簡単爆食レシピまとめブログ

簡単でおいしい料理のまとめブログです。

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    2019年02月


    今回はとっても簡単に作れる「ポテトグラタン」を紹介します。「じゃがりこ」というお菓子は皆さん知っていますよね。カルビーの人気スナックです。その「じゃがりこ」を使った簡単なポテトグラタンの作り方をご紹介します。
    じゃがりこ」を使うことによって、じゃがいもを用意する必要もなく、ペースト状になった「じゃがりこ」がベシャメルソースの代わりも果たしてくれます!

    じゃがりこに熱湯を入れペースト状に

    【材料】(2人分)
    食パン 1枚
    じゃがりこ 1個
    ・お湯(適量)
    マヨネーズ 大さじ2
    ・とろけるチーズ 2枚

    ※今回、下に敷くのに食パンを使いますが、マカロニや野菜でもアレンジ可能です。

    【作り方】
    1.食パントースターで焼き一口サイズに切り、グラタン皿(耐熱皿)の一番下にあまり間があかないように敷き詰めます。食パンは茶色くきつね色になるくらいに焼いておいてください。

    2.「じゃがりこ」を開け、熱湯を1/3程度注ぎ入れます。硬さの調整はお湯の量で決まるのでお好みで足したり引いたりは自由なのですが、あまりに少なすぎるとペースト状にならないので気をつけましょう。

    3.お湯を入れてふたをし、3分蒸らしてよくかき混ぜ、もう一度ふたをして1分蒸らし、またよく混ぜます。この時、完全に「じゃがりこ」の硬さがなくなり、なめらかになるまで混ぜてください。なめらかになってから、マヨネーズを加えます。

    上の写真くらいのペースト状になるようにお湯を入れてくださいねペースト状までならないとじゃがりこの硬さも残ってしまいます。

    4.グラタン皿のパンの上に(3)で出来上がったペースト状の「じゃがりこ」をのせていきます。

    5.最後にチーズをのせて、トースターで3分焼いて出来上がりです。

    本来のグラタンは9~11分程ですが、今回は中身を温め、チーズを溶かし焼き目をつけるだけなので3分で大丈夫

    焼く時には、お好みで粉チーズふりかけてもおいしいです。

    牛乳を使えばさらにおいしく!

    コツとしては、「じゃがりこ」をペースト状にする際、少しゆるめに作ったほうが、食感がベシャメルソースを使ったポテトグラタンに近くなります。でも、ポテトのホクホクした食感を残したい場合は、お湯を少なめにすると良いでしょう。

    おうちに牛乳が残っていれば、お湯の代わりに温めた牛乳で作ると、またひときわおいしくなりますよ。

    とても簡単なので、お子さんと一緒に作ることも可能です! ぜひ一度試してみてくださいね



    (出典 news.nicovideo.jp)




     回転寿司チェーン「無添くら寿司」が、構想から5年の歳月をかけたという本気のハンバーガー2種「KURA BURGER フィッシュ」「KURA BURGER ミート」を、3月1日から全国(※)で発売します。

    【拡大画像】KURA BURGER

     「KURA BURGER フィッシュ」は、国産天然魚100%使用したパティで、そのおいしさを引き立てるスパイスソースの味付けが特徴です。一方で「KURA BURGER ミート」は肉のうまみが特徴の王道ハンバーガー。どちらもバンズは米粉のもっちりした食感が楽しめる黒酢入りの「シャリバンズ」で、トッピングには「玉ねぎてんぷら」という、和食の技術を生かしたレギュラーメニューとなっています。価格は各250円(税別)。

     ちなみに開発者オススメのアレンジレシピとして、具材に「くら特製ガリ」や「くら特製わさび」を加える食べ方を紹介しています。これは寿司屋のハンバーガーでしかできない……!

     同社は2018年5月から、寿司ネタとなりにくい部位や魚体のさまざまな有効活用を目指す「さかな100%プロジェクト」を開始。その内の1つとして、“切り身を整える上で余った部分や骨の周りの身の部分”を「ねり天」や「コロッケ」として有効活用することに成功。今回のフィッシュバーガーでは、そこで生まれた技術を活用し、構想から5年の歳月をかけ商品化にいたったとのことです。

     2月25日からは、東京・渋谷にて専門店「KURA BURGER in渋谷」をオープン。こちらは3月3日までの7日間限定で、くら寿司サイドメニューメインメニューとして売り出す初の試みとなっています。

    くら寿司でハンバーガー


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>


    見た目はかわいい♪味はおいしい♪


    ひな祭り誕生日に、かわいい「寿司ケーキ」を作ってみませんか?
    難しそうに見えますが、あるものを使うと簡単に作れちゃうんです!

