簡単爆食レシピまとめブログ

簡単でおいしい料理のまとめブログです。

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     持ち帰り弁当専門店「Hotto Motto(ほっともっと)」は4月8日から、「野菜が摂れる 塩ちゃんぽん」を発売します。価格は460円(税抜き426円)。

     具材はちゃんぽん麺、豚バラ肉のほか、キャベツ、玉葱、もやし、人参、コーンの5種の野菜ときくらげかまぼこ。1日に必要とされる野菜量の3分の1を摂れる、体にうれしいメニューとのこと。

     スープは、トビウオからとる“あごだし”と、豚ガラでとったダシを合わせ、あっさりとした塩味に仕立てたとか。あごだしのコクのある上品な味わいに、豚ガラや具材から出る旨味が加わり、最後の一滴まで飲み干したくなるスープうたいます。小袋で付属する柚子こしょうで、味の変化も楽しめるとのこと。

    ほっともっと、野菜たっぷり「塩ちゃんぽん」


    (出典 news.nicovideo.jp)




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     昭和も大昭和、おじいちゃんおばあちゃん世代の駄菓子として人気のあったカルメ焼きは、飴を重曹で発泡させた砂糖菓子だ。昔は祭や縁日の露店などで実演販売されていたそうで、私のおばあちゃんはこれが大好きだったそうだ。

     今も一部スーパー駄菓子屋さんで販売されているのだが、家庭でも手軽に作ることができる。今回は昭和95年(令和2年)を生きる我々が、ノスタルジーに浸りながら当時のレシピに少しアレンジを加えて再現していこう。

     カルメ焼きというか、スポンジキャンディーって感じかな。


    ※カラパイアクッキングの料理レシピは「#ネトメシ」で全部見られるよ。
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    スポンジキャンディの作り方

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    ■材料(直径約10cm 放置時間除き10分程度)
    ・砂糖 60g (ブラウンシュガーでもOK)
    ・黒蜜 30g  (メープルシロップでもOK)
    ・重曹 小さじ2
    ・卵白 小さじ1

    ■器具
    ・耐熱容器 大きめのボウル型推奨
    オーブンシート 1枚カット
    ・ボウル (冷却用)
    スプーン (混ぜる用)
    ・小皿 (卵白と重曹用)
    ・濡れ布巾 (下に敷く)
    ・布巾やミトン (熱い容器を押さえる用)
    ・調理用温度計 (なくてもOKだがあると便利)

    下準備

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    ・冷却用ボウルにオーブンシートを敷いておく
    ・小皿に卵白と重曹を混ぜておく
    ・濡れ布巾、ミトンなどを用意しておく

    砂糖と黒蜜を加熱しよく混ぜる

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    ・耐熱ボウルに砂糖、黒蜜を入れ混ぜる。
    レンジ500wで1分加熱しよく混ぜた後、再度500wで2分加熱してまた混ぜる。


    ワンポイントアドバイス
    ・調理中の液はとにかく熱いので火傷に注意する。
    ・あらかじめ敷いた濡れ布巾の上に加熱したボウルを置き、乾いたフキンやミトンなどでしっかり押さえて混ぜると固定されて混ぜやすい。
    ・加熱中かなり泡立つので決して目を離さず、膨らんできたら一旦取り出して混ぜる。
    ・2回目のレンジ加熱でトロッとした水飴状になるのがポイント

    卵白と重曹を混ぜシートに流してさます

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    ・卵白と重曹を混ぜた液を加え、10秒ほどよく混ぜる。
    ・膨らみだしたら用意していたボウルのシートスプーンで流し入れる。
    ・広がり平らになった液を室温に30分ほど置き冷め固まったら完成。取り出して切っていただく。


    ワンポイントアドバイス
    シートに落とす生地の量はお好みで。
    ・調理用温度計がある人は120度以上を目安に卵白と重曹を混ぜると良い。

    完成 スポンジキャンディー できちっち!

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     エアリーな食感が楽しめるスポンジキャンディーは、濃厚な黒蜜風味でお茶やコーヒーにもぴったり!黒蜜の代わりにメープルシロップを使ってもおいしい。

     軽く濡らしたナイフで一口大にカットしておけば、ちょっと甘味が欲しい時につまめるふんわりスイーツにもなる。

     コーヒーミルクティーに、砂糖の代わりに1切れ浮かべてもおいしいよ。

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     ちょっとコツはいるけれど、慣れてしまえばいつでも作れる、シンプルな材料でできるレトロおやつ作りをぜひ楽しんで欲しいな。

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     甘い地層に潜むミミズの正体は白玉だんご。ボディの色は赤、緑、黒の食用色素のミックスなので無論おいしくいただける。  

    昔懐かしい昭和の味。カルメ焼き風スポンジキャンディーの作り方【ネトメシ】


    (出典 news.nicovideo.jp)




     美肌を作る上で欠かせないコラーゲンの生成を促すなど、美容に良いイメージが強いビタミンC。そんなビタミンC、実はストレスを感じた際に抵抗してくれる抗ストレスホルモンの生成にも欠かせない栄養素でもあるのです。

    「足りていない年代」こそしっかりと摂りたい!


