簡単爆食レシピまとめブログ

簡単でおいしい料理のまとめブログです。

    簡単でおいしい料理のまとめブログです。

    2018年06月


    楽天株式会社が運営するレシピサイト「楽天レシピ」は、2018年5月30日~7月4日までの期間で行われる「国産チーズレシピ選手権」の開催を記念して、全国各都道府県100名ずつの20代~50代の男女4,700名を対象に「チーズ」に関するアンケート調査を実施。このたび、そのアンケート結果が発表されました。 

    まずはじめに好きな乳製品について質問をしてみたところ、チーズが67.9%で1位。64.2%のヨーグルトも、ほぼ同率の人気を誇っていました。チーズが好きな理由について聞いてみたところ、「チーズそのものの味が好き」と回答される方が多い中で、「ワインに合うから」(島根県・40歳・男性)といった理由や、「様々な料理に使えて美味しいから」(山形県・28歳・女性)といった声など、他の料理との組み合わせのしやすさが多くの人に愛されている理由のようでした。 

    ちなみに、チーズをさらに分類して国産チーズと外国産チーズの人気も比較してみたところ、8割以上(84.4%)もの人が、外国産より国産チーズの方が好きだということも明らかになりました。

    <チーズが「好き」な都道府県ランキング>
    1位:山口県(67.0%)
    2位:東京都・熊本県(65.0%)
    3位:山形県(60.0%)

    日本の中ではどの都道府県の人が特にチーズを好きなのか…各都道府県100名ずつを集計したところ、チーズが「好き」と回答した方が一番多かった都道府県は、なんと山口県でした。
    最近では「獺祭」など地酒にも注目が集まる山口県ですが、同じ発酵食品どうしであるチーズと日本酒の相性はバツグン。日本酒が好きな県民性が、チーズも無意識のうちに好きにさせているのかもしれません。
    また、2位は東京都・熊本県という結果に。東京はチーズの美味しいお店も多いですが、熊本県はなぜなのでしょうか。理由を聞いてみると、「つまみに最高」(39歳・男性)「ビールのつまみ」(68歳・女性)など、お酒のつまみにしている方が多い印象でした。九州もお酒を飲む方が多く、お酒に合うものが愛される傾向にあるようです。

    <あなたは、どの都道府県のチーズが一番美味しいと感じますか?>
    1位:北海道(85.5%)
    2位:岩手県(1.8%)
    3位:長野県(0.9%)

    どの都道府県のチーズが一番美味しそうだと感じるか聞いてみたところ、1位はやはり、「食の宝庫」・北海道(85.5%)。チーズの原料となる牛乳をうみだす乳牛が日本一多いことからか、2位の岩手県(1.8%)や3位の長野県(0.9%)に大きく差をつけました。 

    ひとくちにチーズといっても、その種類によって味わいは大きく異なるもの。そこで、どんなチーズが好きなのか調査してみたところ、プロセスチーズが31.3%で1位という結果に。理由にも「一番食べやすいから」(沖縄県・53歳・女性)とあるように、プロセスチーズは製造工程で加熱処理を行って成形するため、乳酸菌が死滅します。したがって熟成が進むことがなくクセの少ない味わいになるため、万人受けするのかもしれません。
    一方、2位のカマンベールチーズ(24.2%)では「ドロっとした食感がいい」「独特の味が好き」といった意見、3位のモッツァレラチーズ(31.3%)では「モチっとした食感」「歯ごたえがいい」という意見が見られるなど、個性的な味や食感を楽しんでいる方も多くいらっしゃるようでした。

    <あなたが、一番チーズに合うと思う料理はなんですか?>
    1位:ハンバーグ(53.5%)
    2位:ハンバーガー(45.6%)
    3位:パスタ(42.8%)

