簡単爆食レシピまとめブログ

簡単でおいしい料理のまとめブログです。

    簡単でおいしい料理のまとめブログです。

    2019年03月


     ローソン4月9日、人気スイーツプレミアムロールケーキ」の“クリームだけ”の商品「プレミアムロールケーキクリーム」を再発売します。クリーム党のみなさん、準備はいいか……!

     「プレミアムロールケーキクリーム」は2018年10月に初めて登場。「プレミアムロールケーキ」のクリームカップに入れた商品で、数量限定での販売でしたが、「大好評だった」といいます。

     価格は100円(税込)。「コーヒーに入れたり、スイーツに添えるなどいろいろなアレンジメニューを楽しんでいただけます」とのこと。また、3月26日に発売し、発売3日で100万個を売り上げるヒット商品となっている「バスチー」と合わせて食べるのもオススメされています。クリーム党には「そのまま食べる」のもいいですね!

    プレミアムロールケーキのクリーム


    (出典 news.nicovideo.jp)




    メイトブランドの協同乳業株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:尾崎 玲)は、マンゴー果肉の食感が楽しめる新商品「Dole(R)濃旨ヨーグルトマンゴーミックス」を4月8日(月)より発売いたします。

    今回新たに発売となる「Dole(R)濃旨ヨーグルトマンゴーミックス」は、生乳を使用したヨーグルトフルーツソースを加えた、濃厚なヨーグルトのコクが特徴のフルーツヨーグルトです。食感残りの良い品種と甘みの強い品種のマンゴーブレンドしていますので、マンゴーの食感と味わいを両方お楽しみいただけます。また、よりトロピカルな味わいを表現するために、パッションフルーツの果汁も使用しました。濃くておいしい、満足感のあるフルーツヨーグルトを、ぜひお召し上がりください。

    【商品概要】
    商品名:Dole(R)濃旨ヨーグルトマンゴーミックス
    種類別:発酵乳
    内容量:125g
    保存温度:要冷蔵(10℃以下)
    カロリー134kcal
    発売地域:全国
    希望小売価格:143円(税抜)
    発売日:2019年4月8日(月)

    【協同乳業 株式会社とは】
    協同乳業株式会社は、昭和28年12月に「食のトップランナー」として創業し、以来60年以上お客様の立場に立った商品開発と、進取の気風を持った確かな技術力で数々のロングセラー商品を生み出してきました。昭和30年3月にはデンマークから輸入した機械で日本初の「アイスクリームバー」を、同年8月に日本初の「カッテージチーズ」を発売開始。昭和31年12月には、スウェーデンからテトラパックマシンを輸入し、日本初の「テトラ牛乳」を生産開始。その他にも、生きた乳酸菌入りフローズヨーグルト「銀世界」やホイップ済み冷凍クリーム、本格的な「カスタードプリン」の工業化、乳清飲料「ミルフル」、逆浸透圧原理(RO)を使った新タイプの牛乳、など様々な“日本初”のヒット商品を世の中に生み出してきました。また、平成8年3月には、日本最長時間(16時間)発酵の「じっくり熟成ヨーグルト」を発売し、平成23年8月には「ビフィズス菌LKM512」によるマウスの寿命伸長効果がプロバイオティクス※1として世界で初めて科学雑誌「プロスワン」に掲載されました。これからも、自然の恵みを大切にし、健康で豊かな食文化の創造につとめていきます。

    ※1…腸内フローラバランスを改善することにより人に有益な作用をもたらす生きた微生物

    【会社概要】
    会社名:協同乳業株式会社
    代表取締役:尾崎 玲
    本社所在地:〒103-0016 東京都中央区日本橋小網町17-2
    事業内容:1.牛乳、アイスデザート、乳製品の製造、販売
    2.牛乳をもとにした素材事業など
    企業URLhttps://www.meito.co.jp/

    ■商品に関するお客様お問い合わせ先協同乳業株式会社  
    お客様相談室 0120-369817(ミルクハ イーナ)

    配信元企業:協同乳業株式会社

    企業プレスリリース詳細へ

    PR TIMESトップへ



    (出典 news.nicovideo.jp)




     

    キュウリに欠かせない「もろみみそ」。酒のつまみに最適な「もろキュウ」の主役と言ってもいい。しかし、そんな「もろみみそ」は、どれも同じだと思ってはいないだろうか。ブンセン株式会社のもろみみそ『花も』シリーズ3アイテムは、同社が長年培った醤油醸造技術を生かし、大豆や麦の素材の美味しさと、味わい深く、独特の香りと風味が特徴。どんな味わいなのか、実際にもろキュウにして食べてみた


     

