丸亀製麺12月7日より、広島県産の新鮮な浜ゆで牡蠣を使用した「牡蠣たまあんかけうどん」を全国の店舗で販売する。2022年1月下旬までの販売予定。

 島や岬に囲まれている広島湾内で育った浜ゆで牡蠣は、川からも水が流れ込み、山からのミネラルや栄養分もたっぷり吸収し強い甘みが特徴。水揚げされてすぐに殻ごと海水で茹で上げられ、その日のうちに急速凍結させ旨みを閉じ込めるので新鮮でぷりっとした食感だという。今回は昨年販売のものから牡蠣を1個増量し、贅沢に6個使用。

 

 価格は(並)690円/(大)800円、(得)910円(一部店舗では価格が異なる場合がある)。持ち帰り不可。

「玉子あんかけうどん」「明太玉子あんかけうどん」が一足早く登場

 また、玉子あんかシリーズとして、「玉子あんかけうどん」「明太玉子あんかけうどん」を先駆けて12月2日より発売する。

 北海道産の真昆布やかつお節など厳選された素材から、店内で数時間おきに引いた香り高い白だしをベースに、溶き卵を加えて仕上げる特製の玉子あんかけともちもちのうどんを楽しめるとしている。こちらの2品に関しては、どちらも持ち帰り可能。

※記事中の価格は“税込み”。

今年は“牡蠣”をさらに増量! 丸亀製麺、冬にぴったり「牡蠣たまあんかけうどん」はじまるよ


(出典 news.nicovideo.jp)