    1日のビタミンC推奨量は、成人男性・女性ともに100mgと定められています。

    平成28年度の国民健康・栄養調査によると60歳までの男女ともにこの推奨量におよそ10〜30mg程届いていない状況にあります。

    ビタミンCストレスを感じやすい人には欠かせない栄養素。

    私たちの脳にはストレスを感じた時にそのストレスに抵抗してくれる脳内物質があり、その脳内物質の合成にビタミンCが必要となっています。

    特に推奨量に届いていないのは、男女ともに学生や社会人として日々対人関係や勉強、仕事などのストレスを受けやすい年代のため、積極的な摂取をしたいですね。


    ビタミンCを効率よく増やす3つのコツ



    ビタミンCは水溶性ビタミンのため、一度にたくさん摂取をしても必要のない分は尿として排泄されてしまいます。そのため1日の中でこまめにとることが効果的です。

    1.朝食に果物をプラスする
    果物はビタミンCを豊富に含む食べ物の代表的な存在。
    調理に時間をかけられない時でも用意しやすいので、デザートとして果物をつけたり、野菜と合わせてスムージーにしたり、朝食時に果物を摂ることを習慣にしてみましょう。

    また、消化の際に必要な酵素もたっぷり含まれているため、まだ十分に目が覚めていないカラダにも負担が少ないうれしい食材です。

    ・柿 ⇒ +127mg
    いちご 大きめ6粒 ⇒ +73mg
    キウイ 1個 ⇒ +59mg

    2.夕食に生野菜を食べる
    ミニトマトや野菜スティックなど、生で食べられる野菜をプラスしましょう。
    ビタミンCは果物だけでなく野菜にも多く含まれています。しかしながら熱に弱い性質があるため、煮たり焼いたりしたものだけでなく生のままでもとり入れるようによう心がけてみましょう。

    ・赤パプリカ 1/2個 ⇒ +115mg
    ミニトマト 5個 ⇒ +25mg
    ・ルッコラ サラダ1杯くらい ⇒ +32mg

    3.間食で手軽に補給
    ビタミンCが配合されているキャンディや飲み物はたくさんありますね。
    カロリーオーバーにならない程度に、それらを間食として食べることもビタミンCの補給には効果的です。その際は一度に食べきらず、少しずつ食べるようにしましょう。

    ビタミンCは心とカラダ両方の健康を支えてくれている栄養素。また、喫煙をする人はしない人に比べてビタミンCの必要性が高まるとも言われています。推奨量に届くよう、日々の食事の内容を見直していきましょう。

    ストレスを感じる方必見!ビタミンCを効率的に増やすコツ


    (出典 news.nicovideo.jp)




    焦がしたり煮詰めたりなど、酵素が残らないほど茶色くなるまで火を入れるプロセスによって、おいしさが生まれます。ですが、実は味を良くする調理法はそれだけではありません。

    ときには、もっと優しく穏やかな方法で調理するのも良いものです。魚を料理するときは特にそうではないでしょうか。

    魚を煮る

    タラやオヒョウ(カレイ科の魚)など、身がしまった白身魚の切り身を、調味しただし汁で煮ると、しっかり火が通り、ボソボソにならずに風味豊かに仕上げることができます(少し長く火にかけすぎても大丈夫です)。

    しかも、鍋1つで作れて、アレンジしやすいのです。魚を入れる10分ほど前にベビーポテトを入れておき、火が通りやすい野菜を魚と同じタイミングで入れるだけ。

    炭水化物も野菜も摂れ、あっさりしているけれどお腹が満足する、ビストロ風の魅力的な一皿ができあがります。

    煮汁の作り方

    煮汁については、さまざまな作り方がありますが、風味が強すぎてしまうこともあります。

    どれがいいかわからない場合は、以下の具材を必ず入れましょう。

    香味野菜(ニンニク玉ねぎエシャロットなど) 塩味のある調味料(少なくとも塩小さじ1/2か、しょうゆ、あるいはフィッシュソース大さじ1) 適量のハーブ 砂糖やハチミツなどの甘味料少量

    ワインを加えるのも良いですね。煮汁自体は、少し味が濃いはずですが、でんぷん質のジャガイモや、淡泊で身がほぐれやすい魚との相性は抜群です。

    小さめのダッチオーブンに、白身魚220230g とベビーポテト140150g に対して、煮汁1と1/2カップを入れると、ちょうど具材が煮汁に浸かるくらいの分量になります。

    しかも、汁が多すぎてスープのようになってしまうこともありません。

    白身魚のトマト煮の作り方・レシピ

    焦げめはつけないので、別の形で少しうま味がほしくなるでしょう。

    以下のレシピでは、味噌と少量のトマトペーストを使うことで、とても満足のいく味になりました(煮汁を変えたり、加える材料を変えたりして、ぜひあなただけの味を作ってください。調理時間は同じです)。

    この分量だと、1人分ならかなり多め、2人分なら手ごろな量ができます。

    材料(2人分)

