簡単爆食レシピまとめブログ

簡単でおいしい料理のまとめブログです。

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    2019年01月


    おいしいものばっかり食べていませんか?


    クリスマスや年末年始、おいしいものをいっぱい食べましたよね。
    そして、もうすぐバレンタイン
    普段なかなか買えないお店が一堂に会する催事で、ついつい買ってしまう自分チョコ
    冬って、本当にごちそうやスイーツを食べる機会が多いですね♪

    食べているときは「幸せ~♪」ですが、食べたあとに「胃が重い」「消化不良かな……」など、ちょっと後悔することありませんか?

    そんなときには、「お粥」がおすすめです!
    お粥は水分が多く、消化がいいので、胃への負担を減らしてくれます。

    今回は、ごちそうをいっぱい食べて疲れた胃腸を休める「サムゲタン風お粥」のレシピをご紹介します♪

    【材料】(1~2人分)

    お米 1/2合(80グラム)
    鶏がらスープの素 小さじ2
    鶏手羽元 5~6本(鶏手羽先でもOK)
    塩 小さじ1/4
    あらびきこしょう 少々
    ごま油 小さじ1
    万能ねぎ お好みの量
    しょうが 1かけ(しょうが好きなかたは増やしてください)

    【作り方】


    疲れた胃腸を休めよう!!しょうがたっぷりサムゲタン風お粥のレシピ♪1

    ①万能ねぎは1センチくらいの小口切り、しょうがは2ミリ程度の薄切りに切ります。
    ②お米を研ぎ、炊飯器に入れます。
     お米は1/2合ですが、水は白米「2合」の目盛までいれます。
    ③鶏手羽元と鶏がらスープの素としょうが、塩を入れます。
    ごま油を回し入れます。混ぜなくてOKです。
    あらびきこしょうと万能ねぎはお好みで入れてください。※炊きあがり後に入れてもOKです※
    ⑥「お粥モード」で炊きます。
     ※お粥モードがない場合は「普通炊飯」を押し、40分~50分たったら、炊け具合を確認してください。お米に芯がなければできあがりです!

    しょうがで身体もあたたまります♪

    しょうがをたっぷり使っているので、身体もあたたまりますよ♪

    お粥は「早食い」になりやすいので、ゆっくり食べるように心がけてくださいね

    胃腸が疲れたとき、食べすぎたとき、身体が冷えていると感じたときに、ぜひお試しください♪

    疲れた胃腸を休めよう!!しょうがたっぷりサムゲタン風お粥のレシピ♪


    (出典 news.nicovideo.jp)




    冬の代表野菜とも言える白菜。食卓にのぼる機会も多いのではないでしょうか。スーパーでも安く手に入りやすい食材ですよね。それでもやっぱり「ひと玉丸ごとは大きい、食べきれないかも」と購入を躊躇してしまった経験がありませんか。そこで、白菜の美味しい食べ方をご提案いたします♪これを読んで、ぜひ使い切りの楽しみを知ってください。


    料理の前に知っておきたい、白菜の基本知識

    白菜は11月から2月にかけての寒い季節が旬の葉物野菜です。霜に当たると美味しさが増すと言われていて、まさに今の時期が白菜の1番美味しい時期になります。
    白菜は、そのおよそ95%が水分です。そして100gで14calととても低カロリー。その水分量ゆえに含んでいる栄養成分はそれほど多くはありませんが、ビタミン類はバランスよく、また比較的にカリウムカルシウムなどのミネラルが豊富です。


    おさらいしましょう!1 選び方のコツ

    購入の際に避けて欲しいポイントは、
    ・切り口が乾燥している
    ・芯が盛り上がっているもの
    これらは切ってから時間が経っていて新鮮さが失われてしまっていますので注意しましょう。
    <丸ごとの白菜の選び方>
    白い葉の部分に、張りとつやがあるものを選んでください。根に近い部分が太っているものは、1 枚の葉が大きく肉厚で味が濃いもの。持ってみてずっしりと重みがあり、しっかりと上が閉じていて巻きの固いものを選びましょう。
    カット白菜の選び方>
    新鮮さは切り口がきれいでみずみずしいものを選んでください。また葉がぎっしり詰まっていて、まっすぐ伸びているもの、中心部分の葉が、黄色くて厚みのあるものを選びましょう。
    白菜は切ってからも成長を続けます。時間と共に断面が膨らんでくるので、膨らんでいる物は時間が経っているので避けましょう。


