簡単爆食レシピまとめブログ

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    遅い夜ご飯に「ひとり鍋」!包丁いらず&5分で作れる「マーボー豆腐鍋」で体の中からあったまろ♪【作ってみた】 | ニコニコニュース



    包丁なし&5分で作れる「マーボー豆腐鍋」
                         

     12月に入り、夜になるとめっきり寒くなりましたね。仕事で疲れたあとに、ひとり暮らしの家まで帰ると、余計に寒く感じたりしませんか? そんな時は“鍋” で温まるのが1番! 鍋というと、みんなでワイワイつつくイメージですが、実は一人暮らしにこそぴったりの料理だったんです。そんなひとり用の鍋料理レシピを集めた『らくちん! 大人のひとり鍋』(辰巳出版)が発売されました。

     本書では、主菜、副菜、主食を一度に摂れ、栄養バランスもよく、しかも短時間でパパッと作れるひとり鍋料理が紹介されています。さらに、手間がかからない食材が選ばれていたり、より手軽に作るために食材の冷凍術が紹介されていたりと、ひとり暮らしの人にとってはありがたい内容が盛りだくさんです。そこで、今回はひとり鍋を作るのにぴったりのレコルト・ポットデュオフェットを使って、体の中から温まる2品を実際に作ってみました。

    1、包丁なし&5分で作れる「マーボー豆腐鍋」

     1品目は、冷凍しておいた食材を使い、包丁を全く使わずに5分で作ることができる鍋料理レシピです。料理の大変なことの1つに、食材の下処理からやらなければいけないことがあると思います。ここでは時間がある週末などにまとめて下処理して冷凍しておいた豚ひき肉や小松菜を鍋に入れるだけなので、包丁もいらず、ものの5分もしないうちにアツアツ鍋が完成しました。豆板醤の刺激的な辛さと、とろみのあるスープが食べ終わった後でもぽかぽかしているくらい体を中から温めてくれます。また、この辛さがヤミツキになる味なので、ここにごはんやラーメンなんかを入れてつゆも残さず最後まで食べると、もうお腹いっぱいになりますよ。

    2、食材を無駄なく使いきるヘルシーな「おろし鍋」

     だし汁、酒、しょうゆ、塩を鍋に入れてに火かけ、煮立ったら豚こま切れ肉を加えて8分ほど煮ます。最後に、水菜とたっぷりの大根おろしを加えてひと煮立ちさせたら完成です。

     2品目は、お手頃価格で使い回し食材として便利な豚こま切れ肉を使った鍋料理レシピです。ひとり暮らしだと、食材を買っても全部使いきれずに余らせてしまうことが多々ありますよね。そんな時には、2、3回に分けて賢く使いきる鍋レシピを知っておくと便利ですよ。その1つとして、ここでは豚こま肉とともに水菜と大根おろしを煮た、あっさり味の和風鍋を作ってみました。豚肉さえ煮えれば、あとは水菜と大根おろしをさっと煮るだけで食べられるので、これも10分もかからずに作れました。しかも、野菜たっぷりでヘルシーなので、ダイエット中の人にもぴったり。たくさん食べても罪悪感ゼロな、特に女性にとっても嬉しいレシピです。

    すぐに使えてテーブルでアツアツが味わえるオシャレなお鍋

     鍋料理というと、ガスコンロで鍋を温めるか、カセットコンロを出してその上で鍋を温めるのが一般的ですが、ガスコンロだと食べる時には火からおろして時間が経つと冷めてきてしまうし、カセットコンロだとひとり鍋には大掛かりですよね。そんな時に使えるのが、今回使ったレコルトのポットデュオフェットです。このお鍋は、電気で調理するので、コンセントにさせばそのままテーブルの上に置いてすぐにそこで調理が可能。しかも、保温もできるのでいつでもアツアツの鍋が食べられます。

     火加減はダイヤル1つで3段階調整できるので、調理に合わせて選べますよ。そして、何よりも見た目がオシャレなのが嬉しいポイント。マットな質感のホーローっぽい鍋なので、そのままキッチンに置いておいても大丈夫。大きすぎず、1~2人分を作るのにちょうど良い大きさなので、これなら毎日違う鍋料理を作って楽しめますよ。ちなみに、今回は鍋料理を作りましたが、他にも付属のパーツを変えれば、炊く・蒸す・揚げる・焼くという調理も可能なので、これ1台でいろいろな料理にも挑戦できます。

