簡単爆食レシピまとめブログ

簡単でおいしい料理のまとめブログです。

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    2018年01月


    味の素KKが進めているプロジェクト「ラブベジ(R)」と、東海の人気ラーメン店が集結する名古屋麺友会がコラボしたイベント「ラブベジ麺」が3月25日(日)まで開催中だ。

    ■ 味の素が提案する一大プロジェクト「ラブベジ(R)」

    「ラブベジ(R)」とは、Love(愛)+ Vegetable(野菜)の造語で、厚生労働省策定の国民健康づくり運動「健康日本21」が推奨する1日の野菜摂取量350ℊを目標に、1日あたり350ℊ以上の野菜摂取を目指す人々を後押しする活動のこと。

    活動のきっかけは、日本人の多くが摂取目標量に達せず、まだまだ野菜不足なのが現状だったことから。厚生労働省が行っている国民健康・栄養調査によると、全国平均の摂取量は288ℊ(平成24年度)で、中でも東海エリアは少なく、特に愛知県は241ℊと全国最下位!そんな状況を変えるべく、摂取量アップを目指してプロジェクトを立ち上げたそうだ。

    過去には、名古屋の地元大学の学生などと協力してレシピを考えるなど、着々と活動を進めている「ラブベジ(R)」。今回の企画「ラブベジ麺」は、東海エリアの人気ラーメン店が集まる団体、東海麺友会とのコラボになるが、野菜がたくさんとれるイメージの少ないラーメンとあえて組み合わせることで、野菜をあまり食べない人への意識改革や野菜を摂取することの大切さなどを訴求している。参加店舗は、名古屋市北区の人気店「豚そば ぎんや」など全12店舗で、各店主が野菜をテーマに考案した個性豊かなラーメンばかり。その中から気になるラーメンを3つ紹介するぞ!

    ■ 東海の人気ラーメン店が野菜をテーマに考案した、野菜満載の限定麺

    まずは、行列のできる名古屋市北区のラーメン店、「豚そばぎんや」の「シャキシャキ胡麻ラーメン」(780円)。同店が誇る豚骨スープとゴマペーストで作った担々麺タイプのスープは、万人が楽しめるよう辛さは控えめ。「濃厚なゴマの香りとテイストを楽しみつつ、生野菜でさっぱりと味わえる一品です。野菜がいっぱい食べられますよ」と代表の落合さんが語る通り、白髪ネギやニンジン、キュウリなどの生野菜が約100ℊもトッピングされる。一見多そうに思える量だが、こってり味のスープに浸した生野菜をあっという間に完食してしまう人が続出!1月中旬からの発売だが、早くも好評を博している。ランチタイム、ディナーライム共に限定数なし。

    次は、名古屋市守山区の人気店、「和田屋.」の「ベジ塩タンメン」(880円))。店主の和田さん曰く、「野菜と言えばタンメンのイメージ(笑)。ラーメンメニューの中でも野菜との相性抜群なタンメンをチョイスしました」。その言葉通り、鶏ガラと野菜で作るスープをベースに、塩でまとめたシンプルなテイストで、タマネギや白菜、ニンジンなどの野菜が持つ甘味をちゃんと感じられる一杯になっている。さらに、味変アイテムとして店でも人気の辛ミンチもトッピング。「野菜とスープの甘味を楽しんだ後は、辛ミンチと一緒に食べてもらい、和田屋.流のタンメンも味わってください。ご飯にも合いますよ」と和田さん。優しい味わいのラーメンに辛ミンチが融合したことで、ご飯も欲しくなるようなパンチの効いた一杯にもなる。こちらはランチタイム、ディナータイム共に限定各10食。

    最後は、愛知県大府市の評判店、「麺の房 晴レル屋 総本店」が手掛ける「カニ味噌そば」(980円)。カニ味噌とコンブやシイタケなどからとった和ダシなどで作る、塩テイストのオリジナルダレがポイントのまぜそばだ。具は、タマネギや紫タマネギ、水菜などの野菜と、チャーシュー、きざみのりなどで、見た目も豪華な一品。代表の和田さんにメニューについて聞いてみると、「総本店では、月替りの限定メニューを提供しているのですが、以前、カニ味噌を使ったまぜそばを作った際、大変好評でしたので、その味をブラッシュアップし、ラブベジ麺に昇華させてみました」とのこと。粉チーズを加えたりして以前よりもコクとまろみが増し、旨味もアップしたそうで、ひと口食べると口いっぱいに広がるカニ味噌の豊かな香りに悶絶必至となること請け合い。ランチタイム、ディナータイム共に限定各10食なので、食べたい人は早めに行くことをオススメしたい。

    どの店も3月25日(日)までは必ず販売されるほか、店舗によっては材料の状況により、3月いっぱいまで販売する店も!イベント開催中でしか味わえない限定麺ばかりなので、ぜひとも12店舗全制覇を目指して、ラブベジ麺巡りをしてみよう。

    ラブベジ麺は見た目も華やかなラーメン多し!


