簡単爆食レシピまとめブログ

簡単でおいしい料理のまとめブログです。

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    2018年03月


    書店に並ぶ健康法をテーマにした本は、しばしばベストセラーになる。だが、巷にあふれる健康法は、サラリーマンが実践するのは難しい。食事の予算はあるし、仕事は多忙を極める……そんなサラリーマンのために今日から絶対に実践したい“マシ”な習慣を紹介する。

    ◆ラーメン餃子セットVS大盛りチャーハン

    「どっちも不健康に決まっています!『どうせ健康的な食生活なんてムリ』なんて言い訳しないで、ちゃんと野菜を食べて下さい。同じラーメンでも野菜をトッピングするなど、一番大事なのは工夫です」と開口一番、栄養士の浅野まみこ氏にお叱りを受けた取材班。

     糖質制限は今やダイエットの基本中の基本。正直、返す言葉もない……。

     だが、ランチで素早く空腹を満たしたい多くのサラリーマンが、中華屋で頼みやすいのは、この2択ではないだろうか。果たしてより不健康なのはどちらなのか?

     浅野氏が特に着目したのはラーメンと餃子は2皿、大盛りチャーハンは1皿という、皿数の差だ。

    「大盛りチャーハンは、同じお皿にのった同じ味のものをひたすらスプーンやレンゲでかき込み続けることになります。食感も味も手の動きも変わらないと早食いになりやすく、より不健康と言えます。ラーメン餃子セットは同じくらいたくさん量を食べることになりますが、餃子をタレにつけたり、箸の動きが出て、食感や味の変化で満足度も上がります」

     同様に、管理栄養士の大柳珠美氏も「チャーハンはほとんど米粒のみ。タンパク質や食物繊維などを摂取しようにも糖質と脂質オンリーで逃げ場がありません。その点、ラーメンはほうれん草やメンマ、もやしなど具がトッピングできたらベストでしょう」と、大盛りチャーハンのリスクを指摘した。

     餃子で肉や野菜を摂取できることに加え、トッピングもしやすいラーメン餃子セットと比べると、工夫が一切利かない単品大盛りチャーハンは避けたほうが無難だ。
     

    「カロリーも考えトッピングは1種類。せめて味玉でタンパク質を摂ってほしい」(浅野氏)


    (出典 news.nicovideo.jp)




    ミニストップは3月27日、「無限スイーツ」シリーズの新商品「無限いちご杏仁」(税込348円)を東北地区除く全国のミニストップ店舗で発売した。東北地区は3月28日から販売開始する。

    「無限スイーツ」とは、「いつまでも食べ続けられるおいしさ」をコンセプトに開発したスイーツのこと。第13弾となる同商品は、春を感じるいちごソースをかけた杏仁豆腐。さっぱりとした甘さの杏仁豆腐と酸味あるいちごのソースの組み合わせで、甘さと酸味のバランスのよい味わいが楽しめるという。



    (出典 news.nicovideo.jp)




    伊藤園は"冷やしてもおいしい"フード系飲料「特濃コーンポタージュ」(115円)、「大納言しるこ」(115円)、「寒天しるこ」(120円)を2018年4月2日から発売する。

    中身が出やすい「粒がよく出る容器」

    暖かさの増してくるこれからの季節に合わせ、秋冬によく飲まれるという「特濃コーンポタージュ」「大納言しるこ」を、冷やして飲むという新しい楽しみ方を提案。また、夏の定番スイーツである水ようかんやあんみつをモチーフとした「寒天しるこ」は、春夏の限定品として同社の自動販売機で発売する。

    いずれも「粒(具)が残ってしまう」という不満を解消するため、中身が出やすい「粒がよく出る容器」を採用した。中身を最後まで楽しめるという。小腹が空いた時や食事のおともにおすすめだ。

    粒がよく出る形状のパッケージ


    (出典 news.nicovideo.jp)




    日本を代表するパティシエの一人、「PATISSIER eS KOYAMA」の小山進シェフが、3月26日に放送されたバラエティ番組「なかい君の学スイッチ」(TBS系)に出演。グリコのアイス「パピコ 大人の濃い苺」を、「流通菓子でこのレベルはすごい」と大絶賛した。


    この日、「見つけたら大人買いしてしまう」「あるときにいっぱい買っとく。『あー!あった!』と思って、10個とか買う。2つ付いてるから結局20本なんだけど(笑)」と、嬉しそうに「パピコ 大人の濃い苺」を語る小山シェフ。


    スイーツのプロの目で見ると、「イチゴって酸味を活かそうとするんです、ボクら。(このパピコは)イチゴ本来の酸味が活きてる。果肉も入ってるし」というのがポイントで、実際に試食するシーンでは「さすが大人味。子どもも大好き大人味」と唸った。

    スタジオでも試食タイムが設けられ、中居正広は「やっべ!ストロベリーじゃない、苺なの。これすごい。おいしいぃ!うまい」と大絶賛。神田沙也加も「うぉぉおいしいぃ!これ」と感激していた。

    なお、「パピコ 大人の濃い苺」は、イチゴの旬に合わせて3月末で販売終了になるとのことだ。


    (出典 news.nicovideo.jp)




    森永乳業は、ゴディバ ジャパン監修のチルドカップ飲料「GODIVA ダークチョコレート」を、4月3日(火)よりコンビニエンスストア限定で発売する。

    「GODIVA ダークチョコレート」は、“本格的なチョコレート”として多くの方々に愛されている『GODIVA』が監修したチョコレートドリンク。『GODIVA』の厳格な品質基準に則したクーベルチュールチョコレートを使用し、濃厚で本格的な味わいに加え、『GODIVA』ならではのカカオの深い味わいと、甘すぎないビター感にミルクのコク深さが加わった贅沢な味わいが楽しめる。

    また、ゴールドをあしらった高級感あふれるパッケージデザインは、日々の癒しやご褒美として贅沢な気分を演出。チルドカップ飲料「GODIVA ダークチョコレート」で、至福のひと時を楽しんでみてはいかが?


    (出典 news.nicovideo.jp)



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