簡単爆食レシピまとめブログ

簡単でおいしい料理のまとめブログです。

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    2018年01月


    ■ 【古賀SA上】「牛すきうどん膳」(1598円)

    牛肩ロース肉や豆腐など、にぎやかな具材を九州産醤油の甘めの割下で仕上げた“ツユだく”牛すきうどん。麺は福岡県産小麦「筑紫こがね」を使ったSA自家製で香り豊か。やや細めで伸びにくく、最後までしっかりシコシコッ!

    [古賀SA上]レストラン / 10:00~22:00


    ■ 【広川SA上】「山海チゲおこげ鍋定食」(1500円)

    鹿児島県黒豚やエビ、カキ、シメジ、久留米産ハクサイなど“山海”の幸を石鍋でグツグツ。鍋の底には、揚げおにぎりが2個入り、香ばしいお焦げとともに味わえるチゲ雑炊としての楽しみ方もある。奥深いピリ辛スープにハマる!具の「いなり餃子」も要注目。チゲダシをよく吸った揚げのなかに鶏、豚肉、ニラなどの餡が入る。

    [広川SA上]レストラン / 10:00~22:00


    ■ 【広川SA下】「みぞれ生姜鍋」(1280円)

    和風スープのなかにはショウガたっぷり。さらに、すりおろしショウガものるなど、鍋蓋を開けると湯気とともにショウガのいい香りがフワリ。オオバ入りの鶏つくね、焼き豆腐などホフホフッ&さっぱりの具も上品なダシとマッチ。カツオ節主体のスープにショウガを溶け込ませる。肉や野菜の旨味もジュワリ!

    [広川SA下]レストラン茶房 古蓮 / 10:00~20:00、土曜・日曜・祝日~21:00


    ■ 【北熊本SA上】「石臼焼きそばと5種の天ぷら御膳 たかなめし付」(1382円)

    夏も好評を博した香り豊かな石臼焼きそばを、上品な和風温ダシで味わう。阿蘇の郷土料理・たかなめしは、元祖的存在「あそ路」監修。ゴマ油で炒めた高菜の旨味たっぷりのご飯がそばツユとも合う。天ぷらはエビ、野菜など5種類。

    [北熊本SA上]レストラン / 11:00~20:00


    ■ 【北熊本SA下】「あか牛と献上豆腐の牛すき鍋」(1480円)

    さっぱり塩スープに、具の主役は銘柄牛“あか牛”と豆腐の老舗・田代食品の“献上豆腐”。豆腐は大豆の味が濃くシルキーな舌触り。鍋に最初に入れると少しずつ溶け出し豆乳鍋風に変化する。あか牛の豊潤な肉の旨味を豆乳が優しく包む。また、甘味のある「あか牛」バラ肉を約100g使用。とろ~り卵をまとうと旨いっ!

    [北熊本SA下]レストラン / 11:00~20:00


    ■ 【宮原SA上】「あか牛すき鍋定食」(1280円)

    あか牛たっぷりの贅沢すき鍋。赤身と脂身のバランスのいい牛肉を、甘めの割下でグツグツ。同じく熊本県産「肥後卵」をねっとりと絡ませ食べれば口福に満たされる。糸コンニャクではなく、よりライトな春雨を使っているのも料理長のこだわり。

    [宮原SA上]レストラン / 11:00~20:00


    ■ 【宮原SA下】「宮原肉うどん」(650円)

    登場以来リピーター続出の宮原SAの名物料理。一般的な肉うどんと異なり、ごろっとした角切り牛肉をオン!ショウガをたっぷりとのせているのもポイント。カツオ、昆布のうどんツユに、甘く濃厚な肉の旨味も染み出ている。

    [宮原SA下]フードコート おても庵 / 24時間

    【古賀SA上】「牛すきうどん膳」(1598円)


    (出典 news.nicovideo.jp)