    続いて、「チーズ料理」についても質問。チーズに一番合う料理について聞いたところ、1位はハンバーグ(53.5%)という結果に。ファミリーレストランなどでもチーズトッピングのハンバーグやチーズインハンバーグをよく見かけますが、やはり根強い人気です。2位も「ハンバーガー」(45.6%)なので、「ハンバーグ」と「チーズ」の組み合わせは間違いないようです。3位には「パスタ」(42.8%)がランクイン。チーズはイタリア料理にも欠かせない食材です。 

    味は言うまでもなく、最近では「インスタ映え」も、食事の際の重要な指標となっています。そこで「最もインスタ映えするチーズ料理」について聞いてみたところ、1位はなんと「ピザ」(60.3%)。手に取った際の絶妙なチーズの伸び具合が、確かに「インスタ映え」すると言えそうです。 

    2位以下の、チーズケーキ(14.9%)、グラタン(11.9%)、カプレーゼ(9.2%)などを抑え、圧倒的な差を見せつけました。 

    今回のアンケート調査結果を発表した「楽天レシピ」でも、「チーズ おつまみ」で検索できるレシピは5,000件以上。さらに「国産チーズレシピ選手権」も開催中。ぜひ、チーズを食べたいときにチェックしてみてはいかが?


    (出典 news.nicovideo.jp)




    シリアル食品の世界シェアトップブランド「ケロッグ」を日本国内で展開する日本ケロッグ合同会社(本社:東京都港区、代表職務執行者社長:井上ゆかり)は、「オールブラン」シリーズの新ラインナップとして、腸の奥まで届く食物繊維を含む小麦ブランのフレークに、女性に人気のナッツを加えた新商品「オールブラン 香ばしナッツ」を6月上旬より全国のスーパー、ドラッグストアなどにて販売いたします。(一部取り扱いのない店舗がございます。)

    ■食物繊維が豊富で、人気のナッツを組み合わせた「オールブラン 香ばしナッツ」新登場!
    「オールブラン 香ばしナッツ」は、腸の奥まで届く食物繊維を含む小麦ブランを使用した香ばしいザクザク食感フレークに、女性に人気のアーモンド、くるみ、かぼちゃの種を加えたシリアルです。穀物やナッツなどの素材のおいしさを活かし、甘さ控えめの味に仕上げております。毎日の朝食はもちろんヘルシーな間食としてもお楽しみいただけます。


    ■不足しがちな食物繊維がたっぷり!
    お腹の健康に欠かせない栄養素のひとつである食物繊維ですが、日本人の食物繊維の平均摂取量は年々減少しており、男女ともに1日の摂取目標量を約4g下回っています。※ 「オールブラン 香ばしナッツ」では、1食(40g)で4.8gの食物繊維をたっぷりとることができます。ナッツ好きの女性はもちろん、食物繊維が不足しがちな方に手軽においしくお召し上がりいただけるシリアルです。

    ※ 日本人の食事摂取基準(2015年版) 食物繊維目標量:18歳以上 男性20g,女性18g /平成25年国民健康・ 栄養調査より / 池上幸江 日本食物繊維学会Vol1(1997)


    【製品概要】
    製 品 名  :  オールブラン 香ばしナッツ
    内 容 量  :  410g
    参考小売価格 :  618円(税抜)
    発 売 日  :  2018年6月上旬出荷開始予定



    【ご参考】 ブランとは
    “ブラン”は小麦の外皮部分のことで、「小麦ふすま」とも呼ばれています。 この“ブラン”にはお腹の健康に欠かせない食物繊維(主に不溶性)をはじめ、鉄分、カリウム、マグネシウムなどのミネラルも含まれています。小麦に占める”ブラン”の割合は約15%ですが、一般に小麦粉と呼ばれているものは製粉の過程で、栄養価の高い“ブラン”の部分が取り除かれてしまいます。また、“ブラン”は、保水性の高い食物繊維を多く含んでおり、お腹の中で水分を吸収して膨らむ性質があり、さらに、他の穀類、野菜、果物などに比べて、より効果的にかさを増すという優れた特徴があります。