    もう1人でも寒くない! ホカホカ温まって今日の疲れをしっかり取ろう ひとり暮らしだと、どうしても疲れに負けて簡単なもので済ましがちな夜ご飯。ですが、それだけでは体も温まらず、疲れも取れにくくなってしまいます。そんな時は、鍋料理で体の中から温まれば、夜もぐっすり眠れて今日の疲れがしっかり取れますよ。毎日元気に働くためにも、今日の疲れはその日のうちにしっかりリセットしておきたいもの。寒くて疲れた時こそ“ひとり鍋”で十分な休息を。



    (出典 news.nicovideo.jp)



    チーズ料理専門店シェフ直伝! 家庭でもおいしく楽しめる「とろけるチーズ」のレシピ集 | ニコニコニュース



    『酪農ビストロのとろけるチーズレシピ 恵比寿「スブリデオ レストラーレ」に習う』(吉田健志/世界文化社)
                           

     チーズ料理の専門店「スブリデオ レストラーレ」のシェフによるレシピブック『酪農ビストロのとろけるチーズレシピ 恵比寿「スブリデオ レストラーレ」に習う』が、2016年12月7日(水)に発売される。

     箱ごとスプーンで食べる“モンドール”や、テレビ番組「マツコの知らない世界」などで人気に火がついた“ラクレット”など、チーズ人気が年々うなぎのぼりになっている。東京・恵比寿にある酪農農家ビストロ「スブリデオ レストラーレ」は、とろけるチーズの美味しさを堪能できるチーズ料理専門店だ。

     チーズ好きが集う隠れ家風カジュアルビストロとして人気の同店では、前菜からスープ、パスタ、肉料理までチーズを惜しげなく使用。なんと同店でチーズを使わないメニューは唯一サラダだけという、チーズ尽くしの店だ。基本のメニューはスイス、フランス、イタリア、イギリスなどヨーロッパの酪農国の伝承料理だが、日本でも作りやすく工夫をこらしたシェフのオリジナル・レシピには女性ファンが多いのも特徴。

     同書では、そんな「スブリデオ レストラーレ」のシェフ・吉田健志直伝のレシピだけでなく、チーズのおつまみなど簡単アレンジのアイデアコラムも紹介している。家庭でも楽しめるチーズレシピがふんだんに盛り込まれた同書で、チーズライフを楽しくおいしく広げよう。

    吉田健志
    1970年、東京・恵比寿生まれ。六本木「スパゴ」(カリフォルニア料理)で料理を修業。1997 年にアメリカへ渡り、ロサンゼルス「スパゴ」、ラスベガス「シノア」で働き、1999年に帰国。「ジャッジョーロ銀座」(イタリア料理)でスーシェフを務める。チーズ専門店「フェルミエ」、イタリア・ピエモンテのアグリツーリズモで研修。2012年11月、チーズ料理を看板とする酪農農家ビストロ「スブリデオ レストラーレ」を恵比寿にオープン。C.P.A.認定チーズプロフェッショナル。



    (出典 news.nicovideo.jp)



    働く男性にオススメ! 一皿で栄養満点の「パワーサラダ」 | ニコニコニュース



                            

    毎日バリバリ仕事をこなし、ボリュームのある食事をしている40代男性には、サラダを副菜としか考えていない人も多いはず。しかし、3つの食材を組み合わせた「パワーサラダ」なら、必要な栄養素を一食で摂取することができるという。満足感が高いうえに作り方も簡単という「パワーサラダ」のメリットや摂り入れ方を専門家に聞いた。

    ■■今回のアドバイザー
    フードコーディネーター
    平岡淳子さん

    東京・門前仲町の少人数制料理教室「平岡淳子 毎日のおかず教室」主宰。シンプルで身体に優しい家庭料理を得意とし、多くの雑誌、テレビ、広告などでレシピ提案や調理を担当。お米マイスター、野菜ソムリエとしても活動している。『POWER SALAD パワーサラダ このひと皿がキレイをつくる! 』(タツミムック)が発売中。

    ■ポイントは3種の食材。栄養満点な「パワーサラダ」の秘密とは?

    平岡さん「パワーサラダとは、『野菜』『タンパク質』『フルーツ』の3つの食材を組み合わせたサラダです。野菜を中心に、タンパク質、フルーツをワンプレートに盛ることで、さまざまな栄養素をひと皿でバランス良く摂取できることが特徴です。

    多忙なビジネスマンに不足しがちなビタミンやミネラル、さらに筋肉や骨づくりに必要不可欠なタンパク質を一度に摂ることができるので、特にミドル世代の男性に効果的。多くの食材を組み合わせることでボリュームも出るので、満足感も高く、一食分に置き換えることもできます」

    ■組み合わせは無限大! 「パワーサラダ」のつくり方はとても簡単!