    リオ五輪代表・山縣、右代、長谷川、新井が語った「食」のこだわり

     8月に世界選手権が行われ、昨年、大きな盛り上がりを見せた陸上界。ライバルと戦う体を作り上げ、ベストパフォーマンスを引き出す上で、大事な要素が「食」だ。では、五輪に出場するような日本のトップ選手たちは何を食べ、どんなこだわりを持っているのか。将来のトップアスリートを目指す中高生は意識すべきことは何か――。昨夏に行われたリオデジャネイロ五輪代表の4選手に話を聞いた。

     登場したのは、リオ五輪代表400メートルリレー銀メダリストで100メートル日本歴代2位の10秒00を持つ山縣亮太(セイコー)を筆頭に、十種競技の右代啓祐(スズキ浜松アスリートクラブ)、三段跳びの長谷川大悟(横浜市陸協)、やり投げの新井涼平(スズキ浜松アスリートクラブ)だ。

     11月30日に行われた食の大切さを小学生に伝える「超人シェフ×超人アスリート 夢のスーパー給食」(主催=一般社団法人超人シェフ倶楽部、共催=日清オイリオグループ株式会社)で横浜市内の小学校を訪問した4人。それぞれ種目は異なり、筋力、瞬発力、跳躍力など求められる能力が異なるが、日常の練習、あるいは大会に際し、どんな物を食べているのか。「食」に対する考えを語ってもらった。

    ――それぞれ異なる種目。4人にとって「勝てるごはん」は何でしょうか。

    右代「まずは次の日に体を回復させるため、バランス良く摂ること。自分は放っておくと体重変動が激しい。和食中心に組み立てています。そうすることで、変動が落ち着くので、自分にとって和食は大事。体の疲労が大きい時はがっつり肉を食べることもあるけど、波を作らないという意識で、和食は勝負するときに必要なもの。タンパク質は大事。生姜焼きが大好きです」

    ――右代選手は「キングオブアスリート」と呼ばれる総合性の高い十種競技。気をつけていることは。

    右代「練習、競技時間が長いのも競技の特性。間の補食の意識もしている。おにぎりが準備できる環境なら、おにぎり。ゼリー系で瞬時に回復できるものがあれば使っています」

    「毎日納豆」「1日7食」「かつ丼」も!? それぞれの狙いとは…

    ――三段跳びの長谷川選手はどうでしょうか。

    長谷川「日頃から気を付けているのは大豆製品を取ること。納豆、豆腐とか、ほぼ毎日食べています。低カロリー、高たんぱくで取りすぎても大きな問題がないので、継続して取っています」

    ――食べる上でのこだわりは。

    長谷川「ひきわりは好きではありません。大きすぎるのも食べづらいので、大きすぎない。ほどよい大きさのものにこだわっています。あとはねぎをたくさん入れること。体を温める作用があるので、風邪のときもとるけど、体を冷やさないようにしています。あとは自分は苦手な野菜があるので、スムージーにして飲むという工夫はしています」

    ――瞬発力が問われる山縣選手は。

    山縣「エネルギー源が枯渇すると、瞬発の力が出ない種目。力が出づらい競技なので、かつ丼を食べるようにしています。ゲン担ぎだけじゃなく、特に意識しているのが、栄養面。右代選手もおっしゃった通り、たんぱく質の効果が大きい。国内の遠征では、どこにでもお店があるので、大会前に食べるようにしています」

    ――やり投げの新井選手は。

    新井「自分は疲れたら肉を食べるようにしていますが、これといってこだわりはありません。ただ、長谷川選手と同じように野菜、果物をスムージーにして飲みやすくして、こまめに摂るようにしています。試合前は消化のいいうどんを食べるようにしていた時期もあったけど、海外ではそうもいきません」

    ――183センチ、96キロの体格。体を大きくする上で、どう意識してきたのか。

    新井「体格でよく言われるのは、大食いと思われがちですが、実は小食なんです。1人前食べたら、お腹いっぱいになります。なので、工夫しているのは回数を分けて1日5食にすること。大学2年くらいからやっています。3食を通常通り食べ、その間に1食ずつ。1時間半から2時間おきで食べています。おにぎりだけではなくて、鶏肉とか。多いときは7回くらいになることもあります」