    おさらいしましょう!2 保存のコツ

    白菜の保存方法は他の野菜と同じように本来上になっている部分を上に。白菜では縦に保存する方が日持ちします。
    <丸ごとの場合>
    濡れた新聞紙などで包み、袋に入れて冷蔵庫へ。冬ならばキッチンペーパーに包んでから新聞紙で全体を包めば、冷暗所でも保存できます。ただし、新聞紙が湿ってきたらキッチンペーパーと新聞紙を交換しましょう。傷みにくくなります。
    <切ってから>
    ラップでしっかりと包んで冷蔵して、早めに食べましょう。切ってからの成長を抑えるには、軸部分の切り口にナイフで繊維に沿うよう、切り込みを何度か入れておくとよいそうです。
    <実は、冷凍保存も>
    お好みの切り方をいくつか準備してストックしておくのがおすすめです。その際には水分をよく拭き取ってから保存しましょう。
    シャキッとした食感はなくなってしまいますが、クタッとした食感に変わります。そのため用途は限られますが、切る手間がなく、加熱時間が生より短くなるので、手軽に使えます。凍ったままで調理するのが基本です。凍ったまま出汁やスープトックに入れ、3分ほど煮ればみそ汁スープに。キムチの素や甘酢に漬ければ、とける頃に食べごろとなり下漬けの手間も省けます。凍ったままサッとゆでて刻んで、水けを絞れば餃子にも利用できます。炒め物に利用する場合は、凍ったままだと水が多く出やすいので、自然解凍か電子レンジ解凍して水けを絞ってから使います。生とはまた違った歯ざわりが楽しめます。

    霜にあたると甘みが増すそうで、出荷前にこんな工夫も

    霜にあたると甘みが増すそうで、出荷前にこんな工夫も


    白菜使い切りのレシピ帖

    ☆黒酢炒め
    <材料>およそ4人分
    白菜の芯 1/4玉(350〜400g程度)
    豚バラ薄切り肉 200g
    たけのこ水煮100g
    生姜 1片
    ニンニク 1片
    サラダ油 大さじ1/2
    こしょう 少々
    ※水 100cc
    ※黒酢 90cc
    鶏がらスープの素 小さじ1
    ※砂糖 大さじ2
    ※酒 大さじ1
    ※醤油 大さじ3
    水溶き片栗粉 片栗粉大さじ1に対して水大さじ1
    ネギ 適量
    ごま油 適量
    <作り方>
    1 白菜の芯、たけのこは細切りにする。生姜、ニンニクみじん切り。豚肉は一口大に切っておく。
    2 フライパンサラダ油を熱して、にんにくと生姜を香りが出るまで炒めたら、豚肉を入れる。カリっと色づくまで炒めて、塩こしょうをする。
    3 余分な油をふき取って、白菜とたけのこを加えて火が通るまで炒める。
    4 ※を加えて煮立たせる
    5 水溶き片栗粉を加えて軽く混ぜながらとろみが出るまで加熱し、器に盛り、ネギを散らして、ごま油を垂らしたら完成!
    電子レンジで簡単!辣白菜(ラーパーツァイ)
    <材料>およそ4人分
    白菜(軸) 600g
    塩 大さじ1
    ※酢 大さじ2
    ※砂糖 大さじ2
    赤とうがらし(種を除きせん切り) 1本
    しょうが(せん切り) 20g
    ごま油 大さじ1 1/2
    花椒(中国山椒)少々
    <作り方>
    1 軸は5mm程度の太めのせん切りにする。耐熱皿に乗せふんわりとラップをかけて電子レンジでおよそ2分程度加熱。塩を振ってひと混ぜして、ざるにあけ、粗熱をとっておく。
    2 耐熱ボウルに※を合わせて、ふんわりとラップをかけて電子レンジでおよそ30秒加熱して、砂糖が溶けるように混ぜておく。
    3 1を水気を絞り、しょうが・ごま油・花椒を加えてよく混ぜ合わせる。冷蔵庫冷やし、味をなじませたら完成!
    ☆白菜の葉で豚肉サラダ巻き
    <材料>およそ4人分
    豚バラ肉 200g
    白菜の葉 1/4玉分
    きゅうり 1本
    塩 小さじ1/3
    マヨネーズ 大さじ2
    醤油 大さじ1
    酢 大さじ1
    すりごま 大さじ1
    <作り方>
    1 白菜の葉はせん切りにして塩で揉み、10分ほどおいて水気を絞る。
    2 きゅうりは3センチくらいのせん切りにする。
    3 沸騰したお湯で豚ばら肉を茹で、ザルにあげる。
    4 茹でた豚ばら肉に塩揉みした白菜ときゅうりをのせてくるくると巻く。
    5 器にマヨネーズを入れて醤油を入れてよく混ぜる。その後に酢を入れて混ぜ、すりごまを入れタレを作ったら完成!
    ☆冷凍した白菜でもう一品♪ピーナッツ和え
    <材料>およそ4人分
    冷凍した太めのせん切り白菜 1/4玉分
    ピーナッツバター 大さじ1 1/2
    めんつゆ(3倍濃縮) 大さじ2
    練りがらし 小さじ1弱
    <作り方>
    冷凍白菜を袋にそのまま入れ、調味料も全て入れる。軽く揉み込んでそのまま冷蔵庫へ。解凍され始めたら、よく揉み込んで、味がなじんだら完成!


