簡単爆食レシピまとめブログ

簡単でおいしい料理のまとめブログです。

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    2019年05月


     新型栄養失調とは、3食食べているのに、ビタミンミネラルタンパク質の不足でおこる栄養欠乏症状のことです。隠れ栄養失調とも言われ、外見からはわかりにくいのが特徴です。

     活動量や筋力の低下を招き、転びやすくなったり歩く速度が遅くなったりします。また、免疫力が低下して病気にかかりやすくなり、寝たきりや要介護のリスクが高まります。

    新型栄養失調に陥りやすい食生活3パターン


    1.偏食
    「○○だけ」や「○○抜き」といった偏った食べ方は、ビタミンミネラルの不足を招きやすいます。肉や油を極端に避けていると、良質な脂質も不足してしまいます。

    2.タンパク質不足
    ダイエットや健康志向からカロリーを気にするあまり、サラダやスムージーなど野菜だけを意識した食生活を続けていると、肉・魚・大豆食品などのタンパク質が不足してしまいます。

    3.炭水化物と脂質の過剰摂取
    忙しいビジネスマンにありがちな、インスタント食品・ファストフードラーメンコンビニ弁当中心の食生活は、炭水化物と脂質を摂りすぎてしまいます。


    新型栄養失調の症状

     タンパク質不足によって筋肉量が低下し、基礎代謝が低下します。運動をしても脂肪が燃えにくいカラダになり、ダイエット効果が出にくくなります。抜け毛・貧血・下痢・むくみなどの症状が出る場合もあります。

     また、ビタミンミネラル不足になると摂取したエネルギーが効率よく消費できず、脂肪として体内に蓄積されやすくなります。エネルギーが利用されないと、無気力・免疫力の低下・血管の老化・筋力の低下にも繋がってしまいます。

    新型栄養失調にならないための対策2つ



     不足しやすいタンパク質をはじめ、ビタミンミネラルなどの栄養素をしっかり摂れるよう、栄養バランスのよい食事を意識してみましょう。

    1.一汁三菜のバランスのよい定食を選ぶ
    主食・主菜・副菜が揃うと、栄養素をバランスよく摂ることができます。外食では野菜が不足しがちですが、野菜も摂れる定食を選ぶように意識してみましょう。

    2.単品料理なら、彩り豊かな料理を選ぶ
    赤・緑・茶・黄など、食事全体の色バランスを意識すると、さまざまな食材を摂ることができます。ダイエット中は野菜だけのサラダを選びがちですが、ダイエット中こそ、肉・魚・豆類・卵などのタンパク質もとれるものを選ぶようにすると栄養価のバランスが整います。

    その他、自炊派なら、卵・ハム・豆腐・ツナ缶やサバ缶などの缶詰を利用したり、外食派なら、手軽に食べることのできる納豆や牛乳・ヨーグルトといったなどの乳製品など、の手軽にタンパク質が補える食材を常備しておくとよいでしょう。

     

     
    1日3食食べていても疑いあり!将来の健康を脅かす「新型栄養失調」とは


    (出典 news.nicovideo.jp)




    じめじめとした梅雨の時期、体がだるい、疲労感など体調不良を感じやすい人も多いものです。体調がすぐれないと、ダイエットしたくても、やる気がでないなど影響がでてしまいます。今回は、梅雨の時期におすすめのダイエットレシピをご紹介しましょう。

    ○梅雨に体調がすぐれないのはなぜ?

