簡単爆食レシピまとめブログ

簡単でおいしい料理のまとめブログです。

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    2018年12月



    カルディコーヒーファーム各店では2018年11月28日現在、年末年始にぴったりな和の商品が多数展開されています。

    高級感ある味わいを手軽に

    「もへじ 鯛だし鍋つゆ」(429円)


    鯛、昆布、帆立、鰹節を合わせた出汁の旨味が効いた鍋つゆ。白醤油と純米酒の上品な風味が具材の味を引き立てるのだそう。

    「オリジナル 鯛出汁らぁめん」(178円)


    焼いた国産の鯛頭から取った出汁でコクのある塩スープに仕上げられています。生麺のようなコシとつやがある寒干し麺はスープと相性抜群とのこと。12月上旬から順次発売予定。

    「オリジナル 贅沢京風なべ焼きうどん」(321円)


    京風だしにコシのあるうどん、甘く煮付けた大判の揚げ、かき揚げ、丸餅が詰め合わせになっています。12月上旬から順次発売予定。

    「もへじ 日本酒に合う逸品おつまみ 甘海老寒干し」(367円)


    日本海産の新鮮な甘海老を、一切の味付けを行わずに色鮮やかに干しあげたもの。甘海老の旨味が凝縮された味わいで、頭から尾まで食べられるそう。

    「もへじ北海道から 本干しししゃも」(540円)


    北海道産の貴重なししゃもを塩のみでシンプルに味付け。素材そのものの味わいを感じられ、軽く炙ると香ばしさが引き立つといいます。12月上旬から順次発売予定。

    「もへじ北海道から 帆立の一夜干し」(386円)


    丁寧に一夜干しされたオホーツク海で育った帆立は、しっとりと柔らかく、噛むほどに旨味が広がるのだそう。

    「もへじ あらほぐし焼鰤」(448円)


    国産の天然ぶりを独自のたれに漬け込み、素材の味をいかすようゴロッと粗いほぐし身に仕上げたという一品。お酒はもちろん、白米やお茶漬けにもぴったりとのこと。

    年末年始のご馳走はもちろん、寝正月にも役立ちそうですね。

    ※価格はすべて税込




    (出典 news.nicovideo.jp)




    激辛からチャーシューたっぷりの全のせまで、福島のおすすめまぜそばを3品セレクトしてみた。〈■情報は発売中の「ラーメンWalker福島2019」より〉

    ■ まぜそば鶴也(いわき市)

    「まぜそば鶴也」(いわき市平中神谷字前河原19-1)は、東京で油そばの魅力に目覚めた店主がオープンした、いわき初の油そば専門店。看板の油そばは、基本の油そばのほかに味噌、辛味噌の3種類がそろう。

    油そば 全部のせ」(1,140円)は、香味野菜などから抽出したダシと醤油を合わせたタレに、植物油を使うことで味もまろやかに仕上がっている。麺は多加水の卵麺で、モチモチとした食感が特徴だ。

    ■ 麺処 あんかつ(福島市)

    「麺処 あんかつ」(福島市松川町字鼓ヶ岡38-2)は伊達鶏や地元産小麦の全粒粉麺を駆使して多くのリピーターを獲得。醤油をメインに、地元の味噌と酒蔵の酒かすを使う味噌など、いずれも高い完成度を誇る。

    「辛いまぜそば」(800円)は、豆板醤と甜麺醤唐辛子で旨辛味を付けている。プリプリ食感の太麺とたっぷりのモヤシ、挽き肉を豪快に混ぜてパワフルに食べたい。

    ■ まぜそば 凜々亭 郡山本店(郡山市)

    「まぜそば 凜々亭 郡山本店」(郡山市駅前2-7-16)は、「ジャパニーズパスタ」と銘打ったまぜそば専門店。味噌チーズまぜそばやビーフカルボまぜそばなど、斬新で豊富なメニュー構成が飽きさせない。

    「新台湾まぜそば」(980円)は、太麺と、特製の濃厚醤油ダレが絶妙に合う一品。肉味噌や麺、トッピングを包み込むように香る自家製の山椒がインパクト大。パクチーや搾ったライムで、味変も楽しめる。

    まぜそば鶴也の「油そば 全部のせ」


    (出典 news.nicovideo.jp)




     家族の体調を管理しながら、飽きないメニューを考えるのも下ごしらえをするのも大変ですよね。風邪知らずの身体づくりには、豊富なビタミン摂取が不可欠。それには、冷凍きのこや冷凍野菜を上手に活用するのがオススメです。手軽ながらも、大満足のメニューを作りましょう!

