簡単爆食レシピまとめブログ

簡単でおいしい料理のまとめブログです。

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    2018年04月


    FPやフードコーディネーターなど、多彩な資格を持つ武田真由美さんが「体の内側からきれいになる」を目指すための節約レシピを紹介する連載「エイジングケアは安くおいしく! 」。今回は冷蔵庫や棚に眠っていがちな乾物を活用したレシピをお届けします。
    ○食品の在庫チェックをしましょう!

    皆さん、こんにちは! 武田真由美です。

    3月も残すところあと少し。4月から新生活がスタートする方も多いでしょう。新年度は、いろいろなことを仕切り直してスタートするのピッタリな時期です。

    例えば、家計管理もその一つです。「新年のスタートである1月からやりくりを始めたけど、なんとなくうまくいっていない気がする」……。そんな不安が頭をよぎりだすのが3月だと思います。ここで続けられるかどうかがポイントなので、思い切って4月からリスタートして「やりくり」にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

    食費のやりくりをするときは、まず食品の在庫が多くないかチェックしましょう。例えば、使いきれていない乾物はないでしょうか? まずは家にあるものを食べきることを心がけてみましょう。

    乾物で使いきれないものの一つに切り干し大根があります。切り干し大根は、大根と比べてカルシウムや鉄、さらには食物繊維も豊富に含まれています。栄養価が高いだけでなく、風味・うまみが凝縮されているのも嬉しいところです。今回は、そんな切り干し大根で炒め物をつくって、おいしく食べきりましょう。

    では、つくり方です。
    ○切り干し大根とにんじんのごま炒め

    材料(2人分)

    切り干し大根 20g / にんじん 1/2本 / ごま油 大さじ1 / めんつゆ(3倍濃縮) 大さじ1 / いりごま 大さじ2

    つくり方

    1.ボウルに水と切り干し大根を入れて15分ほど置き、水戻しをしてしっかり水気を絞る。にんじんは細切りにする。

    2.フライパンにごま油を熱し、1のにんじんを炒め、しんなりしてきたら水気をきった1の切り干し大根を加えて炒める。

    3.2にめんつゆを回しかけて炒め、仕上げにいりごまを加えて手早く全体になじませる。

    材料費は1人あたり49円(調味料は除く・底値で計算)とリーズナブルさも抜群です。なお、1の工程で水戻しをした際の水気はだし汁に使えるので、おみそ汁などもう1品つくるときに役立てて使うとよいでしょう。

    切り干し大根といりごま、使いきれずに乾物の中にありませんか? 在庫チェックして使いきっていきましょう。

    ここまで読んでいただき、ありがとうございました!
     



    (出典 news.nicovideo.jp)




    台湾で国民的人気を博している「春水堂」は、「タピオカミルクティー」の元祖として知られるお店です。日本でも11店舗を展開していますが、どこも行列ができるほどの大人気!そんな春水堂が新メニューとして、3月から「モリンガ」という謎のスーパーフードを使ったミルクティーを提供しています。

    モリンガとは一体何なのか?その謎を探るべく、「春水堂表参道店」で行なわれた「モリンガの新メニュー試食会」に参加してきました!

    含まれる栄養素は90種類以上!「奇跡の木」といわれるモリンガのすごさ

    まず気になるのは「モリンガとは何ぞや?」ということ。試食会でもオープニングから、「モリンガ」がスーパーフードと呼ばれる所以について、詳しい説明がありました。

    インド伝統医学「アーユルヴェーダ」では、約3000年前からモリンガが用いられていたそうです。

    こちらがモリンガの葉。原産は北インドで、タンパク質やカルシウム、鉄、ビタミンなどをはじめ、何と90種類以上の栄養素が含まれているそうです。他の食べ物と比較すると、食物繊維はレタスの18倍、鉄分はホウレンソウの10倍、ビタミンEはケール(青汁の原料)の19倍!さらに環境面でも優れており、広葉樹の約6倍も二酸化炭素を吸収してくれるとか。そんな圧倒的な栄養素などから「奇跡の木」と呼ばれているそう。

    初めて食べる「モリンガ」の味は、青っぽい抹茶味?

    そんな奇跡の木である「モリンガ」ですが、気になるのはやはり味です。ケールの青汁のように「体にいいけどまずい」では敬遠してしまいそうですが、そこで注目したいのが、今回の会場でもあり新メニューを手掛ける「春水堂(チュンスイタン)」の存在です。

    春水堂のコンセプトは「安全性を重視した素材と品質」。使用する茶葉はすべて無添加で、香料・フレーバー・防腐剤は一切使っていないといいます。さらに使用されるシロップも手作りというこだわりで、あの世界中のファンを魅了する「タピオカミルクティー」が生み出されているのです。そんな春水堂が手掛けるのだから、モリンガの新メニューだったマズイわけがありません。しかも商品を開発したのは、台湾のタピオカミルクティーを作ったチームとまったく同じ!