    平岡さん「パワーサラダは、好みの食材を組み合わせるだけなので、40代男性でも手軽に作ることができます。たとえば、コンビニで売っているカット野菜に、鶏むね肉を蒸しあげた商品のサラダチキンを投入。そこにフルーツとしてアボカドを加えれば、お手軽パワーサラダの完成です。これだけでも、必要な栄養素を摂取できます。

    なかでも、40代男性におすすめなのは、トマト、納豆、お刺身、そこにアボカドを加えて醤油とオリーブオイルで味つけしたパワーサラダ。お好みで塩こんぶを入れれば、ちょっとしたおつまみにもなります。

    もっと満足感を得たい場合は、ブロッコリーやパプリカなど、お好みの野菜を加えてください。たんぱく質など、生ハムやベーコン、チーズなどが取り入れやすいと思います。一見、ハードルが高そうなフルーツですが、レモンやカボスを絞るだけでも十分です。ドレッシングも、シーザードレッシングや胡麻ドレッシングなど、お好きなものを合わせて。オリーブオイルと塩胡椒にお酢を少し加えるなど、シンプルなものを使用し、食材の味を生かすのもオススメです。」

    ■男性にもオススメな「パワーサラダ」。食生活への効果的な摂り入れ方は?

    平岡さん「パワーサラダは、『野菜』『タンパク質』『フルーツ』の3つの食材を入れるというルールさえ守れば、あとは自由。バリエーションは無限にあるので、ダイエットやトレーニングなど、自分の目的に合ったレシピを見つけるのがポイントです。

    たとえば、季節によって旬の食材を積極的に取り入れるのもいいでしょう。ただし、極端にタンパク質やフルーツの割合を多くしてしまうと、サラダとは呼べなくなってしまうので、注意が必要です。

    もしフルーツのチョイスに悩んでしまうようなら、アボカドやオリーブ、ドライフルーツなど、オーソドックスなものから始めてみるといいかもしれません。タンパク質と一緒にフルーツを摂ることに抵抗がない人は、お好きなフルーツを合わせるといいでしょう」

    ■最後にアドバイザーからひと言

    「健康のためには、長く続けていくことが大切なので、自分はこれだったら続けられるというレシピを見つけて、無理なく楽しみながら生活に取り入れましょう」

    記事提供 / 素晴らしきオトナたちへ。モテるオトナの悦びを。[editeur エディトゥール



    (出典 news.nicovideo.jp)



    早い!安い!美味い!みんなのおすすめ「ずぼら飯」 | ニコニコニュース



    早い!安い!美味い!みんなのおすすめ「ずぼら飯」
                            

    「お腹空いた……何か食べたい……でも作るの面倒くさい……」

    そんな時の強い味方が、簡単に作れてなおかつおいしい「ずぼら飯」。念のため説明すると、ずぼら飯とは読んで字の如く、手抜きではあるもののおいしいメシ、というものだ。今回は「教えて!goo」に投稿されているQ&A「ずぼら飯」に寄せられた回答を参考に、おすすめのずぼら飯をご紹介しようと思う。

    ■主婦が食べてる!○○トースト

    「食パンにネギと昆布を入れた納豆をかけてトースト…というのを母が好んで食べてます。これをするとレンジが納豆臭くなるので注意です」(yoch1017さん)

    回答者さんのお母さんが実際に食べているという納豆トースト。納豆ならタンパク質も摂れるし、これに野菜スープでもつければ栄養バランスも良い。回答者さんは「レンジが納豆臭くなる」と言っているが、納豆臭くならないようにするためにはとろけるチーズをかけるのがおすすめだ。納豆に蓋をするような感じでとろけるチーズをかけてレンジでチンすると、納豆だけの時より匂いが緩和される……ような気がする。よかったら試してみてほしい。

    ■一人暮らしで料理が苦手な男性にもおすすめなのはこれ

    「独身男ですが、鍋料理ではないでしょうか?野菜ならほぼ何でも入れられますし、鍋つゆも白だしくらいあれば十分です。ずぼらとも言えますが、栄養、味ともに満足できます」(nikuonikunikuさん)

    独身男性、特に一人暮らしで料理が苦手という人にもおすすめなのが鍋料理だ。食材を切って入れるだけの鍋料理であればどんなに料理が苦手な人だって失敗せずに簡単に出来る。豚肉、鶏肉、きのこ類、野菜など好きなものをじゃんじゃん入れて食べ、最後はごはんやうどんなどをぶち込めばお腹も満足。栄養的にも申し分ない。

