簡単爆食レシピまとめブログ

簡単でおいしい料理のまとめブログです。

    簡単でおいしい料理のまとめブログです。

    2018年12月


    この連載では簡単なおつまみレシピを紹介! 家にあるものやコンビニで手に入るものが中心です。実際に試しておいしかったレシピをお伝えしていきます。

     今月のテーマのお酒は「赤ワインです!

    12月のお酒「赤ワイン

     今月は赤ワインテーマです。ワインにぴったりで簡単なおつまみに挑戦します!

    簡単もちチーズ焼き

     お正月定番の「おもち」。今回は、鍋にも便利な薄切りの「スライス切りもち」を活用しておつまみにしちゃいます。

    材料

    ・スライス切りもち
    ・スライスチーズ
    ・海苔
    ケチャップ
    コショウ

    1.海苔の上におもちをのせる

     薄切りのスライス切りもちはレンジでも素早く調理できちゃいます。耐熱皿の上に海苔とおもちをのせます。

    2.電子レンジで40秒ほど加熱する

     お皿にラップをかけない状態で、電子レンジで40秒ほど加熱します。

    3.ケチャップチーズをのせる

     ケチャップチーズ! アクセントにコショウ。海苔で巻いてできあがりです。

    おもちチーズは良い相性! おやつにもピッタリ

     おもちのもちっとした食感、チーズのまろやかさ、ケチャップの酸味が合わさると、おもちピザのような絶妙な味わいです。お酒のつまみとしてもいけるし、おやつもちょうどいいですよね。チーズケチャップで洋風なので、醤油味の磯部焼きに飽きた時にもオススメ。

    ポイント:加熱時間を長くするとカリッと仕上がります

     食感にアクセントをつけたい場合は電子レンジの加熱時間を長くすると、水分が飛んでカリッと仕上がります。手軽なのでいろいろ試してみてください。それでは、みなさん。おいしいお酒とおつまみで良い新年をお迎えください! ヒパヒパ~。


     
    電子レンジで簡単! おもちチーズがおいしい


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>


    2018年個人的な大ヒット調味料、それはなんといっても塩麹です。日本古来の調味ペーストなのですが、発酵させたお米(いわゆる麹)に塩と水を混ぜ合わせたもので、食材に深みと味噌を彷彿とさせるような旨みを足してくれる優れモノです。

    塩麹の活用法

    塩麹の魅力を充分に引き出すコツ、それは"じっくりと時間をかけて食材に塩麹を付け込んでおくこと"です。食材の旨みを最大限に引き出すには、最低丸一日は必要です。

    24時間付け込んでおくことで、肉が柔らかくなり、風味が増し、ほどよい塩加減と甘さになりますよ。時間がないときは豚ヒレ肉を塩麹1カップにしっかりと漬け込み、麹をつけていない側を高温に熱したフライパンで焼いてみるとよいでしょう。

    塩麹を使ったポークステーキのレシピ

    塩麹は食材店で手に入れることができますし、1~2週間時間はかかりますが、自分で作ることも可能です。今回は塩麹を使った、自宅で手軽に出来るおいしいポークステーキの作り方をご紹介します。

    準備:

    約1キロ弱の豚肉に対して塩麹はカップ1杯ほど用意してください。肉全体にしっかりと麹を擦り込み、フリーザーバックに入れてから冷蔵庫で寝かしておきます。

    調理法:

    準備はたったそれだけ!1日経ったらペーパータオルで塩麹を落として、120130度の余熱でしっかりと温めておいたオーブンにクッキングシート敷いて肉をセットします。オーブン内の温度が余熱よりも15度ほど高くなるまでじっくりと熱を通していきます。

