簡単爆食レシピまとめブログ

簡単でおいしい料理のまとめブログです。

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    2018年04月


    株式会社麦の穂(本社:大阪、代表取締役:杉内健吉)は、シュークリーム専門店ビアードパパにて
    『ミルクバニラシュー』を発売いたします。また、“4種の生地×3種のクリーム=12種類”のラインナップを展開した『春のシュークリーム祭り』を4月1日から4月30日まで開催。お好きな組み合わせでお楽しみいただけます。

    ミルクバニラシュー
    ミルクバニラシュー
    ■4月限定ミルクバニラシュー
    バニラ香るミルククリームに、自家製カスタードをブレンドしコクのある味わいに仕上げました。
    小さなお子様からご年配の方まで、広い年代に愛されるフレーバーをぜひお楽しみください。

    ※店舗により販売期間や品目の変更、取扱いのない場合がございます。
    ※売り切れの際はご了承ください。
    ※クリーム内の黒い粒はバニラビーンズです。

    商品名 :ミルクバニラシュー
    価格  :230円(税込)
    販売期間:2018年4月1日~4月30日まで販売予定
    販売店舗:全国のビアードパパ
        
    春のシュークリーム祭り
    ■春のシュークリーム祭りを開催
    ビアードパパでは、MAKE FOR YOU! 『春のシュークリーム祭り』を4月1日から4月30日まで開催。
    “4種の生地×3種のクリーム=12種類”のラインナップを展開します。
    サクサク食感のパイシューやカリカリ食感のクランチパリブレストなどの生地に、期間限定の爽やかないちごクリームやコクのある味わいのミルクバニラクリームなど、その日の気分や好みに合わせて様々な組み合わせをお楽しみください。

    <選べる4種類の生地>
    選べる4種類の生地
    ○パイシュー
    ビアードパパお馴染みのパイシュー生地。原料や製法にとことんこだわった、全てがオリジナルのスタンダードシュー。

    ○クッキーシュー
    自慢のサクサクパイシュー生地にカリッとした食感の甘いクッキー生地をトッピング。

    ○パリブレスト
    パリ生まれのカリカリ&ふんわり食感リングシュー。表面はカリッと香ばしいのに中はふんわり。

    ○クランチパリブレスト
    アーモンドプードル香る人気のパリブレストにカリカリのクランチをのせ、オーブンで香ばしく焼き上げました。

    <選べる3種類のクリーム>
    選べる3種類の生地
    ○カスタードクリーム
    天然のバニラビーンズをふんだんに使った生カスタードクリーム。香り・甘さがどの生地にもあうビアードパパ自慢のカスタードです。

    ○いちごクリーム(3月~4月限定クリーム)
    甘酸っぱいいちごの美味しさをギュッと詰め込んだ、爽やかな口当たりのクリームをぜひお楽しみください。

    ○ミルクバニラクリーム(4月限定クリーム)
    バニラ香るミルククリームに、自家製カスタードをブレンドしコクのある味わいに仕上げました。

    ■期間限定セットをご用意
    期間中、“春のシュークリーム祭りセット”をご用意!
    一番人気のパイシュー生地にカスタードクリーム、いちごクリーム、ミルクバニラクリームの3種類が入ったお土産にもぴったりなセットです。また、販売期間中に“春のシュークリーム祭りセット”ご購入で、ビアードパパポイントカード通常進呈ポイントに加え+1ptプレゼント!

    <内容>
    パイシュー(カスタード)2個
    いちごシュー 2個
    ミルクバニラシュー 2個
    販売価格:1,160円(税込)
    販売期間:2018年4月1日~4月30日まで販売予定
    販売店舗:全国のビアードパパ
             
    ビアードパパ

    ビアードパパは、お店で手作りのシュークリーム専門店。
    シュー生地は常にオーブンで焼き上げ、クリームは新鮮な状態を保つため毎日お店で手作り。ご注文をいただいてから1点1点クリームをお詰めする実演販売スタイルなので、いつもできたて・作りたて!専門店だからこそこだわる安心・安全な厳選素材とオリジナルレシピで、他では真似できない何度でも食べたくなる 飽きのこない美味しさを追求し、グローバルに広がっています。
      
      
      【株式会社麦の穂について】
    基本的信条:私たちは、麦の穂のように(雨にも風にも負けず)、すべての環境に対応し、まっすぐ力強く成長していきます。そして、その成果は大きく豊かな実りとなり、私たちにかかわるすべての人たちとその実りをわかち合う、そんな幸福の実現をグループの総意とします。
      
      会社名:株式会社 麦の穂
    代表者:代表取締役 杉内健吉
    従業員:正社員230名 パートアルバイト1,650名(2018年1月時点)
    本社所在地:〒530-0047 大阪市北区西天満3-13-20 ASビル 2F
    TEL:06-6361-7000