    オリーブオイル:適量(ダッチオーブンの底にひくのに十分な量) ニンニク(大):3かけ、つぶして粗く刻んだもの メイヤレモンの皮:1個分(小さめの普通のレモンでも可):小さじ1/2 トマトペースト:小さじ1ワイン:1/2カップ:1カップみそ:大さじ1 ハチミツ:小さじ2 生のタイムの枝:4本 ベビーポテト140150g(5個くらい)、半分に切る タラ、コダラ、オヒョウなど、身がしまった白身魚220230g、厚さ4cmほどに切る スナップエンドウ:40~50g

    作り方

    ダッチオーブンに、オリーブオイルニンニクレモンの皮、塩を入れてから、中火にかけます。 そのまま5分ほどおくと、ニンニクレモンの皮がきつね色に変わり始めます(火から目を離さないようにしましょう。コンロによっては、すぐ焦げてしまうかもしれません)。 かき混ぜながらさらに1分炒め、トマトペーストを加えたら、ペーストが茶色くなり、汁気が飛ぶまで加熱します。 ワインを入れ、木のスプーンを使って、なべ底に残っているものをこそげながらデグレーズし、2分間煮詰めます。、味噌、タイムハチミツベビーポテトを加え、強火にして沸騰させます。 煮立ったら弱火にし、ベビーポテトに火を通します(ナイフで刺せるけれど、まだしっかりと硬さがある状態になるまで)。とスナップエンドウを入れ、蓋をして4~5分煮ます。に火が通り、スナップエンドウが鮮やかな緑色になればできあがり。 できたてを浅めのボウルに盛りつけ、レモンの皮かネギ、またはその両方を飾ります。 


    (出典 news.nicovideo.jp)




     今回は体づくりを継続するための食事方法の種類をお伝えします。

    1.糖質制限ダイエット

     1日の糖質量を減らす減量方法で、某大手パーソナルジムのメソッドや雑誌などでよく目にする方法。効果としては短期的に大幅な減量を望めますが、私の経験上、お菓子などの甘いものを食べたい要求が強い方、食事制限によってのストレスを感じやすい方、体脂肪が少ない方には、不向きかなと思います。


     日常生活に負荷を掛けたくない場合は、肉などのたんぱく質を毎食のメニューに取り入れるようにし、晩御飯だけ糖質を抜いて、体を慣れさせていくと体重減少と共にモチベーションが上がってくるので、体の状態と相談しながら昼、夜も抜くようにすると、体脂肪がみるみる減っていきます。

    2.脂質カット型


     食事の中の無駄な脂質をカットする方法。たんぱく質と糖質は1g=4kcal、脂質は1g=9kcalと栄養素によって持っているカロリーに大きな違いがあります。

     カロリーの高い油を控えるために、赤身の肉や魚を意識して摂取していても、肉や魚に細かく入っている脂や、炒める時に使う油など、気付かないうちに油を摂っていることがよくあります。また、油の種類によっては、体内で作ることができず、食事で摂取する必要がある油(必須脂肪酸)もありますが、雑誌やTVなどで良質な油といわれているココナッツオイルオリーブオイルアボカドなどもはじめは摂取しないようにすると、効果的にカロリーカットできます。

     糖質を抜くと体が慣れてくるまで頭がボーっとしてしまうことがありますが、脂質カット法の場合は糖質を摂取しているので、倦怠感がなく減量中のその感覚が不安な方におすすめです。


    3.カロリー制限型



     前回、押さえておくべき正しい知識でご紹介した、カロリーのみで減量していく方法。変化のスピードゆっくりですが、理論上たんぱく質、脂質、炭水化物のどれを摂取しても1日の総消費カロリーを超えなければ、体重は痩せていきます。しかし、体づくりの観点からすると、体重減少だけではなく、健康的でメリハリがあってセクシーで、かつカッコいいスタイルを目指している方が多いのではないでしょうか。

     単に体重減少だけが目的でない方には、何を食べるかによって人の体の見た目は違ってくることをしっかり認識する必要があります。

     食べ物の大半はたんぱく質、脂質、炭水化物ビタミンミネラルからできており、この5つの栄養素を5大栄養素といいます。自分の体も他の人の体も5大栄養素でできていて、見た目に関わるところは、皮膚や髪、爪、筋肉のフォルム、脂肪のフォルム。そして、爪、髪、肌、筋肉の材料はたんぱく質で、脂肪の材料は脂質ですよね。

     ということは、ほとんどがタンパク質と脂質でボディラインは成り立っており、このボディラインカッコよくするには、無駄な脂肪を落とせばいいということなのです。カロリー制限中は無駄な脂肪を落としたい方が大半だと思うので、基礎代謝分や自分が設定したカロリーの摂取内訳は、筋肉を維持・発達させるためのタンパク質と糖質をベースに脂質を少なくしていくと、かっこいい体になりやすいです。

     上記を意識して、自分に合った食事方法を取り入れてください


    プロが教える継続できる体づくりのコツ! 食事方法編


    (出典 news.nicovideo.jp)



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