    雨が続き、湿気の多い梅雨は、発汗が上手くいかない時期です。体の水分や熱が外に逃げにくくなるために、むくみの原因となりますから、体が重く感じられることもあります。
    梅雨は、晴れの日が少なく、日光に当たる時間が少なくなります。太陽の光を浴びると、体ではビタミンDが作られますが、日照時間が少なくなることで、ビタミンDの量が減ってしまう場合も。ビタミンD濃度が低いとうつ病のリスクが1.3倍になるという報告もありますから、梅雨の時期は注意したほうがよいでしょう。

    また梅雨の時期は、低気圧の日が続き、気圧の変化や季節の変わる時期によくある寒暖の差などが自律神経の乱れにつながるといわれています。雨の日は、気圧が低くなり、副交感神経が優位に働きます。体が休もうとするために、活発な状態になりにくくなり、だるい、手足が冷えるなどの症状となって影響が現れることがあります。
    ○おすすめの食べ物は体を温めるもの!

    気温が上がり、湿度も高く、快適に過ごしにくい時期は、冷たいものを食べたくなります。しかし、アイスクリームジュースなど冷たいものばかりとっていると、体を冷やしてしまいます。寒暖の差が激しく、湿気も多いこの時期は、体内にたまった水分が、体全体を冷やしやすい状態です。冷え性というと、女性に多いイメージですが、男性にも増えているといわれています。

    梅雨の時期は、体を温める食材であるしょうが、にんにく唐辛子、ねぎなどを料理に取り入れてみましょう。飲み物も、温かいお茶、ハーブティーなどを利用するほうがおすすめです。夏野菜が店頭に並ぶこの時期は、きゅうり、なす、すいか、とうもろこしなどを食べることも多いでしょう。夏野菜は、水分が多く、体を冷やすことにつながります。野菜や果物に含まれるカリウムは、利尿作用があり、体の老廃物を排泄し、むくみを改善する効果が期待できるのですが、食べ過ぎると、体を冷やしすぎることにもつながります。夏野菜を食べるときには、体を温める食材と組み合わせて一緒に食べるようにしてみるとよいでしょう。
    メイン料理にもおすすめ! 鮭レシピ

    体を温める食材のひとつに、鮭があります。鮭の色には活性酸素から体を守る働きがあるアスタキサンチンという成分も含まれています。今回は鮭を使ったメイン料理にもなる簡単レシピをご紹介しましょう。

    レンジで簡単! 鮭と野菜蒸し
    <材料>2人分
    生鮭      2切れ
    人参      1/2本
    しょうが    少々
    酒       大さじ2
    長ネギ     1/2本
    塩       少々
    濃口しょうゆ  小さじ1/2
    ごま油     小さじ1/2

    <作り方>
    1:人参、しょうがは千切りにしておく。長ネギみじん切りにして、塩をふり、しんなりとしたら濃口しょうゆごま油を加えて混ぜ合わせる。
    2:耐熱皿に1の人参を広げて生鮭をのせ、上からしょうがを散らし、酒を振る。ラップをして電子レンジ600Wで4分加熱する。
    3:器に盛り、1の長ネギをかけてできあがり。

    ポイント
    鮭は、EPAやDHAが含まれ、良質なたんぱく質も豊富です。また、ビタミンD、B1などのビタミン類も豊富な食材です。鮭以外にも、鶏肉や豚肉などの肉類、魚介類でもおいしく食べられます。蒸し料理は、低カロリーなので、ダイエット中におすすめです。物足りなく感じるときも、きのこや海藻類、野菜などの量を増やすことで、満足感にもつながります。長ネギやしょうがなどの体を温める食材を組み合わせて、梅雨時期の体の不調を防ぎ、健康的にダイエットしましょう。
     



    (出典 news.nicovideo.jp)




    しらたきと豆乳でカルボナーラも怖くない

    ホワイトソースを使った料理は、高カロリーパスタトマトソースのものより、ずっとカロリーが高いことが多いのです。ということで、ダイエット中のパスタ料理はホワイトソースのものは避けたほうが無難です。とくにカルボナーラは高カロリーなので要注意。もちろん、ホワイトソースに麺の糖質もプラスされてしまうため、トータルカロリーはグンとアップします。

    ここでカルボナーラ好きにうれしいレシピをご紹介します。高カロリー問題解決のカギは、食材の置き換え。パスタしらたきに、牛乳&生クリームを豆乳に置き換えることで、カロリーは通常のカルボナーラの約1/4に!