    しかし日本で春水堂を運営する「株式会社オアシスティーラウンジ」の関根有三氏によると、モリンガのメニュー開発は「かなり大変」だったといいます。要した時間は実に半年。その努力の結晶である「モリンガタピオカミルクティー」がこちら!

    「モリンガタピオカミルクティー」はアイスとホットから選べます。価格は600円(税抜)。

    見た目は「タピオカ抹茶ミルクティー」といったところ。さて気になる味ですが、実際に試食させていただいた筆者が感じたところによると「ちょっと青っぽい抹茶ミルクティー」のよう。飲みやすくて美味しいのですが、これを飲むだけで奇跡の木と言われるスーパーフード、「モリンガ」が摂取できるのはうれしい限りです。

    そして春水堂の表参道店と代官山店限定メニューとして、モリンガを使った台湾のプリン「豆花(トウファ)」の新メニューも登場!「豆花」とは豆乳を使った伝統的なスイーツで、絹ごし豆腐のような食感が特徴です。原料が豆乳なので、コレステロール値はゼロ。台湾では昔から朝食や甘味として親しまれているそうです。

    「モリンガ豆花」は550円~(税抜)。豆花の上にはマンゴー、イチゴ、黒豆、そしてたっぷりのタピオカがのっています。

    そしてこちらが新メニュー「モリンガ豆花」。こちらも試食させていただきましたが、やはり味は先ほど同様、抹茶のようなフレーバーでした。豆花本体は砂糖が入っていませんが、春水堂自慢のオリジナルシロップがたっぷり入っており、スイーツとしても大満足!

    スイーツを食べる罪悪感から解放される「ギルトフリースイーツ」とは?

    試食会ではトレンドウォッチャーのくどうみやこ氏が登場し、「モリンガ」を含めた「ギルトフリースイーツ」ブームの流れについて解説する時間もありました。「ギルトフリー」は直訳すると「罪悪感がない」という意味。自然由来のものや体に良い栄養素が入ったスイーツなので、食べても罪悪感がないことを意味するそう。そんなギルトフリースイーツとして最も注目されているのがこの「モリンガ」なのです。確かにスイーツは食べるとカロリーや糖質が気になり、なんとなく後ろめたい気持ちになるもの。そんな罪悪感がから解放されるのなら、ぜひとも大歓迎ですよね。

    というわけで今後対注目の「モリンガ」。皆さんもぜひ春水堂で試してみてくださいね!

    【詳細】
    春水堂 春限定ドリンク&スイーツ
    ●モリンガタピオカミルクティー(アイス・ホット)各600円(税抜)
    販売場所:全店舗
    ●モリンガ豆花 550円(税抜)
    販売場所:表参道店、代官山店



    (出典 news.nicovideo.jp)




    野菜農家 花田農園(福岡県鞍手郡鞍手町)と、ちまき専門店 竹千寿(福岡県宮若市)、デザインプロダクションのトータルデザインセンター(岡山県岡山市)の3社は、「ここちよく歩くようなスピードで 忙しい日常にやさしいスープを」をコンセプトに、福岡の地から、女性たちが手がける安心・安全な素材とレシピで、やさしくおいしい野菜スープをお届けする「ひだまりとアンダンテ」を立ち上げます。
    2018年4月1日(日)からオンラインショッピングサイト(http://www.hidamari-soup.jp)で、「カボチャのポタージュ」と「ブロッコリーのポタージュの」販売を開始いたします。
    福岡の農園で大切に育てた野菜を中心に、丁寧に煮込んだ自家製チキンブイヨンと合わせ、素材の風味と栄養を生かしたスープを作りました。野菜栽培からレシピ考案、デザインに至るまで、すべての工程を女性たちが手がけています。忙しい日々に、スープでほっこりできるひと時をお届けできたらと、願っています。

    トマト、カボチャ、ブロッコリー。
    主役の野菜は、福岡の花田農園生まれが中心です。

    花田農園では、季節ごとに旬の野菜を減農薬で大切に育てています。収穫後、トマト、ブロッコリーは鮮度を保つ為に当日加工、かぼちゃは寝かせ、糖度の一番良い状態を見極めて加工しています。「獲れたての新鮮な味、一番いい状態で加工したものをご家庭で楽しんでいただきたい」。そんな思いを叶えるために生まれたのが、“ひだまりとアンダンテ”のスープです。

    シンプルに、おいしく。
    素材だけでなく、製法にもこだわりました。

    タマネギ、ニンジン、ジャガイモや、セロリをはじめとする香味野菜などもすべて国産、地元九州産を使用しています。ベースとなるチキンブイヨンも、じっくり時間をかけて野菜やハーブと一緒に煮込んでいます。素材そのままの味を生かすため、防腐剤など余計なものは入れずにやさしい味わいの濃厚なスープに仕上げました。

    配信元企業:株式会社トータルデザインセンター



    (出典 news.nicovideo.jp)




    毎週のように多くの新商品が発売されるコンビニエンスストア。その中から“ヘルシー”に注目して商品をレビュー・紹介していきます。今回紹介する一品は、3月13日(火)よりファミリーマートで発売された「蒸し鶏ときのこの和風生姜スープごはん」。

     

     

    しっとりチキンときのこのうまみがほとばしる!「蒸し鶏ときのこの和風生姜スープごはん」

    主食と副菜を兼ね備えた「オムライス」や「カレーライス」といったメニューは、おいしいけれどカロリーや油の量が気になりますよね。かといって、「おにぎりだけ」「パンだけ」という主食のみの食事も味気ないもの。そこでおすすめなのが「蒸し鶏ときのこの和風生姜スープごはん」です。具材を入れても290kcalで済ませられるので、ダイエット中のランチとして活用してみては?