    長年の醤油醸造技術を生かした味わい深い「もろみみそ」を使用

    ブンセン『花も』シリーズ。左から「もろキュウ花も」「ピリ辛花も」「田楽みそ花も」

    ブンセン株式会社兵庫県たつの市)から発売されている『花も』昭和14年に製造を開始し、長年培ってきた同社のしょうゆ製造技術を生かした「もろみみそ」。焙煎大麦と大豆を長期発酵・熟成させ、旨味をじっくりと引き出すことで生まれた独特の香りと風味が特徴となっている。

    醤油醸造の技術を生かし、長期発酵・熟成して生まれるのが「もろみみそ」だ(写真はイメージ

    この「花も」シリーズ3アイテム(「もろキュウ花も」:73g、「ピリ辛花も」:71g、「田楽みそ花も」:67g・参考価格 税込141円・発売中)は、それぞれ特徴が際立っている。それでは、実際に「もろキュウ」にして食べ比べてみよう。

     

    もろキュウ花も

    商品名からやはりキュウリを用意!

    まずは「もろみみそ」と言えば“もろキュウ”ということで、オーソドックスな「もろキュウ花も」を試食。

    もろみの香りとつぶつぶが食欲をそそる

    もろみの独特な風味に、生姜と柚子を加えてあるため、封を開けると爽やかな香りが漂ってくる。これだけでもう食欲がそそられてしまう。

    もろキュウにしてみると、実にさっぱりとして美味しい

    キュウリに付けてみると、長時間の発酵・熟成のためか、大豆や大麦がほどよくつぶれているのがよく分かる。ひと口かじると、もろみの具が適度な食感を与えてくれ、食べ心地が良い。醤油がベースとなっているのだが、生姜と柚子がアクセントになっており、マイルドな旨味とコクのある味付けになっている。

     

    ピリ辛花も

    辛党におすすめなのが「ピリ辛花も」

    続いて「ピリ辛花も」。こちらは、もろみに唐辛子を加えた「辛党」向きの一品。辛いものは少し苦手な記者だが、はたしてどうだろうか。

    見た感じ、そこまで唐辛子の赤さが強いわけでもなさそう

    もろみの風味に唐辛子が加わり、旨味とコクにピリッとした辛さがある。ただ、そこまで辛さが前面に出てくるといった感じではない。むしろ、もろみの独特な風味が勝っている。

    キュウリに付けてみた。予想どおり、あの味にちょっと近いかも

    唐辛子が入ったペースト状のものをキュウリに付けるというと、韓国の伝統的な料理「オイキムチ」が頭に浮かぶ。思ったとおり、ちょっとオイキムチっぽい味わいにもなったが、もろみの和テイストも主張する。非常に相性がいい。辛さが苦手な人なら、マヨネーズと和えた「もろネーズ」にして、野菜と一緒に食べても美味しいと思う。

     

    田楽みそ花も

    甘めの味付けがクセになる「田楽みそ花も」

    最後は、もっとも気になっていた「田楽みそ花も」を試食。もろみみそが田楽風味になるというのは、どんな感じなのだろうか。

    まさしく「田楽みそ」の甘い香り

    熟成もろみと赤みそを絶妙なバランスで配合し、旨味と甘さが渾然一体となる感覚。まさしく「田楽みそ」の味わいを楽しむことができる。

    意外とキュウリとも相性がいい

    甘めの味付けだけに、もろキュウとしてはどうなのかと不安があったが、しっかりとした深い味わいがあるので、“ほぼ水”のキュウリと相性は悪くない。ただ、記者はやはり茹でたコンニャクに付けて食べたいと思ってしまった。間違いなく相性はいいはず。このほか、名古屋名物の甘い味付けの手羽先にも合うに違いない。

     

    開封後の再封がしやすいのも保存には嬉しいポイント

    再封機能「とめゾウ」が付いている

    この「花も」シリーズの袋パッケージには、いったん開封した食べ残しを保存したいときに便利な再封機能「とめゾウ」が付いている。開け口を差し込んで再封するという、簡単ながら「その発想があったか」と思わせる細かい気遣いだ。

     

    「花も」シリーズはブンセンの醤油醸造技術が凝縮された「もろみみそ」。もろキュウだけでなく、ご飯のお供として食べても美味しいし、いろいろな料理に活用できるので冷蔵庫に常備しておくことをおすすめする。

     

    なお、購入は公式オンラインショップブンセン宅配便」でお取り寄せを!

     

    ブンセン『花も』シリーズ3アイテム発売中。長年培った醤油醸造技術を駆使した「もろみみそ」を味わおう!


    (出典 news.nicovideo.jp)





    ローソン2019年3月26日に発売した新感覚スイーツバスチー バスクチーズケーキ」の販売数が"3日間"で100万を突破しました!