    ――細かく分けて食べることのメリットは。

    新井「お腹が空いている時間がないこと。その分、練習に集中できるし、エネルギーが切れない。大食いではないので、腸の波がないのもいいのかなと思うし、食べる量が少ない人が細かく分けて食べるのはいいことだと思います」

    陸上選手にとっての「食」とは? 「ライバルと戦っていくスタートライン」

    ――4人にとって「食」とは何でしょうか。

    右代「究極を言えば、食べ物がなければ、人間は生きていけない。生きる上で必要なもの。競技をする上では、食べたもので僕たちの体は作られる。トレーニングの疲労を回復させたり、体を大きくさせたり、自分が生まれ変わるために大切なもの。食事に対してしっかりと知識を持って、何のために必要なのかわかってくるといいと思います。

     特に、中高生くらいは出されたものを何気なく食べて、知らないうちに大きくなっている。でも、自分に何が足りなくて必要なのかまで調べて、知識を持った上で栄養を摂れるようになると、怪我が予防できたり、効率的に体を作れたりできる。自分自身も、しっかりと意識していきたいです」

    長谷川「スポーツに限らず、ほかの仕事でも、体が健康でないとできないもの。特にアスリートは、体調を崩しても、あまり薬を使うことができない。そういうことも頭に入れながら、どういう栄養素が足りなくて、どう摂っていけばいいという知識があると、食事で自分の体調をコントロールできるようになる。そういったものの積み重ねが、競技を含め、いろんな結果につながります」

    新井「自分は食べているものが体を作ると思っています。いかにバランス良く、栄養を摂るかがとても大事。競技をしていく上では意識しているし、今後も意識していきたいと思っています」

    山縣「食は僕の中では『ライバルと戦っていくスタートライン』と思っている。しっかりした食事、栄養を摂れないと練習の質に影響する。例えば、しっかり走りたい時に走れない、タイムを上げたい時に上げられないことになる。そうなると、戦うための体作りができない。体ができてない状態で、当然、勝てるわけがない。競技をしていく上で、一番大事なポイントだと思います」(THE ANSWER編集部)

    食の大切さを小学生に伝える「超人シェフ×超人アスリート 夢のスーパー給食」で横浜市内の小学校を訪問した山縣亮太、右代啓祐、長谷川大悟、新井涼平


    (出典 news.nicovideo.jp)




     冬といえば、こたつにみかんですよね。さらに、お正月には、美味しいお餅をいただく機会も多くなります。鏡餅はもちろん、切り餅を買ってきて、焼いて磯辺焼きにしたり、きなこ餅にしたりするのが一般的。でも、実はこのみかんやお餅は、驚くほど正月太りを促進してしまう食べ物のようなんです!

     医師の栗原毅さんの「フルーツをやめれば、健康になる:誰もいわなかった肥満と健康の新常識」(学研プラス刊)によると、みかんは吸収されやすい果糖の塊なんだとか。また、お餅はご飯よりも糖質が高く、ブドウ糖に分解されるスピードは、ご飯の1.3倍だといいます。

     こんな事実を知ると、お正月の定番である、みかんとお餅は避けたくなりますね。でも、「お餅がないお正月なんて、お正月じゃない!」という人は、もちもちした食感がお餅に似ている「豆腐おやき」で代用してみるのはいかがでしょうか。

     料理研究家の牛尾理恵さんと医学博士で管理栄養士の金澤良枝さんの共著「糖尿病の人の簡単作りおきレシピ」(主婦の友社刊)では、「刻みこぶと豆腐のおやき」が紹介されています。これは、糖質が9.6g、カロリーが177kcalと実にヘルシー。豚ひき肉が入っているので、食べ応えがありそうです。

     とはいえ、みかんもお餅もまったく食べないのは、日本の正月としては物足りなさも感じそう。なので、食べ過ぎにだけは気を付けて、代わりとなる食材や料理をうまく取り入れてみるのがいいかもしれません



    (出典 news.nicovideo.jp)




    帰省・観光シーズンの年末年始。お出かけ先のユニークな土産としておすすめなのが、47都道府県の“地元味”を再現した、カルビーのご当地限定ポテトチップスだ。鹿児島県は豚骨みそ煮味、滋賀県は鮒ずし味…など、さまざまなフレーバーが登場しているが、今回は、新作19都道県の味、全てを試した記者が独断と偏見で選んだ絶品ポテチを3つ紹介しよう!