    しらたきは、いま、アメリカでもパスタの置き換え食材として大人気なんですよ♪でも、独特の生臭さがイヤという人も多いと思います。その問題は、フライパンでカラ炒りすればクリア!生臭さや水っぽさもなくなります。

    ホワイトソースには、豆乳を使うためとってもヘルシー。卵を使うので、濃厚さはそのまま楽しめます。

    しらたきパスタはどんなパスタソースとも相性抜群。覚えておくと便利ですよ。

    しらたきカルボナーラ
    199kcal/1人分

    【材料】(1人分)
    しらたき…200g
    ショルダーベーコン…1/2枚(30g)
    溶き卵…1個分

    A
    成分無調整豆乳…50ml
    チーズ…大さじ1
    おろしニンニク…1/2片

    塩…小さじ1/4
    コショウ…適量

    【作り方】
    1 ボウルに卵を溶きほぐし、Aを加えてよく混ぜソースを作る。ベーコンは1cm幅に刻む。
    2 しらたきはザルに上げ、水気をきり、フライパンで5分ほどカラ炒りし、オリーブオイルベーコンを加えて香りが出るまで炒める。
    3 火を止め、1のソースを加えてさっと混ぜ合わせ、塩、コショウで味をととのえる。

    アメリカでも大ブームの置き換えフード「しらたき」をフル活用


    (出典 news.nicovideo.jp)




     食文化の歴史において、社会に強い影響を及ぼした「イノベーション」といえば、缶詰(1809年~)や冷凍食品(1924年~)などの登場が挙げられる。そして近年、そうした発明に匹敵するほど話題になっているのが「ミートレス」食品だ。

     ミートレスは、大豆などの植物由来の原材料を加工して作られる、いわゆる肉の代替え食品のことだ。ただ決して新しいジャンルというわけではない。この手の食品はずいぶん前から存在しているからだ。

     しかし、その技術が近年になって飛躍的に伸びているため、本物の肉に限りなく近い「肉ではない」食品として、米国でムーブメントを巻き起こしている。

     そのミートレス食品を製造販売する企業の中でも、いま勢いに乗っている企業が、「Impossible Foods(インポシブル・フーズ)」(以下、フーズ社)だ。

     フーズ社は、最近も3億ドルの追加資金調達をしたばかりで、ビル・ゲイツJay-Zセレナウィリアムズ、ケイティ・ペリーなど、名だたるセレブが投資していることでも知られる。

     さらに、ファストフード大手のバーガーキングが、フーズ社のミートレスパテを使用したバーガー「Impossible Whoppers」を全米展開することを発表したばかりで、ますます話題になっている。

     なぜそこまで、フーズ社が注目されているのだろうか。今、急成長している同社のビジネス戦略を注意深く見ていくと、その成功には2つの特徴がある。

     まず最大の特徴は、フーズ社が、ベジタリアンターゲットにしていないことだ。一般的に、植物由来の原材料を加工して製造したハンバーガーは、「ベジバーガー」などと表記され、肉類を一切食べないベジタリアン向けの商品として提供されている。

     しかし、フーズ社が製造する「インポシブル・バーガー」は、一般的なベジバーガーとは全く違ったコンセプトで作られている。それは、肉の味をリアルに再現することだ。

     つまり、ターゲットベジタリアンではなく、普段から肉を食べているごく普通の消費者なのだ。フーズ社は、ベジタリアン向けのニッチな市場ではなく、大胆にも2000億ドル規模の食肉市場へ狙いを定めている。

    チキンよりもビーフが健康的ならば

     その戦略は的を得ている。というのも、米国では70年代から現在に至るまで、国民1人当たりの肉の消費量は変わっていない。だが、その内訳をみると、肉といえば圧倒的にビーフ人気だったのが、今ではピーク時から約3分の1に減ってしまった。それとは逆に、チキンの摂取量は2倍以上に増え、現在では最も多く消費されている。