    白菜の大量消費といえば「ミルフィーユ鍋」が定番になりつつありますが、他にも色々と挑戦してみてくださいね

    白菜の大量消費といえば「ミルフィーユ鍋」が定番になりつつありますが、他にも色々と挑戦してみてくださいね

    「もったいない」から始めよう。食材使いきりのアイディア帖<白菜編>


    (出典 news.nicovideo.jp)




    ほうれん草は、鉄・マグネシウムマンガン・亜鉛・ビタミンB6・C、葉酸も含む緑黄色野菜の代表選手です。冬の露地物は特にチカラ持ち。おもちと合わせた変わりグラタンのレシピをご紹介します。

    <材料・2人分>
    ・切りもち……………………………4個(220g)
    ほうれん草…………………………4株
    ・粉チーズ……………………………適量
    ・塩……………………………………少々
    こしょう……………………………適量
    サラダ油……………………………適量
    ・「キユーピー マヨネーズ」………適量
    ・「サラダクラブ ライトツナ(フレーク)」……1袋(80g)

    <作り方>

    1. もちは厚さ半分に切る。
    2. ほうれん草は塩を加えた熱湯でゆでて水にとり、水気を絞って長さ3cmに切る。
    3. 耐熱容器に薄く油をぬり、(1)、(2)、ツナを並べ、粉チーズこしょうふりかけマヨネーズで線描きする。
    4. オーブントースターで(3)をこんがり焼く。


    (出典 news.nicovideo.jp)




    無印良品フードは、簡単調理でおいしく食べられるものが充実しています。化学調味料・合成着色料・香料不使用へのこだわりや素材を生かし、本場の味を追求することで、数々のヒット作も生み出してきました。今回は、素朴な味わいが楽しめるナッツチップス、するめなどのおつまみカテゴリピックアップ。色々な種類のおつまみを常備しておけば、おやつやお酒の時間がもっと充実しそうです。

     

    【その1】梅の酸味と砂糖の甘さがマッチした飽きない味わい

    そら豆

    価格:190円

    カリッとした食感の豆菓子で、ほんのりとした香ばしさも美味。梅の酸味と砂糖の甘さを生かした絶妙なバランスで、飽きないおいしさとなっています。60g。

     

     

    【その2】塩や油を使わずにローストしたナッツ

    素のままミックスナッツ

    価格:350

    アーモンド、カシューナッツクルミバランスよくミックス。素のままローストし、カリっと香ばしく仕上げています。塩や油を控えたい人にオススメ。80g。

     

     

