菜系と菓子系を合わせ20種以上も!

    「コロッケロール」「カツロール」(各220円)。ホクホクのコロッケが2個入ったコロッケロールと、柔らかな自家製ハムカツをサンドしたカツロールは、どちらも食べ応えあり!

    鳥取県の大山ハムと、キャベツ、マヨネーズのバランスが絶妙な「ハムロール」(奥・170円)と「クリームパン」(手前・140円)。

    木製の丸い看板やポストもキュート。

    町家を改装した趣のある店構え。店内では朝3時30分からパンが作られ、つねにできたてが並ぶ。

    「クリームパンをはじめとした菓子系も人気です。店頭に欲しいものがない時は、リクエストいただければすぐにお作りしますよ」と、店主の木元広司さん。

    ■まるき製パン所<住所:京都市下京区松原通堀川西入ル北門前町740 電話:075-821-9683 時間:6:30~20:00、日祝7:00~14:00 休み:不定休 駐車場:2台(無料) 交通:阪急大宮駅より徒歩8分>



    (出典 news.nicovideo.jp)



    回転寿司とは思えぬ本格派!スシローの“塩スイーツ”が絶品だった | ニコニコニュース



    フランス産の塩を使用した、塩キャラメルアイスがオン!「塩キャラメルのりんごパフェ」(税抜280円)

    回転寿司チェーン「スシロー」では、11月1日(水)から期間限定で、“塩スイーツ”2品を販売開始。早速記者が実食してみたところ、どちらも本格的なおいしさに驚かされた。

    ■ 「塩キャラメルのりんごパフェ」(税抜280円)

    フランス産の塩を使用した塩キャラメルアイスと、甘酸っぱいリンゴのハーモニーが絶妙なパフェ。塩キャラメルアイスは塩気がしっかり効いた、ビターな味わいが魅力だ。さらに、果肉感たっぷりのリンゴソースや、冷凍リンゴのダイスカットがトッピングされ、リンゴの爽やかな風味も生きている。

    グラスの下の方にはキャラメルムースやスポンジが入り、見た目以上にボリューミー!全体的にさっぱりしているため、ペロリと食べられるはずだ。

    ■ 「塩キャラメルのカタラーナ」(税抜180円)

    ひんやり冷たい口当たりと、カスタードのまったりとした甘さ、カラメルのパリパリ食感を特徴とする、クレームブリュレのようなスイーツ“カタラーナ”。スシローでは通常メニューにおいても「カタラーナアイスブリュレ」(税抜180円)を提供し人気を博しているが、今回は期間限定で塩キャラメル味が仲間入り!

    ミネラルを多く含む沖縄の塩「島マース」が、キャラメルのほろ苦さを引き立て、甘さ控えめの仕上がりになっている。提供前に表面を炙っているため、カラメルは香ばしく軽やか。なめらかなカスタードとのバランスも秀逸だ。

    今回の新作スイーツについて、広報担当者は「スイーツ全体の味に合わせ、使用する塩を変えています。普段甘いものを食べない男性でもお召し上がり頂ける、控えめの甘さに仕上げました」とアピールする。

    寿司以外の商品にも力を入れている、スシローならではの期間限定デザート。おいしい寿司をお腹いっぱい食べた後は、こだわりの“塩スイーツ”で至福のひと時を過ごそう。

    ※SUSHIRO南池袋店・五反⽥店は価格が異なる。商品は無くなり次第終了



    (出典 news.nicovideo.jp)



    冷めたコンビニおでんを劇的に美味しくする裏ワザ――誰でも出来る簡単アレンジ術 | ニコニコニュース



                           

    メーカーの努力でコストカットを実現したものから、コンビニやスーパーの低価格プライべート商品まで。コスパのいい食品を使った食品を、簡単アレンジでさらにおいしく味わう!

    ◆ちょっと物足りない!? ロープライスの簡単アレンジ術とは

     低価格でもおいしい高コスパ食品がある一方、「ちょっと物足りないなあ」と感じる食品があるのも事実。こういった食品を、簡単なひと工夫でおいしく味わうにはどうすればよいのか? 『女ひとりの夜つまみ』などの著書で知られるツレヅレハナコ氏に聞いた。

    「冷凍食品やコンビニの食品を生き返らせるのに必要なのは、卵、チーズ、薬味、油」

     この4つがあれば、だいたいのメニューは何とかなるという。

    「パサついたサンドイッチやポテトサラダなどは、チーズをのせてオーブンで焼けば立派なつまみになるし、インスタントの味噌汁は出来合いの薬味とごま油ひとたらしで濃厚な味わいに。冷凍炒飯は紅ショウガを散らすだけでフレッシュになりますよね」

     この基本ルールを踏まえたうえでツレヅレハナコ氏が今回伝授してくれたのが、以下の3品だ。

     まずはコンビニおでんの卵とじ

    「おでんはもちろんそのままでもおいしいのですが、家に持ち帰ってちょっと冷めちゃったなーというときは、温め直すついでに卵とじにしてみてはいかがでしょうか。ヘルシーさは保ちつつ満足度は大幅アップします」

     続いては冷凍餃子グラタン

    「チンした餃子をケチャップとチーズでグラタンに。5個入りの餃子だけだと物足りない人にオススメです」

     最後は、ダイエットフードとしても人気のサラダチキンを、ヨーグルトサラダチキンにアレンジ。

    「ヨーグルトとチューブにんにく、オリーブオイルでアレンジすれば本格派っぽいギリシャ風に変身しますよ」

    <コンビニおでんの卵とじ・作り方>
     買ってきたおでんの具材はひと口大にカットし、汁ごと深めのフライパンに。火にかけて沸騰したら溶いた卵を回し入れて、ふたをして半熟になるまでしばらく待てば完成!

    <冷凍餃子グラタン・作り方>
     冷凍餃子をチンしたら、箸でくずしながらケチャップと混ぜる。上にチーズをのせて、オーブンで3~4分温めれば完成。炒飯も足してドリアにしても満足度アップ!

    <冷凍餃子グラタン・作り方>
     サラダチキンを食べやすい大きさに切り、無糖のヨーグルト、チューブのにんにく、オリーブオイル、塩(それぞれ適量)と混ぜる。タンドリーチキンなどフレーバーのあるものでもOK



    (出典 news.nicovideo.jp)


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