     その背景には、健康意識の高まりがある。ただ、より健康的だとされるチキンを食するようになっているが、健康的であればビーフを食べたいという人も多いのが実態だと言える。

     ちなみに、摂取量が減っているとはいえ、米国人は年間約26キロものビーフを食べている。この量は、世界平均と比べると4倍にもなる。日本人ビーフの摂取量が年間約7キロだと知ると、いかに米国人が肉好きか想像できるだろう。

     米国人の健康志向は高まっているが、肉を食べないという選択肢はない。ビーフチキンより健康的なら、そちらに手を伸ばす――。フーズ社はそこに目をつけたのである。

     しかも、同社が製造するミートレス食品の「インポシブル・バーガー」は、味がリアル過ぎると評判だ。従来のベジタリアン向け食品であれば、植物由来の材料で作られていることが重要で、どちらかというと味は二の次というようなところがあった。

     しかし、フーズ社は妥協せず、肉好きが求めるパテを再現することに成功した。2016年に提供し始めてから、わずか数年で急激にシェアを伸ばしているのは、多くの支持を集めているからだろう。

    ●非常に巧みで効果的な販路開拓

     味のカギを握るのは、大豆の根を加工して作られるヘム(生体内に存在する鉄)だ。血がしたたる肉汁はもちろんのこと、生肉のように赤身を焼くと茶色に変わる状態までそっくり再現している。

     フーズ社のパテは、圧縮調理された小麦をベースに、牛肉の食感を出すためのポテトプロテインイーストで発酵させたヘム、さつまいもココナッツオイルなどを混ぜ合わせて作られる。

     このように製造されたパテを調理する際には、本物の肉を焼くような香りまで漂うという。かなり、細部までこだわっているのだ。

     また、19年2月には改良が行われ、パテに使用していた小麦を大豆プロテインに変更し、グルテンフリー対応になった。味わいが、よりジューシーで、肉らしさもグレードアップされているようだ。しかもグルテンフリーは健康意識の高い人にもササる。

     そしてもうひとつの特徴は、フーズ社の成功の影に、非常に巧みで効果的な販路開拓があったことだ。同社は、インポシブル・バーガーの開発段階から有名シェフに協力してもらい、レストランで商品を提供することで知名度を上げることに成功した。

     その有名シェフは、ニューヨークで人気のラーメン店「Momofuku Noodle Bar」やスイーツ店の「Momofuku Milk Bar」など、さまざまな店舗を展開する「Momofuku」グループの創業者、David Chang(ディビッド・チャン)だ。

     ディビッド・チャン氏の協力を得て、最初のインポシブル・バーガーが提供されたのが、ニューヨークチェルシー地区にある彼のレストランだった。16年に「Momofuku Nishi」でインポシブル・バーガーが提供されると、ぐんぐん認知度が上がり、別のレストランでもメニューに加わるようになった。

     そして販路が徐々に増え、日本にも上陸した人気ハンバーガーチェーン店の「Umami Burger(ウマミ・バーガー)」でも提供されるようになった。

    ●成功の裏に何があったのか

     インポシブル・バーガーは、実はビーフを使ったハンバーガーより値段が高い。にもかかわらず、同チェーン店の売り上げの3分の1を占めるほど人気メニューになっている。

     また、肉好きで肉料理を得意とする有名シェフMichael Symon(マイケルサイモン)が展開するハンバーガーチェーン店「B Spot」でも提供されるようになり、本格的なミートレスバーガーとしてさらに知名度が上がった。

     こうして、インポシブル・バーガーはわずか3年ほどで、全米各地のレストランで提供されるまでに拡大し、さらには国外にも広がっている。ハンバーガーのほかにも、メキシコ料理のタコス中華料理の餃子などにも使われ、アレンジも無限に広がっている。