    ■疲労回復&免疫力アップ!「豚ときのこの肉豆腐」


    〈材料〉(2人分)

    ■豚ロース薄切り肉(しゃぶしゃぶ用)150g/まいたけ2分の1パック/えのきたけ2分の1袋/生しいたけ(薄切り)2個/冷凍ごぼう(ささがき)50g/焼き豆腐1丁

    すき焼きのたれ100ml/水200ml/サラダ油適量

    ■冷凍いんげん適宣

    きのこは、ほぐしたり食べやすい大きさにカットしたりして小分けに冷凍しておくと、さまざまな料理に活用可能。ごぼうはささがきにして酢水にくぐらせ、キッチンペーパーなどでしっかりと水気をふき取ってから冷凍しましょう。

    〈作り方〉

    1.豚肉は一口大に、豆腐は水切りして食べやすい大きさに切る

    2.フライパンに油を熱し、豚肉を焼く

    3.凍ったままのごぼうきのこ類・豆腐を入れ、すき焼きのたれと水を加えて煮込めば出来上がり

    ※お好みで冷凍したいんげんを添えてください。

     冷蔵庫すき焼きのたれを常備しておけば、肉や豆腐を買って冷凍保存しておいたきのこや野菜を加えることで、手軽に煮込み料理が完成しちゃいます。冷蔵庫事情に合わせて具材を工夫してもいいですね。身体を温め、ビタミンをたっぷり摂取できる一品です。



    (出典 news.nicovideo.jp)




    年末は、飲み会に参加する機会も多くなります。ついつい食べ過ぎたり、飲み過ぎた翌日に二日酔いで気分がすぐれない、翌日の仕事が辛い、なんてことは誰でもあるでしょう。翌日の体調不良を克服するためには、何を食べればよいのか、おすすめをご紹介します。

    二日酔いの原因って?

    吐き気やだるさ、頭が痛いなど、辛い症状のある二日酔いはどうして起こるのでしょうか。二日酔いは、飲み過ぎが原因です。肝臓が分解できる能力よりも多くアルコールを飲んでしまうことが二日酔いを引き起こしてしまいます。

    二日酔いからくる辛い症状の主な原因として、大きく3つあげられます。1つ目は、アルコールの飲み過ぎによる脱水症状。頭痛やめまいなどを引き起こします。アルコール類は利尿作用があり、尿として排泄するため水分が使われていきます。2つ目は、肝臓で分解できず体内で過剰に発生したアセトアルデヒドが、血中を巡るために、吐き気や頭痛といった症状を引き起こします。そして3つ目は、お酒を飲み過ぎたり、食べ過ぎたりすることで胃の炎症が起こり、胃が重い、胸やけがするなどの症状があらわれます。
    二日酔いを予防するためには?

    空腹でお酒を飲まないようにしましょう。胃の中が空っぽのままで飲むと、胃が荒れやすくなり、酔いのまわりも早くなります。アルコールの分子はサイズが小さく、胃の粘膜を通り抜けるため刺激になりやすくなっています。アルコールの血中濃度を急激に上げてしまうと二日酔いの原因となるだけでなく、脂肪の合成を促してしまい、太る原因にもなります。

    アルコールは胃や十二指腸から吸収されるため、胃の中にあらかじめおつまみなどの固形物を入れておくようにしましょう。そうすると、お酒を飲んでもしばらく胃に留まり、食べ物を消化しながら、少しずつ腸へと送られていくことから、アルコールの吸収のスピードも緩めることができます。