    ■ [絶品ポテチその1]栃木の味・しもつかれ味

    栃木っ子からは「嫌な思い出として残っている」との声も出ている“しもつかれ”。鮭の頭とおろし大根・ニンジンなどを酒粕で煮込んだ郷土料理で、開発担当者によると、同商品はこの独特の味わいを再現したものだという。

    しかし、ポテチ自体は深みのあるおいしさを放っており、とっつきにくさは皆無。試食会では「一杯やりたくなる!」との声も上がるなど、大人に愛される味わい深いフレーバーに仕上がっていた。

    ■ [絶品ポテチその2]愛媛の味・おでん辛子味噌味

    “みがらし”とも呼ばれる、愛媛のおでんにつける定番の辛子味噌の味わいを再現したポテチ。こちらは、味噌の甘味・辛子の辛味・お酢の酸味のバランスが取れた、食べ進む味わいに仕上がっている。特に、爽やかさを演出する酸味のおかげで、個性を感じさせてくれた。

    ■ [絶品ポテチその3]北海道の味・ちくわパン味

    こちらは北海道発の調理パン“ちくわパン”の味わいを再現したポテチ。ちくわパンとは、ロールパンにツナマヨを詰めたちくわを挟み、マヨネーズをかけて焼いた調理パンで、札幌市発祥とされている。

    ツナマヨやちくわの風味はもちろん、パンの香りも再現されているのが面白い同商品。この不思議な味わいを確かめたくて、つい何度も口に運んでしまった。ふんわり優しい味わいだ。

    他にも、鳥取の味・砂丘珈琲味や、三重の味・伊賀の國 忍者流干し肉と梅味など、ワクワクするような味わいがそろうカルビーのご当地ポテチ。ぜひお出かけ先でGETしてみてほしい。

    栃木の味・しもつかれ味!


    (出典 news.nicovideo.jp)






    国内外の66ブランドのチョコレートが集結する「ショコラマルシェ」を、東武百貨店 池袋本店で2018年2月1日(木)から14日(水)まで開催! 今年は8階催事場にて前年の約1.5倍の売場面積での開催になります。

    「自分のご褒美」に特別なチョコレートを



    最近は、『自分へのご褒美』としてバレンタインデーにチョコレートを楽しむ方が増えてきました。ワインやコーヒーのように、カカオ豆の品種や産地など“素材にこだわる”傾向が高まっているのだとか。「ショコラマルシェ」では、原料や製法にこだわった「タブレットチョコ」に注目。100種類以上の「タブレットチョコ」を一堂に集めたスペース“CACAO PARTY”を新設します。



    会場では、『本命への贈り物』としてぴったりな、日本初出店となる「フィリップ・シュロイエン」を初めとする世界8か国29ブランドのチョコレートも。



    また、日本酒や抹茶の和素材を使用したチョコレートなど日本国内36ブランドから特別なチョコレートを品揃え。本命用のチョコも一緒に揃えられます。

    今年は、昨年より10ブランド多い過去最多の66ブランドを取り揃えているのだとか。何を買うか迷ってしまいそうですね!


    ショコラマルシェ
    期間   :2018年2月1日(木)~2月14日(水) 14日間(前年+1日)
    場所   :東武百貨店 池袋本店 8階催事場
    ブランド数:66ブランド(前年+10ブランド)
          ※ショコラマルシェ初出店21ブランド
          <海外29ブランド、国内36ブランド、カカオパーティ
           ※カカオパーティは1ブランドとしてカウント>
    営業時間 :10:00~20:00 最終日は19:00閉場

    ●問い合わせ
    東武百貨店 池袋本店
    代表TEL:03-3981-2211  
     

    世界各地100種類のタブレットチョコをが集合! 年に一度のチョコの催事「ショコラマルシェ」


    (出典 news.nicovideo.jp)



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