    <事業内容>
    ・飲食店の経営
    ・飲食店のフランチャイズチェーン店の加盟店募集及び加盟店の指導業務
    ・菓子の製造、販売




    配信元企業:株式会社麦の穂



    (出典 news.nicovideo.jp)



     「浸けておくでやわらか~!!」なローストビーフの炊飯器レシピがTwitterで話題になっています。まいたけを使うのがポイントだというレシピを早速作ってみました。

     レシピを考案したのは、まんがタイムで『モンめし』を連載中の漫画家、ぼく(@boku_5656)さん。これまでに、『ぼくのおやつ』『ぼくのおやつ百科』など、数々の料理系本を手がけています。

     そんなぼくさんがオススメするローストビーフに必要なものは、牛モモ肉(400g)、舞茸、すりおろしニンニク、塩こしょう。まずは石づきを取った舞茸をみじん切りにして牛もも肉にまぶしたら、密閉袋に入れます。そして約1時間ほど、常温で置いておきます。

     このとき、しっかりと空気を抜くのがポイント。またもし夏場などで気温が高い場合には、常温ではなく、冷蔵庫で3時間から6時間置いておくと良いとぼくさん。こうすることにより、まいたけの酵素でお肉が柔らかくなるんだそうです。

     時間がたったら袋からお肉を取り出し、舞茸を取り除きます。次に牛肉にすりおろしニンニクと塩こしょうをまぶし、全面をフライパンで焼きます。中火でしっかり色が付けばOKです。

     お肉が焼けたら、新しい密閉袋にお肉を入れて空気を抜き、炊飯器にいれます。そしてここに熱湯をお肉が浸るまで注いだら、35分程度「保温」設定にして放置します。保温時間に関してはお肉が300gくらいなら30分程度など、調整してみてください。

     お肉を待っている間に簡単なソースも作っていきましょう。玉ねぎのすりおろし、生姜のすりおろし、ニンニクのすりおろし、しょうゆ、みりん、酒、砂糖、レモン汁をひと煮立ちさせるだけでOKです。ちなみに最初に使った舞茸をソースに使用しても大丈夫ですが、その場合はかなりしっかり火を通す必要があるので注意してくださいね。

     そうこうしていると35分たちました。お肉を炊飯器から取り出してみます。おぉ~なんだかローストビーフ感が漂っていますね。炊飯器スゴイ。

     すこし冷ましてから切ってみましょう。きれいなピンク色のお肉の断面が現れました。これはたまらんと薄切りで一口。レストラン顔負けのしっとりジューシーなローストビーフに仕上がっています! ほったらかし調理でこれはスゴイ……!

     そのまま食べてももちろんおいしいのですが、お肉でカイワレを巻いた“ローストビーフロール”や、サラダに角切りのお肉を入れた“ローストビーフのゴロゴロサラダ”、ローストビーフとプチトマトなどをピックで刺した“ピンチョス”など、楽しみ方のバリエーションはかなり豊富です。ホームパーティーなどで出せば盛り上がること間違いなしですね!

     個人的には以前紹介したねとめしレシピ「アボカドのめんつゆ漬け」と一緒に御飯に乗せる「ローストアボカド丼」がよく合うのではないかなと思いました。ほったからし調理でできるレシピなので、みなさんもぜひ作ってみてくださいね!

    しっとりジューシーでおいしいローストビーフ


    (出典 news.nicovideo.jp)




    ボールたっぷりのクリームパスタほどおいしいものがあるでしょうか。乳製品が苦手だからとこれまであきらめていた方に、今日はクリームやバターを一切使わないクリームパスタのレシピをご紹介します。

                                                                                    

    クリームやバターなしでクリームパスタを作る際には、パスタをつくる際の原料となるセモリナ粉(1/2カップ)を使用します。パスタを投入する直前に、セモリナ粉を水と一緒に混ぜ合わせ、粘り気のある状態になったところで、カリカリに焼いた豚肉の入ったフライパンに加えてよく馴染ませ、ソースをつくります。

    必要な材料は、パンチェッタと呼ばれる脂身の多い豚肉やベーコン、ソーセージを約230グラム、乾燥パスタ(どのような種類でもOK)を約230グラム、少し塩を加えた水を約2.8リットル、セモリナ粉1/2カップ、そして新鮮なブラックペッパーです。

    Image: Claire Lower / Lifehacker Skillet

    まずは少し大きめの鉄製のフライパンで中火で豚肉を炒めていきましょう。油が出てカリカリになるまでよく焼きます。焦げ付きそうになったら、一旦フライパンから出しておきましょう。その間にお湯を沸かし、パスタを茹でていきます。セモリナ粉と水もこのタイミングで合わせておきましょう。