    「プレミアムロールケーキ」超え!?


    ローソンによると、10年前に発売された看板スイーツプレミアムロールケーキ」は、"5日間"100万個を超えましたが、「バスチー」は3日間100万個突破と、最速記録を更新したそうです。

    ちなみに、1秒間に4個売れていることになり、「プレミアムロールケーキ」が当初1秒間に約2個だったので、その倍のスピードと爆発的なヒットを飛ばしています。


    「バスチー」はヨーロッパバスク地方で広く食べられているチーズケーキを参考にしたスイーツです。濃厚なベイクドチーズケーキでありながら、中側のなめらかな食感表面のカラメルの香ばしさの両方が味わえます。

    SNSをのぞくと、チーズの濃さとなめらかさが好評のようです。

    「濃厚なチーズコンビニスイーツとは思えないクオリティ
    ずっしり濃厚で美味しい!」
    上のほろ苦いのがまた堪りません また買おう!」
    「ほんと、レアでもなくベイクドでもなく...って感じで濃さも好み
    濃厚なめらかでおいしかった」

    開発担当者によると、冷凍庫で凍らしてから、少し時間のたった"溶けかけ"が、シャリシャリ食感を体感できて美味しいとのこと。また、4月9日発売の「プレミアムロールケーキクリーム」(100円)と合わせて食べるのもおすすめのようです。


    これから食べる人は参考にしてみて。



    (出典 news.nicovideo.jp)





     おいしい食べ方を、ちゃんと知ろう。

     果物の中でも華やかな存在であり、現在“旬”が続いている「イチゴ」。みなさんは、ちゃんと堪能できていますか? 値段的には決して安くはないので、ハズレは引きたくはありませんよね(結構ハズレ、あります)。実は、ちゃんとおいしいものを見極めるコツは、意外とカンタン。また、そのまま食べる、つぶして砂糖や練乳をかける以外に、もっと楽しみ方はたくさんありそうです。

     そこで今回は、実は簡単! イチゴの魅力がもっとわかる!「おいしいイチゴの見分け方と味わい方」をご紹介したいと思います。

    ◆まずは「おいしいイチゴの見極めポイント」から

     ひとくくりに「イチゴ」と言っても、最近ではかわいい名前で気になる品種(きらぴか・あまみつ等)や、見た目も魅力的な品種(白いイチゴ等)が続々と登場しています。これらは味・香り・食感などで各々特徴がありますから、お好みのものを探すとして……。一般的に、イチゴに共通して言える“おいしいイチゴ”を見極め、“おいしく食べるコツ”を3つに整理しました。

    ①ヘタが乾燥していないこと
    パック全体を見渡し、ヘタの色が鮮やかなグリーンであり、しんなりしなびていないいちごが詰まったものを選びましょう。

    ②ヘタの近くまで赤いもの。ツヤがあること
    ヘタ近くまで赤いのは、完熟していることを表します。また、大半の品種において赤みが濃く、ツヤがあるものは、いちごが健やかに育てられた証拠。

    ③ふもとから食べていく
    先端から食べていく人が多いかもしれませんが、これはNG。いちごは先端から熟していくため、先端ほど甘いのです。ヘタ側から食べていくと、しっかり甘さを感じながら食べることができます。

     意外と簡単ではありませんか? それでは次に、「イチゴのおいしい食べ方」のお話に移りましょう。

    サラダに入れると洗練! 相性が良い食材とは?

     イチゴデザートとして食べるのも良いですが、実はサラダに入れると新たな魅力を楽しむことができます。これは有名レストランなどでも出くわすサラダスタイルです。

    見た目も格段に美しく洗練!

     ベーコンやクセのある葉野菜などとも絶妙にマッチしますし、サラダの見た目も格段に美しくなります。サラダを作るのが面倒な人には、もっと簡単な組み合わせがオススメ。チョコソースチーズトマトです。

    イチゴ+オススメの簡単な組み合わせ(チーズトマトチョコレート

    理由としては、
    チョコレートイチゴの酸味とチョコレートの濃厚な甘味がマッチする
    チーズ爽やかでありながらもイチゴのさっぱり感を濃厚にしてくれる
    トマトイチゴの甘味を際立たせ、酸味に広がりがでる

     例えばイチゴミニトマト、マスカルポーネチーズクリームチーズなどでもOK)を並べ、オリーブオイルはちみつ、胡椒などをトッピングすると、おしゃれユニークな前菜が簡単に完成します。

    イチゴミニトマトとマスカルポーネチーズの前菜

     さあ、いつもとはちょっと違った味わいを追究したい方は、是非チャレンジしてみてくださいね
     
     


    (出典 news.nicovideo.jp)



    このページのトップヘ