    それは、「牛乳パック」です!
    そのままの正方形や、少しななめにしてひし形、丸にしてもOK!

    材料と準備


    牛乳パックを使った簡単「寿司ケーキ」のレシピ!ひな祭りや誕生日に♪1

    【材料】(1人分)

    牛乳パック

    ご飯 200グラム

    ★卵 1個
    ★砂糖 醤油 各小さじ1
    (★は、いり卵を作るので混ぜておきます)
    油 小さじ1

    鮭フレーク 大さじ1程度
    さやえんどう 8枚程度

    スモークサーモン 1~3枚
    いくら 飾り程度

    【準備】
    ①牛乳パックを5センチ程度に切っておきます。
    ②いり卵を作ります。油をひいたフライパンに、混ぜ合わせた★を入れ、菜箸で細かくなるよう炒めます。
    さやえんどうはすじを取り、ゆでます。
     冷めたら、5ミリ~1センチ程度にななめに切ります。

    以上の準備が出来たら、ケーキに組み立てていきます!

    【作り方】


    牛乳パックを使った簡単「寿司ケーキ」のレシピ!ひな祭りや誕生日に♪2

    ①牛乳パックに、ご飯1/3をしきつめます。
     (スプーンで押すように入れると、作りやすいです!)
    ②「ご飯→いり卵」→「ご飯→鮭フレーク」→「ご飯→さやえんどう」の順にしきつめていきます。
    ③上にラップをのせて、手で押さえながら、牛乳パックを取りはずします。
    ④スモークサーモンは、くるくるとお花のように巻き、のせます。
    ⑤いくらを散らしたらできあがりです!

    お好きなネタで寿司ケーキをお楽しみください♪

    サーモン以外にも、まぐろやえびなどお好きな刺身をトッピングして、寿司ケーキを楽しんでくださいね

    ぜひお試しください!

    牛乳パックを使った簡単「寿司ケーキ」のレシピ!ひな祭りや誕生日に♪


    (出典 news.nicovideo.jp)




     春を思わせる陽気の日も増えてきましたが、まだまだ、こたつストーブが活躍中の家庭も多いことと思います。この時期にうれしいのが、暖房の効いた部屋で食べる「冬アイス」。伸びしろのある市場として、今冬もメーカー各社が新製品や期間限定パッケージを投入するなど力を入れています。各社の取り組みを取材しました。

    氷系アイスを「切り札」に

     冬アイスといえば、「乳脂肪分が多く、濃厚な味のアイスクリームが人気」というイメージがありますが、「冬アイス市場の切り札」として氷系アイスの販売を強化するメーカーがあります。

     氷菓カップ「蜜と雪」(税別160円)を昨年発売した森永乳業東京都港区)です。「蜜と雪」は、昨年生産を終了したロングセラーかき氷100円みぞれ」に代わる商品として、昨年6月発売。味は「抹茶」「いちご」「レアチーズ」の3種類で、30~50代の女性が主なターゲットの通年販売商品です。

     マーケティング開発部でアシスタントマネージャーを務める尾田京子さんに聞きました。

    Q.夏場と比較して冬のアイスの売れ行きはどうですか。

    尾田さん「売り上げ自体は夏の方が多いのですが、伸び率は冬の方が高いです。2017年度の夏(6~8月)の売り上げが2012年度比で8%増の約148億円だったのに対し、同年度の冬(11~2月)は24%増の約81億円でした」

    Q.冬はどのようなアイスが好まれますか。

    尾田さん「当社が行った冬アイスに関するアンケートによると、『食感が滑らか』『味が濃厚(コクが深い)』『ぜいたく感を得られる』といったアイスの需要が高まります。当社の商品では『ピノ』『PARM(パルム)』『MOW(モウ)』などはこの需要を満たしており、冬でもご購入いただいております」

    Q.なぜ、氷系アイスの「蜜と雪」の販売を強化しているのですか。

    尾田さん「確かに、冬は濃厚系アイスの需要がありますが、お風呂上がりや鍋のシメなど、冬でもさっぱりとしたい場面で濃厚系以外のニーズがあると考えています。『蜜と雪』は『濃厚なのに後口さっぱり』の新感覚を楽しんでいただけます。氷を細かく砕いて空気を多く含ませ、滑らかな食感にこだわった微細氷の食感は、リフレッシュ要素としてのニーズにも応えていると思います」