    じっくりと火が通ったら豚肉をオーブンから取り出します。

    同時にスキレットなどの鉄製のフライパンを用意し、その上にバターを乗せて、ぶくぶくと泡立ち、焦げ始めるくらいまで待ちます。そこに先ほどの肉を加えて、バターソースによく絡ませましょう。フライパンから肉を取り出し、ソースと一緒にアルミホイルにくるんで、5分か10分ほど経てば食べ頃です。

    ぜひ次に豚肉を手に入れたら塩麹を試してみてくださいね

                 


    (出典 news.nicovideo.jp)




    寒い冬は、冷え性の症状が出やすくなったり、風邪を引きやすくなったりします。また、食べ過ぎや飲み過ぎで胃腸などの体調を崩しやすい時期でもあります。休んでばかりでは、仕事が滞ってしまいます。今回は冬を健康に過ごすために、おすすめの食材をご紹介しましょう。

    ○寒いとどうして体調を崩しやすい?

    冬に流行期を迎えるインフルエンザは、12月ごろより増え始めます。ピークは1~2月ごろの冬の寒さが厳しい時期です。寒い時期、風邪になってしまうことが多い理由は、風邪やインフルエンザなどのウイルスが15℃以下の気温で活発に働くようになるからです。

    また、湿度が低いことで、空気中に漂いやすくなりますから、暖房が効いている部屋など乾燥している場所では、長い時間ウイルスが漂ってしまいます。そのため、冬はウイルスに感染しやすい季節と言えるのです。
    ○感染予防には、感染者と接触しないコト

    感染経路には、大きく分けて「飛沫感染」と「接触感染」があります。飛沫感染は、感染者のせきやくしゃみの唾液のしぶきにウイルスが含まれ、それを吸い込むことで感染します。マスクはのどや鼻の乾燥を防ぐものの、ウイルスは通過し、予防できませんので、こまめな手洗い、うがいが大切になります。感染者くしゃみやせきなどのしぶきが飛び散るのを予防することはできますから、感染者は必ずマスクを着用しましょう。

    接触感染は、ウイルスを含んだ唾液のしぶきがついた場所に触れ、手や口元などにつくことで引き起こされる感染です。職場の共用パソコンエレベーターボタン、手すりなど、多数の人が触れる場所は、感染しやすいと考えられます。こまめに手洗い、うがいを行うことが感染予防に有効になり、接触感染のほうが防ぎやすいといえます。手洗い、うがいは習慣化していきましょう。ただし、水で軽く手洗いするぐらいでは、不十分といえます。アルコール消毒、ジェルなどを併用して、消毒を行う方がおすすめです。施設の出入口や手洗い場所にアルコール消毒を設置しているところもありますし、携帯できる小さなタイプも市販されています。

    感染予防には、感染者と接触しないことが一番ですが、なかなかそうはいきません。できるところから、感染予防を心がけましょう。
    ○生姜料理が健康づくりにおすすめ

    感染予防には、たっぷりと睡眠をとること、バランスの取れた食事を心がけること、適度な運動をすることで、風邪に負けない体をつくることができます。食事は、いろいろな食材を取り入れて食べることで、バランスが取りやすくなります。肉を食べたら魚を食べる、野菜を少しでも食事に取り入れるなど、バランスを意識して食べるとよいでしょう。

    中でも「生姜」は、風邪予防のために食べている人も多いのではないでしょうか。生姜は、辛味成分のシンゲロール、ショウガオールなどが含まれています。薬味として、お寿司のガリ、焼き魚のはじかみ生姜など、その殺菌作用から料理に幅広く利用されています。この殺菌作用が、風邪の引き始めののどの痛みにもよい作用があるといわれていますので、生姜を食べるのはおすすめです。

    食べるときは、生の生姜をすりおろすことが多いと思いますが、皮に近い部分にシンゲロールやショウガオールなどの辛味成分は多く含まれていると言われていますので、皮ごとすって食べるのがおすすめです。香りもよくなりますので、よく洗って皮ごと利用しましょう。チューブ入りの生姜を利用してもいいのですが、生の生姜のほうが、成分を効率よく取り入れることができます。できれば、生の生姜を利用する方がいいでしょう。