    アルコールのほとんどは小腸で吸収されます。胃でアルコールが長くとどまることで、小腸へ送られる時間を遅くし、アルコールの血中濃度の急上昇を防ぐことができるのです。
    また、アルコールは脱水になりやすいため、お酒を飲みながらお水を一緒に飲むようにすることも二日酔いの予防になります。水を飲むときは、一度にたくさん飲むのではなく、分けて飲むようにしましょう。胃や腸の中に入ったアルコールの濃度を薄める効果も期待できます。
    ○飲んだ翌日は豚汁を食べよう

    翌日の食事は、まず水分を補給するようにしましょう。アルコールに利尿作用があるため、脱水状態になっている可能性が高く、また、おつまみなど外食で塩分の多い食事を取っている場合が多いため、多すぎる塩分を体の外に出そうとして働くときにも水分を使っています。この脱水の状態から、頭痛やめまいなどの症状が引き起こされていることも多いことから、まずは水分を補給することが大切です。

    その点、豚汁は水分が補給できるだけでなく、味噌から塩分も補給できます。二日酔いの場合、胃が荒れてしまっていることも多いため、お水をそのまま飲むよりも、塩分が少しある方が、刺激が少なくなります。

    また、葉物野菜やネギなどの野菜を具材として入れることで、ビタミン類を補給することができます。アルコールを飲むと、ビタミンB1が多く消費されます。ビタミンB1は、糖質をエネルギーに変える働きがあり、アルコールの代謝にも関わっているビタミンです。ビタミンB1を多く含む豚肉を食べることで、ビタミンB1の欠乏を防ぎ、二日酔いの回復に役立ちます。

    二日酔いにならないようにするためには、自分の適量を知って、アルコールを飲むようにすることが大切です。また、十分に睡眠をとることで、アルコール分解のために働いた肝臓の疲労回復にも役立ち、二日酔いの防止につながります。飲み過ぎたときは、水分をしっかり取り、やわらかく野菜を煮た豚汁を食事に取り入れ、体を回復させましょう。
     



    (出典 news.nicovideo.jp)




     人の集まる機会が多くなるこれからの季節、おもてなしに悩む方も多いのではないでしょうか。実は様々なチーズと食材を使い、ちょっとしたひと手間で、まるでアートのようなチーズデザートを作ることが出来ちゃうんです! 驚かれること間違いナシ、おもてなしにぴったりの、プロが教える「Sweet Cheeseレシピ」を3品ご紹介しましょう。

    マンステールのキャラメリゼ ~ホワイトチョコレートとミューズリーを添えて~

     アルザス地方で作られるチーズマンステール」は、風味とミルク感がバランス良く楽しめるチーズマンステールを砂糖を焦がしたフライパンキャラメリゼし、さらにまろやかで甘いホワイトチョコムースを合わせます。「ムースは難しい」という方も、最後にミューズリー(シリアル)や、ビネガーを振りかければ、まるでレストランのような豪華な演出に!

    材料(2人分)

    A) マンステール
    マンステール……4切れ(お好みの大きさ)
    ・カソナード(砂糖の一種。きび砂糖などでも代用可)……大さじ2

    B) ホワイトチョコレートムース
    ・生クリーム……300g
    ・ホワトチョコレート……100g
    ライムの皮……1/2個分

    C) ハーブビネガー
    オリーブオイル……60g
    リンゴ酢……60g
    マスタード……60g
    ・ボリジの花……適量(※他のエディブルフラワーでも代用可)

    作り方

    1.マンステールを2等分し、1つをフライパンキャラメリゼする

    2.火にかけて沸騰させた生クリームに、ホワイトチョコレートライムの皮を加えてよく混ぜ、ソーダサイフォン容器に注いで冷やす

    3.ソーダサイフォンに炭酸ガスカートリッジを取り付け、盛り付け皿にドーム型にムースを盛る

    4.ムースの横にキャラメリゼしたマンステールとプレーンのマンステールを1個ずつ置き、ミューズリー(お好みのシリアルでも。大さじ2程度)を全体に散らす

    5.ボリジの花を細かく刻み、オリーブオイルリンゴ酢、マスタードと混ぜ合わせる

    6.5で出来たハーブビネガーを全体に振りかける

    ブリヤ・サヴァラン、セラック、蜂蜜とオレンジフラワーでつくるヘルシーなタルトレット

     生クリームがたっぶりと加えられた、とてもリッチな味わいのフレッシュチーズ「ブリヤ・サヴァラン」とはちみつを使った、体に優しいタルトです。タルト生地は市販のものを代用すれば、お手軽&時短に!