    (出典 news.nicovideo.jp)




     佐賀県の小城市観光協会は、受験生を元気づけようと包装に「you can!」の文字をあしらった銘菓「小城ようかん」を市内の中学3年生約450人に配った。ようかんのローマ字表記と「できるぞ!」という意味の英語の語呂合わせ。神社で合格祈願を受けた縁起物で、市内の和菓子店で販売もしている。1個100円。

    市内の中学3年生に配られた「you can!」と書かれた小城羊羹=佐賀県小城市の市立小城中で2018年1月16日午後2時19分、石井尚撮影


    (出典 news.nicovideo.jp)




    毎年ご好評いただいている、バルバラスイータブルのバレンタインギフト。
    定番のガナッシュや自家製のガトーショコラに加え、サブレやダックワーズといった人気の焼き菓子も、バレンタイン仕様のパッケージでご用意しております。
    • ガナッシュ・ボックス4                       4個入:1350円(税込)

    フランボワーズとミルクチョコレートをあわせてなめらかに仕上げたガナッシュと、サクサク食感のプラリネとフィヤンティーヌを2層にあわせたリッチなガナッシュバーが主役。バルバラならではの美味しさが詰まった、ハッピーなチョコレートボックスです。

    ◆ガナッシュ4種◆
    ・アールグレイのボンボンショコラ
    ・バルバラ自家製のガナッシュバー
    ・メープルのボンボンショコラ
    ・クロッカン・アマンド・ショコラ     
    • ミャムマム・ショコラ             1個 :216円(税込)  10個入:2160円(税込)  

    まるでマカロンのようなくちどけが人気の「ミャムマム」。
    外側はサクッ、ふわっ、中はしっとり焼き上げた生地に、濃密なショコラクリームをサンドしたダックワーズです。個包装なので、オフィスで配るアイテムにもぴったりです。 
    • バルバラ自家製ガトーショコラ                         2052円(税込)

    良質なカカオをふんだんに使ってテリーヌのように濃厚に仕上げたバルバラ定番のガトーショコラ。
    舌の上でまったりととろける贅沢なくちどけは、大切な人と一緒にゆっくり味わいたくなる逸品です。

    ◆おいしい召し上がり方◆
    まずは冷たいままで。次は電子レンジで1~2分ほど温めていただきますと、より一層カカオの香りをご堪能いただけます。               
    • 2/10(土)~14(水) ルミネ池袋にて特別販売いたします
    2月10(土)~14日(水)に、ルミネ池袋(B1F:プリズムガーデン)にて、バレンタインギフトを特別販売いたします。バルバラスイータブルの店頭と同じラインナップをご用意しております。
    ルミネ池袋へは初出店となりますので、この機会に是非バルバラスイータブル自慢のショコラと焼き菓子をご利用ください。

    【BARBARA SWEETABLE】
    バルバラ スイータブルはルミネ大宮2 1Fのパティスリー。
    「フェミニティ=女性らしさ」をキーワードに、見て食べておいしいスイーツのお店です。併設のカフェでは、しっかりご飯も、ゆっくりカフェタイムも、心地よい時間をお過ごしいただけます。テイクアウトも充実しておりますので、ギフトのご相談も承ります。
    • 【店名】バルバラ スイータブル
    • 【住所】 埼玉県さいたま市大宮区錦町630番 ルミネ大宮ルミネ2-1F
    • 【電話番号】048-649-6494
    • 【営業時間】10:00~21:00(日曜のみ20:30)


    (出典 news.nicovideo.jp)




    ●ポテチショックから1年
    2017年は湖池屋にとって悲喜こもごもな一年だった。新生・湖池屋の看板商品として2月に市場投入した「PRIDE POTATO」が大ヒットしたものの、原料のジャガイモが不足し、休売に追い込まれた商品が多数出た。あらから1年、湖池屋は新たな一手を打ちポテチを売り出す。

    ○ポテチショックから復活した今

    ポテチショックを覚えているだろうか。そもそもの始まりは2016年夏に北海道を襲った異常気象、台風襲来に伴う大雨の影響でジャガイモの収穫量が減少、ポテトチップスの生産に大きな影響を与えた一件だ。

    湖池屋も甚大な影響を受けた。工場のある北海道・富良野市にある生産拠点は川の氾濫により、3カ月停止。生産設備の入れ替えも要した。

    本格的な影響は2017年に入ってからだった。原料不足によりポテチの生産に影響が出始めると、主力商品に絞っての販売となった。新生・湖池屋の看板商品「PRIDE POTATO」の販売は続いたが、業績を左右する大きなインパクトとなった。