    Image: Claire Lower / Lifehacker Skillet

    豚肉がカリカリになり、パスタがアルデンテ(芯が少し残っている)少し手前の硬さになったら、セモリナ粉と水を合わせたものを豚肉の入ったフライパンへ入れます。茹でたパスタも同時にフライパンに投入し、すべての具材をよく混ぜ合わせ、パスタをソースに絡めていきましょう。

                                                                                    

    仕上げに新鮮なブラックペッパーをふりかけてひと混ぜし、お皿へと盛りつけます。一切乳製品を使わないことにはなりませんが、チーズとほうれん草を加えるのもおすすめです。豚肉を焼く際に、少し薄く切ったにんにくで味や香りづけをしたり、ハーブを添えてみるのもよいでしょう。ほかにもパルメジャンチーズを足すなど、あなたのお好み次第です。

    豚肉の油とセモリナ粉を混ぜ合わせた水でまるで本物のクリームソースのような味わいを作り出せるはず。ぜひ試してみてください。



    (出典 news.nicovideo.jp)






    なんとも春らしくおいしそうなチーズスイーツがシェラトンに誕生しました。まるで果実が春の野に咲く花々のように見えます。濃厚なチーズをたっぷり使ったオリジナルスイーツです。

    シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル カフェ「トスティーナ」に、2018年4月1日(日)から30日(月)までの期間限定で登場するスイーツたちをご紹介します。

    ブルーベリーとチーズのタルト 550円


    ブルーベリーとアパレイユ(チーズ生地)をいれて焼き上げたタルトに、ブルーベリーのゼリーを閉じ込めたレアチーズムースを重ねました。ムースの表面にはチーズクリームを絞り、ブルーベリーやマカロンを飾って華やかに。ムース、生地、クリームなど、チーズを色々なテイストで楽しめるチーズづくしの一品です。

    フロマージュブランとラズベリームース 550円


    サクサクなクッキー生地にフロマージュブランのムースをのせ、ムースの中にラズベリーのゼリーとアーモンド生地を重ねて閉じ込めました。トップにはレモンクリームとラズベリーを飾りました。フロマージュブランとラズベリーの甘酸っぱさがさわやかな仕上がりのムースです。

    ベイクドチーズとマスカルポーネムース 550円


    ベイクドチーズにマスカルポーネのムースを重ね、2層にしたオレンジのムースとマーマレードのコンフィチュールを閉じ込めました。トッピングしたラズベリー、イチゴスライス、ブルーベリー、オレンジと、しっとりとしたチーズの絶妙なコントラストをお楽しみください。

    チーズ塩パン 350円/チーズフォンデュ 270円


    チーズ塩パン(写真上)は、フランスパン生地にミックスチーズとゴルゴンゾーラチーズを練りこみました。チーズの香りが豊かで、上に散らしたフランス産のフルールドセルがアクセントのパンです。

    チーズフォンデュ(写真下)は、ソフトフランス生地に、カマンベールチーズとチーズソースとベーコンを包んで、焼き上げました。外はしっとりモチモチ、中にはたっぷりなチーズが入ったパンです。


    シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル
    http://www.sheratongrandetokyobay.com/jp
    カフェ「トスティーナ」“チーズ スイーツ&ベーカリー”
    ◆期間   : 2018年4月1日(日)~4月30日(月)
    ◆開催店舗 : カフェ「トスティーナ」(ホテル2F)10:00~23:00
    ◆お問合せ:047-355-5555(代)カフェ「トスティーナ」
    シェラトンの4月限定チーズスイーツがおいしそう


    (出典 news.nicovideo.jp)




     ロッテアイス「雪見だいふく」(2個入り)が2018年4月から、全国で通年販売されることが明らかになりました。……えっ、今までそうじゃなかったの?

     広報担当者に話を伺ったところ、「雪見だいふく」は寒いシーズンにアイスを食べる習慣がまだなかった35年以上前に、秋冬向けの製品として誕生。商品名の「雪見」は、「寒い季節に温かい室内でアイスを食べる」というコンセプトを表現したものだったそうです。

     しかし、同製品が秋冬限定商品であることを知らない人は多く、そのことを知っているのは約3割という調査結果が出ているほか、実際、休売中の夏場に「どこに売っていますか?」という問い合わせが来ることも。今回の通年販売への移行は、こういった背景から決定したものだといいます。これから、毎日「雪見だいふく」が食えるぜ……?

    ※ なお、業務用に関しては、これまでも通年販売されていたとのこと。

    「雪見だいふく」特設サイトより


    (出典 news.nicovideo.jp)


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