    ショウガオールは、胃腸の血行を促進させて、冷え性の改善にも有効といわれています。生姜を加熱して食べることで、ショウガオールは増えると言われていますので、生姜焼きや生姜湯など加熱調理もおすすめです。

    生姜は、食べ過ぎるとお腹をこわしてしまうことがあります。一度にたくさん食べるのではなく、少量を長い期間食べるほうがおすすめです。いつもの料理に生姜を添えたり、味噌汁にすりおろして入れたりするなど、少しずつ加えながら、風邪に負けない健康な体を作りましょう。
     



    (出典 news.nicovideo.jp)




    やっと冬休み~!仕事に家事に育児にと働くママさんたち、一年間お疲れ様でした♪ 『ママが家にいる!』ってだけで、子供たちのテンションもUPしますよね(笑)。そんな子供と一緒に、普段はなかなか時間が取れないスイーツ作りを楽しんでみませんか? 
    小さなお子さんでも一緒にできるような簡単スイーツを5つご紹介します!

    旬のさつまいも・りんご・かぼちゃを使って作り置きおやつ。離乳食にも使えるのが嬉しい!

    子どものおやつに旬の食材を取り入れることは食育にもつながります。冬の食材「さつまいも」「りんご」「かぼちゃ」を使ったスイーツをご紹介します。

    まずは「さつまいもりんごの甘煮」を作ります。簡単にできて冷凍で2週間保存可能なので、多めに作って作り置きもお勧めです。食物繊維もたっぷりでヘルシーですよ!砂糖を控えれば離乳食のおやつとしても活用できます。

    この甘煮をパウンドケーキや蒸しパンにアレンジします。特に蒸しパンは混ぜるだけでできて電子レンジで作るので、とても簡単!

    かぼちゃクッキーで楽しみましょう。クッキー生地は冷凍できるので、棒状にして冷凍しておき、作りたい時に5mm幅に切って好きなだけ焼くことができます♪

    保育園のレシピ★子どもと一緒に簡単手作りクッキー

    保育園で教えてもらった、とーっても簡単なのに味は本格派なクッキーの作り方をご紹介します。実際に、3歳児の子どもたちが保育園で作っていました♪ 自分たちで作ったクッキーにみんなご満悦の様子。

    味はというと、甘さひかえめでサクサクの食感がクセになります。ちょうど父の日ということで、パパにプレゼントしたら、そりゃもう大喜び(笑)! 子どもにも、クッキーができるまでの過程を教えることができ、「自分が作った!」という喜びも味わせてあげられます。

    混ぜるだけで簡単に、短時間で完成するので、お子さんと会話も楽しみながら作ってみてくださいね

    作り方はこちら→子どもと一緒に“3ステップ”クッキーで、パパを喜ばせる!

    バナナと生クリームの黄金クレープ!子どもと楽しむアレンジ簡単クレープ

    クレープって手作りも簡単だし、冷凍もできるし、楽しさこの上ない! 生地に必要な材料は卵、砂糖、薄力粉、牛乳のみ。具材は何だってOK。甘いスイーツ系から軽い食事系と食べ方も自由。ケーキ風にデコっても楽しい♪

    スイーツ系ならバナナミカンイチゴなど、その時々の果物やホイップクリームを用意しておくと、子どもたちは好きなようにクレープに包んで食べることができます。

    お食事タイプとしてはツナやハム、サラダチキンと、レタスなどをトッピングすれば、いつもとひと味違うおしゃれサラダに。

    生地と具材だけ用意しておけば、人が集まった時にも手間なくおもてなしができそう!

    作り方はこちら→こどもでもアレンジ簡単!おやつクレープ

    ホットケーキミックスで混ぜるだけの簡単マフィン

    計り不要、ワンボウルでできるアレンジ自由なマフィンの便利なレシピです。基本のマフィンを覚えたら、バナナマフィンさつまいもマフィンかぼちゃマフィンを作りましょう!

