感染症対策のひとつとして「免疫力アップ」が注目されています。しかし、実は免疫力の低下は「栄養の偏り」や「疲労」といった複合的要因によって、連鎖的に引き起こされている可能性が高いことがわかっています。免疫に対する単一のケアだけではなく、「栄養バランス」「疲労」「免疫」に対するトータルなケアの重要性についてご紹介します。

免疫力アップを妨げる「負の健康サイクル」とは


●「栄養の偏り」「疲れ」「免疫力の低下」が連鎖する!?

近年、免疫力の向上が健康における重要な要素として注目されていますが、実は「免疫力の低下」「栄養の偏り」「疲労」は、相互に影響を及ぼし合っており、連鎖的に症状の悪化を招きます。

株式会社ユーグレナ 研究開発担当の鈴木さんによると慢性的な疲れと栄養不足にある現代人は、この負の連鎖に陥りやすく、免疫へのケアを行っていたとしても、結果として免疫の低下を招いてしまう可能性があるとか。

単一のケアだけではなく、これらのマイナス要因をトータルなケアによって負の連鎖を断ち切ることが必要なのです。


●感染症が流行する今だからこそ気を付けたい!

感染症の流行により「免疫」を気に掛ける人が増える一方で、便利なテイクアウトレトルト食品で食事を済ませてしまうことによる栄養の偏りや在宅ワーク時差出勤などの生活リズムの乱れによる疲労蓄積などが懸念されます。免疫力アップを目指したい今だからこそ、「栄養の偏り」「疲労(ストレス睡眠不足)」も含むトータルケアが大切です。


栄養豊富な石垣島ユーグレナで『3つの要素』のトータルケアを!

藻の一種である石垣島ユーグレナにはビタミンミネラルアミノ酸など59種もの豊富な栄養素が含まれており現代人が負の健康サイクルに陥る代表的な原因である「栄養の偏り」「免疫力の低下」「疲れ」の改善に必要な栄養素をトータルにカバーできます。

●石垣島ユーグレナに含まれる59種類の栄養素




α-カロテン、β-カロテン、ビタミンB1ビタミンB2ビタミンB6ビタミンB12ビタミンCビタミンDビタミンEビタミンK1、ナイアシンパントテン酸、ビオチン、葉酸


バリン、ロイシン、イソロイシン、アラニン、アルギニン、リジン、アスパラギン酸、グルタミン酸、プロリン、スレオニン、メチオニン、フェニルアラニン、ヒスチジン、チロシン、トリプトファン、グリシン、セリン、シスチン


マンガン、銅、鉄、亜鉛、カルシウムマグネシウムカリウム、リン、ナトリウム


DHA、EPA、パルミトレイン酸、オレイン酸、リノール酸、リノレン酸、エイコサジエン酸、アラキドン酸、ドコサテトラエン酸、ドコサペンタエン酸、ジホモγ-リノレン酸


パラミロン(β-グルカン)、クロロフィル、ルテイン、ゼアキサンチン、GABAスペルミジン、プトレッシン

●ユーグレナの特徴① 特有成分パラミロン

パラミロンはユーグレナにしか含まれていない成分です。パラミロンの継続摂取が免疫の活性化、免疫バランスの改善やメタボ、 腸内環境の改善に効果をもたらします。

●ユーグレナの特徴② 野菜の約4倍(93.1%)の吸収率

野菜にある硬い細胞壁が、お肉やお魚にはありません。植物と動物両方の特徴を持つ石垣島ユーグレナも細胞壁を持たない為、消化率が高く吸収効率が高いです。野菜が20%程度なのに対し、石垣島ユーグレナは93.1%であり、野菜の約4倍の吸収率があります。

リンクタイプやパウダータイプの商品も発売されているため、いつもの食事にユーグレナをプラスするだけで手軽に身体に必要な栄養素を取り入れることができます。

身体へのケアを意識する今だからこそ「栄養の偏り」「疲れ」「免疫力の低下」のトータルケアで健康を維持しましょう。

免疫ケアだけでは不十分!? 今こそ「3つの要素」のトータルケアでウイルスに負けない身体づくりを!


(出典 news.nicovideo.jp)