    そして今、湖池屋は復活を宣言。2017年、ジャガイモの生産量が増加。良質なジャガイモが多数調達できたという。北海道ほか、九州エリアで新たな調達先を確保し、前轍を踏まぬ対策も講じた。そして、ようやく攻めに入ったというわけだ。
    ○全ブランド増量へ

    湖池屋は「PRIDE POTATO」を軸に、ポテトチップス全ブランドの販売にテコ入れしていく考えだ。

    1つ目の施策として「湖池屋 じゃがいも復活感謝祭」と命名した増量キャンーペーンを展開する。「PRIDE POTATO」「ポテトチップス のり塩」ほか「カラム―チョ」など2月以降順次、増量したものが販売される。

    ジャガイモの収穫が良好で製造環境が整ったことから「感謝の気持ちを込めて」が表向きな意味合いだが、小池孝会長によると、増量を行なうことで原料確保を確かなものとし、作付け面積を増やせるように仕向けたい気持ちもあるという。

    いずれにせよ、増量分は湖池屋にとって利益の減少につながる。それでも実行したのは、「長期的に見て(原料確保は)ターニングポイント」(小池会長)という意識を持っているからにほかならない。

    ●わずか1年でリニューアルする理由
    ○「PRIDE POTATO」はなぜ1年でリニューアルなのか

    2つ目の施策は「PRIDE POTATO」のリニューアルだ。発売後半年で初年度目標の20億円を達成した大ヒット商品だ。食感、旨み食べごたえの向上を図り、「濃厚のり塩」「本格うす塩味」「インペリアルコンソメ」の3商品を2月5日より発売する。

    ここでひとつの疑問が浮かぶ。大ヒットにもかかわらず、なぜ1年でリニューアルするのかだ。実は「PRIDE POTATO」には成功した部分と、改善すべき部分があるからだ。

    まず、成功した部分について述べよう。それは新たな市場を生み出した点だ。PRIDE POTATEの購入者は既存商品よりも所得が高く、年齢別購買にも従来とは異なる傾向を示した。
    アルコール飲料との購入傾向はもっとわかりやすい。ベーシックなポテトチップスは「ライトなお酒でパーッと楽しい時間を過ごす」なのに対して、PRIDE POTATOでは「プレミアムビールなどで貴重な時間をゆっくり過ごす」という価値を提供しているのだ。

    従来のポテチにはなかった喫食シーンを生み出し、新たな商品カテゴリーの創出は非常に意義深いものとなる。

    改善すべき部分は、味の定着だ。初代PRIDE POTATOには「秘伝濃厚のり塩」ほか「松茸香る極みだし塩」「魅惑の炙り和牛」の3種あった。いずれも出だしは好調。しかし、後者2つについては「定着にはいたっていない」(マーケティング本部 マーケティング部部長 柴田大祐氏)という。市場ニーズはちゃんとあるという認識をしつつも、味についてはまだ手探りというのが本音のようで、そこが今回のリニューアルにつながったようだ。

    ●PRIDE POTATEが海外に?
    ○海外にも目を向けたプロジェクト

    期待が高いのは3つ目の施策となる「湖池屋 JAPAN PRIDE プロジェクト」だ。これは日本の風土・文化、それが生み出す素材を「PRIDE POTATO」に活用していくものだ。

    第一弾として「天ぷら」のサクサク食感と「お茶」を取り入れ、後切れの良い味わいに仕上げた「PRIDE POTATO 天ぷら茶塩」を5月より発売する。

    続く第二弾として宗像産大豆・小麦を100%使って伝統製法に基づいた醤油作りを行なうマルヨシ醤油を使用し、九州有明産ののりを使った「JAPAN PRIDE POTATO 九州のり醤油(仮)」を6月に発売する。

    これらの商品は、海外展開も視野に入っており、新たな販路開拓のツールとしても活用されていきそうだ。

    「PRIDE POTATO」を軸に今年も大きく変わろうとする湖池屋。今後1年でシリーズ年商「50億円を目指す」(柴田氏)とし、掲げる目標はかなり高い。これは同社の年商の6分の1を占める大きな割合(2017年6月期ベース)。PRIDE POTATEへの期待の高さが伺える発言だ。まずは、リニューアル商品の出だしに注目されるところだが、目新しさが薄れる2年目こそ、PRIDE PPOTATEの真価が試されるのではないだろうか。



    (出典 news.nicovideo.jp)




     アサヒビールは、沖縄県のオリオンビールが製造する「アサヒ オリオンドラフト〈春限定桜まつりデザイン〉」を発売(一部地域除く)。沖縄で生まれ育った爽快な味わいが特徴の生ビールで、缶に沖縄の青空と海、桜やシーサーをあしらった。オープン価格で想定価格は225円前後(350ミリリットル)。



    (出典 news.nicovideo.jp)



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