     フーズ社が、最初にレストランから販路を開拓したことにより、また別のメリットもあった。それは、プロフェッショナルが調理するため、商品をおいしく最高な状態で消費者に提供できたことだ。

     肉料理が好きな消費者にとって、ミートレス食品を試すのは少しハードルが高い。従来のベジバーガーのように味がイマイチかもしれないし、本当に本物のビーフのような味わいが再現されているのか、さまざまな疑問がわくからだ。

     だがフーズ社がそういった懸念を払拭(ふっしょく)して、新たな顧客まで獲得することができたのには、レストランで提供したことが大いに貢献している。また、今までにないミートレス食品を取り扱うことで、シェフを驚かせ、好奇心をくすぐったことも成功の裏にはあった。

     このように巧みなビジネス戦略で、急成長しているフーズ社。そんな勢いある同社にも、早急に取り組まなければならない課題がある。それは、現段階で製造工場が1つしかないため、生産量が限られていることだ。

    ●日本でも話題になる日

     冒頭でも触れたように、全米に7000店舗ほどあるバーガーキングで「Impossible Whoppers」が提供されるとの発表があった。すべての店舗で欠品なくデリバリーを行うことはもちろんだが、同社はさらにスーパーマーケットでの販売も視野に入れている。

     また、そんな最中にも、メキシコ料理のファストフードチェーン店「Qdoba」で、フーズ社のミートレス食品を使用したメニューが全米展開されることも決定した。さらに、同社の新商品となるソーセージを使用したピザが、大手デリバリーピザチェーン店「Little Caesars」でテスト販売される予定にもなっている。

     とにかく引く手数多で、需要に供給が追いつかない可能性もある。新たな設備投資が急務になっているのだ。同社によると、オハイオ州に新たな製造工場を建設する計画があるようだが、さらに増え続けている需要を担うには時間との戦いになっている。

     肉好きで健康意識の高いセレブたちの期待をも背負っているフーズ社。その快進撃が、日本国内でも大きな話題になるのは遠い未来ではないかもしれない。

    「インポシブル・フーズ」が注目されている


    (出典 news.nicovideo.jp)




     中国メディア・東方網は28日、素材の味を生かし淡泊な味付けとして広く知られている日本の料理に存在する、大きな「落とし穴」について紹介する記事を掲載した。

     記事はまず、日本を代表するグルメを3つ紹介している。1つめはラーメンで、もともとは中国で生まれた料理が近代になって日本に伝わり、時間の経過とともに徐々に改良が加えられて中国にはない日本独特の味わいを持つようになったとした。

     次は、外国人に「日本の食べ物と言えば」と聞けばおそらく真っ先に出てくるであろう寿司を挙げ、「冷ました酢飯を使い、その上に魚介類、野菜、卵などを組み合わせる」と説明。そして、3つめは蕎麦である。中国にも蕎麦はあるが、その味は全く異なるとし、日本のそばは素材本来の香りを非常に重んじつつ、食感も追求していると紹介した。

     そのうえで記事は、「近年日本料理は世界で人気を集め、高品質かつ美味、しかもヘルシーという印象を与えている。しかし、実際のところ日本の料理には塩分過多という落とし穴が存在するのだ」としている。

     そして、厚生労働省2015年に出した栄養摂取基準において、1日の塩分摂取標準量が成人男子で8グラム未満、成人女性で7グラム未満と定められるなかで、寿司10個の塩分量は醤油を含めて2.6グラム前後、天ぷらそばは1杯5グラム程度、ラーメンに至っては6グラムにも達すると伝えた。

     味噌汁に魚の干物、漬け物、そして、煮物と、日本の食べ物には思いのほか塩分を多く含んでいるものが少なくない。記事も指摘しているが、高血圧持ちの中国人観光客は特に注意が必要だ。

    日本料理は確かにおいしいが・・・ちょっと気を付けたほうがいいかも=中国メディア


    (出典 news.nicovideo.jp)



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