    基本のマフィンは、ホットケーキミックスを使った、ほんのり甘くてバターがふわっと香る、やさしいくておいしい味わい。

    マフィンスイーツとしてはもちろん、野菜を入れれば朝ご飯にもぴったり。離乳食後期から使える、国産小麦・砂糖・食塩・膨張剤のみで作られたホットケーキミックスもご紹介しています。


    もし自宅にホットケーキミックスがない!という方には、こちらがオススメ。小麦粉・砂糖・ベーキングウダーだけで自作のホットケーキミックスができるんです。あとはこれに卵と牛乳、バターを混ぜればOK!


    炊飯器で手作り濃厚ガトーショコラ。豆腐を使ってヘルシーに仕上げましょ♪

    これぞ究極といってもいいくらい、混ぜてお釜に入れて炊飯器スイッチ入れるだけでスイーツが完成。濃厚なガトーショコラだって、こんなに簡単にできてしまうという神レシピ。

    ホットケーキミックスを使うことで、バターと砂糖は不要。豆腐がたっぷりと入っているので、カロリーも抑えられるのが嬉しい。どこか優しい味わいで胃もたれしないのは、バターが入ってないことと、豆腐がたっぷりと入っているからかな♪

    炊飯器チョコレートと牛乳を混ぜながら溶かす作業は子どもも大好き! 子どもと一緒に作っても楽しいですよ。




    (出典 news.nicovideo.jp)




    「お米大好きなんだけど、食べ過ぎると太るよね~」と嘆いている方はいませんか? 実はちょっとした工夫をするだけで、大好きなお米でも太りにくくすることができるんです。キラリ!と目が輝いたあなたのために、太りにくくするご飯技をご紹介しましょう。

    ■米+スーパー大麦

    スーパー大麦(バーリーマックス)」は、一般の大麦に比べて2倍の総食物繊維量を含む非遺伝子組み換え大麦で、オーストラリアで開発されたスーパーフード。帝京平成大学の松井輝明さんによると、スーパー大麦は“第2の脳”と呼ばれる腸の奥で発酵して善玉菌のエサとなるため、「腸内環境を整えて便通などを整える効果」があるんだとか。また、この善玉菌が代謝産物として短鎖脂肪酸を作り出し、脂肪細胞に働くことから「脂肪の燃焼に関わる働き」もあるそう。

     大麦自体には、白米に混ぜて食べるだけで食後の血糖値の上昇を抑える効果も期待できるため、ダイエット中の人にはもってこい! 米+スーパー大麦の組み合わせは、まさしくダイエッター向けのご飯といえそうです。

     ファミリーマートでは「スーパー大麦入りおむすび」など、スーパー大麦入りの米飯類5種類をコンビニで唯一販売。健康意識の高い女性はもちろん、40~50代の男性にも人気で、2018年10月末で累計3,500万食を達成したんだとか。

     佐藤食品からは、レンジでチンするだけで手軽にご飯が食べられる「サトウのごはん スーパー大麦ごはん150g」が登場。スーパー大麦を20%配合し、残りの80%は新潟県コシヒカリというから、ダイエッターはもちろん、お米好きにとっても十分満足できるのではないでしょうか。

    ■ご飯+きな粉

     大塚製薬によると、大豆などのマメ科植物を含む食事は、次の食事の血糖コントロールを改善する「セカンドミール効果」が期待できるのだとか。なので、大豆製品であるきな粉をご飯に振りかけるだけでも、ちょっとした効果が期待できるかもしれませんね。

     太ることをできるだけ気にせず、美味しくご飯をいただくために、これらの食品やアイデアをぜひ参考にしてみてください。



    (出典 news.nicovideo.jp)



    このページのトップヘ