    世界シェアNo.1のシリアルメーカー “ケロッグ”について
    ケロッグ社(Kellogg Company)は、人々にとって大切な食品とブランドを通じて、世界に豊かさと楽しさを提供することを使命としています。1894年にケロッグ社の創設者であるW.K.ケロッグが米国ミシガン州バトルクリークにおいて、保養所の人々のために食物繊維が豊富な穀物を材料に、食べやすく栄養が豊富な食品としてシリアルの原形となる「グラノーズ」を発明してから1世紀以上を経た現在では、180カ国以上で事業を展開する世界的な食品メーカーとなっています。2016年の売上高は130億ドルで、シリアルのメーカーとしては世界第1位、クッキー、クラッカー、スナックのメーカーとしては世界第2位の規模を誇ります。1906年の会社設立から111年にわたりケロッグのシリアルは世界各国においてご支持をいただいております。

    日本発売55周年を迎えるケロッグのシリアル
    日本ケロッグは、100年以上にわたって「朝食を通じた心とからだの健康」を研究し続けてきた朝食の専門家「ケロッグ」の基本精神を受け継ぎ、1962年に米国ケロッグ社100%出資の日本法人として設立されました。1963年の「コーンフレーク」、「コーンフロスト(現:コーンフロスティ)」の発売以来、半世紀以上にわたって、太陽と大地の恵みを受けて育った、玄米、小麦、大麦、とうもろこしなどの穀物のエネルギーと、バランスのよい栄養がたっぷり詰まったシリアルを日本の朝の食卓にお届けすることを通じて、お客様の気持ち良い一日のスタートを応援しています。日本ケロッグでは、2018年をシリアル日本発売55周年を記念した節目の年とし、消費者の皆様にシリアルのさらなる可能性を提案する商品やニュースを展開してまいります。

    ケロッグの朝食提供支援プログラム ”Breakfasts for Better Days™“について
    ケロッグ社では、食料支援を必要としている世界中の子どもたちやそのご家族にむけ、2025 年までに全世界で 25 億食分の食料寄贈を計画した朝食提供支援プログラム「Breakfasts for Better DaysTM」を推進しています。日本ケロッグでは、フードバンク「セカンドハーベスト・ジャパン」への製品寄贈に加え、豊島区のNPO法人「豊島子どもWAKUWAKUネットワーク」が運営する子ども食堂(計3ヶ所)や、足立区「居場所を兼ねた学習支援事業」(計3ヶ所)にむけて、利用している子どもたちが朝食用として自宅に持ち帰ることができるよう、シリアルを無償でご提供しています。

    ケロッグ初のスマートフォンアプリ 「ケロッグ公式アプリ」
    「ケロッグ公式アプリ」は、新製品の発売情報や製品ごとのおすすめレシピのご紹介、飲食店とのコラボレーションメニューのお知らせ、また、各ブランドの製品詳細も確認できるなど、ケロッグのさまざまな情報をタイムリーにお届けする便利なアプリです。さらに、アプリユーザー限定クーポン*1 のご提供やサンプリングなどのキャンペーン応募のご案内、商品を活用したレシピのご紹介といったいろいろな企画との連携やYouTubeで発信しているコンテンツ情報の更新など、順次実施してまいります*2。
    *1時期により配信がない場合がございます。
    *2アプリのプッシュ通知をオンにすることで、いち早く簡単に確認いただけます。

    *左記のQRコードからアクセス、またはApp Store、Google Playで「ケロッグ」を検索

    ※本アプリは、一部ご利用いただけないOSバージョンや一部の機種にて正常に動作しない場合がございますので、あらかじめご了承ください。


    ケロッグ公式Instagram(@kellogg_japan_official)
    新製品、コラボレーションメニューやイベント情報など、随時ケロッグのお得な情報を発信していきます。

    Instagramアカウント(@kellogg_japan_official)
    https://www.instagram.com/kellogg_japan_official/?hl=ja


    配信元企業:日本ケロッグ合同会社



    (出典 news.nicovideo.jp)




    ホテル日航福岡(福岡市博多区)の2階カフェレストラン「セリーナ」にて、「夏の北海道フェア」が6月1日(金)~7月31日(火)に開催される。

    ■ 見た目もにぎやかな海の幸がズラリ!