    材料

    A) タルト生地(2人分)
    ・中力粉(薄力粉でも可)……125g
    ・室温に戻したバター……125g
    アーモンドウダー……125g
    ・砂糖……125g
    ・全卵……1個
    ・塩……6g

    B) ブリヤ・サヴァラクリーム
    ・ブリヤ・サヴァラン フレ……125g
    ・粉砂糖……50g
    ・純生クリーム……25ml

    C) オレンジフラワー風味のホイップクリーム
    ・純生クリーム……25ml
    ・粉砂糖……50g
    オレンジフラワーウォーター……大さじ1

    作り方

    A) タルト生地
    1.オーブン180℃に予熱しておく
    2.ミキサーまたはボウルで中力粉、アーモンドウダー、塩、砂糖を混ぜる
    3.2に小さく切ったバターと卵を順に加えてまとめ、少なくとも30分は冷蔵庫で休ませる
    4.生地を薄く伸ばし小さな丸型を形成し、オーブンで約20分、軽く焼き色がつくまで焼いて冷ます

    B) ブリヤ・サヴァラクリーム
    1.泡立て用ミキサーまたは泡だて器でチーズホイップする
    2.同様に、生クリームと砂糖を混ぜ、泡立てておく
    3.チーズと生クリームをゴムベラで丁寧に混ぜ合わせ、とろりとしたクリームにする

    C) オレンジフラワー風味のホイップクリーム
    1.ミキサーまたは泡だて器で、砂糖を徐々に加えながら角が立つくらいまで生クリームを泡立て、オレンジフラワーウォーターを混ぜ合わせる(オレンジフラワーウォーターを混ぜると緩くなるので、生クリームは固めに立てておく)

    仕上げ)
    1.ブリヤ・サヴァラクリームを焼いたタルトに塗り、オレンジフラワー風味のホイップクリームをのせる。
    2.ハチミツと細かくしたセラック(牛乳製)を盛り付ける

    ベツマル ~ブリオッシュトースト、ブルーベリー、ナッツを添えて~

    「ベツマル」は、ミルクのやさしい風味があるピレネー地方特産のチーズ。「サン・ネクテール」などのミルキーで少し弾力があるチーズでも楽しめるレシピです。あたたかいうちにどうぞ!

    材料(2人分)

    ・ブリオッシュ……1切れ
    ・ヘーゼルナッツ(殻なし)……2~3個
    くるみ(殻なし)……2~3個
    ・有塩バター……5g
    ・ベツマル……5切れ
    ブルーベリー……適量
    ブルーベリーピューレ(無糖)……大さじ1

    作り方

    1.ヘーゼルナッツとクルミを細かく砕く

    2.ブリオッシュをスティック状に5等分カットする

    3.有塩バターを溶かした小鍋に、カットしたブリオッシュを入れ、全面がキツネ色になるまで焼く

    4.皿にカットされたベツマルチーズを並べ、間にブルーベリーピューレとブルーベリーの実を盛り付ける

    5.ブルーベリーピューレの上に焼き立てのブリオッシュスティックをのせる

    6.細かく砕いたヘーゼルナッツとクルミを全体に散らす

    ・・・・・・・

     夕食後に限らず、朝食やティータイムにもぴったりの「Sweet Cheese」。芸術の秋にぴったりな、ワンランク上のデザートクリエイションです。おしゃれに盛り付ければ、気分はパティシエ! ぜひチャレンジしてみてくださいね

      


    (出典 news.nicovideo.jp)



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