     

     

    まず目につく具材は、にんじんやほうれん草といった色鮮やかな緑黄色野菜。β-カロテンやビタミンが豊富な野菜なので、ここは残さず食べておきたいところです。そして蒸し鶏は、低カロリーながら良質なたんぱく質を含む食材。しかし家庭でつくる場合は加熱の仕方が意外と難しく、「パサついて全然上手につくれない…」「すぐに水分が飛んでスカスカになる」といった悩みの声が。

     

    「蒸し鶏ときのこの和風生姜スープごはん」に入っている蒸し鶏は、驚くほどしっとりジューシー。家庭ではなかなかできないやわらかさを堪能できます。横に添えられた錦糸卵と一緒に食べて、口の中で“プチ親子丼”をつくるのもアリかも。

     

     

    さらに特筆すべきは、風味豊かに煮つけられたきのこ類のおいしさ。かむとジュワっとうまみがほとばしり、生姜をきかせたスープとの相性も抜群です。またしいたけは、健康な食生活に役立つ食材の頭文字「ま・ご・は・や・さ・し・い」の“し”に当たる食材。味がよいだけでなくしっかり栄養をとれるのがうれしいですね。

     

    ちなみに「蒸し鶏ときのこの和風生姜スープごはん」には“ご”に当たる「ごま」と“や”に当たる「野菜」も入っているので、かなり栄養バランスが取れた一品といえそう。

     

     

     

    ランチにふさわしいのはもちろんのこと、あっさりした味わいはお酒を飲んだ後の〆にも最適。どうしても何かを食べずにいられないという人は、油分たっぷりのインスタントラーメンよりもヘルシーなご飯を選んでみて。

     

     

     

     

    文/プリマ・ドンナ

     

     

     

    エナージェルにサラサに……ド定番ボールペンの新作に萌える春キャプション


    (出典 news.nicovideo.jp)




    (©ニュースサイトしらべぇ)

    「パスタの街」や「デカ盛りの街」としても知られる、群馬県随一のグルメシティ・高崎市。

    最近は高崎市の美味しいレストランに注目が集まることも多いが、群馬マニアの記者がイチオシなのが、深夜まで行列ができるタンメンの名店『フタツメ』。

    ■タンメンのスープは上質なポタージュのよう

    (©ニュースサイトしらべぇ)

    一般的なタンメンはたっぷりの野菜とあっさりしたスープが特徴だが、フタツメのタンメンは“極濃”が特徴。

    (©ニュースサイトしらべぇ)

    とろみのあるスープは、塩辛くないのに豚骨と鶏ガラの濃厚な旨味たっぷりで、まるで上質なポタージュのような美味しさ。

    ■ラーメン二郎嫌いも絶賛

    (©ニュースサイトしらべぇ)

    それが硬めに茹で上げられた麺によく絡み、最高のコンビとなる。さらにコショウ味が効いた炒め野菜がアクセントとなり、デカ盛りなのにいくらでも食べられてしまうのだ。

    (©ニュースサイトしらべぇ)

    量としては一般的なラーメン二郎に匹敵するぐらいあるが、二郎嫌いの女性でもコレなら食べられると絶賛。見事に完食していた。

    ■サイドメニューも豊富

    (©ニュースサイトしらべぇ)

    また、フタツメのメニューはタンメンだけでなく、ごま塩キャベツなど居酒屋メニューも豊富。

    (©ニュースサイトしらべぇ)

    麺類を注文すると180円でつけられる小ライスと餃子は、これだけで小食な人なら満足してしまうほどのビッグサイズ。こちらもジューシーで美味。

    (©ニュースサイトしらべぇ)

    チャーハンは大きめにカットされたチャーシューとナルトの食感が楽しく、甘めの味つけなので紅ショウガがよく合う。

    ■深夜でも行列ができるほど人気

    しらべぇ取材班が「フタツメ 貝沢店」を訪れたときはすでに日が変わるころだったが、深夜でも行列ができるほど大人気だった。

    確かにこの味なら東京などほかの地域に出ても絶対に人気が出るハズだが、なぜ高崎市と伊勢崎市にしか店舗がないのだろうか…。

    わざわざ群馬県に行ってでも食べたい、最強の極濃タンメン フタツメ。ラーメン好きなら絶対に訪れてほしい、素晴らしい店である。

    県外にないのが信じられない… 群馬県最強の極濃タンメン『フタツメ』が激ウマすぎる


    (出典 news.nicovideo.jp)



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