    Q.どのような声が寄せられていますか。

    尾田さん「『冷たいケーキを食べているような新感覚』『高級感のある大人の味わい』などのご意見を頂きました。購入してくださる人の30~40%が20~40代の女性で、パッケージ買いする人や、デザイン、新感覚を評価してSNS上で拡散してくださる人も多いです。当初の狙い通り、氷菓市場に新たなお客さまを呼び込むことができたと自負しています」

    Q.ちなみに「100円みぞれ」の販売を終了した理由は。

    尾田さん「2000年を最後に、売り上げが右肩下がりで落ち込んだためです。購入者の40%が60代以上となり、新しい層の獲得が課題になっていました」

    Q.冬アイスブームは今後も続くとみていますか。

    尾田さん「『冬アイス』という意識より、アイス自体が季節に関係なく、オールシーズンで楽しめるものになったことで、スイーツデザートと並ぶカテゴリーの一つとしてまだまだ伸びしろがあると思います」

    オフィスコーヒー代わりに

     冬アイスの「元祖」といえる「雪見だいふく」を販売しているロッテ東京都新宿区)。1981年発売の「雪見だいふく」はメイン商品の2個入り(現在の希望小売価格は税別130円、2019年3月1日からは同140円)が長く冬季限定商品でしたが、2018年4月から通年販売となり、SNS上で「冬季限定だったの?」と話題になりました。担当者に聞きました。

    Q.冬場のアイスの売れ行きは。

    担当者「冬季(12~2月)の売り上げはそれほど大きくありませんが、2018年度は、ここ数年の中で伸び率が高くなっています。2018年度は『クーリッシュ』『モナ王』の売り上げが好調です」

    Q.どの商品の取り扱いを強化していますか。

    担当者「『雪見だいふく』です。昨年12月以降、きなこもち味、生チョコレート味を発売しました。『ふく企画』というものがあり、12~1月限定でパッケージの『雪見だいふく』の『ふく』の字を大きくしました。『皆さまに福が来ますように』という願いを込めています」

    Q.冬アイスブームの今後について。

    担当者「毎年、新商品で話題化を図るのは限界があるので、プロモーションイベントなど魅力的な提案ができるように取り組み、『冬アイス』が単なるブームに終わるのではなく、定着できるよう取り組みたいと考えています」

     アイスクリーム店「サーティワン アイスクリーム」を運営するB-R サーティワン アイスクリーム東京都品川区)PR室の三橋恭さんにも聞きました。

    Q.冬場のアイスの売れ行きは。

    三橋さん「クリスマスケーキと正月商戦が売り上げを大きく左右する中、昨年12月1日から今年1月末までは前年比微増で推移しており、好調です。『ポッピングシャワー』『キャラメルリボン』『ベリーベリーストロベリー』といった定番商品が常に人気です」

    Q.取り扱いを強化している商品は。

    三橋さん「夏は、氷菓のようなさっぱりとしたシャーベット系をそろえますが、冬はストロベリー系、濃厚なチョコレートキャラメルなど、『冬季だからこそ出せる』、より高級な商品の取り扱いを強化しています」

    Q.冬アイスブームは続きますか。

    三橋さん「『暖かい部屋の中で食べる、おいしい(高級な)アイスクリームブーム』はまだまだ続くと思います。オフィス街にある目黒店では、『冬はオフィスが暑く、頭がボーっとするので、眠気覚ましのために冷たいアイスを食べに来た』というお客さまがおられます。コーヒーが苦手な人には、良い休憩方法だと思います」

    年間通じて楽しむ商品に成長

     日本アイスクリーム協会(東京都千代田区)によると、2017年度のアイスクリーム類および氷菓の販売額は前年比3.5%増の5114億円、販売量は同3.2%増の89万956キロリットルでした。協会の担当者に聞きました。

    Q.販売額が伸びた要因は。

    担当者「団塊世代中心に、アイスに慣れ親しんだシニア層の需要が高まっていることもありますが、『冬アイスブームと言われるように、秋冬期の需要が徐々に拡大していることも主な要因の一つです」

    Q.「冬アイスブームはいつから始まったのでしょうか。

    担当者「2015年ごろではないかと思います。以前から、アイスクリーム業界では秋冬期の売り上げアップが課題で、各社とも商品開発に力を注いできました。

    総務省の家計調査によると、2017年度下期(10~3月)のアイスの1世帯当たりの支出は、2013年の同時期から26.8%増の3191円。そのうち、2017年12月の支出額は13年同月比で28.8%増の573円、2018年1月の支出額は2014年同月比で28.1%増の507円でした。『冬アイスブームと言われるように、冬季のアイスの売り上げが伸びていることが分かります