    ■ずぼら飯兼おつまみ

    ずぼら飯としてもおつまみとしてもイケそうなのがこちら。

    「・本日のうちのメニューですが、何種類かの食材をガーリックとバター、オリーブオイルで焼き、醤油をつけて食べる。今夜の食材は、ステーキ肉、エビ、マッシュルーム、ジャガイモです。
    ・揚げだし豆腐。 豆腐の水をテキトーに切り、片栗粉をまぶして油で揚げる。麺つゆをのばし、みりんで甘みをつけただし汁でいただく。その時に、有り合わせの野菜を一緒にだし汁に入れるとバランス良い。例えば、ほうれん草、小松菜、エノキダケ、大根おろし、レンコンを油で揚げたもの…。
    ・細切りカレー。野菜を千切りにして、有り合わせの肉、魚介類と炒めてカレー粉で味付けする」(morino-konさん)

    3つのレシピを紹介してくれたが、いずれもお酒が進みそうなのでおつまみとして作ってみるのもいいかもしれない。

    その他にも、

    「白飯に揚玉、刻んだネギを入れて混ぜる。めんつゆとごま油で味を整えて、最後に少し塩を振る。 簡単に美味しい混ぜ御飯ができます」(kankanka8322さん)

    「スパゲティに、麺つゆと納豆、卵をかけて食べると美味しいです」(rain773さん)

    など、想像しただけでよだれが出てきそうなずぼら飯が見られた。たまにはこんな簡単ずぼら飯を楽しんでみてはいかがだろうか。


    (出典 news.nicovideo.jp)



    思ったより節約にならない! 自炊初心者に先輩、愛のダメ出し | ニコニコニュース



    節約にもコツがいる
                            

    節約のために自炊を始めたのに、器具や調味料を揃え、そのつど食材を買い求めると、あれ? 意外とお金がかかるな......これ、自炊初心者の「あるある」と言えるのではないか。

    ネット上には、そんなビギナーからのヘルプが寄せられ、世話好きの先輩たちがこぞってアドバイスしている。

    ホワイトシチューに挑戦したが

    Q&Aサイト「Yahoo!知恵袋」に、「自炊したのに思ったより節約にならない」という相談が投稿されている(2016年11月12日)。

    投稿者は一人暮らしの学生。苦しい家計の助けにとホワイトシチューを3食分作ったが、あまり節約になっていないことに気付いた。材料費の内訳は、

    鳥もも肉400g 552円
    人参(小)×2 149円
    ジャガイモ(小)×5 89円
    タマネギ 1/2個 25円
    シチューのルウ×4皿分 84円
    牛乳300ml 約54円
    6枚入り食パン(一食あたり2枚) 160円
    サラダ油、塩、胡椒 0円(家にあった)

    で、一食あたり約410円にもなったとのこと。

    「自炊すれば、もっと安く一食300円代とかで済むのかと思っていたのでガッカリです。材料余らせてないのに...。500円でもっと腹持ちのいい、松乃家の豚カツ定食を食べられると思うと、あまり節約になっていません。ホワイトシチューってそもそもコスパが悪かったのでしょうか?」

    と、投稿者は思わぬ苦戦に戸惑いを隠せない様子だ。

    レシピ通りに作らなきゃいい

    回答者からは、「一つ一つの材料が高すぎ」と細かい指摘が続出。

    「割高な人参の量は減らしタマネギを増やすべき」
    「レシピ通りにせず安くて残ったら冷凍できるさつまいもやきのこを選んだらよい」
    「牛乳は入れなくていい」
    「肉は鶏胸肉やささみ、ウインナー、ベーコンなどその日安いものに変更すべし」

    など、具体的なダメ出しが相次いだ。今回はレシピに忠実に作ったのが敗因となったようだ。「腹持ち」については、

    「シチューに少し味噌や醤油入れたらいいですよ」
    「パンではなくご飯と組み合わせれば、コスパ&腹持ちも、違ってくると思います。シチューかけご飯試してください」

    といった対策が伝授された。

    部屋探しサイト「ietty」が運営するウェブマガジン「イエマミレ」では、自炊初心者に向けてさまざまなノウハウが紹介されている(14年12月25日)。そこでは「自炊で節約するためのポイント」として、

    「食材は使い切る」
    「にんじんの皮をきんぴらにするなど、余った食材や野菜の皮で副菜を作り、無駄をなくす」
    「肉、魚などの比較的高値な食材は特売時にまとめ買いし、冷凍庫などでストックする」
    「ガス代や水道代の節約のためにも、作り置きで料理する回数自体を減らす」

    の4つが挙げられている。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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