    ウニやイクラをふんだんにのせたセリーナ名物「海宝丼」をはじめ、カニやホタテの炭火焼きなどを堪能できる2か月間。

    今回のおすすめは、北海道産ジャガイモなど旬の野菜やホテルメイドのパンで味わうラクレットチーズ。とろ~りとろけるチーズは、グリルコーナーでシェフ自らが盛り付けてくれる。

    ほか、ブッフェコーナーにはジンギスカンやザンギなどの北海道グルメが登場。前菜からデザートまで約40種の料理が食べ放題だ。アルコール飲み放題(1人1600円)には、北海道限定のサッポロクラシックビール(※)や北海道産ワインもお目見えする。

    期間中はブッフェ台に並んだ料理や、お皿に盛り付けた写真を「#ホテル日航福岡セリーナ」「#北海道フェア」など指定のハッシュタグを付けてSNSなどで発信すると、1人につき1本「キレートレモン」をプレゼントするという企画も。詳しくはホテル日航福岡のHPをチェックしよう。

    [開催情報]ホテル日航福岡 2F カフェレストラン「セリーナ」 / 092-482-1161(レストラン直通) / 17:30~21:00 / 大人5500円、シニア4500円、小学生2300円、幼児1200円、3歳以下は無料※ソフトドリンク飲み放題付き

    ※サッポロクラシックビールはなくなり次第、サッポロ黒ラベルに変更

    ラクレットチーズはたっぷりの旬野菜やホテルブレッドで楽しもう


    (出典 news.nicovideo.jp)




    レッドブルは、6月5日(火)よりエナジードリンクでは無い、有機JAS認定を受けたオーガニック炭酸飲料「ORGANICS by Red Bull(オーガニックス・バイ・レッドブル)」を東京、千葉、埼玉、神奈川の関東エリア限定で提供する。

    1987年にオーストリアで販売を開始したレッドブル・エナジードリンクは、それから約20 年後となる2006 年に日本での一般販売を開始。そんなエナジードリンクというイメージが強いレッドブルから今回、「オーガニックを、カジュアルに。」というテーマのもと、オーガニックドリンクが日本初登場。味はシンプリーコーラ、ビターレモン、ジンジャーエールの3 種類となっている。

    海外ではオーガニック製品が気軽に手に入る国がある一方、日本ではオーガニック製品はそこまで身近なものではないだろう。実際に飲んでみると、エナジードリンクよりもスッキリとした甘みで清涼感が強く非常に飲みやすい。また、ナツメグやカルダモンといったスパイがピリッと効いているためリフレッシュ効果も高そうだ。「エナジードリンはちょっと…」という人でも、眠い時、一息つきたい時などにおすすめしたい。

    レッドブルが挑戦する新ジャンルドリンクにぜひ注目してみて欲しい。

    「シンプリーコーラ」にはナツメグ、シナモン、ガランガルなど様々なスパイスが合わさったユニークな味わいとなっている


    (出典 news.nicovideo.jp)




    ローソンは6月5日から、GODIVAとのコラボ商品シリーズ初となる“和”をテーマとした「生ショコラ大福」を発売する。価格は260円(税込み)。


    「Uchi Cafe×GODIVA 生ショコラ大福」は、コラボ初の和をテーマに“餅”を使用。カカオの香り高いチョコレートと厳選した生クリームを練りこんだ生チョコレートを、ダークチョコレートクリームの中に閉じ込め、柔らかいチョコレートを練りこんだ餅で包んだ。


    餅のもちもちした食感と、なめらかなチョコレートクリーム、コクのある生チョコレートを味わえる3層のスイーツに仕立てている。

    餅の周りにはココアパウダーをまぶして、トリュフ風に仕上げた。


    (出典 news.nicovideo.jp)



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