    Q.冬はどのようなアイスが好まれるのでしょうか。

    担当者「乳脂肪分の高い濃厚なアイスはもちろんですが、チョコレートあずき、抹茶などのフレーバーと共に、コーンもなか、餅などの素材を楽しめる商品が売り場に並びます。夏は『冷たさ』『さっぱり感』を楽しむのに対し、冬アイスは、寒い季節に暖かい部屋で『濃厚な味わい(コク)、贅沢感、口とけ(滑らかさ)』などを楽しむ傾向があるようです。

    アイスは『夏に食べるもの』から『一年を通じて楽しむもの』に変わりつつあるといえます」

    「冬の切り札」という「蜜と雪」(森永乳業提供)


    (出典 news.nicovideo.jp)




     

    この味は新しい!!「チーズ」をキーワードにした「チーズ好き」のためのカレーハヤシが登場!個性豊かな世界のチーズの美味しさが溶け込んだ新しい味わいは、大人達の舌を納得させてくれるはず。


     

    エスビー食品から新たに発売されたチーズ好きの熟成欧風カレー 中辛』チーズ好きの濃厚トマトハヤシは、その名の通り「チーズ好き」な人におすすめの商品。どちらも素材の特徴を最大限に活かした製法で作られている。

    チーズ好きの熟成欧風カレー中辛』(税別259円・165g・4皿分×2)は、カマンベール、Wチェダー(ホワイトチェダー、スモークチェダー)を使用。素材そのものの旨みや香りを引き出す為に、極力熱をかけずに別窯でソース状にするというこだわりぶり。

    国産ビーフ、香味野菜(セロリにんじん玉ねぎ)を煮出したフォン(だし)とブラウンソースを合わせて煮詰めた「熟成デミグラスソース」に「ボルドー産赤ワイン」を合わせ、コクと旨みが豊かなデミグラスソースに仕上げている。さらにカレー粉とクミン、コリアンダー、カルダモンを加え、華やかなカレーの香りで食をそそる。

    表示の分量で作った場合(1皿分):285kcal

    そして今回、ハヤシも登場!

    チーズ好きの濃厚トマトハヤシ』(税別259円・165g・4皿分×2)は、「24ヶ月熟成パルミジャーノ・レッジャーノ」を加えて、味わいの一体感とコク、香りを引き立たせた新しいハヤシライスソース。甘味と酸味が特徴の「スペイン産完熟トマト」と旨みが強い「イタリア産完熟トマト」の2種類のトマトの美味しさをバランスよく閉じ込めたトマトソースが美味しい。

    オリーブオイルで炒めた「ソフリット(香味野菜)」を加え、より味わい深いソースに仕立てた。特別な釜でトマトをじっくり加熱し旨みを引き出す「濃縮トマト製法」を使用している。さらにガーリックコリアンダーを加え、ソースの厚みを引き上げているので、ごはんとの相性が抜群なのは言うまでもない。

    表示の分量で作った場合(1皿分):256kcal

    今回は、チーズ好きの熟成欧風カレーを作ってみよう。

    用意するのは、牛肉と玉ねぎのみととてもシンプル

    ルウは1/2箱で4皿分。

    凹凸がついているので、パックの中で割りやすく、取り出しやすい。

    牛肉と玉ねぎを鍋で炒めて、水を加えて約10分煮込む。沸騰したらアクを取り除こう。

    一旦、火を止めて、ルウを割り入れてよく溶かす。

    ルウが溶けたら、とろみが出るまで時々かき混ぜ、約5分煮込めば出来上がり。煮込み時間は合計で15分。

    デミグラスソース仕立てのソースの中に、濃厚なチーズが溶け込んでいて、とても味わい深くレストランでいただくようなワンランク上の味わい。

    煮込み時間たったの15分でこの美味しさが楽しめるのは嬉しい。時短料理にもなっているので、すぐに食べたい時にもおすすめだ。

    何種類もの複雑なチーズの濃厚な味わいを楽しめるので「チーズ好き」を自称する方々に納得の味わいに仕上がっている。今回はシンプルに牛肉と玉ねぎのみで作ってみたが、きのこを加えたり、グリル野菜をトッピングするなどお好みでぜひ楽しんでみて。2019年2月12日発売。全国で発売中。

     

    チーズ好きの方、必見!エスビー食品から、新しい味わいのカレー「チーズ好きの熟成欧風カレー 中辛・チーズ好きの濃厚トマトハヤシ」登場!


    (出典 news.nicovideo.jp)



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