    【その3】凝縮したするめいかの濃い旨みを楽しめる

    するめ

    価格:390円

    国産のするめいかの足を干し、焼き上げています。適度に大きく食べ応えも◎。いかの旨みを凝縮させた濃厚な味で、マヨネーズなどを付けて食べてもおいしい。45g。

     

     

    【その4】甘くてだし感もあるパリッと食感のわかめ

    パリパリごまわかめ

    価格:190円

    乾燥わかめにごまをあしらい、食べやすくカット。砂糖といわし粉を使うことで、甘く奥深い味となっています。パリッとした軽い食感で、低カロリー。24g。

     

     

    【その5】滑らかなチーズの上品な味わいが魅力

    マスカルポーネチーズたら

    価格:190円

    ティラミスなどのスイーツに使われる、滑らかなマスカルポーネチーズを使用。たらのシートサンドした上品な味わいです。一口サイズで食べやすい。29g。

     

     

    【その6】野菜本来の味わいをチップスで楽しめる

    フライドミックスベジタブル

    価格:350

    かぼちゃじゃがいもにんじんいんげん豆のチップス。素材本来の味を生かすため、自然な味付けにしています。歯応えがあり満足感も高い。74g。

     

     

    “らしい”素朴な味わいが実に良い! 無印良品のおすすめ「おつまみ」6選


    (出典 news.nicovideo.jp)




    おなじみのカップ焼きそばペヤングと、クリーミーなコーンスープ。どちらも非常に美味しいですし、家で『ペヤング』を食べるときには粉末のコーンスープも一緒に作るという方も多いでしょう。

    しかし、ペヤング』にコーンスープぶっかけという人はなかなかいないのではないでしょうか。これ、驚くほど美味しくなることが判明しました。

    通常通り作った『ペヤング』にコーンスープをかけるだけ

    もちろん作り方はなにも難しいことはありません。通常通り『ペヤング』を作り、その上からコーンスープをかけるだけ。

    コーンスープは紙パックのもの、缶のもの、粉末から作るもの、なんでもOKです。

    準備ができたら、あとはコーンスープを豪快にカップの中へ投入……!!

    うわっ……うわわわわわぁぁっ……!!

    できたー!! 見た目は失敗した感しかありませんが、これが信じられないほどウマいのです……!

    よく考えたら合わないはずがない組み合わせ

    これはひどい」「ありえない」という声が聞こえてきそうすが、冷静に考えてみるとペヤングコーンスープは合わないはずのない組み合わせ。

    焼きそばの具としてコーンを入れるのはまったく違和感がありませんし、実はコーンスープコショウを振りかけて飲む人がいるくらいスパイスの味が合うのです。

    しかも『ペヤング』はカップ焼きそばの中でも特にスパイスが効いている商品。もちろんほかのカップ焼きそばでも代用できますが、コーンスープと最も相性がいいのは『ペヤング』なのです。

    麺料理の新境地を開拓する革新的なウマさ

    コーンスープを全体にしっかり絡めて食べてみると、味はスパイシーなのにまろやか。甘味の中に塩気。このバランスのよさに驚きます。

    そしてスープが麺に絡むことによってツルツルっと勢いよくすすれるようになっているのに、絡んでいるコーンスープが濃厚なので味が薄まりません。

    この味と食感を他の麺料理に例えると油そばが最も近いのではないでしょうか。とはいえ、油が足されているわけではないので口当たりは軽やか。なんだこれ……はじめて食べる味だけど、ウマい……ウマいぞ……!!」という感動をきっと味わえるはずです。

    『ペヤング』以外のソース焼きそばでもOK!

    個人的にはカップ焼きそばのなかでは『ペヤング』が最も高相性かなと思いますが、もちろんほかのカップ焼きそばを使ってもOK。食べてみてスパイシーさが薄いと感じたらコショウを振りかけて味を調整するといいでしょう。

    さすがにいきなりコーンスープを全量ぶっかけるには勇気が足りないという人は、つけ麺の要領でコーンスープ焼きそばを浸して食べてもいいかと思います。ぜひ皆さんも麺料理の新しい扉を開けてみてください!

    ペヤングにコーンスープをぶっかけると魂が震えるウマさになることが判明!「油そばをはじめて食べたときのような衝撃」


    (出典 news.nicovideo.jp)



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